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弊社倉庫の駐車スペース前には、トウネズミモチの木が植っています。今年も沢山の実がなっています。まだ緑ですが、このあと黒紫色に熟すと、鳥が食べてその糞で車が汚れまくります。
雨の多かった9月。近所の空き家の前で面白い花を見つけた。エビみたいだ、と思いながら調べてみたら、まさしく「コエビソウ」という名前だった。リスのいる森を歩くと「リスのエビフライ(リスが松ぼっくりを食べたあと)」というものが落ちているらしくて、それも一度見たいと思っているけれど、これはほかの動物の手を借りたわけではなく、植物自身がエビになっている。オリジナルなのだから、そう言ってはこの草にとっては心外かもしれない。しばらく歩かなかった道を歩いたら、木々が秋になっていた。ヒメユズリハの
連休初日は、雨間を見計らって楽しみにしていた週課のジョギングへなにを楽しみにしていたかというと…金木犀週後半、仕事場へと行くために最寄駅へとてくてくしていたときにふわっと香りに包みこまれる瞬間があっておぉ〜、この季節、来た来た〜でこれは今週末のジョギングはこの香りを味わいながら走れるなと楽しみにしていたのでしたというわけで何ヶ所かある金木犀ゾーンを通る度によろしく鼻をひくひくさせながら馥郁たる香りを堪能〜それからこの
晴れ間が無いからだろう、まだ色づかない。【画像追加2026.09.15】☆【画像追加2026.08.17】☆公園の東側にはかつての競輪場バンクが今も残る。車券売り場は図書館に変り県立と市立の二棟が建っていた。市立の方は駅前パピオスに移り跡地が取り沙汰されている。東部の駐車場周辺にはトウネズミモチが並木を作っているから遠目にも緑よりは白が目立つ。(2026.06.23明石公園)☆(2026.08.17玉津町)☆トウネズミモチ(唐鼠黐)モクセイ科イボタノキ属L
雨の日の散歩道で、見つけた野の花や実を撮ってきました。田の畔道で見つけたチョウジタデ。アカバナ科チョウジタデ属の一年草。チョウジタデの黄色い花。トウネズミモチの若い実が生っていました。モクセイ科イボタノキ属の常緑小低木。12月頃に紫黒色に熟す。野菊の一種が一輪咲いていました!畦に咲くケイヌビエの花穂。イネ科ヒエ属の一年草。小穂に長い芒がついている。こちらも畦に小さな花を咲かせるタカサブロウ。キク科タカサブロウ属の一年草。街路樹の下に咲くガガイモの
果実の出来始め。【画像追加2026.08.05】☆花だけ撮っているとトウネズミモチと変わりない。果実が出来ていたことで何とか区別している。(2026.06.23新明町)☆ネズミモチ(鼠黐)モクセイ科イボタノキ属Ligustrumjaponicum(2026.08.05船上)『ネズミモチ(鼠糯)コミノネズミモチ(小実の鼠糯)』葯が黄色いからたぶん。ネズミモチ(鼠黐)モクセイ科イボタノキ属Ligustrumjaponicum(2023.05.17灘・都賀川)
生駒山麓の山道や散歩道で、花や実を撮ってきました。【ツユクサ】ツユクサ科の一年草。雄しべは6本。上3本(X字形雄しべ)、中1本(Y字形雄しべ)、下2本(O字形雄しべ)。【ヤブラン】キジカクシ科ヤブラン属の多年草。穂状花序に多数の淡紫色の小さな花を密につける。塊根は漢方薬“麦門冬”。【ムラサキニガナ】キク科ムラサキニガナ属の多年草。花が終わると冠毛のある果実ができる。【トウネズミモチ】モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。円錐花序に白色の小花を多数つける。【ナンキンハゼ】
2026.7.27(月)里山に咲く花の紹介です。今の時期、樹木の花で白い房成の花が咲いているトウネズミモチです。花は円錐花序になっております。完全に開いている花の房です。トウネズミモチは葉脈が透けて見えます。ネット情報:編集】トウネズミモチ(唐鼠黐)は、モクセイ科イボタノキ属の常緑高木。葉は楕円形で厚く光沢があり、ネズミモチよりも大きく、葉脈が透けて見える。花期は6-7月頃で、枝先にネズミモチよりも大きな円錐形の花序を出
「でっかい染みが出来たって言われるんだよ」「染み呼ばわりは不愉快だよな」(トウネズミモチとシラホシハナムグリ)「染みにはやっぱ、ビタミンCでしょ」「だから俺は染みじゃないってば」(トウネズミモチとシラホシハナムグリ)「染みに見えないポジショニングしてみたんだけど」「ポジショニングはともかく。動く染みなんか不気味でしょうがないわ」(トウネズミモチとシラホシハナムグリ)花が少なくなってくるこの時期、エサを樹液に切り替える合間に咲く花はハナムグリたちにとって貴重になってきますね。
梅雨でまたまたすっかり伸びた庭木。垣根になっているトウネズミモチ、道路沿いに沿わせた藤の木が、梅雨前に選定したにも関わらず伸びてます。このまま放っといて伸ばし続けると、また隣の人に迷惑かけますし、歩道を通る人にも迷惑かけてしまいます。なので、休みの合間に合間に剪定しているんですが、これがなかなか進まないんです。だって、外、暑いんですもん。梅雨明けから続けて、庭木はあと4本になりましたので、今日やっつけました。1時間作業しては、1時間家の中で涼みながら、貯め録りしたドラ
道に黄緑色の絨毯がトウネズミモチかなこの時期になると風がちょっと吹くだけで大量に落ちてくる歯医者へ定期メンテナンス暑いけど習慣なので行かないより行った方が良いが、また値上げしたし負担ではあるタイミーで働く層ってちゃんと行ってるのかな?漫談家の知人とお茶この人たったひとつのヒット曲で知名度を上げて、それを武器に今も高座に上がっているで、やはり山田五郎さんの話になった当たり前だけど漫談家は話がうまいわたし話ベタで人と話すの苦手だけど、どんな話題でも拾って広げてくれるさすがで
2026.7.22(水)本日の北九州の天気は晴れで朝は27℃、昼には35℃の猛暑日になります。風は北西で2m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は31℃になっていました。登山道脇の日差しの中に一瞬クロツグミが姿を見せました。直射日光が当たり露出オーバーになりました。遠い高木の樹冠の下でサンコウチョウの親子連れが飛び回っていました。オスだけしか撮れなかった。アサギマダラのオスです。後翅の黒い性標が見えま
「じいさんや」「なんだ、ばあさん」「暑いのう」「おお、暑い」「もっと涼しいとこに行かないかい」「暑いから動きとうない」(ドバト)「めっちゃボケとるがな」「しゃあないやろ。暑すぎるんや」「暑くてもボケんように撮れるやろ」「俺はしゃっきり撮れるように努力しとるで」「それでもボケるのはどういうこっちゃい」「カメラが熱中症なんや。もうトシやからな」(トウネズミモチ)「ここ暑い」「さっさと飛んで涼しいとこ行きぃ」「暑いからここに落ちたの」「ほなら、ここで干からびぃ」「飛
梅雨時の青い実…残念()ながら、青梅は登場しませんが6月11日の写真ですご近所で、真っ白な小さなお花が、びっしり咲いていたピラカンサの樹にびっしり、緑の小さな実ができていました真っ赤になる秋が楽しみですねこの前「ムカゴ」が生っているのを見つけた、ユリですが背丈が伸びて、先端には、ツボミがやっぱりユリのお花ですねう〜んでも、これ、オニユリなのかしらオニユリじゃ無くても、ムカゴが出来るのかしらさらなる追跡を…と、思って
先日ごみ捨てに行ったときに紫陽花を見つけました。(今まで気づいてなかった💦)雨に濡れて一段と紫陽花ブルーが際立ってきれい♡✨✨紫陽花は何といってもブルーが好きアップにしてみました♪梅雨の季節の唯一の楽しみは紫陽花が咲くことかも別の場所でこの紫陽花萼(紫色のところ)が大きくて普通の紫陽花の倍くらいあってビックリでした!(写真ではわかりづらいですが…💦)ボタンクサギ道端で見かけたお花ピンクの小さい花が集まっててかわいいアガパンサス
トウネズミモチ花言葉団結、絆no512ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください遅かったですね少し終わりかけで、花が茶色くなってきています、、
今日もフラフラと普段に増して目眩がする中なんとか一日を終えてホッ無事に帰宅しました。サッサとお風呂に入って洗濯🧺を済ませて今からご飯作って🍚お弁当の準備して🍱サッサと寝ます💤さてあちこちでこの時期に見かけあぁ〜この匂い〜となんか懐かしい香りの白い小さい花が咲く木🌳堀川に咲いてるんをパチリしました📷長年なんて名前やろ?と気にも留めてへんかったけど今回、調べてみたらトウネズミモチ…ネズミ🐀?なんか変な名前どすわこれ寒なると黒い実がなるんどす。
午前4時5分の空。洗面所のガラスが赤くなったので表に出てみました。この赤い空は使えると思い夢中で撮りました。日の出前の一瞬なので2分も経たないうちに赤は消え去りました。草むらに咲くジニア(百日草)2種類ともぼっちの花。どこからか種が飛んできて生えてきたみたいです。林の中でよく見かける白い花。この手のタイプはいろいろあるが、これはトウネズミモチかも。枯れ木に生えていた名前の分からないキノコ。大きさはシイタケ程度で、見た目は結構美しい。撮影だけですからご心配
今朝はなぜか仕事の日の目覚ましの時間にすっきりと目が覚めた。そのままお蒲団のなかでごろごろしながら3:30amになってちゃんと起きました。今日はおでかけするので早朝さくさく早めに行こうさくさく576日目案内標示がぜんぶはがれている昨日までは半分あったのに・・・誰かはがしちゃったのかなひまわりもう咲きました川の中にあるでっかい木がキレイに咲いているスマホで検索してみたらトウネズミモ
今日は買い物がてら、泥んこの公園を歩いてきました。気温はそうでもありませんでしたが、湿気はありました。植物にとっては悪くない状態でしょうか。植物でなくても...かな。公園に入って池の方へ行き水面を見ていたら、小さな波が立っていました。S字のような波がね。そして岸に近づいたら、するすると草の繁みに入っていきました。まあ、ここには必ずいるものとは思っていました。ずっと以前には通路でも見たし...。「青の字」か、そのお友達でしょう。だから繁みには、冬以外は一人で入る気がしないのですよ
昨日は雨後晴/曇りで26.9℃6月は35℃以上の猛暑日は少なめ7月は関東~九州で猛烈な暑さにドジャース大谷選手はオリオールズ戦・16号ソロ、山本投手は6回3失点でチームは負けFIFA・W杯2026で・・・日本はチュニジアに4対0で完勝YBM散歩と鉄鋼恐竜2023年12/11のブログYBMの朝散歩はこちら6/21の朝は曇りで・・・イルカさんのラジオ番組を聞きながらYBM散歩!6/21のYBM(横浜ベイサイドマリーナ)はスクラッ
こんな時期に目が痒い!なんの花粉だ〜と思っていたんですが用事があって歩いていたら白い花がいっぱい咲いていて見るからに痒そうな木が直感的にこれだ!と思いGoogle先生に聞いたらトウネズミモチなんじゃそりゃGoogle先生いわく外来種みたいですねまぁすごい花粉をつけた白い花繁殖力が凄いっぽいですそりゃそーだろうあ〜目が痒い!
「好きなおにぎりの具材は?」そう言えば、最近流行りのおにぎり屋さんの話題、今年はあまり聞きませんけど相変わらず大盛況なのですかね...。私は基本的に、おにぎりの持つ機能性と食べやすさを重視しているので、サンドイッチのように片手で食べられるのが一番だと思っています。釣り竿片手に食べられるのが一番ですよね...。『今日はおにぎりの日「NRBQ(UnitedStates)」』「好きなおにぎりの具材は?」シャケと梅とおかかです。定番です。それとシーチキンも...『今日はおにぎ
(6月9日のことです)夜明け頃まで雨が降っていましたが、幸い雨が上がり、日差しも差さず、暑くもないので紫陽花の花を見に出かけました。最初に見て回ったのは、レールサイド公園。雨上がりと言う事もあり、前に見た時より色は鮮やかになっていた。ガクアジサイ。真ん中が青、開花した花はピンク。真ん中も周囲もピンク。真ん中が青で周囲は白。色んな色があるんですね。普通のアジサイ。白い花薄いピンク。クチナシ。花が1輪だけ咲いている。他の場所ではかなり
今日は山姥長老リーダーのお山で柴刈りでした。柴じゃなくて草刈りですけど。今回もまずはあの「顔」にご挨拶です。今日もありました。今日は優しい感じの女性の顔でした。前回はこちら↓でした。男女どちらともとれますね。いや今回も女性じゃないかもしれないのですが。今日の長老リーダーも、先日のもう一つの緑地の世話役NKさんと同じことを言っていました。「花はドクダミくらい」って。確かに多いですけどね。いやいや...他にもありますよ。見つけてやろうじゃない。(←誰に言ってるんだ)こちらで
先日、KNちゃんが女貞子茶を淹れてきてくれた。なるほど、やはり違うんよね。KNちゃんは高齢者じゃけえ、さすがに人体究極の水には到達できんじゃろう。しかし、最低限の活きた水は会得しとる。ただ、やはり最低限の活きた水と究極とでは意味が違う。飲んだ時に、なんかちょっと違うんよね。究極の水には、水と油を乳化させる力も含まれとる。その体得者は、その力である程度脂溶性の高い水を作れるんよね。そういう水で作る女貞子茶は、一般人の作るもんよりも抽出物が多くなるはずなん
庭に突然現れた植物。『トウネズミモチ』どこからともなく生えてきた。当初はジューンベリーの子株がでてきたのかな?と思ったが葉の様子が違うので気付く。ここまで成長して残念だけど、抜根するしかないなぁ。大きくなると6mとかになるから。おそらく鳥が運んできたのだろう。どこからともなく生えてくるのはそのパターンが多い。ジューンベリーの根元だから喧嘩してなんならジューンベリーがやられてしまうからね。喧嘩と言えば喧嘩する程仲が良いって言うじゃん。それほんとか?個人的には妄言だと思ってる。
いつも通る道の脇に、ほぼ雑木林になっとる場所があった。そこに伐採が入って、粗方切り倒されて撤去されたんよね。そこにはいろんな木があったんじゃけど、トウネズミモチ、ネズミモチ、アキニレ、野薔薇、それからブラックベリーなんよ。春になって、だいぶ蘖が出てきて復活してきとるんよね。今年絶望視しとったブラックベリーの実なんじゃけど、果たしてどうなんかのう?かなり伸びが早いけえ、このまま成長して実るかもしれんのう。ブラックベリーはわりとコクがあって、とても美味しいんよね。
大学時代、切実な問題としてあったのが留年なんよね。自分がするのも困るんじゃけど、知り合いがするのもなんか困ったもんじゃ。結果的に私はストレートで卒業したものの、社会に出てから無為に同じことをくり返さざるを得なかった時期があった。一般人は社会に出ると、ほぼ勉強せんようになってしもうてず〜っと留年しとるような感じになることが多い。しかし私はそういうのが嫌いじゃけえ、毎年それなりに進化を意図したことをしよる。絶対学年いうのを定義して、実際に大学何年生かを考えることをしてもおる
漢方のコーヒー女貞子、木の名前はトウネズミモチ。今年は、異常事態が起きたんよね。いつもなら2月前半に寒さで劣化して落果するはずが、今年は寒くなさ過ぎて落果せずに4月中旬でもそのままなんよ。こんなことは、初めて見たんよね。女貞子の昨年の実が、年度末越えして満開の桜と同居しとる。こんなバカな話はないんよね。あり得ないことが起きとるいうことは、それが事実なんでそれに備えて作付けせえいうことなんよね。私としては、温暖化しようがしまいがどちらでもええ。しかし温暖