ブログ記事73件
お正月やらいろいろ重なって久しぶりに家に帰ってきた久しぶりに会うブルベリさん全員、丸坊主いや、落葉樹だしそれで良いんだけど唯一、葉を残していたのはブライトウェルと、多分デライト多分というのは私が刈り込みすぎて棒すぎてわからないからこれから暫くは載せるような画像のない時季どうしようっかなー今までブルーベリー初心者を自称していたけどいつまでが初心者だろう?大したこともできていないし永遠の初心者でいっか
①~③と違ってしっかり緑なのはデライト剪定してしまってこれくらいしか写真を撮れなかったこれは去年のうちに強剪定すれば良かったくらい短くしたどうなることやら来年は収穫できないことが確定した。。。
2年前に購入したブルーベリー。今年はたくさん実を付けてくれたなぁ♪8号スリットポットロングから10号野菜・果樹ポットへ鉢増し。品種はデライト、ティフブルー、パウダーブルー。左端が植え替え後。土は、ホムセン中級培養土+再生土+赤玉土(小粒)+鹿沼土(小粒)。配合は適当。笑マグァンプとオルトランも。1週間前に植え替えたブライトウェル。ウツギが生えてきちゃってモサモサ。右ぎウツギ、左がブルーベリーのブライトウェル。ウツギに押されて苗は小さめ。ウツギを除くとスッキリ。鉢増しはせ
ブライトウェルより収穫が遅いはずのデライトそういえば開花も早かった早めから始めて、ゆっくり進むタイプかな?我が家で一番多くの花をつけたのにあまり着果せず、実になってからもたくさん落ちた若さゆえか?粒も小さめでこれからどうなるのかあまり期待していない購入時に大きかったから油断していたけどやはりまだ若いということだろう人間もあるよね。そういうの。しっかり者に見えてもまだ子供~みたいなやつ大人がしっかりフォローしてあげなきゃねどの立場で言っているんだろうなんかごめん
ラビットアイ系で一番に咲いたのはちょっと予想通りのデライト房になっているって言いながら開花している画像がないなんてこった本当に「開花」と考えて良いのかと思うような開き方で受粉するのか不安になるようなおちょぼぐちしばらく様子を見たけどデライトなりの開花だったようだこれから大きくなるはずはず。枝が枯れてきたティフブルーはとりあえず枯れた部分を切ってみたけどかなり低い位置からの枝で他の枝を残したまま根から枯れてしまったりしないかちょっとヒヤヒヤ
品種名:デライト(Delite)分類:ラビットアイ系樹姿:直立性収穫時期(東日本):7月下旬~8月下旬収穫時期(西日本):7月下旬~8月下旬果皮の色:熟す前は赤く、完熟すると青色に変化果実の大きさ:中粒~大粒果実の糖度・酸味:甘味が強く、適度な酸味があり、フルーティーな風味パテント有無:なし推奨受粉樹:他のラビットアイ系品種(例:ティフブルー、ブライトウェル)特徴・栽培上の注意点:育てやすさ:樹勢が強く、シュートの発生が多いため、初心者にも栽培しやすい食味:果肉が締まり、
やけに開花が(まだ咲いてないけど)早いなと思っていたデライト通常、開花は4月中旬からはじまるそうなじゃー普通かも全部の花に実がついたらぶどうのようになるのかな実がぶつかり合わないのは良いねやけに安定感があるというか貫禄を感じるのは単純に株が大きいからだろうか本当に998円で良かったの?(まだ言ってる)同系列の店でも同じようなものはなかったので値付けミスじゃないよねよくわからないけど得したと思っておこうっと
本当に998円で買って良かったのかと今でも思っている立派なデライトこれはけっこう花芽を残してみたけど大丈夫な気がするでもやっぱり切った方が葉は成長したよねまあそんなに大きく育てられるわけでもなし絶対に旺盛そうな成長が抑制された方が都合が良いかもしれないまさかだけど成長が悪すぎて何年もかけて育てて「2~3年生相当」として売られていたなんてことはないよねデライト強そうだよね信じるぞそういえば収穫の面では最晩生品種だったはずではなかったっけか開花の進み具合
開花レース1位予想のフロリダローズに脅威が迫っています。ブライトウェルも追い上げてきたなとは思っていたけど意外に新しい仲間がサザンハイブッシュ系の極早生を凌ぐ勢いで開花へ向けて進んでいる王者デライトそんなに開花の早い品種だったかな?近くの地域で4月中旬らへん?らしいけどこのペースで4月中旬だったらブライトウェルの4月中旬は嘘だだからきっとあれだ暖かな地域で栽培された苗だったってことだとなるとこれは失速するかも?ラビットアイ系の開花レースは早くも波乱含
えっとー新しい仲間を紹介しますデライト¥998買っちゃったよほら、言わんこっちゃないこれで998円!?1m以上ありそうだけどこれは普通なのか?購入済のサザン系の3年生より大きいかもきっと強い子だね想定よりも大きくて鉢がないから買いに行かなきゃだけどな~んか昨夜から調子が悪い吐きまくりでなにも食べたくないあ、苗の購入は今日じゃないよそんな元気ない(けどブログは更新している)
今日は今年一番くらいの寒さですが、そんな中でもブルーベリーの花芽が動き、今にも咲き出しそうな感じです🫐例えばこちらはミスティですが、落葉せずに花を咲かせようとしています。去年、御殿場で買ってきたデライトに至っては開花寸前でしたミスティはもうそこそこ大きな木なので、咲かせてしまっても構わないと思いますが、デライトは小さな2年生苗(かな?)なので花は全て落として来年に備えようと思います。果樹苗サザンハイブッシュ系ブルーベリーミスティ挿木3年生苗1株/国華園25年春商
富士スピードウェイで開催された『マツダファンフェスタ2024』のついでに、御殿場のジャンボエンチョー御殿場店へ立ち寄りました。なんというか、ローカル感の漂う良い感じのホームセンターでしたが、私のお目当てはズバリ「ブルーベリー苗」ですいつも参考にさせていただいている『園芸農家イシヅキちゃんねる』さんの石黒さんが生産したブルーベリー苗を納めている先の一つがジャンボエンチョーらしく、せっかく静岡に行くのならと思い立ち寄りました陳列されているブルーベリー苗の中にちゃんと『ブリギッタ』もあっ
最近は旧畑で笹の根っこと格闘しています。この笹の根っこがですね、結構深いところまで伸びていて、深いところでは50~60センチぐらい掘らなければいけないので、なかなかにしんどいのですよ。そんなわけで、新畑の方は専ら収穫作業のみですね。それで、その収穫作業のメインは、ブルーベリーの摘み取りと、イチジクがメインとなっています。ところで、ブルーベリーの現状なんですが、ちょっとおもしろいことが起こりまして、もう収穫も終わりかなと思っていた”オースチン”が最近になって復活しています。というのも
ブルーベリーの現状を書きます。覚書です。”メンデイト””メンデイト”の収穫が進んでいて、もうすぐ終了って感じになっています。このブルーベリーの収穫時期はネットで調べてもよく分からなかったのですが、自分で作ってみた感じだと、7月中旬から8月上旬というところですかね。風味はあまりないかわりに、ひたすら甘い品種でした。また、たくさんあるブルーベリーの中で唯一イラガが大量発生した品種でもありました。”オースチン”こちらはさっぱりとした甘さとフルーティーさを感じられる風味が特徴でし
ネット部屋に入れていないラビットアイ系も少しづつ色付き始めてきましたが、ヒヨドリには食べられてはいないので、ネット部屋は撤去しました。ノーザンとサザンの晩生のいくつかの品種の残果が少し。ラビットアイ系も色付いてきてますね。どれも一番果は大きいです。ウィトウ軽く20mm超えで、かなりデカいです。25mm位?去年美味しかったので楽しみです。デライト今年はいい感じで実が付いてます。アリスブルー今年初めて実を付けました。まんまるな果実で20mmを軽く超えてます。果実が丸いと大き
ここ数日、早朝のヒヨドリの宴がない気がする。日が出るとやたら、ヒーヨーヒーヨ鳴いてたので恐らくヒヨの強襲も終演と思われる。いつもその辺りにいる3羽も見かけなくなった。ヒナが巣立って、どこかにいっちゃった?ハイブッシュの晩生もそろそろ終盤。明日にでも収穫するかな。ラビットアイ系も一番果が色付き始め。ネット部屋に入れるスペースがなくて外に置いてるけど、ヒヨには食べられてない。鉢植えコロンブスが一個色付いてた。地植えはまだまだな感じ。ピンクレモネードもうちょい色付き不足?デ
今までの挿し木はほ大半が枯れてしまい、あと1~2割ほどしか残ってません。かなり枝も延びてきたので、剪定を兼ねてすこし挿し木の追加をしました。計9本です。これは屋内で大事に見守りたいと思います。
「デライト~♪」高知出身大声優:小野大輔氏プロデュースで人気の司牡丹のスパークリングDelight純米吟醸2023が今年もリリース開始♪■司牡丹DelightSparkling純米吟醸スパークリング750mlhttps://konjiru.com/item-detail/12610291本:4,800円(税込)デライトは司牡丹酒造の甘口スパークリング清酒で高知酵母CEL-24で醸しました。「Delight(デライト)」とは「大喜び」という意味です。高
ラビットアイ系も色付きが進んでます。①デライト今年は実付き良好。酸味効いた香りも良好なんで、ラビットアイ系では貴重な品種ですね。ピンクレモネードの親らしく、ピンク色になった時が似ていますね。②フェスティバルジューシーな果実で甘味酸味のバランス良好。③バルドウィン色付き始めで、味見はもうちょい後かな?④グロリア今年初めて味見程度で生らしてみた。試しに食べてみたら、食感ボソボソで甘味も乗ってなかったので、味見はもうちょい先かな?⑤パウダーブルー今年はボチボチ。今年は苗の調子も
庭に掘った4つの穴に秋を待てずにブルーベリーを地植えしたデライト8号の鉢によく根を張ってたピンクレモネード5号ポットから12号の鉢に植えてた6日前に大雨でその後の水やりは無し鉢をひっくり返すと土は乾かずじめじめ今まで根は全く伸びていないようで5号ポットのサイズのまま実はついたものの葉が増えなかった完全に加湿が原因時期は良くないが植え替えて正解だった根腐れしなくて良かったプレデターみたい
2月12日に買ってから3ヶ月弱ブルーベリーのYouTubeばかり見ているティフブルー主軸が鉢に対して斜めってる植え直したいブルーシャワー主軸が決まらず繁ってるクライマックスまずまずフェスティバル主軸は斜めってるものの太いシュートが出ててよく育ってるピンクレモネードちゃんと結実したが樹勢は強くないどの木も数粒ずつ実ってるデライトまずまず樹形は整ってるレッドドリーム(ラズベリー)サッカー出てどんどん成長中根を広く張れるようにコンテナに植え替えもともとの枝には
本日は、2品種まとめて紹介です。ラビットアイ系のデライトです。先日、紹介したパウダーブルーと同じラビットアイ系の品種です。デライトの特徴は、パウダーブルーの甘味に、適度な酸味が加わり、香りも良く、味に奥行きがある事です。とにかく甘い品種が欲しい方より、フルーティな品種を求めている方に合いそうな品種です。更に、パリッとした皮に、適度に締まった果肉と食感もよく、食べ応えがあります。果実は、完熟前に、ビビッドピンクに染まり、秋には鮮やかに紅葉し目も楽しませてくれます。栽培面では、パウダー
ブルーベリーの”デライト”という品種の味と食感が変わっている、という話を聞いた。そうなるといつもの自分の「試してみたい」という気持ちがモクモクと湧き上がってきて、ホームセンターで見かけたら買ってみようと思うようになった。しかしまぁ、早々簡単に見つかるものでもないだろうけどね、と思っていたら、さっそく今日見つけてしまった……どうする~?買っちゃう?買っちゃうかぁ!ってなわけで、購入。他にもつらつらとブルーベリーの苗を見ていると、ラビットアイブルーベリーの定番”ブライトウェル”の株
運命を縦糸、因果応報の法則を横糸として、私たちの人生という布は織られている。大事なのは、因果応報の方が運命よりも若干強いということだ。そのため私たちは、善きことを思い、善きことを行うことによって、運命の流れを善き方向に変えることができる。人間とは運命に支配される一方で、自らの善思善行によって、運命を変えていける存在なのだ。写真は鈴鹿8耐2022。恐らく110Rで孕んで来た前方車を回避するためダートに突っ込み転倒した修大。その転倒から回収されたマシンを必死にピットまで戻してくれるTeamd
今年の夏は狛夢病愛として駆け抜けた夏でした!デライト、ネクストヒーローズ3位という、あと1歩の結果でしたが、夢をみさせてもらいました
フェスティバル晩生なのに8月前に色付き今年は色々と早いです。実付きはあまり良くないです。デライト色付き始めこっちも実付きが良くないですね。受粉しても肥大しない感じです。バルドウィン色付き始めこっちも実付きが良くないですね。受粉しても肥大しない感じは同じです。定番ティフブルーもようやく色付き樹形が横ばかりに伸びて扱いにくいので強剪定しようかな?今年の休眠枝挿しは好調でした。3月上旬に剪定兼ねて挿して鉢上げしたのが7月上旬。3号鉢に4本セットで挿したのは発根良好でし
*デライト初収穫〜味の評価*ブルーベリーデライト2021年初収穫!表題の通り、本日今年初収穫のブルーベリーを味わいました記念すべき初収穫となった実はデライトでございますデライトと言えば、ワタクシがブルーベリーにハマるきっかけとなった品種です。大玉で甘みが強くジューシー農園に行くと、他の品種なんか見向きもせずそりゃもう必死に採りますよ本物のお味を知っているので、淡い期待を込めながらワタクシのデライトを冷静に評価してまいりますでは、まず大きさから。約1
*果実肥大と挿し木その後*前回のブログから約一ヶ月が経ちました『ブルーベリー*開花〜結実*』*ブルーベリー開花〜結実*ラビットアイ系ブルーベリーデライト、パウダーブルー、メンデイトの実が少しずつ大きくなっています今年は写真や記録をほとんどとらな…ameblo.jp梅雨になり日差しが少なく、水やりも控えめですが実は少しずつ大きくなっています一番開花の早かったデライトはブルーベリーらしくなってきましたでは、それぞれの実の成長を1ヶ月前と比べながら見ていきたいと思
今日はBigIslandDelightsのArareChocolateChipDelightを食べました。クッキーの中にはあられが入っています。あられ(゚д゚)メチャウマー
*ブルーベリー開花〜結実*ラビットアイ系ブルーベリーデライト、パウダーブルー、メンデイトの実が少しずつ大きくなっています今年は写真や記録をほとんどとらなかったのですが、残っている情報だけをまとめました開花と受粉デライト3月中旬〜4月初旬パウダーブルー3月下旬〜4月中旬メンデイト3月下旬〜4月中旬と3種の開花時期がかぶったのでしっかり受粉ができました2021.04.12パウダーブルーみつばちによる受粉だけでは不安なので花が咲くたびに人工受粉も