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Netflixで映画を見ていたら次はこれどうですか、と出て来たのがデミ・ムーア主演の映画『サブスタンス』。あんまりこれが強烈だったからその前に何見てたのかがすっかり消去されちゃいましたよ。ざっくりあらすじを言うと元女優のデミ・ムーアが今や落ちぶれてテレビのエアロビ番組(?)のメインを張っているのだけど年齢を理由に降板させられるんですわ。(その鍵を握るプロデューサーが途轍もなく品性のないえげつない業界人として描かれております。)ショックを受けたその日の出来事がきっ
U-NEXTあの頃のままではいられないセント・エルモス・ファイアー大学を卒業し、それぞれの道を歩み出したカービー(エミリオ・エステベス)、アレック(ジャド・ネルソン)、レズリー(アリー・シーディ)、ケヴィン(アンドリュー・マッカーシー)、ジュールズ(デミ・ムーア)、ウェンディ(メア・ウィニンガム)、ビリー(ロブ・ロウ)の7人はビリーとウェンディの交通事故を機に再会する。1985年公開の青春群像劇を再見。大学を卒業して希望に満ちた社会人ライフ…と思いきや、なんか思ってたのと違うとか、うまく
暑い日が続きますね。今週末はたまたま2日ともお仕事が入らなかったので、今日は一歩も外に行かずに請求書や領収書整理などに明け暮れておりました。結構、集中力がいるので、翌週に大きな仕事があるとどうしてもそちらの準備の方が優先度が高く、なかなか手を付けられなかったから、ちょうどよかったそして、撮りためていた1本をようやく勇気を振り絞って鑑賞しました。映画好きの友人からの「ぶっとび度」で超お勧めされていましたが、予告を観る限り、あまりにえぐいので、心身ともに健康でないと私生活に悪影響があると思
恋は一夜で始まり、愛は時間が育てる1980年代のハリウッド映画を振り返ると、アクションやSFが黄金期を迎える一方で、恋愛映画にも大きな変化が訪れていた。それまでのラブストーリーといえば、純粋な青年と清純な女性が数々の障害を乗り越え、結ばれるという王道が主流だった。しかし、この作品はその常識を軽やかに覆す。主人公は、恋愛をゲームのように楽しみ、将来など考えない男女。バーで偶然出会い、一夜限りの関係で終わるはずだった二人が、次第に互いを意識し、恋人となり、同棲を始め、やがて価値
アクションじゃない方のトム・クルーズ特集AFEWGOODMEN(1993公開)【監督】ロブ・ライナー【出演】トム・クルーズ、ジャック・ニコルソン、デミ・ムーア、ケヴィン・ベーコン、キーファー・サザーランド【物語】キューバの米軍基地で、暴行殺人事件が起きた。被疑者は同じ部隊の2人。海軍法務官のギャロウェイ少佐(デミ)は本部に出向き、「恐らくコードRと思います」と被疑者の弁護人を引き受けたいと申し出たが却下された。弁護人に指名されたのはキャフィ中尉(トム)。
あの日、私たちは大人になることを恐れていた1980年代のアメリカ映画を語る上で欠かせない作品がいくつか存在する。その中でも、青春映画というジャンルにおいて特別な輝きを放ち続けているのが、本作である。大学を卒業したばかりの男女7人。彼らは学生時代と変わらぬ友情を育みながらも、それぞれが人生の分岐点に立たされている。夢を追う者。仕事に悩む者。恋愛に翻弄される者。家族との関係に苦しむ者。そして、自分が何者なのかわからず立ち尽くす者。本作が優れているのは、若者たち
映画「ゴースト」で有名なデミ・ムーアさんは、小さな男の子がメッチャ大好き!!デミームアーゴーストで一躍スターになり当時は純粋で清潔感有る少女の様なイメージでしたがエプスタイン島へのリストに名前が上がっていた小児愛者だと理解したpic.twitter.com/c6gibJ9Wz0—369不動(@N4er5BANKPkQFQe)January9,2024ツイッターhttps://x.com/N4er5BANKPkQFQe/status/17446241692356
1993年アメリカ恋愛映画午後ロー:2026/6/15・ジョン・ゲージ<ビリオネラ>(ロバート・レッドフォード)・ダイアナ・ベナブル<不動産会社営業>(デミ・ムーア)・デヴィッド・ベナブル<建築士>(ウディ・ハレルソン)・ジェレミー・グリーン<弁護士>(オリヴァー・プラット)他大恋愛の末に結婚したダイアナとデヴィッドは、自分たちが設計した理想の家に住むため、ローンを組んで土地を購入する。しかし不況のあおりでデヴィッドは解雇され、二人の計画は暗礁に乗り上
ゴースト/ニューヨークの幻原題:Ghost映画のお勧めです1990年アメリカ映画ジャンルは…ゴースト/ニューヨークの幻!※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督ジェリー・ザッカー■脚本ブルース・ジョエル・ルービン■製作リサ・ウィンスタイン■製作総指揮スティーヴン=チャールズ・ジャッフェ■出演者パトリック・スウェイジデミ・ムーアウーピー・ゴールドバーグ■音楽モーリス・ジャール■主題歌ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」■撮影アダム・
TheaterRendezvous【2026-No.25】TheSubstanceサブスタンスイギリス・フランス141分2024年©2024UniversalStudios加齢で徐々に衰えつつある自分の記憶がまだ確かなら、劇場公開時に「セント・エルモス・ファイアー」を観たのがデミ・ムーアの存在を知るきっかけだったはずだ。あれから随分と歳月が流れ、私も年を取ったが、同様にデミ・ムーアも年を取った。未だに若さと美貌が根強く持て囃されるショービズ界では、それを維持す
フ…、人は外見じゃねぇゼ。だがな、これだけ変わると『一体、何事だ?』と思うのが人情だゼ。『ゴースト/ニューヨークの幻』。オレの初見は、90年代後半だったゼ。この作品でヒロイン役だったデミ・ムーアは90年代後半、『G.I.ジェーン』が当たり役だったゼ。⬆️2つの画像を比較して欲しい。「あんたって人は…。」「俺にはもう、何も言えない」フッ…スーパースターがおしゃべりし過ぎたゼ。ダセェぜ。
早くも5月突入である( ̄▽ ̄;)!頑張りましょう。エイエイオー(笑)。それにしても○府が後出しする各施策は、小学生なら学級会に掛けられて、皆から非難されるような姑息なモノが多い。いや、多過ぎる。もはや○治国家でも民○主義でももはやない!地○自治然り!(頑張ってる自治体もあるけど!)子供達の教育上、良くない!そろそろ鉄槌下っても良いんでない?そして、いろんな記事で埼○県ひどいって書いてあるの、ヤバい(笑)。それは置いときたくないけど、置いといて・・・たまにはこう言うのもよろしかろう。はい
ディスクロージャー原題:Disclosure映画の紹介です1994年アメリカ映画ジャンルは…デミ・ムーアがエロい映画※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督バリー・レヴィンソン■脚本ポール・アタナシオ■原作マイケル・クライトン■製作バリー・レヴィンソンマイケル・クライトン■出演者マイケル・ダグラスデミ・ムーア■あらすじ昇進を見送られ、別会社との合併問題で困惑していたトムの元に新任の女上司が配属されてくる。その上司は10年前、激しく愛し合った元恋人だった。
タイトルを久しぶりに見かけて予約録画しといたヤツ!先日、エグイ役どころを頑張るデミ姐さんを目の当たりにしたのでようやく観てみようかなと再見です。もう36年も前の作品になるんですね~エリート銀行員のサム(パトリック・スウェイジ)は恋人のモリー(デミ・ムーア)と同居を始めた。仕事も恋も順調なサムだったがある夜、モリーと観劇の帰宅途上に強盗に襲われ命を落として・・・デミ・ムーアやパトリック・スウェイジも懐かしかったですがコメディリリーフのウーピーゴールドバーグも久しぶりに目にしました。そして何とい
タイトル素顔のままで(原題:Striptease)概要1996年のアメリカ映画上映時間は115分あらすじ元夫の仕事が原因でFBIの秘書の仕事をクビになったエリンはストリッパーとして働いている。裁判所では事情を認められなかったため娘のアンジェラの親権は元夫にあり、アンジェラとは決められた時間しか会えなかった。ある日、ストリップクラブで客同士のいざこざが発生し、そのいざこざを起こした男が下院議員のディルベックという男であり…。スタッフ監
🍀2024年6月18日🍀監督ロブ・ライナーコードR(レッド)?熱意ある女性には絶対に仕事を回さないホモソ。方や結婚しただけで仕事を貰える前立腺オーナー達。司法取引→野球シーンは笑う。狙ってるだろNHK!「壁とは?」「正義の味方と悪を区別する壁だ」こう言う人がトランプ支持してるのね・・・。「君の上官は私だ」CAとか軍人は、もうスカート履かないで欲しい。女性が隊員の冤罪を晴らそうとしているのに、タイトルはメンなのね。判決も、白人のボーイズクラブ内で決まる。「海軍は好きだ
今週は女性が主人公のサスペンス映画紹介特集週間。2日目はキネマ旬報洋画ベストテンにも入賞した映画。「サブスタンス」コラリー・ファルジャ監督ネットの世界ではかなり話題になっている映画。さてどうでしょうか?主人公は元大人気だった50歳の女優。年齢による衰えで、長年勤めて来た美容番組もクビになってしまいます。そんなある日、自動車事故を起こして病院に担ぎ込まれた主人公は、そこで若さと美しさと完璧な自分が得られるという、「サブスタンス」という違法薬品を勧
もうすぐアカデミー賞だからと、2024年にメイクアップ&ヘアスタイリング賞を受賞した本作を、これまでのデミ・ムーア出演作群と同時に放映してくれちゃうWOWOWって凄いな本作の感想について、グロいとか表面的なことばかり言ってる人が巷に多かったのと、先入観によって私の調べ方も甘かったせいでスルーしてしまったのだが、つくづく映画館で観れば良かったと思う(テレビでもこれだけ吸引力があるのだから、それはもう凄かっただろう)。監督のコラリー・ファルジャはフランスの女性なのだね。観ながらふと『チタン
2026.4NO.242キムテヒVSキムテリ映画の日本アカデミー賞が今週(3/13)、本家の米アカデミー賞が来週(3/16;日本時間)発表される。今回は昨年初めから観て記憶に残った映画やドラマについて語りたい。邦画ではまず『国宝』。本ブログ前々号235号(ろうかいVSろうがい)で触れ、「2026年度日本アカデミー賞においては、誰に聞いても一番手に『国宝』を挙げるのではないか。最優秀主演男優賞は吉沢亮氏で最優秀助演男優賞は横浜流星氏(前年度『正体』にて最優秀主演男優賞受賞)で決
WOWOWで新作「サブスタンス」の初放送に合わせて、デミ・ムーア特集…ラインナップの多くは既にエアチェックディスクをコレクションしてあったが、こちらの「素顔のままで」はなかったので、この機会に録画。何か月か前にアマプラの見放題にも追加されてて、久しぶりに見ようかなって思ってたんだけど、見ていなかった。デミ・ムーアが元FBI職員のストリッパーに扮し、元夫との親権争いと同時に、政治家スキャンダルの陰謀にも巻き込まれるというサスペンス。公開当時は、ラジー賞(ゴールデンラズベリー賞)を獲りまくり、評
1996年アメリカサスペンス映画午後ロー:2026/3/1・アニー・レナード<彫刻家・陪審員>(デミ・ムーア)・マーク・コーディル<バイヤー>(アレック・ボールドウィン)・オリヴァー・レナード<アニーの息子>(ジョセフ・ゴードン=レヴィッド)・ジュリエット<アニーの親友>(アン・ヘッシュ)他彫刻家アニーは、マフィアによる殺人事件の陪審員に選ばれる。そんな中、バイヤーのマークが彼女の作品を購入し、接近してくる。だが彼の目的は別にあり、アニーの息子オリヴァーの命を
DemiMoore2/27イタリアミラノファッションウィークGUCCIF/W2026ファッションショー女優のデミ・ムーアが登場何故か愛犬を片手に抱いてるそしてオールレザーファッションビックフレームのサングラス🕶️どこかキム・カーダシアンぽぃわね『11/4デミ・ムーア★激痩せしてレッドカーペットに登場★』DemiMoore2025GlamourWomanOfTheYearAwards女優のデミ・ムーアがレッドカーペットに登場久しぶりに見たら、、…ameb
今日は結局は夕食調達に暗くなってからチラッとLAWSONに行っただけであとは家で過ごしました🏠️明日は普通にフルタイム勤務だし翌日は予定があるし次の日曜日までに、実際にやるかどうかは判りませんがWワークや副業(小遣い稼ぎ)の面接が2件もあるので意外に忙しい59歳《やるかどうか》ってこちらが選べるような上から目線ですが今のところ面接をして落とされた事は御座いませんのよいつか年齢的や体力的に弾かれるその日は必ず来るのだから、その日まで自信満々で高飛車に歩み続けるのがタロピン流2026年1
映画「国宝」に、歌舞伎の人間国宝が子供時代の主人公に「綺麗な顔は役者の邪魔」みたいなことを言うシーンがある。デミ・ムーアも、かつて「過去にプロデューサーから美しいだけの女優と呼ばれていて、賞レースに選ばれる事は無い」と信じていたそうである(ウィキペディア)。そのデミ・ムーアが主演女優賞にノミネートされた昨年のアカデミー賞の授賞式の録画を今頃見る(来月には今年の授賞式があるというのに)。だが、本編も配信動画で随分後になってから見るから、私的には、ちょうど良い時期に録画を見た感じである。で、その昨年
『サブスタンス』2025年5月16日142分🇺🇸アメリカ映画(ホラースリラー)🈲R15+🎞吹き替えあり🖊字幕あり■監督コラリー・ファルジャの仕掛けた“劇薬”が世界中の映画賞を席巻!本年度第97回アカデミー賞®受賞<メイクアップ&ヘアスタイリング賞>!!(ノミネート:作品賞/主演女優賞/監督賞/脚本賞)■本年度の賞レースで主演女優賞を次々と受賞!圧倒的怪演でデミ・ムーアが完全復活!■美への執着と、成功への渇望がせめぎ合い、やがて狂気が浸食していく。想像のはるか先で暴走する狂
サブスタンス容姿の衰えに悩む元人気スターが、美と若さに執着するあまり狂気にとらわれていくホラー。監督・脚本を務めたのは『REVENGEリベンジ』などのコラリー・ファルジャ。ちょっと前にAmazonPrimeで鑑賞しました予告編も公開前に観ててめちゃそそられてやっと鑑賞できました(゜ー゜)では、さっそく感想です冒頭からわかりやすい展開そこからある出来事から展開が動き・・いやぁ~、デミ・ムーアめちゃきれいですよね20歳ぐらいのときにゴ
2003年アメリカアクション映画午後ロー:2026/1/21・ナタリー・クック<チャーリーズ・エンジェル>(キャメロン・ディアス)・ディラン・サンダース<チャーリーズ・エンジェル>(ドリュー・バリモア)・アレックス・マンディ<チャーリーズ・エンジェル>(ルーシー・リュー)・マディソン・リー<元最強チャーリーズ・エンジェル>(デミ・ムーア)他FBIの証人保護プログラムに関する極秘情報が刻まれた一対の指輪が、何者かによって盗まれる。指輪を取り戻す任務を受けたナタリー、ディ
2024年製作/142分/R15+/イギリス・フランス合作原題または英題:TheSubstance配給:ギャガ劇場公開日:2025年5月16日アマゾンプライムで鑑賞。5/10バイオレンス映画「REVENGEリベンジ」などを手がけてきたフランスの女性監督コラリー・ファルジャが、「ゴーストニューヨークの幻」などで1990年代にスター女優として活躍したデミ・ムーアを主演に迎え、若さと美しさに執着した元人気女優の姿を描いた異色のホラーエンタテインメント。50歳の誕生日を迎
Amazonプライムビデオにて視聴アメリカのホラー・スプラッターコメディ映画『元トップ人気女優エリザベスは50才を超え容姿の衰えとそれによる仕事の減少から、ある新しい再生医療に手を出したが・・・』なんちゅー作品やねんって、観てる最中から思いました(苦笑)まあ若かった頃に綺麗でちやほやされた人ほど、年を取って老化していく自分にあらがいたい気持ちが強くなるんやろうけど、彼女の場合はもう病んでしまって、ラストなんてスプラッターホラーになってるんやけど、なんちゅーことにな
TLでコイツは凄い!と評判になっていたので早いとこ観たかったヤツ!ルッキズムやエイジズムを否定する作品とも聴き及んでいましたがそんな考察どうでも良くてどんだけ凄い事になっているのか?を期待して早速チェックです♪かつてトップスターとして君臨したエリザベス。しかし月日の流れは残酷で50歳となった彼女の仕事はモーニングショーのエアロビクスコーナーのみ。しかしその仕事からも年齢と美貌の衰えを理由に干されてしまった。失意のどん底を味わう彼女だったが、違法な再生医療の存在を知って・・・有名なあの星から始