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康太の先週の釣果珍魚が満載だったので写真まわしてもらった。ドンコにムギツクムギツクは何度かチャレンジしたんだけど釣れなかった難魚カワアナゴにスゴモロコ?狙ってボラ釣りの釣り方見つけてきました。ここから今日の釣果!スモール11匹ラージコバス23匹スマホのバッテリー切れして写真撮れなくなったので終了一時間ほど沢歩きしての釣果サイズの混じるポイントは休ませ中です。2024ラージ903匹スモール95匹バス合計なら四桁まであと3!!
続きまして、金魚・川魚の入荷情報更新しますm(__)m錦鯉(光り物)も入荷しています●琉金親物三歳・全長:12cm程度●キャリコ親物三歳・全長:12cm程度●更紗コメット・全長:15cm程度●茶金・全長:6cm程度●ニゴロブナ・全長:8cm程度●デメモロコ・全長:6cm程度●オヤニラミ・全長:6cm程度●錦鯉(光り物)・全長:12cm程度--------------------------------------------------------土
旧日本百目での本種のページはココ2017年10月、また本州へ秋の遠征へ出掛けた。春に続いて再び訪れた琵琶湖では、デメモロコを狙った。今は無き上州屋長浜店でアカムシと、オーナーの特注オリジナル・投モロコ仕掛と言う、2.5号の秋田狐のエダスが5本ついたものを買い込み、車中泊。翌日早朝からめぼしいポイントを周り、四ヶ所目でようやく、今まで他の方々がデメモロコを釣られているポイントだと確信が持てた。そして投モロコ仕掛のハリ5本全てにアカムシをチョン掛けし、スピニングタックルでチョ
今回はデメモロコ濃尾型の繁殖について見た目も知名度も地味の極みというお魚ですが、このままひっそりと消える前に記録を残しておこうと思いました。いつものように長い文章に耐えられない方にまとめ動画を作りましたのでご覧ください。デメモロコ濃尾型の一生動画も歴代で最も地味な出来になりました。ヨドゼゼラより地味になるとは思わなかった。では本章に入りましょう。まずは親個体を仕上げます。前年の冬から粉餌や冷凍アカムシを与えて肥らせる
デメモロコ濃尾型繁殖編①産卵の続き。卵約1ミリ回収した日に孵化孵化仔魚全長約3.5ミリ孵化日数は推定1日~2日孵化後は横たわり、時々泳ぐ。6日ほどかけて卵黄を吸収していきます。仔魚孵化後2日目この段階では底を這うように泳ぐ。仔魚孵化後6日目孵化から6日で水底すれすれを泳ぎ出す。泳ぎは弱々しい。底をつつくような動作を始めたため、
デメモロコ濃尾型繁殖編②孵化の続き。卵黄を吸収し泳ぎ始めた仔魚を育てます。この水底付近を移動し底床を時々つつく行動、ヨドゼゼラの仔魚に似ている……ではヨドゼゼラの育成法を応用してみよう。ヨドゼゼラ式の仔魚育成方法(デトリタス+底に冷凍ワムシ+中層に活ワムシ層形成が良いと予想)屋外仔魚飼育容器(発泡容器縦30㎝横42.5㎝高さ13㎝)●水温22℃pH6.8GH4KH6●底床は細かい砂をうすく敷く
デメモロコ濃尾型繁殖編③仔魚期の続き。稚魚期に入ると動きが活発になってきます。成長に伴い、ほぼ底性依存の状態から少しずつ中層へと生活空間を移していく。それと同時に底床の腐敗にも強くなっていく。それでもかなり弱いです。餌は、孵化後6日目~20日目全長3.5ミリ~7ミリ活ワムシ+冷凍ワムシ孵化後20日目以降全長7ミリ程度~1cm程度冷凍ワムシ+冷凍ベビーブラインの混合液孵化後35日目以降全長1cm~2cm
デメモロコ濃尾型繁殖編④稚魚期の続き。全長3㎝を超えた辺りから親と同じ、冷凍アカムシ+粉餌を与えます。孵化後92日目全長3.5cm季節は8月頃。この頃になると親がぽつぽつ死に始めます。ただ全てが死ぬわけではなく一部は2年以上生きました。基本年魚で一部は2年以上生きる孵化後120日目繁殖させ数を得たことで一つ変化がありました。水槽奥に陣取る個体2~3匹で飼育
おはようございます今朝も早くから日淡のお世話です(笑)今日も「国内でコイツを飼育してる人はどれくらいいるんだろうパート2」ですパート1はこちら本日はデメモロコモロコの中でも成魚になると少々イカつくなります(笑)昨年、ようやく採集できた感動の1匹その時の様子がこちら生息地も限られており、出会いたくてもなかなか出会えずにいました。見た目とは逆に非常に大人しい性格のお魚ですスゴモロコやコウライモロコ同様、導入時は調子を崩すことが多いようですが、初採集のお魚だったので慎重に水合わせ
こんばんは仕事から帰宅後は恒例のお魚観察こちらはシロヒレタビラ婚姻色バリバリの時期に比べれば全然ダメですが、オスの特徴がよく出ていますこの前釣り上げたデメモロコも元気にしています他のモロコに比べてホント貫禄がありますさて、もうすぐ三連休〜寒いけどガサガサですかねではでは。
おはようございます昨夜はビール飲んで早く寝てしまい、パッと目が覚めたら夜中3時今日は予定があり、ガサガサや釣りに行かないし、二度寝もなんなんで、水槽の水換えを夜中からしてました(笑)10台の水槽の水を各1/3の水量を換えていきました全水槽みんなきれいになりましたこちらモロコ水槽昨日、初捕獲となったデメモロコが仲間入り背中の盛り上がりがカッコいいこちらはスゴモロコモロコの仲間ってどちらかというと結構、スマートなタイプが多いのですが、デメモロコの成魚は違いますね〜手前はイトモ
こんにちは本日は朝から会社の魚好き部長と一緒にヒガイ釣りに行ってきました先端に鈴を付けてのぶっ込み釣り🎣エサはアカムシです一投目からビワヒガイ良いアタリしてくれました他にはモツゴやニゴイとチチブスゴモロコ部長も次々釣り上げ、その中に10㎝オーバーのワカサギが・・ここで釣れたのには驚きでしたあとは何十匹釣ったのでしょうか・・ブルーギル近くでウロウロしていた野良猫に全てあげました(笑)で、で、でまさかの!デメモロコ!こんなところで釣れた私、色々採集していま
うちの水槽近況。イトモロコ1年前に飼い始めた個体です。まだ若々しいですね。お腹の張り具合からメスでしょうか。同好会加入時に採集したイトモロコが先日寿命を迎えました。2013年飼育開始だから5年は生きていたことになるでしょうか。採集の時点で2歳魚だったので推定7歳程度かと思われます。イトモロコは丈夫で長生きですねwデメモロコ濃尾型デメモロコのあくび2世個体です。一見イトモロコに似ているけれど、
うちのデメモロコ安定してきました。デメモロコ琵琶湖型体長約7cm若い個体ですね。フルサイズは10cm超えます。フルサイズはスレ傷は回復しましたが、徐々に衰弱して死にました。寿命か環境適応できなかったか、不明です。モロコ類の中ではスゴ、コウライに次いで弱いですね。ちなみにこれもデメモロコ。デメモロコ濃尾型体長約5cmこれで成魚サイズ。琵琶湖型とは大きさが倍ほど違う。運良く並んでくれた時の写真がこれ。デメ
モロコ釣りに行ってきました。アオエラタビラ(ギルw)に混じってぽつぽつ釣れます。ニゴイガサでも釣りでも15cm前後のはよくとれますねえ。稚魚やフルサイズはあまりとれない不思議。生活層が違うのか?スゴモロコモロコ界最弱の魚。バケツにストックしているだけで体が白濁してくる。今は同種扱いのコウライモロコの方が若干強い。デメモロコフルサイズでしょうか。ホンモロコより不味いためか人気はない。デメモロコ拡大若い