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9月に入りました。先週の『団地のふたり』でなっちゃんとのえちゃんが韓国パック(2時間も!)してる間に映画を見ようと選んだのが、なんとなんと『ブエノスアイレス』だったのが私のツボでした!イグアスの滝のランプや「日本公演行ったよね。赤いハイヒール履いてたレスリー、妖艶だった・・・」は貴重なエピソードもとても興味深い。前からなっちゃんとのえちゃんが周りにいたら、お友達になりたいと思っていたけど、やっぱりお友達になれるかな?彼女たちは『ブエノスアイレス』のファンなのか、それともウォン・カーウァイ
『インファナル・アフェア』善と悪嘘と本当純粋と不純誠と偽り心と身対というか、相対するエリアを行ったり来たり、あえてテンションをかけ、人生を懸けて挑んでいくストーリー。名湯が勢ぞろいする中、やはり主人公のひとり(ヤン、トニー・レオン)にとても親近感があり、目が離せない。揺れ動く感情、忠誠心ゆえの虚無感、溢れ出す肉体的な動揺エリート警察官でありながら、アウトローに沼っていく、、。そして支えとなるキーパーソンもヤンのことを陰ながら応援している。しかし、外堀から埋められて、身動きと
2025年Amazonプライムシャドウズ・エッジ映画のキャッチコピーはサイバー・バトル・アクションと謳っているが、サイバーよりも圧倒的に肉弾戦がみどころ。それも超一流の役者による緊迫した接近戦が圧巻だった。引退したレジェンド捜査官にジャッキー・チェンサイバー犯罪集団を率いる影にレオン・カーフェイまさに至高vs究極の対決!美味しんぼではないが、これほど激しいジジィ同士のバトルを私は見たことがない。このレジェンド二人に、张子枫、此沙といった演技派若手俳優が重なり最高のケミが生まれて
20日ということでYouTube動画更新しました(゚∀゚)o彡好きな映画ベスト5に入るチャイニーズゴーストストーリーの好きな理由を語っております下記の動画リンクよりお越しくださいませ♪動画リンク好きな映画のチャイニーズゴーストストーリーを語った(新作ロング動画)バッチグー(´-ω-`)おつKING(ΦωΦ)公式YouTube(毎月5日20日の回更新好きな映画のチャイニーズゴーストストーリーを語った(新作ロング動画)うさぎの信頼と愛くるしい姿勢の瞬間をとらえた
中国映画。この映画は、「ラストコーション」と同時代の、汪兆銘政権の特務機関に勤める男たちの話。血なまぐさいシーンが多いのですが、映像は凝っています。コーエン兄弟だったかの映画を思い出させる、奇妙な映像も散見。いくつかのシーンは間を隔てて繰り返され、回想なのか映画の手法なのか迷わされます。「ラストコーション」で政権の側近役だったトニー・レオンが、今回も同じく政権側の、しかも特務機関の人間として登場。中国共産党や国民党の人たちを制裁する人間として登場。部下たちは、平然とした態度で拷問を行い
言わずと知れた「インファナル・アフェア」日本版「ダブルフェイス」ハリウッド版「ディパーテッド」の原作もう何度見たことか・・・ついつい観てしまうしかもネトフリで3部作全部観れるなんてなんて素敵な時代あらすじは警察からマフィアに潜入した男とマフィアから警察に潜入した男の緊張感あるサスペンス2は過去3は未来と3部作一気に楽しめますよ是非ご覧あれ國友章太郎H.P.https://kunitomo-shotaro.com/インスタhttps://www.ins
ひさしぶりに見ちゃいました。アンディ・ラウトニー・レオン2002年公開作品です。たぶん香港映画では一番印象的な作品。警察とマフィアに潜入する男の壮絶で悲しくもある物語。子どもの頃から香港映画が好きだった。この作品はシリーズ化している。はじめての香港は2010年。また行きたい。ありがとうございます。
香港の俳優・歌手:トニー・レオン(梁朝偉)さんは、香港生まれで、生年月日は1962年6月27日。2026年7月現在、64歳です。1980年代に、共演した一歳年上のアンディ・ラウ(劉徳華)や、現在の妻カリーナ・ラウ(劉嘉玲)等と共に、香港ドラマに多数出演し、アイドル的な人気を博しました。1983年頃より映画にも出演。1989年公開の台湾映画『悲情城市』が、ヴェネツィア国際映画祭金獅子賞を受賞、トニー・レオンも国際的な注目を集めます。1994年、ウォン・カーウァイ(王家衛)監督の
ご訪問ありがとうございますこの夏休みはマニラで勉強漬けの我が子ですが、さすがにリフレッシュがないのも可哀想なので、リフレッシュがてらこの夏も映画をたくさん見ることにしました⭐️目標はこの前の冬休みに掲げて達成できなかった20本かな6月半ばからの夏休みから2週間ほど経ったところですが、ここのところいい調子で色々観れてます♪ー観た映画記録ー逃亡者ハリソンフォードヴェノム(最後のエピソード)トゥルーマン・ショージムキャリー呪術廻戦0
配信でウォン・カーウァイ監督『花様年華』を観ました。2000年の映画ですが、観れてなかった作品です。25周年記念4K版特別公開も行けなかったし…1960年代の香港が舞台で、何というかウォン・カーウァイ監督独特の映像がたまらなく良かったです。他の作品は観てたのに、どうしてこれは観てなかったんだ、私!トニー・レオンも若い!なんか上品ですごくいいのですよ〜2人の微妙な距離感や変化を音楽が効果的に表現していて…マギー・チャンが次々と着こなす高い襟のチャイナドレスがあまりにも素敵すぎました💓
梁朝伟,生日快乐日付変わっちゃいましたが、書いておこう。また、素敵な映画出てください。めっきりニュースも画像も減ってしまって。寂しいここ数年。でも、この画像を見ていて、中国の太極拳の先生に似てきた気がする。きっと、先生の方が少し上だと思うんですけど。だから、「似てきた」という表現は間違っていないと思う。勝手に、日本の俳優石坂浩二のようになるんじゃないかと思っていたんですけど。ま、あと20年したら、そうなるかもですけど。俳優さんというか、人前に立つ人って、
「花様年華」INTHEMOODFORLOVENetflixで観られます。カンヌ映画祭トニーレオンが主演男優賞受賞した作品。「ブエノス・アイレス」ではウォン・カーウァイ監督が監督賞を受賞マギーチャンが着るチャイナドレスは香港の最高の職人が仕立てた。同じ家の部屋を借りて住んでいた2人が互いの伴侶の不倫を知って次第に親密になる様子を描いている。撮影はバンコクの中華街で行われた。この階段をポットを持って麺や粥を買
おはようございますウォンカーワイが好きで、かつて良く観に行きました🎬25周年だってはやい、はやすぎる四半世紀よこれ、観たっけな?観てない気がするから、観て帰ろーセリフ、少なめ…なんだか、考え事をしながら観ちゃうこの間合い…でも、それが心地よくて好きなんだなぁ〜このトニーレオンの表情…なんとも言えんあぁ…思い出したよ、観た、観ましたよ、この作品もレスリーチャンが好きだった私、トニーレオンの映画のこの作品の事を忘れてしまっていたのだ良かったいつも結末がよーわからんのだが、そこ
ブエノスアイレス/香港1997年製作98分NETFLIX2026年41本目☆4.8アルゼンチンの旅でイグアスの滝にたどり着けず、金を使い果たしたゲイ・カップル。求め合いながらもすれ違っていく二人。そして新たな出会いと予感。1997年香港返還を目前にした空気感の中、同じくイギリスとの領土問題で揺れた歴史をもつアルゼンチン、ブエノスアイレスを舞台にした愛と自由に関する物語。こちらも良かったです。昔、観た時は、なんか凄く悲しい話だと思ったんですが、今回、観てみると、全然
恋する惑星/香港1994年製作104分NETFLIX2026年40本目☆4.6「その時彼女との距離は0.1ミリ。57時間後僕は彼女に恋をした―」用心深くなってレインコートを脱がない女、誕生日の賞味期限のパイン缶を集める刑事、同じ曲をかけ続ける店員、失恋の傷が癒えず寄せられる恋心には鈍感な警官。無国籍な香港の街を舞台に交錯する男女ー。90年代の空気感をリアルタイムに封じ込めた“おとぎ話”。2人の失恋した刑事のお話一人目はモウ刑事。彼女に振られて、ウジウジしてい
1991年、ストリート育ちの青年ラウは香港マフィアに入ってすぐ、その優秀さに目を付けたボスによって警察学校に送り込まれる。一方、警察学校で優秀な成績を収めていた青年ヤンは突然退学となる。彼は、警視に能力を見込まれマフィアへの潜入を命じられたのだった。やがて2人の青年は、それぞれの組織で台頭していく。そして10年後、警察はヤンから大きな麻薬取引の情報を受け取る。しかし警察の包囲網はラウによってマフィア側に筒抜けとなっていた。検挙も取引も失敗に終わったことで、警察、マフィ
昔、ウォン・カーウァイ監督作品にハマった時がある。新鋭監督!と話題になった時、リアルタイムで観ていた。映像の取り方や、色使い、音楽ウォン・カーウァイ監督作品は、確かに、それまで観た映画と、毛色が違っていたように思った。タランティーノ監督と同じような印象。新しい時代の監督が、やってきた!という感じだ。当時、そんな世界にハマって、何度か、作品を観た記憶があるが、ある時から、ふと、飽きてしまったのか、観なくなった。当時は好きな映画だったし、好きな監督だったけど
「花様年華」(2000年)ウォン・カーウァイ監督勝手にウォン・カーウァイ監督祭り開催してましたいよいよラスト作品ですそれぞれ家庭を持つ男女の恋いわゆる不倫なんですが、「2046」へ繋がる作品のようです。こっちを先に見るべきだったかな撮影手法が確かに似てる。アングルや小窓から覗く様な感じとか。全5作品続けてみて、恋の描き方がひねくれてるんですよねでもそこがいい。誰もが素直になれるわけではないし、本心とチグハグな行動を取ったり、矛盾してしまうことはある。誘ったり、拒絶したり。
風のように軽やかに生きているあなたへALOHA月初の締め切り作業が終わり、ちょっとばかりまた疲れている。ぁぁぁぁぁぁぁ、だるっ。と、不貞腐れていたけども、そうだ!Netflixで、「恋する惑星」が配信されている!トニーレオンにしばらくは毎日会える(見れる)んだなぁ。と、思うとなんかうれしい。毎日の楽しみがまた一つ増えた。疲れている時は、自分のことに目を向けておく。ちょっとでも口元が笑ってしまうようなそんな出来事を集めていこう!何に
「ブエノスアイレス」(1997年)ウォン・カーウァイ監督ウィン(レスリー・チャン)ファイ(トニー・レオン)チャン(チャン・チェン)色彩豊かな作品の後、ここにきてモノクロゲイカップルをテーマにした体当たりの演技からアルゼンチンの広大な空、ハイウェイ男性同士の恋というマイノリティに焦点を当てた作品なだけにモノクロであることで生々しさを軽減してる気がします。激しく愛し合うウィンとファイ怪我ばかりしてくるウィン愛、暴力、酒、タバコ🚬そして、イグアスの滝アルゼンチンタンゴ🇦🇷依
月曜日の夜に映画鑑賞。安酒と共に観終えた。何年ぶりだ?2026年〜この時期この時間。先月53歳になった自分が今夜、観るべき映画だったか?(笑)そして、、、ナゼに引き寄せられたのか?90年代の古き良き香港を舞台に、若い男女の恋愛を衝動とすれ違い、そして奇跡を眩しいくらいに描いている。斜に構えれば白けて視える。でもソレは凡そ30年前の僕らには割りと自然に理解できうる行動だったのかも。国や文化も違うけど、振り返ってみれば共感するシーンは多数あり。こんな鮮やかでオシャレな恋は出来な
今日は、好きな映画俳優トニーレオンについて語りたいと思いますトニーレオンの映画で初めて観たのは、「レッドクリフ」です。名前は知っていましたが、最初見たときは、正直、そんなにハンサムじゃないよね…?と思いました。共演していた金城武さんがわかりやすいイケメンということもあり…ただ、作中で、絶世の美女小喬の夫役を演じていたので、ラブシーンを見ながら、すごい綺麗な人って結局こういう人を好きになるんだろうなと思ったのが最初の印象です…小喬役は、あのリン・チーリンさんでした!!
「恋する惑星」(1994年)ウォン・カーウァイ監督謎の金髪女(ブリジット・リン)警官663号(トニー・レオン)フェイ(フェイ・ウォン)モウ(金城武)もう32年も前の作品ということにびっくりする!スタイリッシュで衝撃を受けた香港映画🇭🇰香港の独特な雰囲気こんなに近影アングルだったっけ?挿入歌の「夢のカリフォルニア」”CaliforniaDreamin’”ママス&パパスいいですよね今見ると古さを感じるけれど、トニー・レオンかっこいい白ブリーフが眩しすぎて、時代を感じる今
す好きな恋愛映画は?▼本日限定!ブログスタンプ去年の今日、書いたのはこれ。『今日はキスの日』好きな恋愛映画は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日はキスの日なんで?また調べてみた1946年に日本で初めてキスシーンが登場する映…ameblo.jpその中で好きな恋愛映画は「恋する惑星」と書いた。でも、よく考えたら、今の私はこっちだわ。ということで、同じ監督、ウォン・カーウァイの「花様年華」。3年前にもリマスター版を映画館に見に行ったけれど、
わーい!またスクリーンで観れるとは!いつもいいね下さる方のレビューで知り速攻予約して観てきた。このタイミングで知れて良かった〜♡終わっちゃう所だった💦ありがとうございます🌸この映画はアラサーの頃に観て勿論?好みだったまどろっこしいプラトニック恋愛大好物なのだウォン・カーウァイ監督全盛期🎥香港に魅せられてこの頃も毎年香港へ行ってたなぁ。また映画館に通うのもライフワークで、レンタルも含め250〜300くらいの映画を観てて、評論でもするんか?な生活だったなぁ。懐
BS12で7時55分から10時まで、香港映画ハードボイルド新男たちの挽歌放送中です。大好きなトニーレオンと、チョウユンファが出ています。病院を占拠されています。大詰めの物語です。患者が人質にされています。2人の潜入捜査官が戦います。とても懐かしいです。本当にハードボイルドな物語です。監督は大好きなジョンウーです。詳しくはこちらからhttps://www.twellv.co.jp/program/drama/hard-boiled/
映画(花様年華25周年特別版)(ネタバレありです)ウォン・カーウァイ監督の代表作ともいわれる「花様年華」の25周年特別版です。この作品も有名なので、映画館の他にテレビのBSなどで何回も観ていますが、観るごとに映画のディテール(細部)が分かってきて、観るたびにまた違った印象を受けてしまいます。今回も有名な作品なので、ネタバレありは省略しようと思いましたが、炎上までいかない小火(ぼや)防止のために書き加えることにしました。舞台は1962年の香港で、同じ日に引っ越してきた隣室同士の男女の出会いと
トニー・レオン(梁朝偉)主演映画「SilentFriend(英題)」が、12月4日に全国で公開されることが決定。第82回ヴェネツィア国際映画祭で国際映画批評家連盟が授与するFIPRESCI賞など6冠を制したドイツ・ハンガリー・フランス合作映画だ。トニー・レオンにとってヨーロッパ映画への出演は自身初となる。本作の舞台は、ドイツの学園都市にある植物園。1本のイチョウの木を軸に1908年・1972年・2020年という3つの時代を生きる人々の人生が交錯するさま、そして自然と人間の間に宿る神秘
秘めた想いをこころにかかえた者の物語...誰しもこころに秘密をかかえている、ときとしてそれは古の地に埋めてしまわなければならないほどの...花様年華4K25周年特別版でもそんな、秘密をかかえることが出来たということもまた、少しの切なさはあるものの、確かにこの地に生きたという証でもあり、そういう意味ではとても幸あることなのかもしれないなぁ...秘密のない人生は意外に味気ないものなのかも2001なるほど、マイブルーベリーナイツなのね👀✨『**WKW4K(
風のように軽やかに生きているあなたへALOHA5/2に映画「恋する惑星」を観て、今日も観に行った。そして、また観たいなぁ。DVD買えばいいじゃん、って感じだけど、スクリーンで観たいんだよねぇ。同じ映画を何度もみると、毎回見方がかわっていく。初回はどうしてもストーリーを追うから、あまり細かいことや表情、指先までみる余裕がない。みる機会が増えると、あぁ、コーヒー持ってる指がいい、見送るときの右端口角あげてちょっと笑うのがいい、こ