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先日の3泊4日の東京遠征、事前に決まっている予定は小田原攻めと墓参と乃木坂バスラで、それだけだと、各日とも数時間〜半日しか埋まらない。そこで活躍するのが本。マックorガストとかスパ銭に長時間滞在して時間調整するには必須装備。名古屋を出る前日に行ったブックオフで、ちょうど見つけたのが、この2冊が揃って棚に並んでいたので、2冊ともお買い上げ。角幡唯介さんと言えば、以前に買ったこの本の探検家。この手の冒険・探検の話は絶対に面白いから好きだけど、今回買った本は北極圏の冒険がテーマで、本が
考えかたが似すぎていてキモチワルイ同じことばかり考えているまるでもうひとりじぶんがいるみたいだったこの本は家に無かったので読んだことがなかったし登山家の史多に一切興味がないからあっても読まなかった写真も仏間に行けなかったので見ていないお別れの会も出られなかった勝泰の結婚式は遠くて行かなかった興味が無かった知り合う前だから勝泰は招待状のワタシの名前を間違えた頭にきた知らん女と結婚する顔も知らん義弟に腹が立って休暇も取りにくい職場だったのでいかねーわ名前間違ってる阿呆
映画『エベレスト3D』劇場公開日:2015年11月6日121分原題Everest【解説・あらすじ】世界中の登山家を魅了するエベレストで1996年に起きた遭難事故を、『ザ・ディープ』などのバルタザール・コルマウクル監督が映画化。死と隣り合わせの標高8,000メートルを超えたデスゾーンで極限状況に追い込まれた登山家たちのサバイバルを、迫力の映像で描く。【あらすじ】エベレスト登頂を目指して世界各地から集まったベテラン登山家たち。それぞれの想いを抱えながら登頂アタックの日を迎えるが、道
(1)異色の登山家、栗城史多さん栗城史多(くりき・のぶかず)さんは、世界7大陸の最高峰や8千mを超すヒマラヤの山々に挑み、“自撮り”した映像を配信するというインターネット・SNS時代が生んだ異色の登山家でした。もともと「生きる目的もない」若者だった栗城さんは、偶然出会った登山に生きがいを見つけ、ネットを通じて、自らの登山の様子を伝える“冒険の共有”を始めました。山に興味のない若い世代を中心に熱烈な支持を集める一方で、売名行為ではないか、実力以上の登山方法は無謀だ、彼の称す
こんにちは。夏と冬、どちらが好きかと聞かれたら「冬」と答えてきたヒガシです。理由としては、どんなに寒くても大量に重ね着すれば寒さは凌げますが、暑い場合、服を脱ぐのには限界があるからです。………たった今、文面におこして気づきましたが、これでは「どちらが好きか」という問いの答えにはなっていませんね。あまりにも理由が消極的すぎる気がします。なのでもう一度マジメに考えてみます。。。………………………………はい、考え直した結果、僕は「夏」の方が好きかもしれないです(見事な手のひら返
NHKスペシャルでエベレストの登頂と撮影に臨んだ取材陣、カメラマンらの過酷なチャレンジの続きです天候は生死を分けるくらい大事のようです途中の強風でテントが壊れてしっかりしたテントに移動されていました酸素ボンベは1人3本どの地点で付け替えをするか計画を立てるようです8千メートルのゾーンはデスゾーンと呼ばれているようです気温もマイナス30度で足を踏み外したり動けなくなったらそれは死を意味するようです取材中でもお一人他の国の登山者が頂上近くで残念な結果となりシェルパ
使い捨てのトンネル掘りマシーン(シールドマシーン)国土交通大臣シールドマシンは作業が終了するとそのまま埋めてしまう(つまり地中に廃棄される)ことがあるというのでおどろきました。NHKの番組で紹介されたそうです。トンネル掘削機・シールドマシンのほとんどは地下に置き去りにされる…→その最期がエモくてSF的妄想が捗る皆さん#NHKスペシャル更新日:2月11日10時06分togetter.comシールドマシンとはシールドマシン-Wikipediaj
心理学・バイブル教室牧師、カウンセラーの渡辺一典KazunoriWatanabeです。心理学とバイブルに関するメッセージなどを投稿してます。バイブルメッセージだけでなく、心理学の話も入れる必要があるのかは、以下の自己紹介をお読みいユーチューブチャンネルを本格的に始めようとしたのは、2020年からです。色々と試しながら大きく成長したいと思っています!*自己紹介長年に…www.youtube.com【心理学バイブル】エベレストの中腹は今夜も寒く真っ暗だ!#エベレスト#心
何故山登りするのですか?ただそこに山があるからです。昔にそんな話しを聞いた事があるが、登った人、登り切った人、にしか頂上からみた景色はわからない。残り少しのデスゾーンの苦しさや下山の気の緩みや焦りなど、いくつもの困難を乗り越えて、頂上からみた眺め、ただただそれだけの為に様々な修行をしているのだ。それ以上それ以下でない。
オーバー・エベレスト陰謀の氷壁2019年11月15日(金)公開「レッドクリフ」シリーズ製作のT・チャンが役所広司を主演に迎えた日中合作アクション。ヒマラヤ地域の平和のための公約締結を前に、カギを握る機密文書を載せた飛行機がエベレスト南部の危険地帯に墜落。ヒマラヤ救助隊チーム・ウィングスが捜索に向かう。あらすじ🏔️ヒマラヤ地域の平和のため『ヒマラヤ公約』を締結する会議開催を控え、平和のカギを握る重要機密文書を載せた飛行機がエベレスト南部、通称デスゾーンに墜落する。3日後、ヒマラヤ救助隊
2016/03/1121:00世界中を周り、その最後に川田が来たかった場所とは・・・( ̄▽ ̄;)「いったいどこへ?」(´・ω・`)「アンナプルナって山だ。」( ̄▽ ̄;)「行くんなら、一番高いエベレストじゃないんですか?」(´・ω・`)「アンナプルナは8091㍍、エベレストは8848㍍だから、確かに最高峰はエベレストだ。でもな、危険そうに見えてエベレストの死亡率は4%ってとこなんだ。」( ̄▽ ̄;)「アンナプルナの方がもっと危険なんすか?」(´・ω・`)「その通り、死亡率38%。
死闘及ばず...😢
今、非常に大事な局面になっとる。貯金もだいぶなくなってきたのと、大きな商談がようやく動き出しつつある。本来なら年明けにできとるはずじゃった、農イノベーション兵庫のホームページ。しかし、5ヶ月ズレ込んだことで待ちぼうけ。大事な時間を空費させられた。それで、リニューアルホームページのひどさに辟易。仕方ないけえ、そこのお知らせにある業者の連絡先を調べてしらみつぶし。すげえ手間なんじゃけど、それでコツンときた。今進みよる商品は、女貞子の実と葉、それとアレチ
看板を見つけたものの、偶然あったという感じで、ナビでも分かりにくい道の狭間にある。ここでも秋の風物詩が大量に実っていた。どこか懐かしい東京で忘れていた光景、戻らぬ情景。完全なる昭和…なんなら戦前と言っても通用しそうな風景が広がる。呑気に歩き出したのだが、序盤でピクニック気分で気楽に行けるという我々の認識は打ち消された!登山的な認識はまったく無かったのだが、とんでもないことに…[メレル]JUNGLEMOC【メンズ】ジャングルモックFUDGEファッジJ63829≪USA
坂本真一「孤高の人」より諦めと調整を混同すると最悪の場合死に至るなと最近思う。栗城史多という"登山家"がいた。少し前に亡くなったのだが、ちょっと物議を醸した人。ネットで調べると色々と情報が出てくる。その中でも良く出てくるワードが「諦めない」という言葉。この人の死後に出版された「デスゾーン」という書籍には、「向き不向きではなく前向き」という言葉が紹介されている。(厳密にはこの方の知りあいの言葉のようだが、共感しているという意味合いでの引用)あとは「夢」という言葉もよく出てくるな
デスゾーンとは、人間が生存できないほど酸素濃度が低い高所の領域を指す登山用語です。標高が8,000mでは、空気中の酸素濃度は地上の約3分の1、気温は平均マイナス35度。酸素ボンベなしでデスゾーンに長時間滞在すると身体機能の悪化や意識の低下が起こり最終的には死に至ります。ちなみに飛行機が雲の上を飛んでいて、いきなり扉が開いたらどうなると思いますか?機内に外気が入ってくると、人間は1分ほどで失神してしまいます。そのままにしておくと、全員が死んでしまうのが8000メートルという世界なの
こんにちは、江戸すずめです。GW初日の今日は予定がキャンセルとなってしまったので、のんびり読書をしています~河野啓『デス・ゾーン栗城史多のエベレスト劇場』デス・ゾーン栗城史多のエベレスト劇場[河野啓]楽天市場1,760円栗城史多(くりきのぶかず)氏は2018年に自身8度目となるエベレスト挑戦中に滑落し、35歳で亡くなられた登山家です。山を登りながら弱音を吐いている自分を撮影するという一風変わったスタイルと
11月8日、9日に、細木数子さんと瀬戸内寂聴さんが立て続けに亡くなっていたことが明らかになった。閻魔様も大変そう…やはり同一人物であったっか…(嘘)二人とも相談者の心に寄り添い、助言っぽいことを与える。やってることは似ているが、実態は陽と陰、月とスッポン。個人的には、肉食系作家&不倫の末に出家した宗教家の瀬戸内寂聴さんにはさほど悪い印象はないが、細木数子さんはなんか苦手だ。細木さんって、人の不安を煽って自分の利益を得る霊感商法だよなぁー。壺を売りつけるカルト宗教と同
●「デス・ゾーン栗城史多のエベレスト劇場」は、胸くそ悪い(^^;)wこんばんは!「腰痛と肩こりが解消!仕事でお疲れの女性のためのヨガ教室」の開沼美樹(かいぬまみき)です。まあ、読んでて気分が悪くなる本でして…(^^;)「デス・ゾーン栗城史多のエベレスト劇場」2018年5月21日、35歳で滑落死した登山家・栗城史多(くりきのぶかず)さんを題材としたノンフィクション作品。自分で図書館で何故借りたか全然覚えていなかったのですが、だいぶ前に予約してその順番が回ってきたので読ん
ある登山家だったものの死日本の登山家として活躍された栗城史多(くりきのぶかず)さんについて知ったのは、彼の死の直前です。当時、私は雑誌の編集長をしていまして、いろいろな編集者やライターの文章を漁って読んでいたのですが、登山ライター森山憲一氏のブログにある「栗城史多という不思議2」という記事で、初めてこの人の存在について気が付いたわけです。森山編集所:栗城史多という不思議2(moriyamakenichi.com)ですから、栗城さんのファンから見るとアンチから入った人間にな
最近、なんだか知らんけど暑すぎませんか?普通ならコタツとかストーブ準備の時期ですよ。まだ扇風機使ってますよ(笑)昨日28℃!今日も28℃!10月なのに変なのーだからか、まだ読書の秋って気分でも無いのですが…いつか読む気が出た時にと色々仕入れて来ました益田ミリ推し〜エッセイ系が好き〜デス・ゾーン河野啓私がオバさんになったよジェーンスー貴様いつまで女子でいるつもりだ〃痛い靴のはき方益田ミリ最初の、ひとくち〃沢村さん家のこんな毎日〃マ
20時現在我が家の室温は・・・29.2℃(湿度70%)我が家はいつからアマゾンのジャングルに移転したのやら😰彼岸花咲いてる季節なのに~😱我が家のリビングはデスゾーンやで
本棚の整理をしていたら、2018年5月にエベレストで亡くなった栗城史多さんの本が出て来ました。タイトルは「NOLIMIT」2015年7月に行われたトークショーで購入し、栗城さんからサインもいただきました。そのトークショーにはお世話になった方からお誘い戴いたので、栗城さんについての予備知識はなく、お話を聞いたのでした。凍傷で9本の指を失ったあとで、その手で握手してくれました。明るくて人懐こく、「人たらし」なところがある人でしたね。その印象は、彼に関するさまざまな評価を聞いたあとも変わ
読書の記録です。スマホ脳人の脳は自然が相手だった頃と基本的な構造は同じで、猛獣や敵、災害から身を守るために常に周囲に気を配っている。つまり気が散りやすい。スマホは最新情報をポップアップで配信することでうまく、元来気の散りやすい現代人の脳をハッキングした。お店のセール情報、著名人や友人のSNSのアップデート、ニュース速報やメール、これらが配信されるとついスマホをとってしまう。何かを深く学ぶには「集中」と「熟考」の両方が求められるのに、素早いクリックではこれが忘れ去られる。スマ
おはようございます。昨日は三月ぶりに二子玉へ、スーパードクターにブロック注射をぶっすり打ってもらった者です。5年間オイラを癒してくれてた可愛い看護師さんが昨年末でクリニックを辞めてしまい、大変がっかりしております。そして、往復の電車、二子玉の駅周辺ともに、人出が減っているようには思えませんでした。みんな「要急」なのかね?な訳ねぇやな。一旦減った都の感染者、また数を増しつつある。懲りないからね、この国は。えーっと、昨年来19年振りの電車通勤が老骨に堪えておりますが、この通勤電車も通常どおり
河野啓さんのデス・ゾーン今週25日に放送された5時に夢中の中瀬親方のエンタメ番付2月場所でも紹介されていました。なんという人生なのだろう。孤独とはこのことを言うのでしょう。
「デス・ゾーン」栗城史多のエベレスト劇場。著者河野啓。第18回開高健ノンフィクション賞受賞作。一気に読んだ。340ページの大作を3日で、それこそ寝る時間も惜しい気持ちで、、。ここまで引き込まれて読み更けった本は、最近は無かった。栗城史多さんの事は、私はリアルタイムでは知らなかった。エベレストに登り続けている事も、それをネットで同時配信している事も。なので視聴者からの賛同、感嘆、応援のメッセージが、登頂に失敗する毎に誹謗中傷へと変わっていった事も。私が栗城さんの事を