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夕食後、夜のホイアン旧市街を散策しました。トゥボン川の灯籠流し体験も体験しました。夜のトゥボン川沿いを歩いて、アンホイ橋を渡ります。現地ガイドの案内で、夜のバックタン通りを歩きます。バックタン通りから、アンホイ島側を眺めました。アンホイ橋を歩いて渡りました。アンホイ島のグエン・ホエン・ナイト・マーケットのみやげ物店です。ランタンやベトナム雑貨、衣料品店などの屋台が並びます。コンビニで3種類のベトナムビールを買い、
ミーソン遺跡観光を終えて、ホイアンに戻りました。夕食はホイアン五大名物料理でした。トゥボン川沿いにある、古民家レストランへ。バックダン通りに面して、テーブルが並んでいました。対岸はアンホイ島、ナイトマーケットが開かれる通りを眺めます。夜の旧市街散策を前に、すでにたくさんの人出でした。トゥボン川のリバークルーズ船が漂っていました。最初は揚げワンタン、4人前です。飲み物は、サイゴンビール🍺です。今回飲んだ中で、わりと美味しいと感じたビールだった気がします。
春休み、初めてのベトナム旅行。噂のホイアンに行きました。私たちが夕食に選んだのはトゥボン川から少し外れにあるレストラン。『ANABAS』ホイアン名物ホワイトローズが食べたくて、良いお店はないかと探していたところ、こちらのお店がHIT。外観がめちゃくちゃ可愛い!お店に入ると、手前に屋内テーブルがいくつかあり、そこを抜けると…中庭は雰囲気のいい大人の空間。どこを撮ってもオシャレ。そしてお目当ての『ホワイトローズ』♪美味しかった〜チャーシューのような料理。こちらもかなり
ホイアンのホテルからバスで10分、船乗り場に到着しました。ホイアン旧市街まで約20分、クルーズ船に乗りました。船に乗り込む前に、橋からトゥボン川を一望しました。これから向かう、ホイアン旧市街地の方角です。こちらはトゥボン川の上流です。さあ出港です。女性が操縦カンを操作していました。両岸の景色をたくさん撮ったので、続けてご覧下さい。ホアン-ジェウ通りに掛かる橋をくぐります。左岸です。右岸です。ホイアン
2026年1月女一人旅ホイアン10日間旅行Day2今日は初めてのホイアンを縦横無尽に歩いて探検する日。ホイアン10日間旅行Day2:午前中のホイアン街歩きスタートホイアン10日間旅行Day2:路地に惹かれるホイアン旧市街街歩きホイアン10日間旅行Day2:ホイアン市場に行ってみたホイアン10日間旅行Day2:カムナム島(CamNamIsland)を散策旧市街の川沿いを歩いてみる。昼間は全然お
6/9(月)①ホイアン2日目の朝です7時半頃にホテルのロビーで朝食前日にお願いしていたけどその時のスタッフがいなくて少しだけウロウロでも無事にいただけました!夫のパイナップルジュース🍍と私のレモンジュース🍋&トーストとオムレツとドラゴルフルーツでしたオムレツにハムか何か入ってたような気がするけど思い出せない・・9時を過ぎて街へ出掛けましたこの日も朝からとても暑かったそれでも日中は昨晩の喧騒はなくゆったりとした空気が
6/8③午後6時半頃ベランダから通りを見るといい感じに灯りが点き始めていましたもうすぐ日が暮れるね夜のホイアンを見にいこうホテルから少し歩いてトゥボン川を渡ると(このランタンには綺麗なピンクの花模様が入っていたのに写真では捉えることが出来ず残念)街中はすんごい人出と熱気でびっくり!!観光客が大量に歩いていました(自分もその一人だけど)どのお店にも煌々と電飾のランタンがぶら下がっていて音楽が爆音で
ホテルに14時にチェックインして、旧市街地散策へ世界遺産になっているホイアン旧市街黄色の建物や古い木造家屋が立ち並び、古き良き時代の面影を感じるレトロな街並みを堪能することできる街。ホイアンの街を流れるトゥボン川この川に、夕方になるとランタンをつるしたボートが溢れ、灯篭流しも始まって、幻想的なホイアンらしい光景になるのだけど・・・ただ、明るいうちに見ると、ダナンの川もそうだったけど、綺麗ではない・・・。夕方にかけて観光に来る人が多く、この時(15時
前回記事『2025.06ホイアン(3)2日目:青空の下。』前回記事『2025.06ホイアン(2)1日目:ここから狂い始める。』前回記事『2025.06ホイアン(1)1日目:成田空港から出発。』成田組PP悲報!!を…ameblo.jp6/8(日)No.1に出会う自転車を爆走したあと宿に戻って1週間くらい休憩。13:30頃、昼ごはんを食べようとGoogleマップで検索したら1軒のお店が目に入りました。後から知りましたが、ガイドブックや動画などでも度々出て来る有名店だったようです。宿
1月12日(日)昨夜は寒くてなかなか眠れず夜中にセーターを着て寝ました。川沿いなので明け方はどうしても冷える。朝食会場とっても素敵なんだけどドアが開けっ放しで寒いです。メニューも豊富であれもこれもいっぱい食べたかったのに…ふたりとも風邪気味であんまり食べられず残念左上のヨーグルトがとっても美味しかったです。朝のホイアンお散歩スタート。トゥボン川に掛かるアンホイ橋を渡って旧市街に入ります。夜になるとギンギラに変身する油断ならない
ホイアンを中心とする観光インフラと観光スポットは、この20数年で大きく変化をしてきている。筆者、久々にダナンに到着し、ホイアンへ向かうビーチ沿いの道路を走り、興覚めな景観を見ることになった。というのは、ダナンからホイアンは一直線のビーチでそれに沿って快適な道路があり、ビーチリゾートが並び立っているのだが、1軒毎にクローズ中、営業中、廃墟化したホテル、営業中、工事が止ったままのホテル、のような有様なのだ。更に、ホイアンのビーチを見てショックを受けた。世界遺産ホイアンの街中を流れる
2日目は8時40分にホテルを出発して、バスで約10分のトゥボン川の乗船場へ行き、20分ほど船に乗って、ホイアン旧市街へ向かいました。華僑の集会所で航海の神が祀られている「福建会館」には、2週間燃え続けるという渦巻き線香が吊ってありました。2階建ての代表的な民家を利用した「貿易陶磁器博物館」には、周辺で発掘された陶磁器や、沈没船から引き揚げた遺物が展示されていました。それから、アオザイのレンタルができる「TREAT」というレストランに行って、気に入った服を選んで着替えました。
こんにちは、フログです!本日1月19日は空気清浄機の日🌬️うちは置いてないんですよね😂YouTubeもやってるので、興味ある方はぜひ☺️葉っぱとカエルは相性抜群🙆♀️そんなに見上げるほど何かあった?😂世界の絶景写真✌ベトナム・ホイアンにあるトゥボン川。観光用の船でとても賑わいます☺️
6/6~(6泊)OnionHomestayGlabタクシーにてダナンからホイアンの宿へ移動(50分乗車・352,000ドン)。宿は旧市街の中ほど。ダナンの暑さにもめげたが、ホイアンはそれ以上に猛暑!宿の到着は正午。近くに有名なバインミー屋さんが2軒あり、さっそく買って食べてみた。美味しい!そして夕食もしっかり食べた処、急に体調を崩し、寝込むはめになった。しかも夫婦交互に。私は38.5度の発熱が。とはいえ、ダナンでも若干その傾向はあったから・・・原因不明なのである。日本を出る前は、
ハノイからベトナム航空の国内線でダナンへ移動ホテルにチェックイン後、タクシーでホイアンへ。私は3度目です。残念ながら日本橋は修復中隙間からちょっとだけ見えました。修復のための足場を上って屋根を上から見ることはできました。足場から見た景色夕食は安倍元首相も来たというレストランにて。「SakuraRestautrant」【2023】ベトナムホイアンの超おすすめレストラン5選!ウエンちゃんが厳選したディナーやランチに人気のお店-DanangHolicホイアン旅行の醍醐味を存分
HappyHour2024/3/18チリソースを購入後、トゥボン川沿いのお店でハッピーアワー🍸私はモヒート、友達はピニャコラーダ。1杯の値段で2杯♪これも安かったけどいくらだったか?😅2杯で1,000円くらいだったような気がします。ここもレシートなし。日が沈み始めた頃、何かの行列。なんでしょ?慌てて動画を😁偶然だけど、こういうのを見られて良かった♪#HappyHour#ハッピーアワー#モヒート#ピニャコラーダ#ホイアン#トゥボン川#ベトナム#ベトナム旅行
すっかり日が暮れて、ランタンにあかりが灯りました。魅惑的な夜の始まりです🤭トゥボン川にはたくさんのボート。それぞれ、ランタンで彩られているので、川もまた華やか✨✨おばあちゃんが、灯籠流しをしろと。船からもできるみたいですが、やってみました。ここは高さがあるので、柄の長いカゴにのせて。主人にもやれと(笑)1つ20kくらいだったかな。私の願いはボートに引っ掛かる😭これは、川下でちゃんと回収されるのだろうか?気になるスイーツの屋台発見💡グリルドベイクココナッツ🥥クレープのよう
■史跡も好いが、兎にも角にも水辺が心地良い!…「仏領インドシナ」、時代の遺産の残り香を歩く!■何と云っても私には水辺が心地よい!おっちゃんが瀬戸内に面した[讃岐]の田舎町出身のためなのか、なんと云っても水辺が癒されるのだ。“景観保存地区”の南を東西に走る、左程川幅のない「トゥボン川」の岸辺は、なぜだかは分からないものの、建物が立ち並ぶ街並みとは一味違った和みが漂っている様に思えた。ただ残念なのは、左程水が綺麗じゃないのだ!「ホイアン市場」から西側に掛けての船
「サクラ」さんで夕食をとって外に出ると、辺りは薄暗くなっていました。夕方、ランタンが灯ると、ホイアンは昼間とはまた違う幻想的な雰囲気になります。トゥボン川にかかるアンホイ橋を渡って、旧市街からアンホイ島へ行きました。夕方以降、アンホイ島では「ナイトマーケット」が開催されます。ホイアン古様式の装飾がオシャレなアンホイ橋はライトアップされます。恰好の“撮影スポット”で、橋の上はとんでもなく混み合います。アンホイ島のトゥボン川沿いはレストランやカフェが多く、華や
トゥボン川沿いに停めたバンから降りると小さな船に乗り込み、暫くは船からの風景を楽しみます暫く進むと、あちらこちらに魚を捕る仕掛け網があるこうやって漁師さん達は網を仕掛けて魚を捕るのね網を暫く落として、一気に引き上げるのかしらかなりロ―カルなイメージですが、ここベトナムでは何故かしら、こんな漁の仕方が様になっているから摩訶不思議と…にわかに、遠くから賑やかな音楽が聞こえてきましたよ♪おぉ~~~っ、お椀の船じゃないの‼️川沿いの何ヵ所かのステーションから、竹で編んだお椀のバスケットボ
カオラウ食べて満足した私は、そのままナイトマーケットへぷらぷらしに行きました。ナイトマーケットに行くにはトゥボン川を渡ります。遠くから見るには煌びやかですが、内心は…人混み、激混み。まぁ〜人がうじゃうじゃいる橋を渡るわけです。私も初めて来た時はウキウキしてましたから、あの人混み激混みの橋の上で記念パチリを撮りたくて…でしたが、とりあえず3回目となると『通行の邪魔になるようなことはヤメテクレ!!』と思うようになります。ま、自分勝手な発言ですが(笑)でも、やっぱりキラキラして綺麗なんで
ホイアンの旧市街地と新市街地を隔てているトゥボン川世界で有名な運河の上位にもランキングされているそうです川のある風景は心が和みますね(^^)浅瀬で早朝から網で川底を探している人を発見‥何が獲れるのでしょうね後で戻ってみるといっぱいお仕事した跡が(^^)
宿のベッドに寝そべりながらトゥボン川を眺めてます♡最高の癒し空間。〜takako〜
ダナン市内からホイアンへまずはホイアンビーチで朝食朝8時でもビールスタート🍺ホイアンビーチから旧市街へトゥボン川を散策夜はまた違う感じだからまた夜出かけるつもり
トゥボン川の中洲へGO中洲までは、ボートに乗ります。ん~やっぱり渡し船って感じかな30人くらい乗れそうな船、乗ったらくそ暑いけどライフジャケットを着ます。5,6分で中洲到着中洲に到着したら、建物が幾つかありました。。。全体像はこんな感じ(画像お借りしました)ホイアンインプレッションテーマパーク2018年7月にオープンした大型エンターテーメント施設ですボートで“夢の世界”へ~って感じですかね~ここは、かつて海のシルクロードの中継地として栄えた港町ホイアンの歴史、文化を紹介する施
“ベトナム・ホイアン(4)”・・“ホイアン(4)”はホイアンの夜の風景です。街中には、ランタンがたくさんあり、昼間でもとっても奇麗ですが、店先のランタンに灯りが灯り始める頃に、街の各所でも建物のライトアップが始まり、さらに幻想的になります。説明より、それぞれの夜景をご覧ください。。。街中・・日本橋
世界遺産の古都ホイアンカラフルな街並みアオザイもずらりと並んでカラフルな建物も沢山フルーツも南国ならでは!って魅せ方♬想像していた景色とは全く違って、リゾート感もあり親しみやすい雰囲気でした。トゥポン川のサイドには露店が続々と^_^歩いていると沢山の人に路上で声かけられ値段交渉も応じてくれて全身マッサージを受けることに😊全身オイルマッサージ約1時間で1200円ぐらいでした。安い!美味しそうな食べ物も^_^カエルも並んで😆😆😆露店では値札がないので自分で交渉って
後期高齢者目覚めが早い更に時差2時間ベッドでもだえるホテルWiFi使えるホイアン天候調べた最高気温34度だやっと朝食だ大好きなホー2杯食べたベトナムコーヒー何時も同じ”濃い”今日世界遺産ホイアン旧市内徒歩で観光だ街いたるところランタン売ってる来遠橋(らいおんばし)橋の左側が日本人街右側が中国人街フーンフンの家(馮興家)日本建築様式盛り込まれた建物福建会館お寺に見えるが中国人の集会所
ViewthispostonInstagram旅の振り返り④ホイアン(夜)ランタンフェスティバルの日じゃなくてもランタンいっぱいで綺麗やし、観光客もいっぱいよw#ホイアン#世界遺産#ランタン#トゥボン川#灯籠流し#灯篭#観光客多い#日本人少なめ#ベトナム#vietnam#旅グラムKumikoS.さん(@datu_san)がシェアした投稿-2019年Mar月22日am1時16分PDT
いつもご訪問して下さり、有り難うございます\(.^-^)/只今、ベトナム旅行中の為、ブログのご訪問が出来なくて、ごめんなさ~~~い...😰😁ベトナム一日目の夜は、ランタンの街ホイアンへ~~~メチャクチャ、キレイなんですけど来てよかった~~~トゥボン川では、船に乗って、願いを込めて灯籠を流しましたよ~~~カラフルなランタンがいっぱい~~~来遠橋(日本人橋)真ん中の写真この地に居住した日本人の手によって架けられた