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キトビロ(ギョウジャニンニク)をおすそ分けしてもらいました。感謝!制作中のキットたち現状。デルタダート。白サフまで。T-33。塗装直前。フォルゴーレ。塗装直前。ブロンコ。塗装直前。Yak3。塗装直前。D.520。胴体左右貼り合わせ。といったところで、ごきげんようまた見てね■ハセガワ1/72アメリカ空軍F-106AデルタダートプラモデルC11Amazon(アマゾン)736円プラッツ1/72T-33シューティングスター航空自衛隊プラモデルA
今日のモ活は、ハセガワ1/72F-106Aデルタダート、同マッキM.C.202フォルゴーレ、同ヤコブレフYak-3の続き。いつもと別アングルで撮影。年末年始向け機材(臼と杵)の保管場所も兼ねているらしいな。アップライトビアノはピアノ教室のためのものらしい。まずはデルタダート。今さらだけど、50年前の、建国200年いわゆるバイセンテニアル塗装なんですよね。そのなかでも屈指のド派手さを誇る塗装なんだそう。今年は建国250年だけれども、50年後はどうなるのかな。兵器のない世界は来そうにないどころか
今日のモ活は、ハセガワ1/72F-106Aデルタダート、同マッキM.C.202フォルゴーレ、同ヤコブレフYak-3の続き。まずはデルタダート。コックピットを挟み込んで左右胴体接着、主翼上下パーツ接着、タンク左右接着(2組)。レドーム内には念のため板鉛を仕込んだ。計器パネル挟むの忘れましたね。なんとか後はめ成功。エンジンノズル内側はパテなしではムリめ。スルーでいいかな?お次は前回着手出来なかったYak-3。コックピットは主翼に乗せるのか。位置決めしやすくていいな。コックピット内はXF8
今日のモ活は、ハセガワ1/72F-106Aデルタダート、同マッキM.C.202フォルゴーレ、同ヤコブレフYak-3。ヤフオクで買った「複数封入品」のフォルゴーレ(8機入り)とYak-3(5機入り)。いずれも、私にとって1周目となるキットたちだ。ランナーから切り離された状態で箱に詰め込まれているので、制作途中品を格納するスペースがない。そこで、デルタダートを平行して作り、その箱に同居させようと考えた。本キットは、今回が2周目(1周目は記念塗装機ではなく定番キット)。コックピット周りから。ミ
YSフライトシムより、下記ミッションを自分で設定する所詮ただの暇潰しです時間条件:夜間ミッション内容:F-106Bデルタダートにて秋田空港よりスクランブル発進し、青森市上空に侵入した敵編隊を迎撃する。実際は秋田ー青森県境上空2万5千フィートにて2機の敵編隊と会敵。当初100マイルレンジのレーダーで捕捉するも構わずバーニア全開で真っ直ぐ突貫。短距離空対空ミサイルで仕留める為フレアを撒き、撃ちまくられる敵ミサイルを回避。敵機に対してはほぼほぼヘッドオンでミサイルを叩きつけ撃破
F-105だと思ってたらF-106でした。F-105はサンダーチーフという飛行機だそうです。F-106はデルタダート。完成したのはデルタダート。2024年最初の完成品です。作ってるときはあまり楽しくなかったが、前から見たこの角度はなかなか良いもんです。こっちも。デルタ翼なので単調というか、作ってて魅力を感じませんでした。大きなデカールを貼ったら少し魅力的になりました。次はレシプロ機を作ります。サクッと作るのも楽しいけど、ちょっと気合い入れてなんか作ろうかな。
ハセガワのデルタダートです。パーツは少ないのですぐにカタチになりました。背中から尾翼にかけて手打ちでリベットを追加してみてます。飛行機の形がなんだか単調です。味のしないものをただ噛んでるような・・・そのくせちょっとデカイ。場所取るので何とか進めます。
ハセガワのデルタダートと言う飛行機を作ってみます。マーキングがそこそこ派手そうでイイですね。パーツ少ないからすぐカタチにします。すぐ出来ました。凸モールドです。これにリベット打ってみます。寒くなってきましたね。夜の作業がはかどりません。
なんとも淡白な説明書って言うかパーツ構成そして凸モールドorz安い訳だwデルタ翼特有のコミニカルキャンバーはきちんと再現後退翼の抵抗を減らし揚抗比(主翼が揚力を得る時に必ず生じる後方への抵抗力と揚力の比率)を改善する構造で翼の前縁がくるりと下側に巻いています何故かデルタ翼だけに採用されていてクリップドデルタ翼機(F-15、F-16やMig-29、Su-27等)には使われていない不思議(。-∀-)前縁に他になんもつけられないからかな…揚力自体は減るらしいしあ開
かっちゃった~~~はらみ*。・+(人*´∀`)+・。*米空軍暗黒の時代センチュリーシリーズの末弟F-106デルタダート昔1/144のデルタダガーは組んだ事あったけどデルタダートは初(´∀`)b反自動迎撃システムにより勝手にソ連爆撃機へ向かい勝手にファルコンミサイルやジーニー対空核ロケットを発射、殲滅して勝手に基地迄戻ってくれるまるでルンバみたいなヒコーキ♪当時戦略爆撃に特化していた米空軍がやはりソ連の戦略爆撃機を恐れて開発、配備した要撃機しかし配
プラッツエフトイズより、1/144デルタダート、続きです。今回は足の接着でもしてみました。塗装はまだしてないのに、我慢できずに接着してしまいましたw足は、タミヤのゼリー状の瞬間接着剤で接着しました。持ってみるとこんな感じです。とりあえず、これぐらいの強度があれば十分ですね。次は足塗ったりして、シャドー入れとかデカール貼りをしてみたいですね。足の塗装は、適当に筆塗りでやろうと思っています。果たして、ちゃんと塗れるのでしょうか?まあでも、最低でも足のカバー外側は、機体色
Twitterの1dayモデリングのイベントでPLATZ1/144F-106ADELTADARTNASAカラーを作りました。https://togetter.com/li/1308525左手ギプスで思うように作れず大遅刻です。組み立て、基本色塗装、マスキングで1日終了。二日目に塗装とデカール貼りをしました。欲張って汚しを入れていたらデカールが剥がれてくる事案発生。剥がれたデカールを回収して貼り直し、一晩置きました。その後クリアーで保護して完成となりました。急ぐといいこと
昨年12月の1dayモデリングイベントで作成したデルタダートですが、スミ入れと同時に少し汚してみました。スミ入れの拭き取りに、ちょいと茶色を混ぜた溶剤を使って怠慢汚しです。半艶クリアー後にアンチグレア部分だけつや消しクリアーを筆塗りしました。デルタダート1機目はこれでおしまいにします。
プラッツエフトイズより、1/144デルタダートです。ベースの機体色吹いて、機首の塗分けでもしてみました。機首の塗装は、最初ミスった?と思ったんですが、微調整でなんとかうまくいきましたね。このデルタダート、最初、機体色はてっきりシルバーだと勘違いしてましたwたしか、これはエアクラフトグレイでしたね。これは、引っ越し前の家にいたときに塗装しました。エアブラシによる塗分けです。これは2機入りで、もう一つあります。ちなみに、これはスプレー塗装で塗り分ける自信はないですwスプレーだ
本日21日、乗りものニュースよ本日21日、乗りものニュースより【F-22×1万機でも届かぬ史上最強戦闘機F-106「デルタダート」飛ぶのは人類最後の日!】との報道がありました!/( ̄へ ̄)F-22×1万機でも届かぬ史上最強戦闘機F-106「デルタダート」飛ぶのは人類最後の日!8/21(火)6:20乗りものニュースF-22やF-35など、第五世代戦闘機全盛の現在からさかのぼること半世紀以上、冷戦時代に活躍したアメリカ空軍のF-106「デルタダート」戦闘機が、いまなお最強といえてしまう
ハセガワ1/72F-106Aデルタダートです。この製品は古くて合わせが悪く、またウエポンベイを閉めた状態にしたため整形に苦労しました。デカールは劣化して使えなかったため、オリジナルをスキャナーしてミラクルデカールに印刷したものと、ジャンクデカールを使用しました。スジ彫りや、シートやコクピットなどを伸ばしランナーやプラ版を使用して適当にそれらしく作りました。SFぽっくて、カッコいいです。最近の戦闘機にはない昭和な感じが好きです。この角度もいいですね。デルタです。