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『馬路村の柚子味噌が旨い‼️(生液〜BLOOD〜)2006年作詞曲』『もう9月かぁ〜(FERRISWHEEL)2006年作詞曲』『8月も10日休肝達成‼️(AWARENESS)2026年作詞曲』『美味しい朝定食と昼呑みと〆(…ameblo.jp直近のブログにもいいね宜しくね一昨日のランチです。三回目の訪店。店のキャパに比べて、駐車台数が少ないので、何度も断念してます高橋水産白井店日替わりお刺身三点盛りと豚モツ煮込みセットごちそうさま😋高橋水産白井店(白井/居酒屋)
「石の上にも3年」というけれど、やはり3年って時間は自分の気持ちを変える力がある気がする。ずいぶん前に、すごく嫌な環境にいて、逃げ出したいと思ったけど、3年経ったら楽しいこともたくさんあって、逃げ出さなくて良かったと思ったものだった。辛いとか、やり切れないとか、寂しいという感情も、3年経ってみると……少し俯瞰して振り返ることができてしまう。忘れなくては辛すぎる一方で、忘れることは淋しすぎる。ISSAYさんが亡くなって、3年になるのだと……今日の午後気づいた。個人的には、彼の死を知った日
デルジベット解散前CD揃いました大切にします今も聴いてる…カッコいいね😆再結成後も残り1枚になりましたコツコツいこうコツコツ
きっと、誰かがみた夢の話なんて、つまらないだろう。でも、忘れたくないから書いておく。初めてISSAYさんの夢をみた。そんな事実に気づいて少し驚く。場所はよくわからないけど、彼はカフェの中でソファーに座って身体を斜めにしてこっちを向いていた。話しかけると、こちらにやってきた。私は、窓の外にいて窓越しに話をしていた。私はロミオかよ!窓の外から愛しい人を訪ねるの図。木には登らなかったが……。話はライブの話。あのライブに行ったんだよね、とかなぜかアメリカまでライブを観に行った話をしていた
静岡駅を通り過ぎたとき、ふと思い出した。櫻井敦司の姿を最後に見たのは、静岡だったんだなぁって。初めて見たのは、名古屋伏見のハートランドだった。ISSAYさんに初めてお目にかかったのも、初めてライブを観たのもやはり同じハートランド。では、伯爵さまを最後に見たのはいつ、どこでだったのか。渋谷?青山?雪ゆたかな富士山の頂付近。こんなに白い姿は、珍しいかも。今年のこの日も、良いお天気です。晴天率高くないですか?晴れがましいですね。
「かわいい」と言われる男……誰に?って話だが、今回は雑誌「ROCKANDREAD」113号を読んでの話。デルジベットのボーカル、ISSAYさんが急逝して1年後。トリビュートアルバムが発売されるタイミングで、デルジベットのギターだったヒカルさんのインタビューが掲載された。途中、BUCK-TICKの櫻井敦司の話題も出てくる……当たり前かな……この一連の記事。最後にインタビュアーがヒカルさんに質問したのは、「ISSAYさんの好きなところ」だった。それに対して、活動休止するまでは不仲だったとい
バクチク現象の映画を観た昨日。映画の中であっちゃんが歌っていた曲は?と、鑑賞後に尋ねられました。そのくらい知られていないデルジベットのセカンドアルバム「エレクトリック·ムーン」に入っている「沈みたい」。これまでも、あっちゃんが好きなデルジベットの曲といえば、ファーストアルバムの「デルライン」いや、デルレイン?つまり、ドイツ語でライン川という曲。暗い暗い、前世の出来事のような夢の世界の一片……といった曲で、私が初めてライブで聴いたとき、イッセイさんは裸足に紫のペディキュアを……。最前列
8月5日。あっちゃんの死には、すごく泣くのに………なぜだかISSAYさんの死には涙も出ない。これは一体、どういうことなんだろう?実感が湧かない。多分、そういうわけなのだろう。昨夜からBUCK-TICKのアルバム「夢見る宇宙」を聴き始めて、めそめそしていた。でも、今週末にはコンサートに行くのだ。さほど遠くはないが、汗だくになって帰宅難民になるのが怖くて、会場近くのホテルを予約している。これまでと違って、アンコールの途中で帰る必要がないのは嬉しい。しかし、ふと気がついた。なぁんにも
昨年8月に死去されたDerZibetのvo.ISSAYさん🥀孤高のロック詩人と称され、シーンの“革命児”でした⭐️ISSAYさんに関わってきた音楽業界の有志の方々が、トリビュートプロジェクトを立ち上げ、クラウドファンディングでCD制作資金を募っていたので、オバンギャ大家さん☠️も1口支援しました😄リターン返礼品のCDは、先月末に届いておりましたが、なかなか聴けず、先日やっと聴きました🎵ISSAYgavelifetoFLOWERS-atributetoDerZibet
貴重な音源も入っているこのアルバムすでに廃盤ですが中古で売っているのを見つけることが出来るので少しさかのぼって日本のバンドの曲が聴きたい人にはお勧めです。特に今ヴィジュアル系などで活動しているバンドのメンバーの中には好きなバンドが多いと思います推しのバンドのメンバーが押してるバンドとかも聞いてみるとかも良いかと思います【中古】ARIOLAMEETING1995~MEETTHESINGLES/オムニバス(帯有り)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TE
老後の趣味にしたいことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう定年が延長されます。ですので、老後も先延ばし。健康な身体と豊かな経済力なくして、老後というものにどんな夢を見いだせるのだろうか。今や、趣味のライブが宙ぶらりん……。とはいえ、スーパーエイト(関ジャニ∞)のツアーはエントリーしている。そして、ISSAYさんのトリビュートアルバムのコレクター対象のチケット先行予約は今日から始まる。だけど、もう昨年までのようなウキウキワクワクした遠征とは全く違う。近場だけの
昨年、相次いで他界した10代の頃のROCKSTAR嘆き悲しまなかった冷静に受け止めた事自体が物語っているがこういう宿命の人達だったんだなと平均寿命から言えば早世だろう一人間としてはまだ色々な人生があっただろうしかし父が40代で他界した事や平均寿命以上生きた人達の苦しみをまざまざと見る職場のせいか2人の死はROCKSTARとしては頃合いだったと思う。#
そんな季節がきた。日差しが夏めいて、ついこの間まで花の散るのをうち沈んだ気持ちで眺めていたことが、まるで遠い日のことのよう。朝目覚めると、新しい場所にいるような感覚になっていて、あっちゃんがいなくなった喪失感が薄れてきていると気づいた。約半年が過ぎていた。忙しくしている間に、自分の一部が入れ替わったかのようだ。果たしてこれが「生きる」という前向きな変化なのだろうか。今日は休日。音楽はデルジベットの「21世紀」バタフライエフェクトの歌詞にはっとする。彼ら二人は、また少し遠い空に舞
2023年の12月29日のBUCK-TICKの日本武道館ライブ。当初はあっちゃんが「やりたい曲」というのを何かにしたためていて、インタビューでも答えていた。しかし、櫻井敦司は亡くなり、残されたメンバーがその遺志を汲んでセトリを考えたと、読んだ。ヒデのインタビューで、あっちゃんがやりたいと挙げていた曲は、別の曲にしたというようなことが話されていた。そのとき、きっとあっちゃんは毎年武道館で自分たちのライブを観てくれていたISSAYさんに捧げる曲を選んでいたのだろうな……と思っていた。それは
一体、どれをブログに書いたらいいのかしら?と、悩むほど。特に、三連休ともなると思うがままに生きているので、書きたいことが多すぎます。とりあえず今は、懐かしのアトムツアーのファイナル日本武道館を観ているので、その話を。ステージ中央に浮かぶあのオブジェは、ツアー中の謎解きのような存在感がありました。イラストで表現する人もいました。私のように文章で表現しようとした人も。でも、7年ほど経って今見ると……また、違うものに思えたりするのが面白いです。そもそも芸術って、そういうものだったよね、なん
「デルジベット」ボーカリストISSAYさん追悼献花の会がしめやかに…献花台には深紅のバラ(日刊ゲンダイDIGITAL)-Yahoo!ニュース「デルジベット」ボーカリストISSAYさん追悼献花の会(C)日刊ゲンダイ-Yahoo!ニュース(日刊ゲンダイDIGITAL)news.yahoo.co.jp本日、デルジベットのISSAY君の記事がYahooニュースに掲載されておりました。私、この会(青山)にはどうしても行けず、、、お友達が行って来たので後日、報告を頂きます。
昨年末のBUCK-TICKの日本武道館行き以来の上京。まだ1ヶ月ほどしか経っていないのに、珍しいことに感じる。やはり今回は特別。ライブではないのだから。新幹線は、前回の遠征でのグリーン車の快適さに味をしめてしまい、今回も往復で利用。←節約しろ車内販売はないのだと思っていたが、グリーンではスマホで飲み物と軽食が注文できる仕組みだった。しかも、高くない。結局、下りる間際に知ったため、次回(年末の日本武道館か?)試してみようと思う。そのときまで継続していてね。関東は大雪という予報があったため、
先ほど会場をあとにしました。余韻に浸ることも許さぬすごい雪と風で、真っ白になってホテルに辿り着きました。同じエレベーターに乗った方は、「どうしてこの人、こんなに息を切らしているんだろう?」と、きっといぶかしんでいたことでしょう。💧午後7時。見覚えのある赤い看板。黒い服を着た来場者。入り口では、メールを見せる必要もなく、氏名を告げて、名簿をチェックしてもらった。狭い階段を下りると、踊場に写真。更に下りると左手にはカウンター。右手には赤い薔薇、薔薇、薔薇の山が見えて……。その中央に、見
直前に取った指定席は、皮肉にも富士山側の窓際席。案の定、雨に煙って何も見えず、心も迷子になりながら東京駅に到着。チェックインが午後3時だから、ランチと食後のコーヒーを駅の中でとる。ビストロと名のつくお店で、合鴨のサラダ、パン、ぶりのなんとかソテーのランチセットを注文。スパークリングワインもついでに。美味しかったんだけど、お水の味が………。自宅の水道水のほうが、10倍きれいかも。かつて、ISSAYさんの出るライブを欠かさず観るために、東京へ移住する計画を何度も立てたんだけど、お水が一
亡くなって半年。ISSAYさんの追悼イベントに出かけてきます。東京では、雪が降るから不要不急の外出を控えるように……というニュースも読みましたが、不要なんかじゃないし、この日と決まっているから不急でもない……。コロナが流行したときの、最初のBUCK-TICK日本武道館ライブに行ったときみたいな心持ちです。風邪も引かず、コロナやインフルエンザにもかかってない体調をキープした。ただ、新幹線の予約まではする気になれずにいた。行くのが実はちょっと、なんというか、楽しいイベントであるわけでは
追い払いたいものある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう休日かつ節分👹盛大に豆まきさせていただきました。既に片付け済み退散していただきたいのは、病魔ですね。私はともかく、身内が外科内科消化器内科、循環器………果ては精神科にまでお世話になってます。💧無病と思っていた身内と久しぶりに連絡をとったら、交通事故に巻き込まれてました。デカダン兄弟を失った昨年に引き続き、今年もこんなんかーい?とヤケクソの豆まきでした。病気にすらなれない自分が、一人取り残されたみたいに
よく見るテレビ番組は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう2月です。職場の人事異動が密かに噂され始める如月。さすがに異動はないけど、周りが異動するから内部の人事は気になります。あと2ヶ月か………。どんな年も、プラマイゼロだと思いたいけど、今年度はやっぱりマイナスが大きすぎて……BUCK-TICKの2024年のカレンダーが、発送遅延とのこと。ついでに他のグッズも。あれ?スケジュール帳とかもあったような?ま、いっか。今日はテレビ番組の日。最近、気になっていたニ
ISSAY追悼、献花の会を2月開催+トリビュートアルバムを生誕日リリース(BARKS)-Yahoo!ニュース不慮の事故により急逝したDERZIBETのヴォーカリストISSAYの命日からちょうど半年後にあたる2024年2月5日、<FlowersforISSAY-ISSAY追悼献花の会->が東京・南news.yahoo.co.jp昨日、デルジベットのイッセイ君の記事がYahoo!ニュースになっていました。私がイッセイ君の事務所でバイトをしていた事を前回、お話ししましたが思い出とし
最近ホットケーキ食べた?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう雪が降ると、1日がとても長く感じられます。気合いを入れて、いつも以上に早起きをして、車に積もった雪を払い、道が凍っているから時速30キロくらいで通勤。職場に着いただけで、仕事が半分以上片付いたような錯覚をしました………。さて、今日はホットケーキの日。最近食べたのは、ちびっこの食べ残しでした。💧たった一枚焼いても、到底食べきれないのです。そこもまた可愛い❤️たっぷりのマーガリンと、シロップでフニャフニャに
前の記事では単に「カフカ」と書いてしまいましたが、同じ名前の別のバンドがあったらしいので、改めての紹介。KA.F.KA森岡賢くんが亡くなり、アルバムもこれ一枚。6曲入りで、そのうちほとんどの作詞がISSAYさん「coyote」という曲がありますが、その詞もメロディーも情景も大好きです。どこか不穏なのだけど、国籍も時代も不明な一つの物語といった感じ。櫻井敦司が猫なら、ISSAYさんは野性的な犬かな。コヨーテは犬じゃないけど。改めて、短くも鮮烈な光を放った存在でした。普段はボーカ
あ〜〜、片付かない、一部屋が何年にも渡り、段ボールの山で埋もれている😭が、昨年10月から探し物があり、やっと開始💦しかしながら一向に進まないのです🤮一箱開けるごとに見入ってしまい、、、🏞️そこで目に止まったのがこの2枚の写真。昨年の8月に不慮の事故で死去したデルジベットのイッセイ君がデビュー前(1985年頃?かな)に「朝日カメラ」というカメラ雑誌の撮影にもう1人立役者が欲しいとの事で当時、イッセイ君が所属していた事務所の女性社長からの一言出なさい🙀‼️10代の私「あ、はい」
………やっと今朝、夢で会えました。ISSAYさんと。とは言っても、お花畑で白い馬に乗って、私を迎えに来てくれたという夢ではなく、いつものような終演後のライブハウス。デルジベットの他のメンバーや、ファンの人たちもたくさんいて、並んで彼らと話す順番を待ってました。メンバーの前では、話しながら泣いてしまっている私。このときは、ISSAYさんが亡くなっているとわかっています。それなのに、次はISSAYさんと向き合っているという、夢の矛盾あるある。ただ、私も………「もう、これからは、ライブ
12/24⭐️星くずサロン⭐️になった君たちへ⭐️赤城忠治さん、ISSAYさんを見送る仲間たち、代官山の"晴れ豆"へ大集合の聖夜。二人への愛溢れる演奏と歌の数々、ゲストトーク&秘蔵の映像が次々盛りだくさんで披露され仲間の皆さんからのハートにいっぱいの、歌のはなむけの数々パワフルで、セクシーで、ハートフル音楽たち。言葉の数々、心に沁みて、仲間のミュージシャンも、聴いている皆も、癒された不思議な愛の時間でした。宇宙で一番、アーティスティクな、ユーモアと、パワーと
小学生の頃に、スポーツ少年団がありました。部は野球部しかなくて、もちろん男子のみ。そんなことも当たり前だった昭和です。小学2年のとき、新しく剣道部ができました。今度は女の子も入れるというので、話題になりました。すぐに母親に「剣道をやりたい」と言ったのですが、簡単には許してもらえませんでした。防具などをそろえると、一万円以上かかると………初めて費用の問題を突きつけられました。私の家は、貧乏なのだと自覚しました。たしか、その時住んでいた借家の家賃が月に一万円と聞かされて。そう考えると、い
ISSAYさんがお亡くなりになって四十九日目になりました。いつもはこんな時間に起きないのですが、12時半頃からパッチリ目が醒めてしまっています。忌中(きちゅう)というものを、身内でもないのにすごく意識して過ごしてました。実際、お祝いごとに足を運ぶ気持ちにもなれなくて、BUCK-TICKのアニイのバースデーライブはチケットを持ったまま、行かずじまい。先週行われた群馬でのツアーファイナルは、W会員先行予約で落選した時点であっさりと諦めました。生配信も視聴しておらず………。こんなことをいうの