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大通公園(西12丁目)サンクガーデンゾーンGOZOとARBENDOLAを教えて頂きました道産姫帆立・タプナード豚肉テリーヌとミミガー松前産蝦夷鮑と羽幌産シマエビ中札内村枝豆大袖の舞カリフラワー冷製スープオマール海老コンソメジュレハンガリー産フォアグラ伊産乳飲み仔牛の脳味噌江部産オカワカメ・十勝マッシュ岩手産コシヒカリのリゾット花巻市石黒農場ほろほろ鳥恵庭市余湖農園空芯菜・玉葱鶏レバー・赤ワイン・マデラとコニャックのソースキュイス(骨付きモモ肉)宇治抹茶のクレ
みなさま、こんにちわバービー・スミスです。9月のドールショウでご好評を頂きましたベルサイユの「壁」の組立キットをオンラインで販売致します♪床ではなく「壁」でございます。文字面で見誤りがちですがもちろん「ベルサイユの薔薇」ではなく、かといって「ベルサイユの床」でもなく「ベルサイユの『壁』」でございます。オンライン販売サイトはminneとなります。下記のリンクからぜひアクセスしてください!1/12,ベルサイユの壁(2面)マダムデュ・バリーDIY組み立てキットドールハウ
あなたは「デュ・バリー夫人」という名をご存知でしょうか?ルイ15世が愛した、フランス王室最後の公式愛妾。その名は、時に「悪女」とも「悲劇のヒロイン」とも語られてきました。けれどその人生の裏側には、もっと人間らしくて、もっと切実な物語が隠されていたのです。今回は、そんな彼女の愛と孤独、そして涙の最期までを、わかりやすくご紹介します。短くまとめたYouTubeショート動画もぜひご覧ください👇デュ・バリー夫人とはどんな女性だったのか?1743年、ジャンヌ・ベキューとして
全然ベルばらとは関係ないのですが、わたし、絶賛、新居を探し中です🔍わけあって今のアパートを、4月いっぱいで出て行かなければならないのですこのアパートにはかなり長い間住んでいるので気分転換に引っ越しもよいかもしれませんが、現在カナダの家賃は高騰していて、近所で探すとなるととんでもない額になりますもっと田舎の方に引っ越すか?別の州に移動するか?いっそのこと別の国に移住するか?妄想だけはどんどん広がりましたが(笑)子ども
前回王太子妃落馬事件🐎のことを書きましたが、『王太子妃落馬事件から大妄想劇場☆』最近、ベルばらのMC版だと2巻の冒頭部分の、王太子妃落馬事故🐎後あたりのことを書いていたのですが、少しだけあの事件について(妄想上)気づいたことがあっ…ameblo.jp今回はその続きです☆はい、時の国王ルイ15世が崩御するエピソードのところですルイ15世の逝去は、18世紀当時にヨーロッパで流行していたらしい天然痘にかかったことが原因とのことです。ベルば
現在ベルばらのエピソード6あたりを読んでいます☆アントワネットとデュ・バリー夫人の対立が激化し、オスカルの母上をどちらの侍女にするのか?オスカルの母上を巻き込んで争い始めたあたりです。このあたりを読んでいていろいろとツッコミどころがあったので(笑)書いておきたいと思います。まず、ことの発端のシーン☆アントワネットのもとへルイ15世の娘たちである3人のおばさまがやってきて、【ベルサイユのばら電子版1巻】D夫人がオス
こんにちは🍠『ジャンヌ・デュ・バリー夫人国王最期の愛人』を観ました\ハードディスクの空きが危ない💧/※描写等ネタバレしていますデュバリー夫人とはタイトルの通りルイ15世のお妾さんですwikipediaによりますと幼少期は恵まれない育ちだったものの継父が裕福でしっかり教育を与えられたお陰で教養は備わった知性ある女性だったようですが男性遍歴は問題ありだった模様娼婦同然の暮らしをする中でデュバリー子爵に囲われ子爵が連れてくる男性(家柄の良い貴族や学者)の相手をしどこでどうなって
2023年🎥フランス映画🇫🇷👑ルイ15世はジョニーデップ。デュバリー夫人のマイウェンは、監督・脚本・主演、全部やっちゃった💃👑ルイ15世、ルイ16世、ハプスブルク家、ヴェルサイユ宮殿🏰✨👸マリーアントワネット、ポンパドール夫人、デュバリー夫人…ベルばら🌹とか、いろんな作品になってる華やかな時代。歴史モノは、なんとなーく知ってる流れで進むので、この先どうなるの?という不安がなくて、見ていて疲れない👍🤤💕ひどいウク沼を中和させるのにバッチリ。ジョニデよりウクの方がイケメンだけど…
こんばんは😊ここ数日、夫が出張に行っておりまして、もうすぐ帰ってきます。数日と言えども結婚してからこんなに離れた日は無かったのでやはり寂しかったです😂ただ嬉しかったのは、忙しい中毎日ラインをくれてたわいのない会話ができたこと✨結婚してからはラインでやり取りすることがほとんど無くなってたので、なんだか恋人の頃みたいで少しワクワクしました。そう考えると、こういう会えない時間も相手を思う大切な時間ですね♡ただのノロケになってしまいすみません笑今週はホルモンのせいか心身ともに不調でしたが、
8月19日生まれデュ・バリー夫人1743年の今日、8月19日はデュ・バリー夫人の生誕日だとか。デュ・バリー夫人は、フランス国王ルイ15世の寵姫で、玉の輿に乗った女性として有名ですが、フランス革命で処刑されました。彼女はとても魅力的な女性だったようで、その波瀾万丈の生涯は、カール・ミレッカーのオペレッタ『デュバリー夫人DieDubarry』を初めとして、何度も映画化もされました。娼婦同然の生活をしながら、貴婦人の生活と教養を身につけていき、とうとうルイ15世の心を射止
みなさま、こんにちわバービー・スミスです。この度、2024年7/13(土)・14(日)第26回東京ドールハウス・ミニチュアショウにて「ベルサイユの床」を組み込んだ背景ボードを販売させていただくことになりました!今日はそのご紹介、第二弾です。TokyoDollsHouseMiniaturesShow東京ドールハウスミニチュアショウwww.dollshouse.co.jp背景ボード、今回はピンク色のモールディングパネルを壁一面に敷き詰めたくて!イメージした
映画「ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人」を見てきました。日本経済がバブル景気で絶好調だった1989年はフランス革命200年の年にあたり、日本でもフランス革命に関する書籍が数多く出版され、私もそのいくつかを読みました。その中にフランス革命を物語風に書いた本があり、デュ・バリー夫人も登場していました。映画の題名を見た時、その本のことを思い出し、見てみたくなりました。この映画の主役のジャンヌ・デュ・バリーを演じたマイウェンが監督も務るだけでなく、映画の制作や脚本にも関わっており、まさに主演女優
Quelqu’unA;Qu’est-cequec’est?Quelq’uneB;Est-cequec’estnotrereine?A;Elleporteunnégligé!B;Maisnon!Incoyable!誰かA;なんだ、これは!誰かB;これが私たちの王妃なの?A;部屋着を着てるじゃないか!B;とんでもない!信じられないわ!これは、1783年8月25日にVig
マリア・テレジアの統治時代統治、最大の汚点と言われたポーランド割譲。テレーゼは皇帝ヨーゼフに締結書類を突き付けられ、目の前の戦争を避ける為には、息子の署名に泣く泣く同意せざるを得なかっただけなのに…。それでもポーランドの人々の心情と今後予想される惨めな生活を慮ると、甘んじて非難を受け様と言う思いだった事でしょう。フランスの出方1つで、再びヨーロッパ中を戦争の渦に巻き込むのではないかと女帝と側近達が案じる中、その戦争回避の切り札となれるのが、マリー・アントワネット。それなのに・・・
こんばんは暑い暑い暑い気温のせいかホットフラッシュか全くわからないかのんさんです【お一人様活】ゴジラを見に行きました😊いやいや【ジャンヌ・デュ・バリー】を観に行きました💍📿🌹デュバリー夫人といったらベルばらで贅沢でわがままでアントワネットとバッチバチの火花をちらしてたイメージが強いのではないでしょうか💦こちらのデュバリー夫人賢く聡明で愛に溢れ国王の三人娘から理不尽な嫌がらせまぁ、公妾なんだけどね今までのイメージと全く違いました。息子までいたとは無知な
ご縁ある皆さま、こんにちは、アカシックレコードリーダーさゆりです。月・ツキのリズムを感じながら、ときにはサプライズも。~・~・~・・~・~・~・~・~アカシックレコードリーダーさゆり・さゆりのアカシックレコード・リーディング対面と遠隔体験談・新しいステージを感じ、迷いを感じたときに☆・覚醒とツインフレーム、ツインソウル・失恋して、落ち込んでいた時に、友人から紹介されて・転職、離婚、結婚など、人生のターニングポイントに♪・関係性を読み解き、紐解くときに♪
先日テレビをみていたらジョニーデップがテレビで映画の番宣をしていました2024.2.2(金)公開『ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人』公式サイト2024年2月2日(金)よりTOHOシネマズシャンテ他にて全国公開『ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人』公式サイト。ジョニー・デップ出演最新作、本国大ヒット!庶民からフランス国王ルイ15世の愛人へと登り詰めたジャンヌ・デュ・バリーの生涯を描いた歴史エンタテイメント!longride.jpフランスのルイ15世と公妾デュバリーの物語ということ
Tea♡essenceへようこそ紅茶教室へのご質問やお問合せ等、ご連絡・ホームページへはこちらからお願いいたします。こんにちは。向日市紅茶教室「tea♡essence」です。ご訪問頂きありがとうございます。先日、2月2日から公開になった「ジャンヌ・デュ・バリー」(国王最期の愛人)を観に行ってきました。デュ・バリー夫人の生涯を描いたこの作品、名前と国王の愛人であったこと、その前は娼婦であったことは知っていましたが、あまり詳しいことは知らず、彼女の生き方や周りとの関係など
みなさん、こんばんわ。本日は趣向を変えまして・・・実は昨日映画を観に行ってましたんで、そのことを書きたいと思います!宝塚ファンである皆さんなら絶対に知っているであろう・・・笑あの方の人生の映画ですよ!!!デュ・バリー婦人!!!な???絶対に知ってるやろ??というワケで、事のいきさつはこうですwwまあ・・・俺の相方のズカ男が「おい!!俺花組もなくてヒマなんやからお前土曜日付き合えや!!おもろいもん見せたるから!」「〇時に梅田に来いや!」
JeanneduBarry■監督マイウェンジョニー・デップマイウェンバンジャマン・ラベルネメルビル・プポーピエール・リシャールパスカル・グレゴリーインディア・ヘアディエゴ・ルファーポーリン・ポールマンロリ・バイーア貧しい家庭の私生児として生まれ娼婦同然の生活を送っていたジャンヌは備わった美貌と知性で貴族の男たちに取り入り社交界で注目を集めるようになる。ヴェルサイユ宮殿に足を踏み入れたジャンヌは国王ルイ15世と謁見を果たし二人は瞬く
2/5(月)この日都内は雪が積もりましたが『ジャンヌ・デュ・バリー国王最後の愛人』を観てまいりました監督脚本主演はマイウェンルイXV世はジョニー・デップ私生児で貧困家庭からその美貌と知性と魅力で公妾までのし上がりヴェルサイユで蔑まれながらもマリー・アントワネットが嫁いでくるまでは流行の最先端を走り抜けある意味憧れられた人生アントワネットが来てからはルイXV世の娘達の陰謀もあり王自身も悩むほどの対立をしましたが‥あの有名な言葉「今日はベルサイユは大変な人ですこと」アン
今、京都シネマなどで公開されている映画ジャンヌデュバリーを見に行ってきました。DuBarry夫人を主人公にした作品は初めてだと思います。映画や漫画、小説で描かれる彼女はいつも気が強くて下品で恥知らず、みたいな描かれ方をするのですが、この作品では上品とまではいきませんが、実際そうだったかもしれないと思うような感じでした。主演は監督もしているマイウェインLouisⅩⅤはジョニーデップです。全編フランス語で、このブログでも紹介した有名なセリフも出てき
久し振りにお姫様ネタを3回シリーズでお話しさせて頂きます。さて…「今日はヴェルサイユは大変な賑わいですこと。」たったこれだけの言葉(フランス語にすれば、たったの7語)が戦争回避に向かわせたと言ったら信じられますか?少々大袈裟の様ですが、マリア・テレジアは気を揉むような気持ちで、この一言を待っていました。オーストリアからフランスにお嫁入りしたマリー・アントワネットは、まだまだ遊び盛りの14歳。式典等の宮廷行事以外は、堅苦しい伝統儀礼など取っ払ったアットホームな宮廷で育ったア
いつも当ブログにお越し頂きありがとうございます。私は、ヨーロッパ特にイギリスやフランスの国王の愛妾を調べていまして、そういう愛妾を題材にした映画やテレビがあっても良いなと思っていましたら、今度ジョニーデップ主演(ルイ15世役)でルイ15世の最後の愛妾のデュバリ-夫人の映画がやるようですデュバリ-夫人映画「ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人」30秒予告編「ジャンヌ・デュ・バリー国王最期の愛人」2024年2月2日(金)公開作品情報:https://natalie.mu/eiga/fi
あけましておめでとうございます。令和4年、五黄の寅の年の幕開け。毎年、1月1日は身が引き締まる思いがします。本年も宜しくお願い申し上げます。さて、1772年1月1日のヴェルサイユ宮殿で最も注目を集めていたのは、王太子妃マリー=アントワネットがデュ・バリー伯爵夫人に声を掛けるかです。王妃を亡くした国王ルイ15世の公式寵姫として宮廷一の権勢を誇っていたデュ・バリー夫人ですが、王太子妃マリー=アントワネットの登場で、ルイ15世の王女たちとショワズール公爵を中心とするアントワネット派と
GWの寵妃の話をするのに、100年のフランスの間を行ったり来たりしていました。そして、今週、アンスティチュ・フランセの授業では、ニノン・ド・ランクロについてお話するので、さらに時計を50年ほど前に戻します。まさに、時の旅人。今朝はなぜかスケートをしている不思議な夢を見ましたが。。。。少し弱っているのかなあ、、、、(汗)。さて、以下の質問にお答えします。「リベルタン」の思想とはどのようなものでしょうか?また彼らはどのような方達だったのでしょうか?表立った活動などはされたので
ゴールデンウイークに開催した授業のご質問にお答えします。2回目のディバリー夫人の回に関してのご質問です。①ジャンヌが何故15歳で家に戻ってきたのか。(ご説明が聞き取れなかったかも知れません)>はっきりした理由はわからないそうです。両親が学費を払うことができなくなったのか?彼女が実家に戻ったのち、道端で行商人をしなくてはならなくなったことを考えられると家計費が緊迫していたのかもしれないですね。②ルイ15世はデュバリー夫人を寵妃に迎えてからも他に愛人がいたので
「ベルサイユのゆり」吉川トリコ著...を読みました。「ベルサイユのばら」ならぬ「ベルサイユのゆり」って???知らなかったのですが、「マリー・アントワネットの日記」という小説のスピンオフ作品らしいのです。読んでみたら、想像していた以上に面白かった!王妃の女官長だった、ランバール公爵夫人が亡霊となって王妃に近しい間柄だった女性たちにインタビューをする、という形式ですすみます。出てくるのは「ベルサイユのばら」愛読者の方なら、お
どんな世界でも必ずと言って良い程悩ませられるのは人間関係ですヴェルサイユにお輿入れをしたマリー・アントワネットはルイ15世の寵姫デュ・バリー夫人を見た時、どんな人なのかとても興味を掻きたてられたのだそうです。美人だけれど物怖じせず、どんな女性より存在感がある。王家の人ではなさそうだけれど、宮廷の中でどんな役割をしているのかしら?そこで、国王の妹達に訊ねたんです。「叔母様、あちらにいらっしゃる美しい方は(この宮廷で)どんなお仕事をされているのですか?」って。上品ぶっ
新古典主義のチェアお部屋のここはデュバリー夫人のお部屋です2階などの壁装飾は『金』でしたが、このお部屋は『ピンク色』でした我らが王子も母君と説明を聞いていますこちらのお部屋は『エメラルド』この緑色はマルタンニスで、18世紀の上流階級の印ここが浴室だったかな⁉️窓からは『鹿の内庭』が見えていますデュバリー夫人のお部屋は他の方よりはるかに多く王の愛を一身に受けた事が分かります宮殿にはこの様に内庭が4箇所有って部屋に陽の光が入るようになっていますカーテンなどないので誰がどうし