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モンタルチーノの街の中心部です。お城までの道は、エノテカ(ワインショップ)かレストランが並んでいます。このお店で食事しました。GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl牛肉のタリアータ、カットステーキです。焼き加減はレアにしました。ワインは、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノの、なんとリゼルバ❗️ビンテージは2012年❗️こ
今年6月、藤沢駅南口橘通りにオープンしたイタリア料理店【TAVOLASERENO】へカウンター6席のみのこじんまりとしたお店です夜のメニューはおまかせコース1種類イタリア産ビール≪ペローニナストロアズーロ≫で乾杯≪紋甲イカのフリット≫黒色は衣にイカスミを入れているからさっくり衣と柔らかなイカが最高のアミューズイタリア産白ワイン≪ポデーリ・ダル・ネスポリ≫ふくよかなスタイルのシャルドネ≪フォカッチャ≫フワッフワのフォカッチャは初めて≪前菜盛合せ
ベネチアからバスで335キロ揺られてピサへ斜塔へ行くまでの道にはお店が並んでますそして門をくぐるとピサの斜塔が現れますここでは皆さん斜塔を支える写真をパチリパチリと斜塔に入る列です斜塔の中で上を見るとこんな感じそして登ってみるといくつもの鐘があります階段は大理石で沢山の人が登るせいか角が丸々ですお昼はイタリアの名物ラザニアですそれに加えて豚のステーキデザートです可愛く作ってありました続いて教会へステンドグラスはありませんが天井まで装飾でイッパイです
隠れ家レストランで迎える、特別な日。サクサクのベースにのせた極上肉のタルタルに合わせるのは、トスカーナの「LeccieBrocchi」が誇るブラン・ド・ノワール「Sangiò」。サンジョヴェーゼ100%の白ワインならではのクリアな旨味と繊細な酸が、料理の味わいを一層引き立ててくれます。重厚な佇まいのJBL4348から流れる深みのある音色に包まれながら、至福のアペリティーボ。五感のすべてが満たされる、最高に贅沢な夜になりました。#隠れ家レストラン#アペリティーボ#白ワイン#L
イタリア騎士でAIイラストを生成してみました北イタリアの雄・ミラノ大公国の騎士フィレンツェ共和国の騎士メディチ家が僭主を務めていた頃ですねフィレンツェ共和国の南方にあったシエナ共和国の騎士シエナ共和国は防備を固めようと新型の稜堡型要塞を建造する為に国庫を空にして業者に支払いを終えたところでフィレンツェ軍に攻められ、傭兵を雇う金も無く、苛烈な攻囲戦の末滅ぼされフィレンツェに併合された、ストラテジーゲームもびっくりな滅び方をした国ですフィレンツェ公国とシエナ共和国が合併して出来たトスカー
今晩のおかず今日はナスを器にしたパプリカとトスカーナソーセージ(イタリアの生ソーセージ)の焼き物をメインにしようと思いましたまず半分に切って、包丁でしたまで突き抜けないよう切り込みを入れて、少しココナツオイルをたらしてグリルへ(ほんとうはオリーブオイルの味のほうが好きですが今日はココナツオイルで)半身がグリルに入らなかったので急遽浅漬け要員にその間にパプリカ、玉ねぎ、にんにくをみじん切りにまずトスカーナソーセージを油を敷かず、水を少し加えて蒸し焼きに今日使う分を取り分けて、
いつもありがとうございます😊2026.8お盆の東京ディズニーリゾートへまずは急遽予約したホテルミラコスタアンバサダーホテルをおさえていたのですが、1ヶ月半前に変更することに…最初予約できたのはトスカーナ・サイドカピターノ・ミッキー・スーペリアルーム次がトスカーナ・サイドカピターノ・ミッキー・トリプルルームそして、ヴェネツィア・サイド・スーペリアルームも空いていたけど、そこはスルーしてヴェネツィア・サイドスーペリアルーム・パラッツォ・カナルビューを経てトスカーナ・サイドカ
トスカーナの歴史ある巨牛「キアナ牛」を、バルバレスコの葡萄の木の薪で香ばしく焼き上げた極上ステーキ。葡萄の木ならではの華やかな燻香を纏った力強い赤身肉に、至高のペアリングとして合わせたのがトスカーナ州ベラルデンガ産の「LeccieBrocchiChiantiClassico」です。小規模な伝統派が生み出すサンジョヴェーゼならではの凛とした美しい酸と果実味が、お肉の濃密な旨みを鮮やかに引き立てます。美しい自然に抱かれた福島県裏磐梯(北塩原村)の清らかな空気のなか、五感を揺さぶる最高
黄金色に輝く小麦畑。なだらかな丘陵をうねるように続く、糸杉の並木道。何百年も変わらないレンガ色の街並みと、乾いた風に乗って漂うブドウの甘い香り。それは、まるで現実の世界に現れた「オズの魔法使い」の舞台。世界の美しさが凝縮された場所と称えられ、世界トップレベルのワインが楽しめる場所。歴史、文化、芸術の故郷であり、太陽と田園のシンボルでもある、イタリア中部の「トスカーナ(Toscana)」地方です。ここでの休日は、100%のくつろぎを約束してくれます。思う存分に車を走らせれば、道
「元祖スーパータスカン」と呼ばれるサッシカイアを、トスカーナの丘を巡った日の夜に開けた。ビステッカ・フィオレンティーナの脂とカベルネの骨格が、驚くほど自然に噛み合っていた。【エノテカ公式直営】赤ワイン2020年サッシカイア/テヌータ・サン・グイドイタリアトスカーナボルゲリエリア750mlワイン楽天市場
■フィレンツェ発世界遺産オルチャ渓谷・ピエンツァ・トスカーナワイナリー1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/938/フィレンツェ発世界遺産オルチャ渓谷、ピエンツァ、トスカーナのワイナリー1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界遺産オルチャ渓谷ドライブとトスカーナのモンテプルチア-ノ・ワイナリーを訪問します!トスカーナ州の広大な丘陵地は、幾重にも連
先日の続き。secondipiattiと、dolce🍴いよいよ終盤。楽しい時間はあっという間で、気づけばこの時点で3時間が経過🙌このまま、時間が止まれば良いのになぁ、、、と深く思う程で、、、🔸スコッティリアメニューには、トスカーナの山間部の郷土料理。牛、豚、仔羊、鶏、兎のピリ辛ごった煮。と、記載されてました😌こういった、素朴で、どしっと貫禄のあるお料理が本当に大好き。また、悶絶級の美味しさで、ほろほろに煮込まれた、お肉其々の旨味が、とても美味しくて、後からほんのり感じ
フォルナチェッレトスカーナビアンコ2023年イタリア、トスカーナのボルゲリ地区、カスタニェート・カルドゥッチ村にある蔵元。現オーナーのステファノ・ビッリ氏が1996年から畑を改植し、2001年に初リリース。15haの畑にはオリーブも植わり、葡萄畑は8ha程、自社畑のみからワインを醸造。これはグラーヴ地区に似た砂礫や小石の混ざった土壌に植えられたセミヨン100%。フレンチオークのバリック(古樽)で発酵、澱と共に6ヶ月間熟成。蜜リンゴ、黄桃、軽く南国果実、香ばしい樽の風味、バター、
今日は先日、出先で頂いた赤ワインをご紹介。そのお店のオーナシェフが野菜ソムリエの資格を持っておられるので、提供される料理には有機野菜が使われているのだとか。なので、ワインももちろんビオワイン。近くにヨーロッパオオカミが出没するトスカーナの山奥の農園で、家族が中心になって伝統的な方法で農産物を栽培し、家禽や家畜も育てて、循環型の農業を行なっているとの事。このワインはカベルネ・ソーヴィニヨン80%、メルロー20%で造れられているのですが、いずれも、農薬を全く使わないで栽培
DUESUDUEColleAdimari2023🍷久しぶりにトスカーナのサンジョヴェーゼ🍷フレッシュで活き活きとした酸、柔らかなタンニン✨🍷YouTubeチャンネル登録お願いします♡GrecefleThreadグレイスフルスレッドGracefulThread|グレイスフルスレッド――ワインを通じて、人生に寄り添う幸せのひとときを。このチャンネルでは、「ワインって難しそう…」「自分に合うワインがわからない…」そんな方にも安心して楽しんでいただ
トスカーナの白ワイン「ラ・メッレ」1日目は、チキンに合わせてみて↓悪くはなかったのですが、やっぱり、エチケットに描かれている、ホタテが一番なのかな?以前、いただいたときには、おでんの練り物や、鮭の三平汁などによく合っていたので↓やはり、魚介類との相性が良さそうです・・・ということで、2日目は、ホタテとタラを買ってきました凝ったことはできないので、玉ねぎとシメジを炒めて、酒蒸し風にしてみますホタテも、投入ホタテは、大きい貝柱も魅力的だけど、ヒモもついているベビーホタテを
イタリア・トスカーナの白ワイン「ラ・メッレ」サルヴァトーレ・フェラガモのワイナリーだそうです前回↓は、おでんと合わせてみました特に、練り物との相性が良かったですこの日は、出かけていたので、簡単なチキンのオーブン焼きにしてみました「ラ・メッレ」は、柑橘系の爽やかさを感じる、すっきりとしたシャープな味わいチキンとの相性も悪くはないのですが、やはり、エチケットに描かれているホタテが一番合いそうですチーズは、サントモール(写真↓左)と、パルミジャーノ・レッジャーノサント・モ
2026TeatrodelSilenzio、7/23,25両日とも素晴らしいコンサートでした。ここ1週間、SNS等を追いかけながら、一人でじっくり味わってました。昨年はTDS20周年記念でスペシャルゲスト目白押し、ド派手なステージセットと芸術的なドローンショーが印象的でした。今年はアンドレア・ボチェッリRomanza発売30周年記念を祝うのに相応しいコンサートで、昨年とは別物の特別感がありました。ABFが支援してくる国々の子供たちが合唱で参加。Contepartiroを子供た
夏になると取り出す一足、『Ferragamo』(フェラガモ)のパンプス。とにかく歩きやすい靴フェチ・ケーコは何足か所有している『Ferragamo』(フェラガモ)ですが、いずれも足型にフィットしているせいか足が痛くなったことはなく、素足で履いても靴擦れなしこの靴はローヒールで、パンツにもスカートにも合わせやすい。行ってきま〜す@ご近所スーパー。そんな夏用フェラガモは靴に限らず?!この日、たまたまセカンドハウスで海を眺めながらのアペロに抜選したワイン
資産100億円メンターが「時の試練に耐えたものこそ、最も確実な資産である」と語る真意私のメンターは、投資対象を評価する際、瞬間的な流行や派手な収益率には目もくれず、「数世紀にわたり、世界中の富裕層がその価値を認め、争奪戦を繰り広げてきた資産」、すなわち「時の試練」に耐えたものに、最も確実な富が宿ると説きます。彼はこう言いました。「アマチュアは、新しいデジタル資産という"不確実な未来"に投資します。プロは、『ローマ帝国の時代から続く、数世紀にわたる人類の審美眼』によって価値が保証された
みなさんこんにちは〜Youtubeに新しい動画を投稿しましたよくSNSでピアノの先生は音大卒じゃないととか音大も出てないのに教えてるとか話題になっては炎上して落ち着いた頃にまた誰かが火をつける私が思うことを語ってみました何かを学びたい時何をどう学びたいのかが大事だと思います禅僧にとっては犬も草も月の光も学びをくれる師匠でした私の夫は誰もが尊敬するオペラ歌手で彼のもとで学びたい人がたくさんいます「自分が歌えるうちは歌いたい」と生徒を取らない彼は実はコンセルヴァト
イタリア・トスカーナから、また一段と“濃い話”が届きました。ピッチーニの「コレッツィオーネ・プリヴァータ・ロッソ」。名前からして、もうワイン通の心をくすぐるやつです。ピッチーニは1882年創業。ピッチーニ家が代々受け継いできたのは、単なる伝統じゃなくて、情熱と“革新のブレンド魂”。トスカーナを中心に複数のエステートを持ち、土地の個性をちゃんと拾いながら、モダンで品質の高いワインをつくっています。そしてこの「コレッツィオーネ・プリヴァータ・ロッソ」は、直訳すると“プライベート・コレ
7/24/26(金)Rosso人気シャンパーニュ『ジャマール・カルト・ブランシュ』+イタリアワイン3本の4本セット¥11,946葡萄酒蔵ゆはら/テラヴェールこの日の夕食のメインは牛バラ肉とニンニクの茎とにんじん、椎茸の炒め物。トスカーナのカベルネフランを合わせてみました。ロバあるいはウサギの耳のエチケッタが印象的。色は中程度の濃さのガーネット、エッジまでほぼ同じトーン、グラスの底はかろうじて見えます。グラスからは、イタリアの赤ワイン香、赤わ黒のベリー香
こんにちは。今私は、フィレンツェに来ています。年に一度、懐かしの街に戻ってきては、絵を描いています。今回は、フィレンツェ近郊のトスカーナの村々を巡ったり、聖フランチェスコが眠るアッシジをこれから訪れる予定です。トスカーナの村々は穏やかで、まるで絵本の世界に迷い込んだよう…。来年、皆様をお連れしたくなっています。さて、帰国後すぐに、YouTubeLIVEをさせて頂こうと思います。旅報告も兼ねつつ、皆様と分かちあいたいテーマを考えました。それは、あなた(自分)らしさを発揮して、生
2026/7/25白ワインが美味しい暑い、暑いとは言いつつも、幾分、温度が下がったのだろうか。世の中が猛暑と謳ってはいるけれど、個人的にはマックスではない気がしている。ただ、夏の太陽の光は強く、どちらか…と言うと、この太陽光線が、昔より強くなっているのではないか…という感覚があるのだけれど、どうだろう。暑い日にお酒なんて、より体を熱くはするけれど、それでも、夕食どきの一杯のワインの美味しさには勝てず、ここ最近は…というと、もっぱら、冷えた白ワインを嗜むのである。やめられない、とまらない。トス
「グラタンが食べたい」という、あっちゃん「マカロニにミートソースとチーズをかけて、焼いたのがいい」・・・?(私の知ってるグラタンと違うが)つまり。。。ラザニアの、パスタをマカロニにして、ホワイトソースを抜きにした感じ?(←つまってない)「そう!それ」(←通じた)というわけで、作ってみます玉ねぎを炒めて、ひき肉投入酒を注いで沸かし、水を加えて沸かしてアクを取り、トマトの水煮、ドミグラスソース、中濃ソース、ナツメグ、塩、こしょう、醤油、みりん、野菜コンソメなど
2026/7/23この後に、どかんときた。フィレンツェで、ドカンと雨に降られたその日、オリーブ畑の田舎町では、「ちょろりとしか、降らなかったわよ。」と、お隣のおばちゃんに教えてもらった。同じトスカーナでも、ずいぶん違う。田舎はやっぱり長閑で、空気が幾分違う気がするのは、移動とともに旅をしている紫蘇たちを見ていても分かる。なんか、田舎の空気を吸うと生き生きしている風に見えるのは、私が贔屓目で見ているからなのだろうか。せっかく育った大事な紫蘇たちを、枯らしてしまっては悲しいから、わざわざ、プラン
イタリア・ワイン深淵(その25)トスカーナ州「エテルノ・ロッソ・トスカーナ2024・バルバネーラ」(トスカーナIGT)ハイコスパワインを生産し『ルカマローニ2020』で年間最優秀生産者に輝いた「バルバネーラ」も4回目。前回は深淵編第22回の「セール・パッソ」。本ワインは陰干しブドウ(サンジョベーゼ・メインにメルローをブレンド)を再発酵させて造るリパッソ製法の「エテルノ」。2000円弱の価格帯ですが、『ルカマローニ』で98点を獲得(2024Vtg)。ワイン名のEterno(
ミラノの親友がトスカーナの親戚の家でみたワイングラスの写真を送ってきたのですが、アルザスワインのグラスでした。足が緑なんですね。おばさま、なんと10本も揃えておいでだそうですよ。トスカーナではなかなか手に入らないそう。今度親友にいくつかあげるね、と言いました。というわけでこちらも。葡萄柄つきです。クジャクのアルザスワイン、フルーティで美味しかった。博士論文、就活、どちらも大変孤独な作業です。仕事に至っては、もう何件応募したかわからないくらい。差別もあるだろうし、博
イタリア・ワイン深淵(その24)トスカーナ州「チブレオ2023・カルロ・タンガネッリ」(トスカーナIGT)可愛らしいアヒルラベル散策編第82回の「アナトラーゾ」で有名な、カルロ・タンガネッリからサンジョヴェーゼ・メインの赤ワイン。今回はニワトリさんですね~。カルロ・タンガネッリのラベルは基本動物系なので大好きです。お風呂に浮いているようなアヒルちゃんは縦走編第8回の白ワイン。クジャクさんは探求編第25回、こちらは赤ワイン。トンボさんもありますよ~、探求編第86回はロゼです