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大きなスケールではあったものの64スケールでは恐らく初めてのモデル化された2代目ダイハツシャレード。日本の名車コレクションで嬉しい展開でした。2代目シャレードは1983年のデビューで1984年にデ・トマソが追加されました。身近な大衆車ですが、デ・トマソと名乗るとスーパーカーのオーナーになった気分になれてしまいます。まだ私は中学生で自動車雑誌を熱心に眺めていた頃の思い出の1台です。本来ならばトミカが当時、モデル化すべきだったでしょう。日本の名車コレクションは6月のホンダインスパイアが待ち遠しいです
こんにちは、今日はこちら神奈川県東部は日はポカポカですが風は冷たいです。最近あまりスーパーカーの写真が撮れないので前の写真を使っています。ランボルギーニアニバーサリーです。スーパーカー屋のウィンドウごしに撮っているので私が移り込んでいます。それではまた
「御迷惑を御掛け致しました8月より営業を再開いたします」今回の骨折は自分が思うよりずっと長くかかりいろんな方に御迷惑を御掛け致しました自分の不徳の致すところで誠に申し訳御座いません自分の不肖の足もだんだん回復して良くなってきましたので8月から営業を再開しようと思います御予約は本日より承りますいろいろ御迷惑を御掛け致しますが御入庫となれば一生懸命頑張ります皆様今後とも宜し
◆往年のスーパーカー史上で、最も美しい新型『P72』デ・トマソ・アウトモビリは、同社の創業65周年を記念する新型スーパーカー『P72』の市販モデルを発表しました。SNS上では「これは美しすぎる!」「マジで芸術品だ!」とその姿に衝撃の声が上がっている。「P72」は、1965年にアレハンドロ・デ・トマソとキャロル・シェルビーが共同開発した『P70』からインスピレーションを得たモデルです。流麗なボデイライン、フェンダーに一体したヘッドライトなど、60年代から70年代のレースカーを体現したような「イ
ということで、ついに復活したデ・トマソP72の量産型が出ましたね。デ・トマソP72のデザインこれはカッコいいですね。2019年のコンセプトカー登場から6年、やっとコンセプトが現実の量産型になりました。デザイン的にはほぼコンセプトのままですね。デザインは、創業者のアレハンドロ・デ・トマソとキャロル・シェルビーのコラボレーションによる1965年型デ・トマソP70にインスピレーションを得ています。当時のデザインを彷彿とさせるデザインがカッコいいですね。最近出たスーパーカーの中でもアル
スーパーカーブームのトミカは大好きでダブりであるのですが、右はギフトセットのバラしです。色の濃淡は意図的なのかはわかりませんが、ウィンドウの色が異なるようです。トミカはセットと単品では必ず変化をつけるようにしていたのもこれで心理をつかんでいました。
ジウジアーロデザインのスーパーカー『マセラティ・メラク』です。前期はシトロエンとの共同開発で油圧をふんだんに使っている為、オイル漏れや故障が多く発生しましたが、後期はデ・トマソの子会社になって油圧は廃止されました。スペックは2000ccV6170psからメラクSSで3000ccV6220psになっています。1972~1983年の長期に渡り生産されて総生産台数は1830台です。それではまた
実家の掃除で押入れを整理していたら…小学生の時に行ったスーパーカーショーのアルバムが出てきた!もっとあるはずだが、引っ張り出したらキリがない。ポルシェ930ターボ、当時こう呼んでたカウンタックLP500S、本物?😅マセラティインディ、こんな車種あったっけ?BMW3.0CSL、かな?デ・トマソ・パンテーラ308GTBディーノ246GTイオタ、絶対偽物😅近所のショップに出かけて撮った914懐かしい!久しぶりに童心に戻った👍
「御迷惑を御掛け致しました本日より営業を再開致します」いや~独立してからこんなにお休み頂いたのは「初めて」でした「うっれしい長期のお休み~」どっこいこっかなぁ~(嬉)とはならず・・・こっわぁ~いおめめの手術・・・(大泣)もうねえ・・・・・ドキドキもんでしたが・・・手術は特に痛くもなく15分ほどで終了そこから1週間ほどおいて次に反対側の眼を手術・・
FrontViewRearViewUnderBody良いところ:ワイルドスピードのパンテーラと作り分けられているところ残念なところ:なぜか黒いレーシングストライプの中央のボデー色の黄色が少し濃くなっており違和感を感じるところUnauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRightsRes
【マセラティ・メラク】デザインはジウジアーロです。当時マセラティの旗艦ボーラの弟分でスタイルはよく似ています。V型6気筒3.000cc220馬力のエンジンをミッドシップしながら4名乗車が可能です。【マセラティボーラ】5000ccV型8気筒320馬力エンジンをミッドシップする70年代マセラティの旗艦です。こちらもジウジアーロデザイン。初期はシトロエン、後期はデ・トマソの協力の元に開発販売されました。どちらもスーパーカーショーでしか見たことがないです。公道では見ない車です。1度じっくり見
FrontViewRearViewUnderBody良いところ:ランプやデカールの印刷が効いているところ残念なところ:厚ぼったい塗装でディテールが埋まり気味なところUnauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRightsReserved.
サムネ画像を見て「この娘がパンテーラのオーナーなのか?」などという、かすかな期待でクリックするもYouTubeには動画を開くまで辿り着いてほしいがばっかりの「釣り」ばっかまあたとえ、この娘がパンテーラのオーナーであったとしたってオレの彼女でも、女房でも、娘でもない、他人のものなんでまったく関係なんだがねまったく関係ない人間でもどっかで、世の中腐るほど人間が居るんだからパンテーラを愛車にしてる女性が居たってイイ・・・居てほしい・・・と思うのですオレもこれまで「クルマが
この状態でオークションに正解は「デトマソ・パンテーラ」
バンダイの1/20デトマソ•マングスタを作っています。完成しました、お目汚しではありますが見ていただければ幸いです。モーターライズは捨てました昔、昔のプラモです♪ドアに仕込んだマグネットが弱くてすぐ開いちゃうエンジンカバー部は苦労しました、実車にあわせてセンターにフレーム入れました。高校生くらいの時に一度作って、、、えらい目にあった今回、大改造してますミドルサイズのミッドシップの最初だった気がする⁇ガルウィングカバーはヒンジがすぐ壊れてしまいます?暫くクルマはいいやと思
バンダイのデトマソ•マングスタを作っています。前足が高い‼️1ミリ下げてはいたものの、まだダメ〜ガッツリ下げちまいますトレッドも狭くてカッコ悪いから広げちまおーステアリングロッドが入らなくなった、下側に変更します。シャシー側にガタが出たので調整できるように嵩上げ、後から削って調整します。ボディとの合わせ穴もカラーを入れ直して、ズレ無いように。ボディを被せてダボを合わせますシートを中に入れ接着しました。完成かな?調整して撮影です。今回はココまでです♪閲覧頂きありがとうござい
バンダイの1/20デトマソ•マングスタを作っています♪サイドマーカーランプの部品が透明パーツでは無かったので複製、お湯マルを温めてレジンで複製しました足回りを組み立て始めた、シートは後から乗せる工程に変更ですねリアカウルのヒンジ、パイプにインセクトピンを刺して曲げた物を接着します、長さは後から調整しますよカウルにも受け側のパイプを接着して差し込んでます、ピンの柔軟性と適度なスライドを持たせて開平できるようにしました反対側も同じ様に、、、ヒンジの向きが違っている事を今気付いたぁぁぁぁ
マングスタの追い込みしてますライトが小さいのでリーマーを使って広げジャンクパーツからレンズを調達しました丁度良いライトカップが無かったのでミラーフィニッシュでゴマかすメッシュを切り出しフロントリアに装着しますテールライトも形を変えてしまったのでコチラもジャンクパーツを加工します。まだリムが太いけどねー塗装しますまあまあ良い事にしておこう窓装着、隙間にはレジンを流し込んでます。ドア装着します、ヒンジ部分はかなり改装してますが、写真が無い‼️インパネさんも接着しました、ボデ
バンダイの1/20デトマソ•マングスタを作っています。台風の影響が出る前にクリアー吹いとけたので水研ぎしていきます、でっかいホコリがぁぁぁぁ神ヤス4000から10000までたっぷりの水で研ぎ出します。水気を飛ばしてコンパウンドはタミヤ仕上げ用です、神ヤス10000まで使うと、これより荒いコンパウンドは傷がつきます。マスキングして窓枠を塗ります、デカールが剥がれないようにトレペも使います窓枠入って締まりますなあーどちらも少し歪みがあり、ウェイト乗せてしっかり接着。ジャンク
フジミのパンテーラ。ネットでとある個体の写真を見て作ってみようとストックから引っ張り出してきた。ざっくり仮組みしてみるとなんかイメージと違う。多分低すぎる車高のせい。パンテーラってボディは薄いけどロードクリアランスは意外と高い。特に初期型はそのイメージが強い。キットはシャーシの構成が非常にシンプルなんで車高の調整は簡単。前後とも1ミリ上げてみた。作ろうとしてる個体には無いトランクフードのルーバーを埋める。シートが何処のレーシングカーやねん?というフル
バンダイの1/20デトマソ•マングスタを作っています。やっぱりボディが寂しいし、アラも隠したい。余っているセリカターボのデカール‼️何気にしっくりくるのはセリカと同じ青を使っているから?デカール貼り終えたぁぁぁぁ。1日乾かしてから軽く水洗いします、はみ出たのりやゴミを取り除きました。デカールにまた水分を吸収されたのて、更に乾燥させてからクリアー塗装します。今回はココまでです♪閲覧頂きありがとうございました。前回はコチラ『マングスタ.41』バンダイの1/20デトマソ•マング
デトマソパンテーラが表れるまえの旗艦デトマソマングスタです。最大の特徴はリアのエンジンフードがガルウイングになっているところですが、残念なが写真ありません。マングスタはマングース(イタチ科の哺乳類で蛇の天敵)でアメリカのコブラをライバル視したと云われています。エンジンはV8ですが自社製ではなくその為スーパーカー?と言われることもありましたが、マングスタを間近に見た人は皆、マングスタはスーパーカーだと思うでしょう。それではまた
バンダイの1/20デトマソ•マングスタを作っています。青単色だとメチャクチャおもちゃ感あるので、ラインなんか試してみるが、、ドイヒーとりあえず小物、ファンネルの肉厚を薄くブラックで塗りガイアのミラークロームで仕上げました。ホイールは白にワイパーもスリムに削ってます。ハンドルとインパネが近過ぎ〜ジョイントを追加して更に回るようにしましたいい塩梅に離れてます乾いたホイールにクリアー塗装、中研ぎ無いのでさっさと塗り重ねてますシャシ下面はマスキングしてスプレーで手抜きタイヤが干か
神奈川県東部某所のフェラーリの園です。表はショールームで新車を展示、裏が整備工場です。前に1度許可を貰い裏を見学したことがあります。お客様の車なので写真撮影はNGでした。ディノ、308、などからFシリーズF40、F50、エンツォフェラーリまでさすがディーラー、目の保養になりました。私はブログの中で「ランボルギーニランボルギーニ」と騒いでいますが、フェラーリを含むスーパーカーは皆大好きです。それではまた
バンダイのデ・トマソマングスタを作っています塗装が乾いたので水研ぎします羽虫の跡はまだ少しだけ残ってましたが研ぎ落とせました表面に細かいゆず肌があります神ヤス2000〜8000を使って滑らかにしました再度マスキング塗膜が薄くなってしまった部分があるので部分的に塗装します。裏面めあまり綺麗じゃなかった今回はココまでです、閲覧頂きありがとうございました♪前回はコチラ『マングスタ.39』バンダイの1/20デ・トマソマングスタを作っています。大きな進展は無いです。パテは永遠にヒ
バンダイの1/20デ・トマソマングスタを作っています。大きな進展は無いです。パテは永遠にヒケ続けていく研いで、パテ、塗り乾燥をいくら繰り返しても無駄だと悟りました横着せずポリパテにすれば良かったもう塗りますドアなど重なる部分は先に塗り色味が合うように仮組み、少しだけ浮かしてます希釈を変えながら塗り重ねてます。今回はココまでです、閲覧頂きありがとうございました。前回はコチラ『マングスタ.38』バンダイの1/20デ・トマソマングスタを作っています。乾燥の重量変化が止まり
おはようございます。今日こちら神奈川県東部は断続的に強い雨が降っています。午後には晴れるかな?これからプラモデルカウンタックの修理をします。今日はこの2台で行きたいと思いますそれではまた
FrontViewRearViewUnderBody良いところ:ワイドタイヤもどきのお陰で随分立派に見えるところ。残念なところ:見ての通りのトミカピーコなところ。Unauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRightsReserved.
FrontViewRearViewUnderBody良いところ:子供の頃の「コレクション」の生き残りなところ。残念なところ:トミカリミテッドと見比べていたらトミカリミテッドの右サイドデカールが間違いな事に気が付いてしまったところ。Unauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllRights
前にご紹介したデ・トマソ・パンテーラの写真ですが、今日アルバムを整理しているとき目に止まり、『ヤバい、ハンパない、太い』と思い再登場しました。15年前の大黒PAで撮影しました。前からの写真は逆光で全滅しました。勿論GTSでもこの大きなフェンダーはノーマルではないしょう。タイヤは外側もそうですが奥までギリギリ入っています。ドンダケー深リムなんでしょう!!私は、デ・トマソ・パンテーラは好きなスーパーカーの1台です。いつもカウンタック、カウンタックと言っていますがスーパーカーブームの時に夢中に