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昨年に続いて、今年も星のリゾートトマムへ行ってきました。先日訪れた石垣島は「海のリゾート」なら、トマムは「山のリゾート」。どにらも夏を楽しむ場所ですが、海とはまた違った、山ならではの魅力があります。実は、私が初めてトマムを訪れたのは、今から30年以上前のこと、まだ「アルファリゾート・トアム」と呼ばれ、オープンして幾年も経っていない頃でした。それから長い年月が経ち、アルファリゾート・トマムは星野リゾートトマムへと生まれ変わりました。施設は部分的にリニューアルされていま
十勝管内清水町では、町名変更の住民投票で盛り上がったと思ったら条例案が反対多数で否決されてしまった。つぎのニュースは、町職員が公金を着服して姿を消し、釧路方面で保護されたあげく懲戒免職というトホホなものだった。“減給アピール合戦”でこのたび、町長らは2か月10%の方針との記事が朝刊にあった。自治体首長たちの“減給アピール合戦”|玄冬シニアの心象日記あかるいニュースはないものかと思ったら、日勝峠を雲海の展望スポットにするべく、清水町が発生状況を調査しているというのがあった。
「子どもに北海道のふわふわの雪を思いきり触らせてあげたい。でも、雪道の移動や大量の防寒着、遊び場までの移動を考えるとちょっと不安…」そんな家族旅行なら、宿泊先は「雪が多い場所」だけでなく、ホテルから雪遊びまでの移動が短いことを最優先にするとかなり楽になります。北海道には、ホテルを出ればすぐ雪の世界が広がるリゾート、そり・チューブ・スノーアクティビティを楽しめる宿、雪遊び後すぐ温泉やプールへ移動できるホテルがあります。また、同じエリアでも「ゲレンデ直結」「キッズパークが近い」「館内遊びが充実
東北・北海道女子旅や女子会におすすめの星野リゾートトマムをご紹介します。標高1,088mの雲海テラスから眺める幻想的な絶景や、森に囲まれた露天風呂など、自然の中で特別な時間を過ごせる魅力を楽天トラベルの情報をもとに詳しくご紹介します。東北・北海道女子旅におすすめ|星野リゾートトマムで雲海の絶景ステイ北海道へ女子旅に行くなら、観光スポットを巡るだけでなく、宿泊先でも自然の絶景を味わいたいですよね。北海道のほぼ中央に位置するトマムエリアには、雄大な自然に包まれたリゾート地が広がっています
夏の旅行先を決めたいのに、「涼しい場所がいい」「海で遊びたい」「せっかくなら非日常も味わいたい」と、候補が増えるほど迷ってしまいますよね。夏旅行で後悔しないコツは、人気だけで選ばず、暑さ・移動時間・旅の目的を先に決めることです。そこで今回は、避暑、絶景、海、温泉、家族旅行など目的別に、夏におすすめの旅行先を厳選しました。宿泊そのものが思い出になるホテルも紹介します。迷ったときの結論涼しさと大自然なら知床、短い移動で避暑するなら軽井沢、海を満喫するなら沖縄、家族旅行なら北海道トマムがおすす
アラサーpepeです。夫、OL妻、1歳、0歳の4人暮らしペアローン返済しながらタワマンに住んでますトマムに到着しました『またもブログ放置。忙しくて滅』アラサーpepeです。夫、OL妻、1歳、0歳の4人暮らしペアローン返済しながらタワマンに住んでますいやはや忙しい。姪っ子たちが帰省したので、急遽…ameblo.jpYouTubeを見てずっと行きたかった星のリゾートにいざ宿泊。トマムザ・タワーby星野リゾート楽天トラベル新千歳から電車で1時
急な思いつきにより、今日は4:00起床。まだ薄暗い帯広市を飛び出して、トマムへ行ってきました。目的は雲海。見れるかどうかは完全に運です。なんか…途中で見れちゃったといえば見れちゃったな…停車できる場所じゃなかったので、走行中の車の中から撮影しかできなかったけどこれがめちゃくちゃ綺麗だった。さて到着。(あれ…雲……?いやいや、考えないでおこう)前日から予約していたのは5:50のゴンドラ。到着したときは5:20の案内中でした。(画像は40分だけど)予約時間になったら案内に従って並
ここのところ、本当に後ろ足が弱って来たモカちゃん春までは、まぁまぁ元気だったのに…先月にお腹の調子を崩してから下の世話が大変になってそれに伴って、ヨレヨレが加速ヨレヨレ歩いては、自分で止まれないのか壁まで向かって、頭をぶつけて止まる勢いあまってでんぐり返りそして、ぐるぐる🌀歩き回る。ジェミニに相談本当、仕事から帰ってくると隙間に入り込んでることも多くソファの下に入り込んでたこともいまは、入り込みそうな所に、クッションを置きまくってるんですがそこでコレ買ってみたこん
こんにちは今週からまた仕事が始まりました。1週間クリニックお休みだと休み明けが大変です。今日はまだ穏やかだったけど、月火は酷かったなぁレセプトと併用してだから…大変何とか今日は半日で帰れました‼︎レセプトも順調にこなせてます今回の夏休みは主人と沢山お出掛けしました先ずはトマムへ。雲海は残念ながら見れず。。また次回チャレンジします雲ソフト♡美味しかったよむかわの恐竜博物館も行ってきました♪今年オープンしたみたい。違う日に↓多分…何十年振りの小樽水族館🐟普通の日なのに沢山の観光客がい
子連れ宿泊レビュー|トマムザ・タワーとリゾナーレトマムを徹底比較!結局どっちが良かった?「トマムってザ・タワーとリゾナーレ、どっちを選べばいいの?」これ、星野リゾートトマムを予約するときに一番悩むポイントですよね🤔実際に今年3月、我が家はトマムザ・タワーとリゾナーレトマムの両方に宿泊しました。結論から言うと…👉我が家は「トマムザ・タワー派」でした✨でも、泊まる目的によっては…👉リゾナーレトマムの方が満足度が高い人も多いです今回は、子連れ目線でリアルな違いをまとめます👇
クラブメッドのサホロとトマム、どちらも楽しそうだからこそ、最後の決め手が見つからず迷いますよね。食事やドリンク、アクティビティまで含まれるオールインクルーシブという点は共通していますが、実際の滞在はかなり違います。トマムは、プールや雲海テラスなど周辺施設まで含めて、家族全員が一日中遊びやすい大型リゾート。サホロは、混雑を避けながら雪と向き合い、大浴場やサウナで体を休める、落ち着いたスノーバカンスに向いています。宿泊料金だけを見て決めると、「思ったより移動が多かった」「スキー以外の時間を持
「北海道旅行でプール付きのホテルに泊まりたいけど、冬でも使えるところはある?」「子どもがスライダーで遊べるような大きなプールのあるホテルを探している」そんな方に向けて、北海道のプール付きホテルを10施設厳選しました。北海道は屋外プールの営業期間が短い分、屋内温水プールや温泉プールを備えたリゾートが充実しています。今回は、「プールの充実度・通年利用の可否・子連れ設備」に注目して、レジャー型からリゾート型まで幅広くピックアップしました。屋内温水プール完備で冬でも楽しめる
スキー旅行は楽しみな反面、宿泊代にリフト券、レンタル、食事、ドリンク、レッスン代まで加わり、最終的な金額がわかりにくいですよね。特に家族旅行では、人数分の追加費用が重なり、「思っていたより高くなった」と感じることもあります。そんな不安を減らせるのが、食事やドリンク、スキー関連サービスをまとめて利用できるオールインクルーシブのスキー宿です。先に結論をお伝えします。リフト券とグループレッスンまで宿泊料金に含めたいなら、クラブメッドが第一候補です。宿泊費を抑えながら食事やドリンクを充実させた
「リゾナーレトマムとトマムザ・タワー、どちらを予約すればいいの?」北海道・星野リゾートトマムへの旅行を計画している方なら、一度は悩むポイントだと思います。結論からお伝えすると、2施設はコンセプト・客室の広さ・ターゲット層に明確な違いがあります。・「全室スイートルームで贅沢に過ごしたい、大人リゾート志向」→リゾナーレトマム・「コスパを重視して、子どもと一緒にアクティビティを楽しみたい」→トマムザ・タワーがそれぞれ向いています。この記事では、2施設の違いをコンセプト・客室
夏の北海道へ子どもを連れて2泊3日で行く場合、最も難しいのは観光地の絞り込みです。札幌、小樽、旭川、富良野、トマムは地図上では近く見えても、すべてを一度に回ると移動ばかりになります。そこで今回は、移動時間、子どもの休憩、雨天時の過ごし方、4人で泊まりやすい客室を基準に、無理の少ない3つのモデルコースへ整理しました。初めてなら札幌2連泊、動物と花畑が目的なら旭川・富良野、ホテル内で遊び切りたいならトマム2連泊が選びやすい結論です。【まず結論】おすすめの宿泊先北海道の2泊3日旅行は、広い地
夏の北海道へ子どもを連れて行くなら、せっかくの家族旅行だから「景色がきれいなだけではなく、子どもが思いきり遊べて、大人もちゃんと休めるホテルに泊まりたい」と思いますよね。でも北海道は想像以上に広く、ホテルによって楽しめることもかなり違うので、「プールがある方がいい?」「雨の日でも遊べる?」「トマムとルスツならどっち?」「小さい子でも楽しめる?」と調べれば調べるほど迷ってしまうことも。まして夏休みは宿泊代も決して安くないからこそ、ホテル選びで失敗せず、子どもの笑顔も北海道らしい体験も、家族みんなの
さて、前回の続きで、富良野からトマムへ。今日の宿はトマムです。あの有名なトマムタワーに泊まるのではなく、小さなホテルという所に予約してました。一晩目はちよっと豪華にしたので、予算が尽きてふた晩目は安価な宿になりました。まあ、合宿所のような雰囲気もありましたが、こじんまりとした宿でした。そして、夜にトマムタワーの方に行ってみましたが、ちょうど良く、私たちが着いて少ししてから花火が上がりました。ほんと、タイミングよかったこと。さて、次の日は穂別までいきます。今年の4月にオープンし
「北海道で雲海を見たい。でも、どこへ行けばいいのか、何月なら見やすいのか、朝は何時に動けばいいのか分からない」そんな迷いを抱えたまま宿を決めてしまうと、夜明け前に長距離を運転することになったり、展望台の営業期間を外してしまったり、せっかく北海道まで来たのに雲海を見るチャンスが一度しかない旅程になったりします。北海道の雲海旅行で大切なのは、景色の知名度だけで行き先を決めることではありません。見たい雲海のタイプ、早朝の移動方法、同行者の体力、雲海が出なかった日の楽しみまで含めて宿を選ぶことが、
ご訪問ありがとうございます♪おまめと申します。当ブログは、私(時短看護師)夫(ロマンチストカナダ人)娘(まめこ)×息子(まめお)の生活を綴った日記ブログです。日本でのバイリンガル教育や大黒柱LIFEをくすっと笑えるようなテイストでお届けします(*´艸`)アメブロは久しぶりに再開しました『【2年振り】おまめFamilyの現状報告』ご訪問ありがとうございます♪おまめと申します。当ブログは、私(時短看護師)夫(ロマンチストカナダ人)娘(まめこ)×息子(まめお)の生活を綴った日
毎年、一年のうちで比較的時間が取れる夏は、仕事半分と息抜きを兼ねて地方に出かけるんですが、今年は旭川、上川、富良野、トマムあたりを巡りました。札幌から出発して、月形で一休み。とても良い天気で、少し暑いくらい。暑い時はこれですな。コーヒーゼリーソフト。そしてホテルに着きました。観光客のバスが何台も何台も到着していましたが、ほとんど外国の方。ロビーの向こう側はラウンジで、飲み物や軽食、アイスなどがフリーで置いてありました。さて、次の日は大雪森のガーデン視察と仕入れを兼ねてみて来ま
※この記事は広告を含みます。トマムで雲海を見ることを旅の一番の目的にするなら、早朝の移動がしやすい星野リゾートトマム内のホテルが選びやすいです。なかでも、できるだけ早く雲海ゴンドラへ向かいたい人には、宿泊者限定のファーストバスを利用できるリゾナーレトマムが第一候補になります。宿泊費とのバランスやリゾート内の動きやすさならトマムザ・タワー、食事やアクティビティ込みで滞在を楽しむならクラブメッド北海道トマム、レンタカーで宿泊費を抑えたいならプチホテルグレーシィトマムという選び
「トマムに子どもを連れて行ってみたい。でも、ホテルはどこを選べばいいの?」「赤ちゃん連れでも無理なく楽しめる?」「せっかく北海道まで行くなら、子どもだけでなく大人も満足できる旅行にしたい」そんなふうに悩みますよね。トマムは、雲海テラス、広大なファーム、屋内プール、スキー、雪遊びなど、季節ごとの楽しみが詰まった場所です。その一方で、リゾート内はとても広く、ホテルや部屋の選び方を間違えると、移動だけで疲れてしまったり、子どもの生活リズムに合わなかったりすることもあります。逆に、家族構成に
星野リゾートトマムへ子どもと泊まりたいと思っても、「トマムザ・タワー」と「リゾナーレトマム」のどちらを選べばよいのか迷いやすいのではないでしょうか。2館は同じリゾート内にあり、ミナミナビーチや季節ごとのアクティビティなどを楽しめますが、客室の広さや寝具、リゾート内での動きやすさには大きな違いがあります。結論からいうと、客室と遊び場を行き来しながら活発に過ごしたい家族にはトマムザ・タワー、客室の広さと家族それぞれの過ごしやすさを優先するならリゾナーレトマムが選びやすいでしょう。子連れ家
トマムで子どもとプールを楽しみたいと思っても、「どのホテルに泊まればプールを利用できるのか」「赤ちゃんや未就学児も遊べるのか」「水着のまま客室から移動できるのか」など、予約前に分かりにくい点があります。トマムでプールを目的にホテルを選ぶ場合、候補になるのはトマムザ・タワーby星野リゾートとリゾナーレトマムです。どちらに宿泊しても、星野リゾートトマム内にある屋内プール「ミナミナビーチ」を利用できます。ただし、プールが各ホテルの客室棟に入っているわけではありません。ホテルからミナミナビー
トマムで子どもとプールを楽しみたいものの、「ホテルごとにプールがあるのか」「小さな子どもでも入れるのか」「客室からの移動は大変ではないか」と迷う方も多いのではないでしょうか。トマムでホテルを選ぶときに知っておきたいのは、主要な屋内プールが、星野リゾートトマム内にある「ミナミナビーチ」だという点です。各ホテルに別々のプールがあるわけではありません。プールへの移動がしやすいホテル、低床ベッドや土足禁止の客室を選べるホテル、食事やアクティビティまで含めて滞在できるホテルに分かれます。ホテル選び
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール地震のあった地域の皆様不安と心配な夜を過ごされたことでしょう余震がおさまり、もう大きな揺れが来ませんようにお祈りしています『【旅行記その2】新千歳空港で禁断のアレコレを満喫する』こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール『【旅行記】北海道に行こうと思ったのは、水の教会が見たかったから〜』こんにちは!彩苑です。初めて…ameblo.jp新千歳空港から特急に乗ってトマムへ時刻はもう夕方だこの日17時
「タワー1とタワー2、名前は似ているけれど何が違うの?」せっかく星野リゾートトマムまで行くなら、部屋選びで後悔したくないですよね。小さな子どもと安心して眠れる部屋がいいのか、一般的な高さのベッドで快適に休みたいのか。荷物が多いのか、洗濯をする予定があるのか。実は、満足度を左右するのは外観の色よりも、客室のつくりと旅のメンバーです。最初に結論大人中心の旅行、通常の高さのベッド、シンプルで使いやすい客室を選びたいならタワー1。赤ちゃん・幼児連れ、低床ベッド、靴を脱いで過ごしやすい寝床、連
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール昨日無事に帰宅しましたしばらくは旅行記にお付き合いいただければ幸いですなにせ滅多に行かない北海道しかも2泊3日の夫婦旅行いろいろレアな体験なので自分の備忘録としても残しておきたいさて今回の旅行ホテルと飛行機のセットを予約したのが3月10日で、なぜ北海道に行こうかと思ったかと言えば櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】[CasaBRUTUS編集部]楽天市場これを読んだから『櫻井翔の建築を巡る旅
リゾナーレトマムとトマムザ・タワー、どっちを予約すればいいのか迷いますよね。どちらも星野リゾートトマム内にあるホテルなので、雲海テラスやミナミナビーチ、ファームエリアなどを楽しめる点は同じです。でも、客室の広さ、料金、ホテルの雰囲気、リゾート内での動きやすさ、子連れでの使いやすさはかなり違います。結論から言うと、ホテル時間をゆっくり楽しみたいならリゾナーレトマム。トマムのアクティビティをたっぷり楽しみ、宿泊費とのバランスも重視するならトマムザ・タワーがおすすめです。特に家族旅行の
夏休みに子どもを北海道の大自然で遊ばせたいけれど、観光地を何か所も移動して、家族全員が疲れてしまう旅行にはしたくないですよね。トマムには、雲海テラス、屋内ウェーブプール、牧場体験、アウトドアアクティビティなど、ホテルを拠点に親子で楽しめる場所がそろっています。一方で、宿泊するホテルによって、客室の広さ、施設への移動時間、宿泊料金、子どもとの過ごしやすさは大きく異なります。この記事では、夏の子連れ旅行に使いやすいトマムのホテルを厳選して紹介します。リゾート内の移動を楽にしたい家族、広い客室