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トゲトサカオレンジは今日で54日目岩への活着し直し3回目今はどうなってるかというとこうなってます↓綺麗にまっすぐ活着しましたさすがに3回目になると、トサカの方も慣れたもんです(笑今回は割としっかり活着してるようなので、流れの強めの所に配置してゆらゆらなびく姿を近いうちにXの方に動画を撮って載せたいと思います
トゲトサカオレンジは購入してから今日で49日目になりましたペットボトル囲い方式で岩へ活着させ直しをしてからちょうど1週間もういいかな?一旦外に出してからハサミで囲いを切り離しましたそして仮置き台に戻しました30分くらいしたら膨らみ始めましたが、後ろ側に傾いてたのでまたピンセットを突っかえ棒代わりにしたらまっすぐいい感じで立ち上がるようになりました今回はこの前みたいにいつの間にか横向きになってた、みたいな事は1度もなかったので、1週間
トゲトサカオレンジは水槽に入れてから今日で43日目になりました3日前はどうなってたかと言うとこうなってます↓水流になびいてとても調子良さそうです!そして今日はどうなってるかと言うとこうなってます↓また振り出しに戻りましたちょっと問題があって、土台から一旦切り離して、また違う土台に活着させるところからスタートせざるをなくなりました今回はまたペットボトルを切って作った囲いの中で活着させる方法にしました何回もやり直して、トゲトサカにはほんとに申し訳
6月16日に購入したトゲトサカオレンジは右手前側の端っこ3割くらいがい岩に活着した状態でしたが、その後ピンセットをつっかえ棒代わりにして右側に倒れてこないようにしたり、向きを変えたりしてるうちに、なんとなく大丈夫そうな感じで活着したようなので、仮置き台から水槽内にデビューさせましたネジレカラマツには右にどいてもらってその場所に配置しました(配置して5分後)(配置して5時間後)うちの水槽は消灯前後がサンゴのエサであるブラインシュリンプがいちばん水槽内を舞ってる時
6月16日に購入したトゲトサカオレンジは岩にペットボトルを切った囲いを作って、活着させようとしましたが、失敗一旦砂利に活着させてからその砂利を接着剤で岩を固定するという方法に変更するために砂利の上にトサカを置いた、という所までブログで書きましたが、それから数日後、トゲトサカの根元に砂利がくっついてたのでそれを上記で作った囲い付きの岩に固定しましたキッチンペーパーで海水分をよくふき取って、それでもトサカ本体から海水が垂れてこないように横向きにした状態で岩と砂利を接着剤で固定
暇なのでまた消灯後の水槽の写真を撮ってみましたこの前は水槽のライトを点けて撮ったのですが、今回はナイトダイビング風に見えるように懐中電灯の光で撮ってみましたネジレカラマツのネジレカラマツ部分です↓ネジレカラマツのネジレずカラマツ部分です↓黄色のアカヤギはこの前リセットした後全然ポリプを開かなかったんですが、2つあるうちの左側の個体はやっと開くようになりました右側にある個体はもう1週間たつのに、いまだに開いてませんこの前のリセット前に配置した場所が余程合わなかっ
前回のブログでトゲトサカオレンジを購入して、うちの水槽の掟に沿って土台を付け替え始めた事を書きましたしばらくはそれで順調そうに見えたんですが、今朝見たらいきなり横向きになってましたこのまま同じことをやっても無理そうなので作戦を変更しました今度は細かい砂利に根元を活着させて、その砂利と岩を接着剤で接着して固定するという方法ですこれはスプラッシュさんのユーチューブで紹介されてた方法です第1弾の時は、この方法でうまく行ったのといかなかったのがあってうちでやった場合の成功率
新しくサンゴをお迎えしました!それが↓こちらトゲトサカオレンジです以前トゲトサカは背水の陣とか言って結果的に計8個体導入しましたが、結局現時点で2個体が残ってるだけで他は全部消滅してしまいましたなのでトゲトサカ背水の陣、第2弾となります普通は背水の陣で負けたら後方の堀か川に落っこちて溺れてあの世行きになってるので背水の陣第2弾とかありえないのですがここでは背水の陣と言っても、口で言ってるだけなので、今回は背水の陣第2弾としてこのオレンジ色のトゲトサカを、BDE
うちの水槽に入ってるサンゴは100%陰日性サンゴなので、普通の光合成するサンゴと違ってライトが点いてる点いてないは関係ありませんエサを与える時間を決めておけば、その時間になるとポリプを開くようになるのではないかと思ってたのですが・・・これは24時間のうちの何時頃、というふうに覚えるのかどうかは実験したことないのでわかりませんうちの場合は消灯時間±1時間の範囲で黒箱を交換してブラインシュリンプを給餌しているので、まわりが暗くなったという状況はサンゴにもわかってそのタイミングでポリ
🌊伊豆の海で出会う“海のカリフラワー”──ソフトコーラルの不思議ダイビングで伊豆半島の海に潜ると、水深10〜20mあたりで“カリフラワー”のような不思議な生き物に出会うことがあります。カラフルで、潮に揺られてフワフワと漂う姿はまるで海藻のよう。でも実はこれ、れっきとした動物。サンゴの仲間で「ソフトコーラル(軟体サンゴ)」と呼ばれています。一般的にサンゴ礁で見られるサンゴは石のように硬い「ハードコーラル」。こちらは石灰質のしっかりした骨格を持っています。一方、ソフトコーラルは細かい石灰質
先日レイアウト変更した時に、外掛けフィルターを以前使ってた大きい方に戻して濾材の量を増やして濾過を強化した、という事を書きましたその目的はトゲトサカとベニウミトサカをもっと成長させるためにブラインシュリンプの給餌量を増やす、という事を書きましたそして予定通りその翌日からいつもの黒箱のセッティングとは別にブラインシュリンプを孵化させて水槽に投入するという事を始めましたそして今どうなってるかと言うとポリプが白で根元が赤のトゲトサカ元破片トサカから少し大きくなった上と同じ
先日のブログで、トゲトサカが調子上がらないのは配置換えしたりリセットしたりしていじり過ぎるのが原因かもしれないが、その対策は触らなければいいだけだから簡単だ、と大口たたいたばかりですが、管理者は、その簡単な事すらできない人間だという事がこのたび発覚してしまいました水槽内の大幅なレイアウト変更をしました水槽の左側面に設置していた水流ポンプを、後ろ面に移動させました今までは水流ポンプは右側面に設置してあって、左面にぶつかった水流が反時計回りに回って水槽の左下は強い水流で真ん中
トゲトサカはいちばん古いのは今日で584日目、そのあと買った個体は559日目、最後に買ったのは466日目になりましたレッド系、オレンジ、白系、ポリプが白でポリプの根元が赤、という主に4タイプがありましたが、(好調だったころの写真)オレンジと白系は消滅してしまいましたレッド系も一旦ほぼ消滅しましたが1個体だけ復活し始めましたポリプが白でポリプの根元が赤のタイプは痩せてきて、いつも寝たままですが一応健在です破片トサカのポリプが白で根元が赤タイプは、破片と呼んでた頃
先日、水槽をリセットして1か月弱経ちました今頃はどれも絶好調になってるはずだったんですが、そんな都合よい結果にはなっておらず、水流強めがいいタイプとそうでもないタイプを意識して配置したつもりでも、バランスが中途半端だったようで、イソバナピンクみたいに調子をあげたのもいましたが、水流が強すぎてネジレカラマツなどはポリプが全部右向きになってしまいました、逆にシロアザミヤギやトゲトサカには水流が弱すぎたようでポリプの開きが悪くなってしまいましたその辺の調整をするためにレイアウト変更し
カリビアンゴルゴニア2号は水槽に入れてから106日めになりました今どうなってるかというと↓こうなってます生きてはいます相変わらずポリプを開きません一番手前に置いた↓これだけがわりと頻繁にポリプを4~8個くらい開いていたのですが、年明けくらいからぜんぜん開かなくなりましたポリプを開いてない個体も、このポリプを開いていた個体も共肉の痩せ方が同じなので、ポリプを開いていても体力だけ消耗してブラインシュリンプは捕食できてなかった可能性がありますこれもベニウ
管理者のアクアテンションが過去最低レベルで推移していますでも朝夕の魚のエサやりと夕方の黒箱の交換はほぼ欠かさず続けてはいます釣りテンションとか登山テンションが低いときは、行かなきゃいいわけだからなんの問題もありません何カ月も頭の中から消え去っていたとしてもまったく問題ないですが、アクアリウムの場合はそうはいきませんからねテンション最低の時でも、最低限やらなければならない事はやらなければ問題が起きますだからテンションというのが話題になることが多いですね202
快晴となっているプエルトガレラ☀いいお天気です(*'ω'*)水温:28度前後透視度:15m前後さて☆本日は…イソコンペイトウガニトゲトサカ類の中に棲むカニ☆大きさは15mm前後で名前の金平糖とついている通り、甲羅にはトゲがたくさんあります。宿主のトゲトサカ類のポリプを歩脚や甲などに付着させているようす。トゲトサカ類にそっくりなため、とても見つけにくいのが💦本当に擬態上手なイソコンペイトウガニです(;'∀')色味に規則性などはなさそうで、同じトサカに2匹いる場合、両者
トゲトサカが水槽に入れてから、後から入れた方は325日目、先に入れたほうは443日目になりました今あるのはオレンジのトゲトサカ2個白っぽい普通のトゲトサカ1個レッドのトゲトサカ1個ポリプが白で根元が赤いトゲトサカが1個色不明の千切れて飛んでいきそうな小さいトゲトサカ1個の計6個体あります水槽に入れたばかりの頃はどれも好調で成長もしてたんですが、シマヤッコに突っつかれて引きちぎって食べられるようになった頃以降はなんとなくどれも元気がなくなってしまって、アサリの貝
トゲトサカを水槽に入れてから、あとから買った分は152日目、先に買った方は270日経ちました今は↓こんな感じになってます水槽に入れたばかりの時は調子よくてどんどん成長して1年もしないうちに水面まで届いてしまうのではないかと本気で心配してたぐらいでしたが、最近は成長は止まっていてポリプの開きも今一です一般的にはポリプが赤とかオレンジで幹の部分が白いタイプが多いのですがこれ↑はポリプが白でポリプの付け根が赤いという、ちょっとだけ珍しいタイプです当時ネットでチェック
BDEシステムについてここで一旦まとめることにしました魚やサンゴを長期飼育するには、長期飼育可能な水槽のシステムが構築されている事、管理者による水替えやエサやりなどの運用が長期間継続するための理に叶ったものであること機材の故障や生体の病気などのトラブルに適切に対処する知識や経験が管理者にある事などですがうちの水槽でブログ上で公開して実績をあげようとしている長期飼育は、トラブルの対処など管理者が1人前のアクアリストであることを証明するためのものではなくて、「BDEシステムと黒箱を使っ
水槽のメンテナンスをしました水替えは1か月ぶり外掛けフィルターの水洗いと濾材を海水で洗うのは3カ月ぶりコケ掃除は1か月ぶりポンプの掃除も1カ月ぶりそれだけやって1時間半かかりました以前はライトを点けてなかったのですが、去年ライトを点けるようになってからコケ掃除という手間がひとつ増えてしまいましたなので普段はもっと弱いライトにして、写真撮ったりするときだけ今使ってるライトを点けようか検討中ですこの2つのヤギは水替えとかしてる最中でも、ポリプが満開でし
去年の10月16日と27日にこのブログで書いてますがほぼ4カ月経った破片トサカは今どうなってるかと言うと、こうなってます↓維持はできてますがほとんど成長していません最初のうちはポリプを再製して大きさも成長して調子よかったのですが、観察しやすいようにと思って水槽の前面のガラスの目の前に配置してから全然成長しなくなりました多分場所が合ってなかったんだと思いますなので今日、もうちょっと流れが当たる場所へ移動させましたこれでまた成長モードに入ってくれるはずなんで
いいお天気となっているプエルトガレラ☀ダイビング日和です(#^.^#)明日からまたダイビング続きとなるので水温、透明度が気になります(゜-゜)さて☆本日は…トゲトサカテッポウエビトゲトサカ系の幹付近に静かに潜んでいるテッポウエビ♡ちょっとお邪魔してゴソゴソ探るとこんにちは(^^)/とその姿を見せてくれます😀写真の子は卵持ちかなぁ。。。(゜.゜)?…トゲトサカテッポウエビからすると嫌な訪問者かもですが(;'∀')真っ白な体が背景のピンクに映えます✨是非♡エビ好きの方は覗いてみ
追加で12月20日に買ったトゲトサカ、やっと全個体岩に活着したので水槽内のトサカエリアにデビューさせましたアサリの貝殻を使った分は一応活着しましたが、岩にではなくアサリの貝殻の方に活着してしまいました、もうこれはこれで本人の意思を尊重して貝殻を接着剤で岩に接着してあげる事にしました今回ネット上では2個注文したんですが、前回と同じくオマケを4つぐらい付けてくれましたぐらい、というのはライブロックにつながってる1個なのか、近くにあるだけで別々の2個なのか、みたいなのがあ
追加分のトゲトサカを購入してから9日たちました岩に活着させてる最中ですが、今回のはまた一段と小さくてまだ1個も活着していません2日前くらいに確認したらくっついてなくて仕切り直してやり直してる最中ですひとつはやり方を変えて、アサリの貝殻の真ん中に穴を開けてそれを逆さまに岩に乗せてその穴にトサカを差して活着させるという方法にしましたこれがはたして有効なやり方になるかどうか・・先日、本水槽に放流したボスシマは元気に泳ぎ回っています他の魚にいじめられる事もなくパー
水槽に新しくサンゴをお迎えしました今回買ったのは、トゲトサカです「またですか?」と思った方がいるかもしれませんが、今回は赤と白です「また赤と白ですか?」と思った方がいるかもしれません今年の8月と9月に赤と白とオレンジそれぞれのトゲトサカを水槽に入れてますが今回は同じ色でも色の着き方が違うんですさっき到着した時は縮んでる状態なのでまた同じもの買っちゃったか?と自分でも思ってしまうぐらい同じでしたが、多分膨らんでくればその違いが判ると思います
今日の水槽は特に変わりなし↑カーリーではありませんようちの最長寿ヤギ、カリビアンゴルゴニアです今日で714日目になりますペットボトルを切って作った台の上に乗せて水面近くに置いておいたらライトが強かったみたいで茶色くなってしまいましたなので水槽のいちばん手前の底に配置換えしました↑それ以外のヤギたちも元気ですこの3体は朝9時の時点でほぼ満開に近いです↑奥にあるトゲナシヤギオレンジ?は調子今一ですがトゲトサカも好調です先月末に☆になったと思
ベニウミトサカは不調のまま復活の気配は見られません唯一立ち上がってた破片みたいな小さいベニウミトサカもその後だんだん立ち上がらなくなってきてしまいましたこのそれぞれの経過を見ると、やはり途中から予想した通りポリプがない状態の時はおそらく海水中の微量元素を栄養源としてポリプを再製したりするが、ポリプが出来上がってからはポリプで捕食するプランクトンなどを栄養にして生きていくが、うちの水槽では孵化したブラインシュンプだけがサンゴの食料として供給されているので、ブラインシュリンプを捕食できな
シマ小はある時期を境にエサ食いが悪くなって、動きもスローになって、それでも先日一旦隔離ケースに入れた時は、特に痩せてるようにも見えなかったんですが、今日はまったく出てこなくなりました水槽に迎えてから183日目でしたそれと、パープルクイーンが横から見てる時はわからなかったのですが、上から見ると痩せてるように見えたのでエサの量を少し増やすことにしました今までは水流を止めてからエサをやらないと、シマ小が出てきて食べる事ができなかったのですが、他の魚は水流に流れてくるエ
今日の水槽は特に変わりなしベニウミトサカは不調のまま、破片ベニウミトサカは直立して問題なさそうですシマヤッコのエサ食いが悪いのも変わりなく改善の気配はないこちらの方も昼も夜もほぼ寝っぱなしなんだけどいちばん静かにしていてほしい朝4時から6時頃の間だけはニャーニャー元気で、管理者が睡眠中で夢見てる最中に突然映像がぶった切られて気が付くと枕元でニャーニャー、トイレ片付けろとかなんだとか用事を言ってきますこんな時間に申し訳ありませんが・・なんていう気配は微塵も