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1つ前の記事です。『フィジーから無事に帰りました!』初めてのフィジー旅行でした!職場の人に、「フィジーに行きます」って言うと「フィジーってどこにあるの?」という質問が必ず返ってきてた今回の旅行(笑)↓場所がわか…ameblo.jpフィジー到着後の翌日、southseacruidesのバスがホテルに迎えに来てくれるので、観光バスに乗り込みデナラウ港に向かいました。タクシーで港に向かう予定でしたが、我が家のツアコン、わんたん(夫)がこの船の会社のHPから、ホテル→デナラウ港までのバス→
Matamanoa島→Tokoriki島へ移動Tokoriki島もテンダーボートに乗り換えて上陸しますやや大きい島でこの島にホテルは2つありました宿泊したのは『TokorikiSheratonResort&Spa』ただ上陸するのにひと悶着あり・・・前夜の“スーパームーン”の影響でこの日大潮でしたしかもフェリーの到着時間がちょうど干潮時間遠浅のためテンダーボートの底が砂浜に着いちゃって途中で座礁最初はスタッフの人たちが降りてボー
2010年~2011年の年末年始に訪ねたフィジーの旅ログです。今日はトコリキ島の最終日。ここに来て初めての朝食をいただきます。ようやく朝食のある時間に起きれるようになった。ブラジル人夫婦に話しかけられ、同じテーブルで一緒に食べました。彼らはサマーバケーション(ブラジルはこの時期が夏)で来ており、フィジーの前にはシンガポール、北京、日本、グアムからフィジーに来て、次はニュージーランド、アメリカ寄ってブラジルに帰るのだとか。どこも一週間ほど滞在しているとのことで、「サマーバケーションって一体
2010年~2011年の年末年始に訪ねたフィジーの旅ログです。フィジーに着いて5日が経ちました。あっという間です。↑まぁ、毎日あれだけ寝てりゃーね。笑今日は起きたら10時、14時間睡眠。もう、ドロドロですわ。昨夜は、思わず目を覚ますほどのモッッッスゴイ轟雨が聴こえていました。外に色々と干してたものがベッショリです。泣そもそも湿度が高いので、キチンと乾かないのですよ。初日に濡れたジーパンも部屋干しでやっと乾いた感じ。これ明日には乾かないな。捨ててくか。そうそう。私は海外へ行くとき、
2010年~2011年の年末年始に訪ねたフィジーの旅ログです。フィジーに着いて3日目の朝10:30、島を移動します。ビーチ・カマー島からトコリキという島へ。本島から更に離れます。フィジーは本島(ビチレブ)から離れれば離れるほど海が綺麗と言われます。今日もどんより。サイクロンはどこにいるのだろう?この頃はまだスマホが世の中に普及しておらず、私も持っていなかったように思います。ガラケーなうえ離島は当時、ネットも繋がりにくかったような。。なので、サイクロンがどこにいて、これから抜けるのかこれから
ひたすら海🏖ゆったり時間✨
シェラトンホテルのスタッフが気さくに話しかけてくれてココナッツ🥥を沢山お部屋に持ってきてくれてココナッツジュースやココナッツの実を食べさせてくれました✨💓
フィジー2日目❣️海〜とスパでリラックス✨
約30年ぶりにフィジー🏖🇫🇯へ遅い夏休みをとり1週間行ってきました✨温かな微笑みのフィジアンに迎えられ、🏝海も綺麗でまさに天国でした❣️1日目はフィジーの村に行ってカヴァの儀式を見させてもらったり市場へ行ったりしてから離島のトコリキ島へ向け船で1時間⛴着いたそこは天国でした❣️予約してた部屋タイプと違ったりオールインクルーシブで予約したのに飲み物代などが請求されたり忘れ物を2度もしたり(いづれも戻ってきました!)トラブルはあったものの大丈夫👌天下のJTBが底力発揮してくれました💦親日家が
2hディレイでようやく到着したSeaplane片道FJ$490/1人往復FJ$920/1人MIN2名~MAX6名荷物1人20㌔まで波が強いと止めておけないので、結局ここから60メートルほど先のコンディションのよい地点まで再び移動しました。支えてる方も大変そうビーチから乗るとは知らず、、、足ビショビショになるのですね(次回あれば間違えなくヘリコプター)搭乗波のコンディション云々でここだけで
トコリキアイランドリゾートチェックアウトの日。前日に荷物のピックアップについてレセプションに確認に行くと、「〇〇時までにドアの外に出しておいてくれれば正確な時間は分からないけど、チェックアウトまでに回収しておく」という、とてもファジーな回答。ドアの外に放置で大丈夫なの???と、夫は心配していましたが、何時に来るか分からないのにぼんやり部屋で待つのももったいないので言われた通りにしました。リゾート内の最後のお散歩。こういった女性の上半身
ディナー@TasteoftheIslandについて最近の我家のリゾートでのディナー傾向として、お部屋でまったり部屋着でノーメイクで足をくずして着圧ソックス履いてのLaid-BackDinnerから離れられません(笑お部屋からの景色が充分最高だし、お部屋自体も素敵なのでついついインルームダイニングを選んでしまいます。フィジーでも同じくでした。しかし、こちらではシャワー浴びてバスローブのまま電話1本というわけにいかず電話がないので
トコリキアイランドリゾートの朝食@TasteoftheIslandについて朝食は2種類。コンチネンタルブレックファストかアラカルトブレックファストになります。コンチネンタルブレックファストはブッフェのみ(バブルズフリーフロー付)のシンプルなタイプ。アラカルトブレックファストはコンチネンタルブレックファストにメインディッシュが付いたタイプです。ここはカフェラテなどひと手間加えたコーヒーは別料金ブッフェは室内に並んでいます。ビバレッ
トコリキアイランドリゾートのその他のファシリティをご紹介します。ロビーから続くリゾート内の一本道を進んでいくと海側には宿泊用のブレ、反対の山側にファシリティがちょこちょこと設置されています。テニスコート、卓球台左手に見える屋根はフィジアン伝統のロボ料理を作る際に使用する地中で食材を蒸し焼きにするための場所。あまりにプールで泳げなかったので、10ウン年ぶりにテニスをしてみました。中学まで習っていたのが幻だったかのように全くできず。。。右
トコリキアイランドリゾートのレストランは2か所あります。オールデイダイニングはオンザビーチのメインレストランのみ。もう一軒はディナーのみの営業です。メインレストランTasteoftheIsland南太平洋料理とアジアン料理のフュージョン料理と紹介されていますが、イタリアンやアメリカン要素も強い感じ。どのお料理もボリューミーで盛付けも綺麗。美味しくいただきました朝はブッフェ、アラカルト、昼夜はアラカルトかコース。水曜はスペシャルディナーとしてTaste
宿泊のサービスでFootRitualがSPAにて1回受けられます。さっそく予約をしにレセプションへ。(電話がないため)すると、直接スパに行くように言われ逆方面(内線で手配していただけないのですねスパにも電話ないのかも?)私たちのブレからは若干離れたスパへ。道にはハイビスカスが沢山咲いていますハイビスカスも色々な種類があるのね~などと話しつつSPAに到着。入るとスパレセプションの小部屋(
トコリキアイランドリゾートのプライベートビーチトコリキ島はママヌザ諸島のなかでもナンディのある本島から一番遠い場所に位置します。何もない島ですが、本当に静かで穏やかな美しいビーチが広がっています。白砂のビーチはさらさらで裸足で走ってもOKプールに入れず、ジムもなかったので初めてビーチランをしてみました(笑かなりキツくてびっくり!食事前のいい運動になりましたハマりそうw海の透明度も素晴らしいです
リゾートファシリティのご紹介、続いてはプールですトコリキアイランドリゾートにはパブリックプールが2つあります。落ち着いた雰囲気、見晴らしがよいインフィニティ、プールの形や位置、プールがふたつある事、などがリサーチしてる際に気に入った点メインのインフィニティプールフレッシュウォータープールです。見てると気持ちよさそうですが、、、水温は殺人的(^_^;)フローテ
ファシリティのご紹介です。レセプション、ラウンジ、バー、レストランなどがあるメインブレ。フィジアンな装飾がとても印象的。オープンエアで海風が心地よく解放感があります。リゾートの印象は最初のロビーで半分位固まってしまう気がします。そんな意味でかなり期待感を抱かせてくれる空間でした。座席数もしっかりあるラウンジブレの外にも正面のプール/海に向かって沢山テーブルが設置してあります。ブレ内に戻り・・・ラウン
前々回check-inの記事でご紹介し忘れましたが、こちらのリゾートでもウェルカムレイを頂きました。こちらは木製のレイ。バスルームのご紹介です。玄関左手のドアから、ドアの裏は鏡になっています。ダブルボウルのシンクアメニティはとってもシンプルシンク上はPureFijiの石鹸とローションだけ。下の棚にはタオル類とティッシュ、シャワーキャップやソーイングキッド久しぶりに歯ブラシセットすら
トコリキアイランドリゾートのお部屋をご紹介します。こちらの施設の特徴として、心身共に完全にリラックスするためにお部屋を電捨離状態にしてあります。テレビなし、電話なし、Wi-Fi環境なし!(電気やエアコン棟の電化製品は通常通りあるので電波系がNGな感じです)電話はロビーに1台、Wi-Fiはロビーやメインレストラン、パブリックプール、共有ラウンジ内にFreeWi-Fiあり、テレビ、PCは共有ラウンジ内にのみ設置してあります。私たちが泊まったのはビーチフロントプールブ
出航して1時間。TokorikiIslandが見えてきました。トコリキアイランドには私たちが泊まるリゾートのほかにもう一軒シェラトンリゾートがあります。ほぼ1島1リゾートと同じ形態をとっているためこの二つのリゾート間を島内から行き来することはできないか、ないようです。ちなみにこのトコリキ島のあるママヌザ諸島にはトム・ハンクス主演の『CastAway』のロケ地やモデルとなった島があります。トコリキ周辺にも撮影ポイントがあるようで、リゾート主催のツアーにロケ地巡り+スノーケリング