ブログ記事90件
1995年、どこのサーキットだろう?!レースではなく、プラクティスで結構派手目の転倒後にピットで修復して再スタートしている感じだけど...。アンダーカウルのサイドがガムテープ処理、走行時間に余裕があれば、アンダーカウルを交換しているはず。Antoniosan,Thankyou!KazutoSakata🇯🇵1️⃣🏁#125ccLegend@kazuto_sakatapic.twitter.com/bv6hJIi1ka—AntonioRamosdelOlmo
日曜の夕方。ドカのキャブ同調をとってみました。事前にネットなんかで調べると、ベベルのキャブ同調ってみなさんコレ使ってるんですよねー。キャブのファンネル側に当てて風速を測るみたいですけど、コレ17,600円もするんですよ。(アタッチメント無しだと8,000円弱だけど、ベベルの場合Vバンク側にはスペース的にアタッチメント要)ビバ氏も持っていないようで、私に買わせようとしてるし・・・(;´・ω・)で、従来通りコレで・・・折角Vバンク側インマニにホンダ純正ニップル付けたんで・・
328に乗ったあと、ドカを引っ張り出し・・・前回、MJ・SJをオリジナルサイズに戻した訳ですが『ドカ:MJ、SJ交換&マッパと走る』3連休初日。正月明けの今週は異様に長く感じましたな・・・先週、3千回転周辺でガクガクする症状が出たのは書きました。6か月間でどうだったかというと、富士見のヒ…ameblo.jpこの記事見ると、MJ1個1,141円、SJ1個853円もするんですねー。(もちデロルト正規品)こんなん10種類ぐらいで買ったら家計火の車!で、色々調べたら・・・アリエクにあり
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)寒い日が続く今年の冬、今週も連日寒いんだけど、ちなみに来週は更に寒くなるらしいんだけど、今週末だけ、若干暖かくなるそうなこれはチャンスでは?日曜日にテスト走行しようかなTZR50は、溶接の手配ができるまでそのままにするとして、カートを用意しましょうかますは、ギラード2号車からタンクのバキュームホースが劣化してバリバリになってたんで、新しいホースに交換
3連休初日。正月明けの今週は異様に長く感じましたな・・・先週、3千回転周辺でガクガクする症状が出たのは書きました。6か月間でどうだったかというと、富士見のヒルクライムでは5千で詰まったりと決して本調子ではありませんでした。が、異様にハイギアードな事もあり、3千も回せば結構速いんでそのまま乗ってました。先週はかなり調子悪かったんで(特にVバンク)、ジェット類が何番付いてるか確認してみたんですが・・・因みにデロルトPHMキャブって、フロートチャンバー留めるのは中央のメインジェット
日曜はドカの乗り納めしようとしましたが、洗車に躊躇してしまい・・・(因みに購入後6か月以上経ちますが、一度も洗車していません(^^;)なんかイタリアのバイクって、水かけてもえーんか?って・・・とりあえず、引っ張り出して・・・爆音のコンチからサイレンチウムに戻します。確かにイイ音はしますが、このままだと苦情があがるのは時間の問題なんで(;´・ω・)サイレンチウム、デカ!比較するとこんなに違う。マフラー付け終わった後にエンジンかけるべくアクセルを数回あおります。
cvk30からphf34に変更して問題があるとすればアクセルワイヤーの巻き問題。強制開閉ビッグキャブなのでカッタウェイがデカく巻きが長く大変。純正スロットルは径が小さくて巻ききれない、スプリング強くて力が必要。ってことを踏まえながらも今一度確認。ワイヤーもランナー用でしたのでもう10cm長くしたいとこ。その辺にあるワイヤーを使って再制作。よくみるとキャブ側90度曲がりのところにほつれ。これも引っかかる原因。やはり作り直しです。どちらにしても純正スロットルをハイスロには多分できな
作業効率と持ち合わせている品の確認作業の為、前日の100均セリアにて4個ほど購入。ケーヒンデロルトミクニ整理してみました。ケーヒン丸大90番ばかり異様な数ランナーvx125の純正番号かな。来週あたりにgtsのアクセサリー部品が多数届くので取付してみようと思う。面白いウインカーを見つけたので楽しみ。
加速ポンプ用の新品ジェット(7851.15)届いたけど、吐出口が開いてない!マジか(º言º)しかも2本とも!と思ったら発注ミス_| ̄|○il||li穴のサイズがあり、45が適正15は穴が空いてるのかもしれませんが、穴が小さすぎ…穴が空いていても使えない気を取り直して、とりあえず加速ポンプのダイヤフラムに穴が空いていないか確認とノンリターンバルブの交換ダイヤフラムは大丈夫でしたノンリターンバルブを交換したら直りました(*˙꒫˙*)オォ!!リア側もやろう!加速ポンプのケース
デロルトPHF34です。わざわざこんなキャブレター使わずFCR33やTMR34を使うべきとか思う方もいらっしゃいますがあえてデロルトです。理由は単純、sipがそうしたから(笑)ベスパGTにはマロッシからコンプリートキャブレターとして販売されてました。クォーサーキャブには対象にはなってはおらず。オーバーホールついでにジェット類は一新。200ccから282ccのスケールアップにデフォルトのmj135、sj55はさすがに合わないと思う。てことでmj135前後から150まで。sjは55を挟んで
昨日、加速ポンプの部品+アルファを薬漬けしました・pumpnonreturnvalve・nonreturnvalve・chokejet…結果、吐出確認できず…んで、今日dellorto.co.ukに諸々ぽちEurocarbLimitedDellortoandwebercarburettorspecialistEurocarbLimitedarethesoleUKimportersforDellortocarburettors,andon
会社から帰宅して1時間くらい時間がありましたので気になることをやってみました。いきなりキャブ外します。ん?アクセルワイヤー?中へデロルトPHF34かなり前に買った中古キャブです。簡単なOHはしてあったのでそのまま取付。アクセルワイヤーはランナー用だったような。長さが合えば作り替えなくても大丈夫そう。そこのフィッティングは後日。前に作ったインマニ台座を取り付けて始動。あっけなくエンジン掛かる。チョーク引かなくても大丈夫でした。元々リーダー200用で発売されているマロッシキット
本業のデカイ修理のおかげで腰がヤバいですが、天気が良いのでキャブ変更テストです今まで使っていたPWKからデロルトキャブへ変更このデロルトキャブはRTL250Rから取り外したままの物セッティング用ジェットはありませんが、とりあえずどうなるか?取り付けテスト普通にエンジン掛かってくれましたがPJ番手があってないので、アクセルをガバッと開け瞬間にエンジンストールエアスクリューを全締から半回転開けでストールは止まりますが、アイドリングが不安定(ーー;)PJを変更したいのですが、何
先週川内で片付け業務と廃道探索をやってきましたが、ついでついででゲテちゃんの試乗キャンペーンもやって来ました4月に惨敗したキャブセッティングのまま、2号チャンバーの性能テストです自宅では平坦路しか走ってませんので、登りを使っての負荷を掛けたテストはやってませんでした結果から言えば、新チャンバーの出足のトルクはめちゃくちゃ上がりましたが、中間から上のトルク感がイマイチ登りで回転数が下がって来てからの粘りが無いorzまぁ50ccエンジン2速ギヤでキツイ坂を登るのは無理でしょうね倒木越え
あまりにも調子がよくないキャブレターを交換しました。見た目同じのデロルトのVHST28ですが、中身が違うらしい。今までのはマロッシのキャブ。見た目の違いはフロートが黒かシルバーか。黒の方は2fastのキャブ。交換してから空ふかしで違いが分かるくらい凄い。今までのマロッシキャブはなんだったの?とにかく吹け上がりが全く別物。土手で少し試乗したけど、ウェイトローラーを少し重くしないと駄目なレベル。中身をみてもフローがスライド式ぐらいしか?違わないのに。マロッシのこのフロートが駄目なのか?
当店にとっては非常に珍しい車両が修理で入庫しました。DUCATY750SS??詳しくないので解りませんが・・・多分750SS長期保管(不動)車なんでもバッテリーをショートさせてしまったようで、ハーネス焼けとキャブの不具合の修理です。焼けたハーネスを全部作り直し、電装系、点火系に異状無いか?総点検。各スイッチ、灯火類も復活、充電量も3000rpm/14.8Vありこちらは解決!問題はデロルトのキャブレターです。何しろ部品の供給がままならない・・・取引先の部品商に確認したら本国(イ
久しぶりにカートコースに走行してきました。前回正月の寒い中の走行でしたが、本日は天気も気温も良く気持ち良い走行でした。大分バイクが仕上がってきました。駆動のローラーのセット、前回より軽く数回試してベストも発見。そしてキャブの燃調も本日はバッチリ👌かなり縦は走ってましたが突然のエンジンストップ。またかとおもったら。プラグキャップの抜け。直してもまと抜ける。まだ詳しく調べてないけど、キャップの不良かプラグの先端の磨耗なのかな?14000回転常用なので、振動がなかなかなので色々問題がで
先日キャブレターのフロート室のドレンのパッキンを交換しようとして間抜けな失敗をしました。そこで今度は材料を揃えて再挑戦しました。耐油性のゴムシートを用意しました。付いていたパッキンをなぞってその形を切り抜きます。う~ん・・・周囲はヨレヨレですが内径は小さすぎるくらいなのでパッキンとしては機能しそうです。本来のパッキンと比べてゴムシートは柔らかすぎたのでドレンボルトがどこまでも締まってしまいます。もうちょっと硬質なシートでないとダメかな。取り合え
キャブレターのドレンにガソリンの雫を発見。ガソリンコックはOFFにしてありますがフロート室にはけっこう溜まっているからね。ドレンボルトのパッキンがヘタっているのか。それなら交換しちゃおう。耐油性のOリングは各種あります。ドレンボルト外しました。平たいパッキンでした(涙)。Oリングでもいけるかな・・・やめとこう。手持無沙汰になってしまったので久々にコンプレッサー動かしてバイクと自転車に空気入れときました。
ということで朝一番でトゥデイのオイル交換とリアタイヤの交換。その次は自転車のリアタイヤ交換、パナソニックの電動アシストです完全にアウトです。すんごいばらすの大変です、サブフレーム部分が広がらないので外します。ようやく外れました。この辺使ってIRCのMTB用待ち乗りタイヤで交換しました、チェーンとスタンドにも油さしてピットアウト。お次、大みそかに転んだ同級生のスクーター。プジョーのスピードファイトⅡです、曰くアクセル全開に
愛車BMWR90Sはすこぶる調子が良いのですがなぜか燃料が濃すぎて常にプラグが真っ黒です。とくに左エンジンのプラグが煤けていいます。そこで今日は整備士のK氏のところへ相談に行きました。まずは両側のエンジンのコンプレッションを測定。ちょっと低め。いろいろやって何度も測定しましたが変わらないのでバルブあたりから漏れているのかも。次はキャブレターをチェック。今のキャブレターのピストンは四角が多いですがこのデロルトのキャブレターの設計は半世紀前なのでピストンら
先日以来、バイクの調子が悪い。コレを引き起こしている原因が分かった。それは気温だと。旧車のルマンはデロルトキャブを使用している。機械式の気化器は設定の幅が殆んど無い。春先の低温では絶好調だったものが最近の高温で空燃比が狂ってしまい、気が付くまで試行錯誤した。デロルトPM40外観。昔ながらの強制開閉のキャブレター。国産のVMバキュームタイプなら穏やかにアクセルについてくるが、コレはそんな優しくは無い。空燃比はキャブ側で機械的に固定されている。ドライバーの指しているエアスクリュ
中古で買ったphf34にインマニスペーサーがありませんでしたので。製作してもらいました。FCR用は20mm高なのでマロッシに習い10mm高。マロッシは本来は11mm(笑)全部で10個製作色々やってみましょうか。PiaggiobigCabspacerblock#piaggio#carburetor#keihin#Dell'Orto#mikunihttps://www.instagram.com/p/Ct-8CRovhkf/?igshid=MTc4MmM1YmI2Ng==
まあ、こんな感じで登録までしました。出来上がりのチャンバー出口が逆になりました。ついこの前の画像タイヤに隠れているサイレンサー純正を切り詰めて溶接してありました。気に入らんwいろいろあてがってみるwセンタースタンドが無ければイケるか?イケたwホンモノMC18用のHRCチャンバーですw88に付けろよ!とツッコミが来そうですが、元々この1本しか無いんですwしかも後輩のです。永久レンタルwデロルトのオーバーホールパーツ揃えたいけど、詳細が分からなすぎる。アプリリアRS12
年明けすぐにアイドリング不調となり騙しだまし乗っていたベスパ125。3月初めに出先でチョークケーブルが切れ帰宅後そのまま放置していた。ここ2か月間弱、自転車で用足しをしていたがもううんざり。チョークケーブルを新調、今のうちに予備を拵えておきます。キャブを取り外して洗浄、届いたチョークケーブルを付けて戻す。デロルトのキャブはいいなぁ。アマルなんかとは比べ物にならんよ。デザインは素晴らしいしプラ材の使い方も合理的。尚、工作技術は・・・・大差ないけど。w延びたシフ
ちょこっと試乗しましたメインジェット♯190で回してみました。う〜ん?φ28でメインジェット♯190だと8000rpmから上が回らなかったけどφ29だと全然回る普通に11,000rpm以上回るので効果はあるけどφ28の♯185のほうが速く感じるようななので…濃いのかちょこっと試乗じゃ焼色変わらないのよね〜6速○開しまくったけどね…インマニとキャブとの段差もダメなのかな?バランサーのメタルギアが重いのか?今回は加工カッタウェイで、ニードルは1番長く下に0.4mmワッシャー
RS125のキャブをオーバーホールしよ〜とその前にプラグの焼け具合をやっぱり冬に比べて若干濃いね。じゃあエアクリからインテーク、キャブまでの段差をチェック上手に作ってあるね〜キャブ入口の段差を削ろ〜アクセル全開で少しスロットルバルブ残る…少し改善しないと。MJ185SJ36ミキサーチューブはHN268ニードルはD53今回はオーバーホールの前にキャブの口径を拡げました〜VHST28を29にしましたよなのでネーミングはVHST28kaiかVHST29だね。性能に違いが
3月25日の土曜日。今日は朝から仕事で本町へ。仕事量は少ないから午前中で終わらせてトラックを車屋さんへ乗っていかないといけない。車検が26日なのはわかってたけど仕事で使ってるから持っていくタイミングが難しくて延ばし延ばしにしてたら日が無くなったけど。仕事終わったあとはハーレーのキャブセッティング。25日はオーナーさんが予定無いって言ってたんで仕事終わらせてから作業することに。朝は雨が降ってたから大丈夫かなって思ったけどすぐにやんで良かったけどね。ただ、いつ雨が振ってくるかわからない
本日はちょいと仕事が入り、結局ジスペケ号に跨ることができなかった週末のお話。ちょいと大きな開発しはの今回のお仕事・・・やはり週5日では到底終わらす、土日も在宅勤務となってしまい準備万端だったジスペケ号に火が入ることはなく、通常通りの週末となってしまった┐(´∀`)┌まぁ、出かけられなかった事に関してはな〜んもっ気にしてないのでストレスが溜まるなんて事もなく、行ける時に気持ちよく出かけることが何よりなので、来週辺りに時間が出来たらちょっと出かけようと思いますが、さてどうなることやら・・・
3日程前から腐ったガソリン臭を充満させて始めた小さなデロルトキャブレターとの勝負は、1勝1敗で止めました。キャブレターは問題無くきれいにしたつもりですが、エンジン本体に問題が出ているようです。処分する車両に時間をかけず次のにかかります。腐ったガソリンの臭いですが、普通の人には分からないようですね。軽トラをお世話になるU社長は来てすぐに「ガソリンの腐った臭いやな」と言ったので、業者なら分かるようです。