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ドメーヌ・ド・ラ・コリーヌトゥーレーヌソーヴィニヨン2024年トゥールから東へ60km程、ノワイエ・シュル・シェール村に40haの畑を所有する蔵元。1927年創設のネゴシアン、ジョセフ・ヴェルディエと1998年から専属パートナーシップを結びボトリング。これは砂質、ローム質土壌のSB。機械収穫、温度管理されたステンレスタンクにて10日間発酵、4ヶ月間熟成。グレープフルーツ、リンゴの皮、濡れた石灰、オイル、もっと若々しいのかと思ってたけど、ちょい酸化(熱?)。これもまた勉強φ(..
シャルル・ジョゲトゥーレーヌブランクロ・ド・ラ・プラント・マルタン2010年テロワール毎の特徴を表現し、一代でシノンのトップ生産者となったシャルル・ジョゲ。シャルルはパリで絵画と彫刻を学ぶ芸術家志望の若者だったが、父親が亡くなり畑を継ぎ、1957年に自身の名のドメーヌを設立。シャルルは1997年に引退し、1985年から経営パートナーとしてドメーヌに参画していたジャック・ジュネが新たなオーナとなり、シャルルの右腕だったミシェル・ピナールとそのチームが醸造。2006年からはケヴィン・
樋口淳文片山健絵ほるぷ出版初版1992年の絵本ですでに購入はしにくい絵本でした。図書館でも閉架に入っているかもしれません。「世界のみんわ絵本」というシリーズの絵本の中の一冊で、監修はあの、木下順二先生、松谷みよ子先生、さらに協力として日本民話の会のクレジットがあるので、かなり、民話、おはなしとしてしっかりしたおはなしになっているようです。クムカン山のトラたいじ龍宮からきたおよめさんかたあしのひよこ月のうさぎジャックと豆のつるト
ジョセフ・メロトゥーレーヌシュノンソー2023年1513年以来500年以上続く家族経営の蔵元。サントル・ヴァル・ド・ロワールの8つのアペラシオンに畑を所有。これはシュノンソー城周辺の27ヶ村、110haに許された名前。ソーヴィニヨン、グレープフルーツ、シトラス、石灰、引き締まった鉱物感。【ピーロート公式】サンセール“ドメーヌ・ド・ベルクール”(2022)3本セット|フランスワインソーヴィニヨン・ブランソーヴィニヨンブランプレゼントギフトwine美味し
レ・グランデ・エスペランストゥーレーヌソーヴィニヨン・ブラン2020年1988年に現オーナーの父親であるジャン・ルイ・サジェが設立。サジェ家は1790年からワイン造りを行う一族。43haの畑で有機栽培を行い、親しみやすいワインをリリース。白桃、パッションフルーツ、ハーブ。安い、旨い。ドメーヌ・デ・グランド・エスペランストゥーレーヌ・ブラン[白ワイン辛口フランス750ml]Amazon(アマゾン)2,554円ドメーヌ・デ・グランド・エスペランスル
鉄板。大好きな生産者オー・ペロンよりビオロジック認証のソーヴィニヨン・ブランです。間違いなく美味しい。ユーロリーフAB認証【ワイン】トゥーレーヌソーヴィニヨン・ブランTOURAINESAUVIGNONBLANCOrigine【ヴィンテージ】2022【生産者】オー・ペロン(ギィ・アリオン)【ぶどう品種】ソーヴィニヨン・ブラン【生産地】フランスロワール【原産地呼称/等級など】A.O.P.TOURAINE【日付】202
オード・クラヴィエディヴァン・ロワールトゥーレーヌソーヴィニヨン・ブラン2021年ロワール、ブルゴーニュ、ローヌ、ボルドー、オーストラリア、ニュージーランド、チリの各生産者の下で修業を重ね、エノログとしても活躍した女性醸造家。2016年に地元トゥーレーヌに10haの畑を購入し設立。小さい頃から「聖闘士星矢」の大ファンで、ギリシャ神話の神々をモチーフにしたラベルでリリース。このソーヴィニヨン・ブランはオワリー村の1ha。砂質と粘土質の土壌で平均樹齢30年。1,000Lのアンフォラ
青りんごや柑橘に青草やハーブ定番のソーヴィニヨン・ブランロワールらしい爽快なソーヴィニヨン・ブランシェール川の右岸にある粘土質の珪質の丘陵地帯。ペルハイブと呼ばれ、小さな火打石が散りばめられた土壌。【ワイン/wine】トゥーレーヌ・ソーヴィニヨンTouraineSauvignon【ヴィンテージ/vintage】2022【生産者/winery】オー・ペロン(ギィ・アリオン)DomaineduHautPerron(GuyAllion)【
ドメーヌ・ラ・ピフォーディエールトゥーレーヌブラン2020年ロワール中部、トゥールから東に1時間程、テゼ村にあるオリヴィエ・ベランジェの蔵元。シュヴェルニーのフィリップ・テシエで修行し2008年に独立。実家のあるモントゥー・シュル・シェールとテゼに15haの畑を所有しているφ(..)これは上部に火打石が転がる粘土質土壌に植えられたソーヴィニヨン・ブラン。熟した葡萄を手摘みで収穫、直接圧搾、発酵と熟成は400Lの古樽で11ヶ月。澱引きし、3ヶ月タンクで休ませてからボトリング。グ
ライカをメインで写した花の写真とワインとのマリアージュを目指したブログで出来るだけワインに相応しい薔薇の写真を中心に選んでいます。クリアかつ綺麗で柔らかさがあり爽やかなロワールのイメージ通りの美味しいトゥーレーヌソーヴィニヨンラルパンデヴォドンブラン/ドメーヌメリオー2021トゥーレーヌソーヴィニヨンラルパンデヴォドンブラン/ドメーヌメリオー2021TouraineSauvignonL'arpentDesVaudons/DomaineMe
デザートワインまでの甘味ではないが丸みがあり可憐で程よく爽やかなロワールのイメージ、ジャニエールプレミス/ペリヴィエール2019ジャニエールプレミス/ペリヴィエール2019JasnièresPrémices/DomainedeBellivière生産地:フランス・ロワール・トゥーレーヌ・ジャニエールFrance・ValdeLoire・Touraine・Jasniéres生産者:ドメーヌドベリヴィエール
フランスロワールトゥーレーヌガメイ岩手・三陸の宿民宿沼田屋公式サイト(peraichi.com)
レ・ジャルダン・ド・テゼイソーヴィニヨン・ブランジャルダン・デュ・ポワラ2018年。ロワール地方におけるナチュラルワインのパイオニア的存在であるマルク・アンジェリの元で働き、その後トゥーレーヌのブルーノ・アリオンの引退により、その畑を引き継いだフランス人とカナダ人夫婦が仕込む白。このワインは標高50mの西向き斜面、樹齢20〜30年のソーヴィニヨン・ブランを使用。収穫前に太陽に恵まれ、熟度の高い葡萄が収穫できた2018年は、グラスファイバータンクで発酵後、350Lの古樽で発酵させ、その
ロワール地方の中心都市トゥールのお菓子を焼きました。Instagramにお菓子の背景をご紹介しましたのでご覧ください💞6月のレッスンではこのお菓子の生まれた地方について巡ります。(デモのお菓子は別のものを予定)16日にキャンセルが出ました。17日にもまだお席のご用意が可能ですのでご興味あればHPよりお問い合わせ下さいね❤️お申込み・お問い合わせお申込み・お問い合わせ-*ご質問・お問い合わせなどございましたら、インスタグラムのDM(ダイレクトメッセージ機能)もしくは公
シェーブルタイプの「茶臼岳」とトゥーレーヌのソーヴィニヨン・ブランは爽やかな組み合わせ(╹◡╹)ミルキーなウォッシュタイプの「りんどう」がアクセントです🎶フランスロワール地方の🐐シェーブルチーズ「ヴァランセ」用の陶器製カバーです💡このまま冷蔵庫でキ〜プもできます。適度に通気があってムレが大敵のシェーブルチーズに最適❣️那須高原今牧場さんの「茶臼岳」にもぴったり🎶受け皿の裏には作家さんのサイン入り
11/20/19(水)Blanc¥2,527助次郎酒店/ラシーヌこの日の夕食は焼き餃子。合わせたワインは、ロワールのピュズラ兄弟が造った自然派のソーヴィニョンブランTouraine“LeBuissonPouilleux”2016。色はやや濃いめのゴールデンイエロー。グラスからは、フェンネルを思わせるハーブ香、黄色い花の香り、ミュスカデ似のメロン風の香り、オイリーなミネラル香、口にすると、ほのかな甘み、中程度からやや強めの酸、舌を軽く刺激するポリフ
フランスソーヴィニヨンalc12.5%久しぶりソーヴィニヨンを飲んでみたくなったのと、ちょうど長女が帰ってきていたのもあって、トゥーレーヌ・ブランを買ってみた。輝きのある緑がかったやや濃い黄色。グラスの底に気泡が見られる。粘性はやや高い。ライムなどの柑橘系の香りに爽やかなハーブの香り、白胡椒、杏仁、石灰のようなミネラルの印象。ビオということだが、香りにビオっぽさはない。アタックは中程度、酸はやや強くライムのような味わいとハーブの爽やかな味わいが広がる。中盤からはミネラルからくる
10/21/19(月)Rouge¥3,337助次郎酒店/ラシーヌこの日の夕食は、豚しゃぶ。肌寒くなってきたので、この日は食卓にIHヒーターを出して、鍋にしました。野菜は、白菜、大根、人参、椎茸、えのき茸、ねぎ。たれは、かぼすを絞って作った自家製ポン酢醤油+柚子胡椒、豚にはごまポン酢もつけて食べました。ワインは、ロワールのピュズラ兄弟がコー(マルベック)65%、ガメイ35%から造ったワイン:ラゲルリー。色はやや薄めの赤紫。グラスの底はしっかりと見えます。
8/6/19(火)Blanc¥1,955森田屋商店/ヴォルテックスこの日の夕食は、天然ブリの塩焼き、養殖ブリの幽庵焼き、豆と野菜のカレーサンバル、中華くらげと胡瓜とトマト。この日のサンバルの野菜は、大根、人参、皮付きじゃがいも、ズッキーニ、ナス、オクラ。豆はスタンダードなトゥールダル。フレッシュハーブは、カレーリーフとパクチー。最近は、匂いが気になって、テンパリング時のスパイスにヒンを加えていませんでしたが、https://tsuredsurewine2.blog.
4/9/19(火)Blanc¥2,257助次郎酒店/ヴァンクゥールこの日の夕食は、鰤の塩焼き、味付き半熟卵、板わさ、かき菜とわかめとひじきのお浸し、小松菜のスープ。ワインは、前日に届いたばかりのロワールトゥーレーヌのソーヴィニョンブランを開けました。色は中程度の濃さの麦わら色。グラスからは、オイリーなライム風の柑橘香、黄色い花の香り、フェンネルを思わせるハーブ香、黄色や白の果実香。口にすると、少々の甘み、舌をピリリと刺激するポリフェノール、中程度から
今日は朝もはよから胃カメラ検査でかかりつけの内科へ( ̄▽ ̄)昨日からちょっと風邪気味で喉いたいし、無事に終わってクレー。(そしてこのまま風邪食いとまってクレー)《ドメーヌ・メリオートゥーレーヌ・ソーヴィニヨン・ブラン・ラルバン・デ・ヴォドン2017年》待合室で暇つぶしのワインレポ。これはちょっと前に飲んだロワール・トゥーレーヌのソーヴィニヨン・ブラン。ソーヴィニヨン・ブランの個性が柔らかに出ていて、取っつきやすいかと思いきやじつは案外と硬派な味わいでしたヽ( ̄▽ ̄)ノ開け
だいぶ前になりますが、2014年8月のロワール旅です。パリから電車で移動、シャンボール城からスタートしました。お城の上からの見晴らしはこんな感じです。気持ちの良い青空です。昼食にはサーモン、そしてロワールといえばの、ミュスカデをなみなみと。奮発してお城に泊まってみました。庭の花飾り、さりげなく素敵です。このシャトーはワインも造っていて、地下にはセラーがあります。地下セラーにはたくさんのワインがありました。いくつか試飲もさせてもらいました。翌朝、とても良い天気で朝食は外でとり
肌のために早く寝ようと思うけれども、ワインレポ1個だけやっとこう( ̄▽ ̄)《モンムソートゥーレーヌ・キュヴェJ.M.2012年》これ、アペラシオンは『トゥーレーヌ』ってなってるけど、『クレマン・ド・ロワール』って呼んでいいの?それとも『ヴァン・ムスー』???あとでちゃんと調べてみよう(´・ω・`)てなわけで、シュナン・ブラン100%のロワールの泡です(°▽°)これね、香り高いし、泡が繊細で柔らかでおまけに長持ちして、高級感があってとても良かったです(*´ω`*)
昔父の本を読みあさっていた頃ちょうど私がフランス料理をやり始めて父も亡くなって二年ぐらいかな?フランスの生んだ文豪バルザックの『谷間の百合』この小説のひとこまにめがとまった。内容は悲しいストーリー😢だったがその小説の中にでてきたものがこれ!フランス🇫🇷トゥール名産リヨンと今日ご紹介するリエットだロワール川中流の町の郷土料理!今日はこのリエットを仕込みましょうまずは一晩塩で豚🐖のお肉をラードで表面カリッと香味野菜はしんなり白ワインを少々水かぶるぐらい
こんばんは、橋本信子です。日に日に暑くなるこの時期。食卓にもあっさりしたメニューが並ぶのではないでしょうか。ワイン選び、どうしてます?こんな暑い日は泡もいいけど…キリッと冷やした白ワインもおすすめです。品種なら、ソーヴィニヨン・ブラン。フランスロワール地方トゥーレーヌ地区のソーヴィニヨン・ブランラヌゥデュロイトゥーレーヌソーヴィニヨン2015フランスはロワール地方のワインです。ロワールは大きく4つの地域に分かれますが、その中のトゥーレーヌ地区のワインです。ソー
春の訪れフランス産ホワイトアスパラガス✨今年初はブションアミュゼさんで♪出来立ての湯気と共に立ち上がる香りがなんとも、春~フランス産はやはり香りが違うのだそうですとっても美味しい自家製マヨネーズとピリ辛チョリソーのソースが添えられているのですが…塩加減が抜群でそのままでも美味しいんです❤ペアリングのワインが用意されていますょロワールの白ワイン♪トゥーレーヌのソーヴィニヨン・ブランサンセールよりも、硬質感が控えめで、白桃などの果実味が感じられる柔らかいソーヴィニヨン・ブラ
こないだは、イオンでロワールのソーヴィニヨン・ブランをジャケ買い(*´ω`*)安かったしラベルかわいかったし、ロワールワインも久しぶりだったしねー。《レ・ルネルストゥーレーヌ・ソーヴィニヨン・ブラン2014年》トゥーレーヌ地区と言えばシュナン・ブランかと思ってたけど、ソーヴィニヨン・ブランなんて珍しいなーと思って買ってみた(´∀`)うん、軽めでフルーティーで普段飲みには持ってこいですねー。よく言うソーヴィニヨン・ブランの特徴である『青草感』が程よくて、酸味もキツすぎず綺