ブログ記事103件
オランダのデルフト焼きは、16世紀後半から続く陶器として、世界的にも有名です。最盛期の17世紀には、デルフトの街に30以上もの工房があったとか…。そのうちの一つ、ロイヤル・デルフトが、現在まで残っている唯一の製造元です。*ロイヤルデルフト(ネットからのイメージ)白地のお皿や花瓶、タイルなどに描かれたコバルトブルーの様々な柄は、当時の中国磁器を思わせます。やがて、オランダの風景や人物、植物など、個性的な柄へと発展していきました。*チューリップ花瓶(
キンデルダルクの牧歌的風景を後にアムステルダム近郊の古都デルフトへ向かいました。まず訪れたのは、デルフト焼の工房、ロイヤルデルフトデルフト焼は、ロイヤル・ブルーと呼ばれる白地に美しい青色が特徴の陶器博物館でロイヤル・デルフトの歴史とデルフト焼の伝統的な製造工程を見学食器大好きな私、ため息が出る魅了される品ばかりですが、お値段にもため息が出ます。ミニチュア大好きな私、デルフト焼の置物を自分用のお土産に購入してきました。そして、ロイヤルデルフトを出てデルフト出身の画家フェルメールが
2026年8月23日過去、レギュラードライバーのケガや病気により、代役でいきなり乗ったドライバーが、目覚ましい活躍を見せ、ポイントゲット!そして翌年のシートを得たという例がある。だから、角田裕毅も、今年から全然違うレギュレーションの中で、初めて乗って、初表彰台!とか、そういうドラマのような展開を願っていた。現実は厳しい。また、母国オランダで最後のレースになるであろうマックスは、デルフト焼、伝統的デザインのヘルメットでレースに臨んだけど・・・ちなみに我が家にも・・・数年前の
こんにちは😃今日の一曲はゲイリー・ムーアGaryMooreのShapesofThings/Rockin’EveryNightです前者は1984年発表後者は1982年発表皆さんお好きな?ハードロック時代私はリアルタイムでもありやはりこの時代後追いのフュージョン時代も好きですがね別にブルース時代が嫌いなわけでもないからいつでも好きなのかもしれん🤔一年ぐらい放置してたネタ
2026年2月20日(金曜日)~3月1日(日曜日)⇒3月3日(火曜日)ノルウェー&オランダ旅2月28日(土曜日)@9日目ゴッホ美術館でお買い物~~~☆『2026年ノルウェー&オランダ旅Day9⑦ゴッホ美術館のショップが楽しすぎた!』2026年2月20日(金曜日)~3月1日(日曜日)⇒3月3日(火曜日)ノルウェー&オランダ旅2月28日(土曜日)@9日目念願のゴッホ美術館で、一生分のゴッ…ameblo.jpゴッホ美術館から徒歩5分のホテルに戻って、ねねやんと合流~~~
デルフトに到着しました。ここのロイヤル・デルフトという陶器の工房&博物館を見学します。いきなり大きな陶器の置物がありました。これ↓はフェルメールの真珠の耳飾りの少女ですね。階段の手摺りなども、みんな陶器です。中庭を抜けて博物館へ。この↓窓飾りなども陶器です。昔の建物は凝ってますね。かなり財力があったことがわかります。これ↓はアヒル?博物館には、昔からの作品が展示されています。デルフト焼きの特徴は白に鮮やかな青です。陶器でありながら磁器に似た輝きを持ちます。磁器は岩石の粉が原料
テーマデルフト花瓶オランダのデルフト焼きの花瓶に、多種の花を入れて4様の変化を楽しみました。小葉のズイナと姫ヒオウギ草シンビジュウムカンパニュラ木イチゴとレースフラワー
世界中の美しい景色がモチーフ♡サブレミシェルの可愛くて美味しいサブレこちらはホワイトデー限定のオランダ缶デルフト焼き陶器を想わせる缶を開けますとオランダの景色がありましたチューリップ🌷美味しくてとまりません朝倉ひさのYouTube
ガイドの2026年度説明会に行ってきました。レンブラントの『夜警』のタイルアートがロイヤルデルフトのミュージアムにあるのですが、絵画と同じ大きさです。480枚のタイルで作られているとのこと。青の色調を変えて表現するのが難しいそうです。チューリップの花瓶ピラミッド。15世紀の中国南京にあったポースレインタワー磁器の塔がモデルになっていそうです。一段ずつ外せて、別々に水を入れるようになっています。焼き物は縮むので、ピッタリ合うように作るのは職人技です。オランダのF1グランプリのカップ牛の置物
週末オランダ1泊旅。前半は、こちら。『編み物オランダ旅行①デルフト前編(デルフト焼き美術館)』電車でデルフトにやってきました。オランダ在住ほぼ17年目、初めてのデルフト。まずは街歩き。デルフトのマーケット広場。赤丸、デルフト焼き博物館に向かいます。デル…ameblo.jpデルフト焼き博物館に隣接するデルフト焼き工房。博物館に入ると、工房見学もできます。ロイヤルデルフト博物館MuseumDelft-RoyalDelft-DelftsBlauwSinds1653Ont
電車でデルフトにやってきました。オランダ在住ほぼ17年目、初めてのデルフト。まずは街歩き。デルフトのマーケット広場。赤丸、デルフト焼き博物館に向かいます。デルフト焼きは、オランダの芸術!♡♡♡到着。色合いが美しい。ミッフィーも、オランダの芸術。オランダ王室コーナー。デルフト焼きの『夜警』ミッフィーだらけ。建物自体も、芸術。このあと、サプライズがあります。後編に続く。
久しぶりお紅茶とマカロンロイヤルデルフト焼きのマグカップ〜素敵💕でも大きいんです〜笑笑我が姫&婿殿絵柄違いで購入致しました。モンキータウンへお孫ちゃんK君幼稚園がお休み我が姫の運転大分慣れて上手になりました。お孫ちゃん二人も大はしゃぎでございます〜笑笑そしてオランダ🇳🇱でピザーラ〜笑笑ピザ(2枚)とフライドチキンをデリバリー毎日チキン&ポテトを飽きもせず食べてるような💦笑
ロイヤルデルフトミュージアムへ工房見学からデルフト焼きを鑑賞素敵で溜め息です。マルクト広場へ市庁舎デルフト新教会オランダ建国の父オラニエ公ウィレムのお墓になってます。フェルメールセンター&生家現在はカフェになってます。兎に角お孫ちゃん二人を連れての観光なのでゆっくり出来ません💦最後婿殿にお孫ちゃん二人を見てもらいデルフト焼き工房でカップ&ソーサーを2客を購入致しました💕
小さな暮らしを目指してから家に置く物はかなり吟味するようになりました花瓶銀座和光のシンプルな花瓶を夏に割ってしまいましたそれからずーっと探していますそして買えていませんオランダ🇳🇱旅行デルフトに行きましたフェルメールの故郷です街の地図もデルフト焼きのタイルです!ロイヤル・デルフトミュージアムを見学レンブラントの『夜警』480枚のデルフトタイルで絵画と全く同じ大きさで再現されていました!前日に観たアムステルダム国立美術館で観た「夜警」街中、デルフトブルーデルフト
ヨーロッパでは食事をする際にアペリティフで食前酒を頂き、食事中にはワインやシャンパン、ビールなどなど飲んで食事をし、食後デザート後に食後酒を飲むと言う習慣が有る。何かアル中に成りそう!KLMのビジネスクラス以上に乗るとお土産でデルフト焼きの家の形をした陶器製の今現在に残ってる家を模った物が貰える。番号が乗っていてコレクターも多く、普通に販売されている物では無いので結構マニア、コレクターには全てを集めると言うアイテムが有る。その家の形をした焼き物は勿論デルフト焼きで煙突部分に蝋で蓋がして有って家
夫に早く書かないとハワイに行っちゃうよ~といわれましたがのんびりしていたので結局終わらず💦ハワイ旅行記はスペインオランダ旅行記の後に書かせていただきますね義弟君が今回一番楽しみにしていたのが骨董市見る目があればお宝もあるかもしれないけれど、ないので💦ずーっと骨董が並んでいます主役はデルフト焼きデルフト焼きやデルフト焼き風のものも(オランダの他の州で焼かれているものもありました)いわゆるデルフト
次はロイヤルデルフトの工房へ向かいます途中、可愛いお花屋さん発見色が何と言っても可愛らしい途中、運河にかかる橋を通過ここは跳ね橋ではなく、船が来ると、橋の中央部分が90度動いて、いわゆる横から縦になって船が通れますロイヤルデルフトに着きました正確な金額は忘れちゃったけれど1人17€位支払って中へデルフト焼きの夜警どうやらレ
旅行4日目です。ホテルでしっかりと朝ご飯を食べて、支度をしてロッテルダムの中央駅に向かいます。今日は今回の旅行のハイライト、(と言っても毎日ハイライト。)デルフトに電車で向かいます。フェルメールさんの町です。ロッテルダムに4泊する理由は今回行きたい町にとてもアクセスがいいからなのです。駅に着いて時刻表を見ると8分後に出発するのがあります。便利便利、ホームで待っていると間もなく電車が来ました。本当に15分強でデルフトに到着です。美しい運河を眺めながらゆっくりゆっくり町の中心部まで歩いて行き
アムステルダム中央駅から電車に乗り1時間弱途中車窓から見えたのどかな景色が嬉しい向かった先はデルフトブルーが美しい陶器の街デルフト17世紀から続く唯一の工房ロイヤル・デルフト・ポースレン・フレスデルフトブルーの美しい陶器が並ぶ博物館になっています大きなノッポの時計ももちろんデルフト焼きですそして観たかった作品がこちら壁一面の大きな作品ですレンブラントの『夜警』がデルフト焼きのタイルで描かれています素晴らしかったです♡工房では製造工程を見学すること
6/19(木)⑧7つ目は、2か月前抽選で予約できたオランダパビリオンへ🇳🇱ミッフィーが可愛いから行きたかったパビリオンなんです自転車のカゴに乗ってるミッフィー可愛い。でも誰も近付いてなかったので、一緒に写真撮ったりできる雰囲気ではなかったですあちこちにミッフィーがいて説明してくれるから、目が離せません。着物着てるミッフィー可愛いね。ここでオーブという球体を1人ずつ受け取ります。ここでチャージするよ。彼もチャージ。すると光りました室内の展示は暗くて
今日はロッテルダムから電車で30分ほどの所にあるデルフトに行ってきました。去年はデン・ハーグの美術館で抽象画のモンドリアンなどを見ましたが、今回はフェルメールを見ようと思いました。デルフト焼きでも有名なこの街はこぢんまりとした地方都市で、とても静かな平和な街でした。生涯をデルフトで過ごしたフェルメールがどんな風景を見ていたのか、とても興味がありました。デルフトはオランダ建国の父であるオラニエ公、ウィレム一世が住んだ地でもあり、それにちなんでオランダはオレンジ色を象徴的に使っているというわけです
ヨーロッパの器シリーズ🇳🇱オランダのデルフト焼きだす"絵付け"yonjoo©️2025ぜんざい食べたよ〜餅好きなんで2個いっきに投入したら、小豆様より、お餅様になったあずきから炊きました。うそうそ井村屋のレトルトじゃさすが”小豆バーの井村屋”正解だったわ✅三が日はお雑煮(もどき)も食べましたよ!ブログやインスタで見る日本のお雑煮&お節がハイレベルすぎて毎年、舌を巻いてますほんま、なんでもできる民族や(しみじ
こんばんは。又はおはようございます。今日も私のブログをのぞいて頂きありがとうございます😊永遠の39歳ライフアテンダントコーチのハムコです。今年の年末年始のお休みは9連休の方が多いようですね。土日が、前後にあるので、実質、5日のお休みです。でも、大掃除や、お正月の準備、不意のお客様の対応や、実家なので親戚も来ます。休みの様で休みじゃないのです。実は最終日に思いがけずに臨時収入があって、大変助かりました‼️(時給アップの調整金)今日は自分
アンティークショップで古いデルフト焼を探しました。入り口付近に並んでいるものは新しいめで、もっと古いのはないですか?と尋ねたらショップには奥の部屋がありました!本気のお客さんを入れてくれるんですね。興味本位の見るだけの客は入れない部屋。京都のアンティークショップも一見さんお断り的な文化があるとお客様から聞きました。値段もすごいけれど、400年前のお皿が今もあることに驚き。所狭しと商品が並んでいました2500ユーロ17世紀の大皿チェスの盤面のデザインとのこと私のお気に入り牛の乳搾り
某フリマサイトを眺めていたら、「おすすめ」に白地の陶器にブルーが美しいミニチュアの家が表示されていた。どうやら、KLMオランダ航空のビジネスクラスを利用すると入手できるノベルティのようだ。後で調べたところによると、『デルフトブルーハウス』と言うらしく、なんと1950年代から現在に至るまで続いているようで、既に105種類あるのだとか。これらは実際のオランダの建築物を再現したものらしく、航空会社からアプリがDLできて、建物の詳細情報や場所、コレクションの管理もできるのだ。
5年ぶりのスペインバスク自治州前回はビルバオのパピーとサンセバスティアンでのバル巡りを目的にしていたけど実際行ってみるとビルバオをもっともっっ見たかったということで、今回はビルバオに4泊そして大好きなワインの産地、リオハに2泊飛行機代も高止まりしてる昨今それでもどうしてもビジネスで行きたい私達は少しでも安く行くために韓国経由で行くことになぜだかは知りませんが、東京から直接行くよりも韓国ソウルを経由して行く方がずーっと安い‼️このことに気づいてから、いろいろな日程いろいろなサイ
ミッフィー雑貨フェスタに行って参りました。会場、ものすごい種類のミッフィーグッズが並んでおりました。ミッフィーのテーマソングが流れていて、♪ミッフィーミッフィーミッフィーちゃん…この歌、英語の方が馴染みがあるのですが…絶対英語の歌詞だろ!と思ったのは私だけですかね?昔よく見ていたDVDが英語版だったもので。♪Miffyasweetlittebunny~~の方を流して欲しいよ。あれ?でもミッフィーって元々はオランダだからオリジナルのアニメはオラ
日本へ帰る前日の夜から翌朝は雨でキューケンホフ公園とかデン・ハーグの日が雨じゃなくてマジで良かったわーと思いました。最終日の朝はもう鬼円安感覚も狂ってきて贅沢にホテルの朝食ブュッフェにしてしまえ!と思いたくさん食べて来ました。オランダでは食パンにかけるチョコがありそれがこれ。気をつけないとボロボロと落ちまくります。ユトレヒトの駅ピアノでネコ踏んじゃったでも弾くか、なんて冗談で言ってたんだけど風ちんの曲が何か弾ければカッコよく弾き逃げ←したのになw帰りの機内食
アムステルダムのダム広場にあるバイエンコルフ(百貨店)の4階にキッチングッズや食器売り場があります。HAYのデザインが素敵でした。ワイングラスなどお土産によいかも?HAYはデンマークの家具の会社でしたが、今はハーマンミラー社になってるようです。5階はフードコートになっているので、ここでランチもよいかもしれません。デルフト焼きのミッフィー貯金箱白い運河ハウスはローソクを中に入れられるようになってます。大きなチョコをハンマーで割って食べるんですね。笑ミッフィーチョコレートバイエンコ
旅行大好きもちみです【AMSスキポール空港】で乗り継ぎでサッと買えるおすすめお土産数年前、乗り換えでオランダ、アムステルダム、スキポール空港に寄ったんです実は、乗り換えなのでそんな興味なかったんですよ乗り換えでお土産を見ていてなんとく買ったお菓子が素朴で美味しかったんです詳しくはこちら『カルディーでも買えるオランダのお菓子』こんにちは、もちみですご訪問ありがとうございます30代後半の主婦もちみ夫、息子、私の3人家族結婚する前はカナダ、台湾、イギリス、アイルランド