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先ほどトランスフォーマーや怪獣のソフビをお売り下さったお客様、ありがとうございました。こちらはトランスフォーマーは開封品、ソフビは未開封品になります。お探しの方は是非ご来店ください。#フィギュア#ソフビ#トランスフォーマー#シースプレー#ウルトラマン#ウルトラ怪獣#サドラー#デットン#ブルマァク
デットンとサドラー、マルサンの帰りマンを連れて今週の大阪北摂週末ランチ。かつアンドかつ「海老フライ盛り合わせランチ」を頂きました。ロースかつ・ヒレかつ・海老フライの最強トリオ。
サドラーとデットンは1971年4月から放送された「帰ってきたウルトラマン」に登場しました。1971年当時ものブルマァク製サドラーと2025年復刻版デットンええ感じです。
はいどうもこんにちは今日はHGシリーズの恐怖の怪獣魔境編デットンを紹介していきます。こちらですねまずこちらは、両手下半身上半身尻尾に分かれていますが、全くパーツ分けの感じがしませんね。パーツのつなぎ目が目立たなくて、非常にリアル。フィギュアであることを感じさせませんね。塗装は、口の中の赤歯の白目の白目の中の青で塗装されておりますね。続いて横から口の開き具合が凄い好きで
ご存知『帰ってきたウルトラマン』第3話「恐怖の怪獣魔鏡」に登場する“地底怪獣デットン”🪨身長55㍍体重2万㌧出身地:霧吹山劇中ではサドラと戦ったりしてましたが、帰マン登場後はサドラと共闘して襲いかかるも、敵わないと思って逃走しようとしたところをスペシウム光線を浴びせられて爆殺されましたサドラと一緒の写真が割と多いですよねテレスドンの弟とされており、劇中では披露されていませんが、テレスドンと同種ということで火炎放射や地底潜航能力は備わっているのではないかとのこと🤔こ
2024年の長月も最終日と相成りました。まずはお約束通り、昨日メインブログにてコント記事更新。本日はUP出来るか否かわからないので、そちらからつなぎます。一所懸命頑張りましたので、是非ともお越しくださいませ<m(__)m>ログイン不要の拍手ボタンもお待ちしております<m(__)m>こちらからお越しくださいませ👈アメブロさんの宿題もこなします。29日分から。今どんなことを招きたい?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう幸せ
バンダイのガシャポン💊HGシリーズ30周年と言うことで、フルカラー彩色のHGウルトラマンシリーズをリブート「HGウルトラマン恐怖の怪獣魔境編」が8月第2週に発売されました🌀商品タイトルにあるように今回の目玉は「帰ってきたウルトラマン」に登場した2怪獣サドラ✂️デットン🪨なかなか渋い選択に思わずにやけてしまいましたこの2体は欲しいですね〜🤔しかし昨今の価格高騰に伴い、価格が1回500円にウルトラマンはいいとして、その他の2点があまり欲しくないアイテムなので回すかちょっ
「帰ってきたウルトラマン」製作決定が、昭和45年12月第一話「怪獣総進撃」放映が、翌46年4月2日その間、小学館の学習雑誌には新作情報があふれていたなかには美研のビニパスのように、凍結スペシウムまで載せたフライング記事もあったが、大半はおおむね正確で、テレスドンの登場も明記されていたで。問題は、いつデットンになったのか?第一期では撮って出しだったが、さすがに復活第一作は少しはストックをして望んだだろう。常識的には、4月一週には「恐怖の怪獣魔境」は完成していたのではないか。だが、
私が子供のころのリアルタイムウルトラマンは帰ってきたウルトラマンでしたウルトラQ・ウルトラマン・ウルトラセブンもリアルタイムで見ていたようですが、記憶にあるのは再放送で見た放送で新番組として本放送を待ちわびて見たのは帰ってきたウルトラマンからですいわゆる第二次怪獣ブーム世代ですね(笑)もちろん夏休みのたびに放送された再放送を見ていたウルトラマン・ウルトラセブンも大好きでしたが、帰ってきたウルトラマンとウルトラマンエースへの思い入れは今も格別ですソフビのウルトラ怪獣500は、初代のウルトラ
こんにちは、アカサカです。改造ソフビのシリーズ、二代目ゼットン、再生エレキングと作って来ましたが、今回はブロ友さんのzojurasさんからのリクエスト(「団時朗さん追悼で、『帰マン』怪獣が見たい」)もあり……。こちらのデットンを作成する事にしました(画像は少年リックのサイト様から拝借しています)。かなりマイナーな怪獣ですが、『帰マン』にてテレスドンを再登場させようとしたものの、着ぐるみの劣化が激しく別怪獣にしか見えなかったので、急遽『テレスドンの弟』として設定された怪獣
帰ってきたウルトラマン第3話。岩石怪獣サドラ地底怪獣デットン登場見返してみると、この回やね。子供心にMATはケンカばかりしてる!って思うようになったキッカケは。霧吹き山で登山者二人が謎の転落死。調査に向かうMATの郷秀樹隊員と上野隊員。その名の通り深い霧で見通しが効かない。すると郷が『怪獣の声がする!』上野隊員は耳を澄ますも聞こえない。空耳じゃないのか?すると今度は『怪獣だ』Σ(゚ロ゚;)ナニ!!上野隊員がいくら目を凝らしても怪獣など見えない。モヤモヤしたまま基
自分でも驚くほど気に入っています溺愛状態の「エクスプラス/デットン」ギリギリまで、テレスドンと報道されてたし、ウルトラファイトでグダグダにされる姿をリアルタイムで見てたしファーストリアルタイムがウルトラファイトだった世代にはデットンは、語らずにはいられない存在なのです(^_^;)もし、ポケモン方式で、ウルトラ怪獣を一匹だけ手駒にできる、としたら、あたしが選ぶのは、もちろんアストロモンスです(^_^;)
こうすると、デットンこうすると、テレスドン翻弄された人生でした(ToT)
ウルトラマンZにテレスドンが出た、ということはデットンの復活はあり得ない、ということなのね(ToT)倉庫潜り込んで着ぐるみボコボコにしてやるか(^_^;)
帰ってきたウルトラマン第3話「恐怖の怪獣魔境」を見てます。霧吹山という山の紹介から。崖を登ってる登山客二人。山に霧が出てきた。早く登ろうとします。山に登った青年。もう一人も山の上まで登ってきた。背景が絵ってよく分かるな。登って見たら、怪獣が居た。サドラですねCCPウルトラ10大決戦シリーズEX岩石怪獣サドラ霧吹山出現vesAmazon(アマゾン)23,480円びっくりした登山客が崖の下に落ちた。その頃、郷と上野がマットアローでパトロール中。
届きましたエクスプラス/大怪獣シリーズ/デットン不細工やなぁ(´∀`)いろんなとこ、シワシワやこんなカッコ良かったテレスドンがわずか五年でこんな姿に(ToT)この鋭い二枚目が吉本新喜劇の朝香秋江に(ノД`)…絶対鼻から油跳んでるわ( ̄□||||!!)後ろ姿もなんかさみしげをやわあ(/--)/
昭和38年東京オリンピックに間に合わせるために怪獣といえど重労働を強いられておりましたテレスドン兄さんもあさ7時から夜8時まで休み無しの週7勤務(T_T)それでも、弟のデットン君を養ってましたしかし、オリンピックが終わった途端、収入は激減(T_T)怪しげな人間に高額なギャラで誑かされて、哀れ宇宙人に殺されてしまいました(T_T)兄を殺され、アパートを追い出された弟は、山岳に立て篭もり、ゲリラまがいの暮らしをしていたのですが、よもや5年後に兄の敵が来ようとは.......(T_T
今週の帰ってきたウルトラマン再放送は第3話登場するのは岩石怪獣サドラ放映当時から書籍によって“サドラー”と“サドラ”の2つの名前で呼称されていましたが、現在は後者が正式名称になってます両腕の鋏✂️が特徴設定では尻尾から猛毒を噴き出すとされていましたが、劇中では使用されませんでした。デザインは池谷仙克さん企画段階ではサソリの怪獣と設定されており、デザイン画に書かれていた名称は“サソラー”だったそうです造形は開米プロ着ぐるみは小学館の小学三年生1973年
このデットン可愛かったな。リアルフィギュアはあまり持ってないが、このデットンなら欲しいな。いい顔してるよ。