ブログ記事11件
鉄道イベント(鉄道ファン)へのリンクです。(2025年9月18日)11月1日・2日「きんてつ鉄道まつり2025in五位堂・高安」開催|鉄道イベント|2025年9月18日掲載|鉄道ファン・railf.jp近畿日本鉄道では,2025(令和7)年11月1日(土)・2日(日)の2日間,五位堂検修車庫(奈良県香芝市)と高安車庫(大阪府八尾市)で,「railf.jp2025年11月1日・2日に「きんてつ鉄道まつりin五位堂・高安2025」が開催されます。「きんてつ鉄道まつりin五位堂202
かつては複数のバージョンが存在していた近鉄の復刻塗装車も現在は5800系DH02の大軌デボ1形塗装だけになり、DH01の志摩スペイン村や1026系の「ならしかトレイン」等全面ラッピング車とは違った雰囲気を感じられますが運用範囲が広いので様々な所で撮影することが出来、阪神なんば線を経由して阪神本線の神戸三宮まで入線するので楽しみが多いです。三宮直通は快速急行だけですが近鉄線内とは雰囲気が異なるので狙う楽しみがあり、平日の日中であれば6両単独での姿を狙えるのでお勧めです。(2019.3.23千
2024年10月19日(土)に、きんてつ鉄道まつり2024の五位堂会場まで行ってきました。なお、今年(2024年)は高安会場には行きませんでした。近鉄の大阪上本町駅で特急ひのとり(80000系)を見ました。大阪上本町駅から五位堂駅まで乗車した近鉄2400系の急行・伊勢中川行です。五位堂検修車庫に着きました。五位堂検修車庫の玄関の看板です。大阪電気軌道デボ1形保存車の前で演奏している近鉄吹奏楽部M&M(ミュージック・メッセンジャーズ)の皆さんです。このときの演奏曲
先日、以前グリーンマックスから発売された近鉄5800系デボ1形塗装が入線以前の所有者によりステッカー使用済みのため、ジャンク扱いで定価の3分の1ほどの価格であったので即導入決定実車は2014年に奈良線開業100周年を記念して奈良線開業当初に走っていたデボ1形をイメージした塗装を近鉄5800系に施したものになっていますかれこれ10年近くになりますが現在でも塗装されたままになってますね近鉄標準の塗装とは違うシックな塗装がなかなかいいですデボ1形と比べるとだいぶ大きさに差がありますね
五位堂検修車庫で開催された「きんてつ鉄道まつり2023」を見に行ってきました。撮影日は2023年10月21日(土)です。近鉄の大阪上本町駅から伊勢中川行の急行(1420系ほか)に乗って五位堂駅へ。五位堂駅から五位堂検修車庫まで歩きました。五位堂検修車庫の壁に沿ってキンモクセイが植えられています。キンモクセイの甘い香りが漂っていました。いよいよ五位堂検修車庫に入場します。「きんてつ鉄道まつり2023」の立て看板です。五位堂検修車庫のプレートです。大軌デ
2023年10月12日(木)は7回目の新型コロナワクチンの接種日でしたので、近場の阪神尼崎駅付近まで時間調整を兼ねてカメラ撮影に出かけました。阪神尼崎駅で見た5500系のマイナーチェンジ版の5550系です。5550系は、たったの1編成しか存在せず、リニューアル工事が行われていないため、たいへん貴重な旧塗装です。阪神尼崎駅で見た奈良行快速急行の近鉄5800系(デボ1形塗装)です。阪神尼崎駅で見た山陽5000系です。阪神尼崎駅側から尼崎中央商店街に入っていきました。尼崎中央
今日の一枚近鉄奈良線開業100周年(2014年)を記念して、開業当時の大阪電気軌道デボ1形をイメージしたラッピング車両小豆色に金の縁取りで重厚な感じです↓2312追記ーー・ーー・ーー・ーー・ーー元車はL/Cカーの5800系5802F5800系はラッシュ時/閑散時対応としてロングシートが2席ずつ回転してクロスシートにもなると言う画期的な座席構造(ロングとクロスの頭文字で「L/Cカー」と呼ぶ)を持ち、ローレル賞を受賞した奈良線・大阪線・名古屋線
近鉄奈良線東花園駅にて。近鉄5800系のデポ1形復刻塗装。近鉄奈良線開業100周年を記念して、開業当初活躍していたデボ1形をイメージした塗装がなされています。その当時は、大阪電気軌道(大軌)という社名でした。生駒トンネルを苦難ののち開通させ、大阪~奈良を短絡で結ぶルートを開拓した大軌。現在は、近畿日本鉄道(近鉄)の奈良線として主要路線のひとつとなっています。この日は、阪神電車の尼崎行きの運用でした。しぶい!かっこいい!
前回の続きです。日野ブルーリボン(2DG-KV290N2)の近鉄バス(分離独立)20周年記念の「近畿日本鉄道時代の復刻塗装車」の出発シーンを撮影しました。鴻池新田駅に向かう近鉄バス復刻塗装車です。河内小阪駅前で昼食をとりました。下の画像は、河内小阪駅の南側にある「スカイドーム小阪本通商店街」です。画像のとおり「司馬遼太郎記念館」の近くであることが分かるようになっています。河内小阪駅からでも歩いて行けるわけですが、司馬さんの著書に「八戸ノ里駅」が最寄り駅だと書いてあったのを見たよう
橿原線の3駅を巡って再び大和西大寺駅に戻り、そして近鉄奈良駅に向かう時に来たのがこの電車でした。5800系5802F、今から100年以上前に現在の近鉄奈良線が開業した時に走っていたデボ1形のラッピングが施されています。このラッピングが始まって4年になりますが、現在も奈良線を中心に走っています。この日は快速急行で阪神線の神戸三宮との往復運用に就いていました。
先日動力入れた大阪電気軌道デボ1形を走らせ時の動画貼っておきます。
先日から少しずつ報告してる近鉄の車両のディスプレイモデルの走行化改造計画完了ちょっと強引あり。動力を買ってきたので作動確認した後に作業開始させる。まずモーター下にあるモーターの固定兼用の重りと床下パーツを外す。モボ1形のパーツを移植させるため切り離し動力の床下部と床下パーツ上部を削り取り付ける高さを調整させる。次に窓ガラスパーツにおもりを載せる。そしてボティー部と両面テープ貼ってからはめる。車輪の位置合わせをする。しかし動力の規定の可変させれる長さより長めなので電極の
検修車庫内には、今年も検査中の車両が並んでいました。中でも目立ったのは、けいはんな線から大阪市営地下鉄中央線に乗り入れる7000系車両でした。4扉で18m、他の車両と比較するとその短さがわかります。そして床下ピット見学にも7000系が使われました。毎年子どもたちに人気の『電車と綱引き』には、ピカピカになったばかりの1430系が使われました。『駅長になろう撮影会』には22000系ACEが使われました。22000系ACE未更新車が使われたので、後々貴重になるかも。イベントの終了時間が
ここまで阪急・京阪と100周年のことを書いてきましたが、次は近鉄、その中でも2014年の奈良線の100周年です。このときに運行されたのが.この「ヒストリートレイン」です。5800系第2編成が、奈良線開業時に運行していたデボ1形の塗装になりました。「ヒストリートレイン」が運行された当初は車側に100周年のロゴのステッカーが貼られていました。ただ写真は撮れていませんが。車内では歴史のポスターが展示されていました。ただ、見た目はまるで阪急です。この復刻塗装は今でも奈良-阪神神戸三宮駅間で
2016年10月30日の「きんてつ鉄道まつり2016五位堂会場」の様子です。今回の展示車両は特急車両ではなく事業用車両が中心でした。右から、モワ24系「はかるくん」、モト97・98、モト94の順に並んでいました。モト97・98の旧性能時代の画像です。この頃は、古臭い台車を履いています。1995年頃に新性能化されたようです。(1971年明星検車区)営業用車両(貸切扱い)の鮮魚列車の編成とモト77・78(レール運搬用の事業用貨車)です。営業運転中の鮮魚列車です。(2015
10月30日はメイン会場である五位堂検修車庫に行ってきました。近鉄丹波橋駅で特急を待っていると、まず『しまかぜ』が!50000系『しまかぜ』そしてその次の特急で大和八木駅まで乗りました。車両は22600系『Ace』の新塗装編成でした。22600系『Ace』八木からは大阪線の急行に乗り換え、五位堂に向かいました。そして五位堂駅から徒歩約10分、『きんてつ鉄道まつり』五位堂会場に到着しました。まずは近鉄の前身・大阪電気軌道(大軌)開業当時の車両である、デボ1形を見てきました。大軌デボ