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地元のスーパーではセルフレジ化が加速しています高齢化率が高い和歌山なんだけど…明日の食パンと豆乳卵を買いに我が家近くのスーパーに行ったらスマホ決済は楽天Payのみってかなり強気だわ〜私楽天カードも楽天Payも持っていません楽天系はEdyだけ私の周りはPayPayがダントツでd払いが後を追っていますmy-best.comさんの人気ランキングではPayPayが1位で楽天Payは9位私のスマホにはPayPay
終活半分で自分の預貯金を整理、書き出してまとめています預金通帳があれば自分に何かあってもある程度はわかって貰えるんじゃないかとでも難しいのはネット銀行等のデジタル資産アプリのみで連絡もメールでは本人以外が確認するすべがありませんメモに残す事ももちろん大事なんだけど、ハタと気がついたのがキャッシュカードを作ろうネット銀行の口座を持っている知人は、スマホだけで完結させてる人が多いんだけどカード持ってた方がいざという時に便利だし心強いやっぱりエンディングノートを始めた方が良いかなー第
【デジタル終活実践版:いよいよ整理編】ここ数回、デジタル終活について一緒に考えてきました。写真。スマートフォン。AppleやGoogle。SNS。そして、AIとの会話。「こんなものまでデジタル遺品になるんだ!」と感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。でも、知っただけでは、なかなか整理は進みませんよねそこで今回は、いよいよ「整理する」実践編です。これまで見つけてきたデジタル情報を、「残す・削除する・伝える・見せない」この4つの視点から、一緒に整理してみた
私たちの生活にすっかり定着した「メルカリ」。実はいま、メルカリの仕組みがどんどん進化してより便利に、安全になっているのをご存知ですか?最近では、「購入者の評価を待たずに、発送したらすぐに売上金が受け取れる機能(早期受取機能)」が、新しく導入されました。これまでは相手の評価があるまで、売上金はゼロのままでしたが、これからは発送すればすぐにお金が手元に入る仕組みです。「ますます使いやすくなるのね!」と嬉しくなりますよね。快適に楽し
50代を過ぎるとふとした瞬間に、「これからの人生、もっと身軽に生きたいな」と感じることはありませんか?いわゆる「終活」や「身の回りの整理」を意識し始める世代ですが、今、その現場で驚くべき変化が起きています。今日は、2026年最新のニュースを交えながら、私たちの世代が避けては通れない「デジタル遺品」の現状についてお話しします。遺品整理の最大の壁は「スマホの中身」だった!先日、2026年2月に発表されたある意識調査(株式会社ゴン実施)で、衝撃的な結果
みなさんはスマホのパスワードや、ネット銀行・SNSの暗証番号を「どこに」保管していますか?万が一のときに家族が困らないよう、大切な情報はエンディングノートに書き留めることを1つの方法として、お伝えしてきました。ですがここで少しだけ、一緒に立ち止まって考えてみませんか?「紙に書くのが一番安心だと思っていたけれど、もし泥棒に入られたら?」「スマホが自動で覚えてくれるのは便利だけど、私が倒れたら家族は開けられる?」そう、実はデジタルの情報を
【後編】家族には秘密、警察には開示?「デジタル遺品」と死後のアカウントのリアル【前編】では、亡くなった人のプライバシーは「遺族の感情」を通じて守られているとお話ししました。しかし、現代の誰もが直面する最も厄介な問題が「デジタル遺品(スマホやSNSのデータ)」です。家族が亡くなったとき、そのアカウントやデータは誰のものになるのでしょうか?そこには、一般の感覚とは大きくかけ離れたIT企業の冷酷とも言えるルールが存在します。家族でも見られない。立ちはだかる「通信の秘密」遺族が「故人が生前
自分が死んだら「スマホの中身」はどうなる?家族を困らせない"デジタル遺品対策"の術「SNS」「証券口座」などの設定を紹介自分が死んだら「スマホの中身」はどうなる?家族を困らせない"デジタル遺品対策"の術「SNS」「証券口座」などの設定を紹介家族が突然亡くなった時、スマホやネット銀行、SNSアカウントなど「デジタル遺品」が大きな課題となっています。私たちは何を準備し、どのように遺品を管理すべきなのでしょうか?toyokeizai.net
みなさんは「デジタル遺品」や「デジタル遺産」という言葉を耳にしたことはありますか?最近、テレビや新聞のニュースでも、この「デジタル遺品」に関するトラブルがよく取り上げられるようになりました。「私には、そんな大層な遺産なんてないわ」「ネット銀行も使っていないし、関係ないかな」そう思っている方にこそ、知っていただきたいのです。実は、私たちが毎日当たり前のように使っている「あのアプリ」も、立派なデジタル遺品になります。それは家族や友人との連絡に欠
家族に残したい物、見られたくないもの。~家族にどう、残す?~前回までのブログでは、デジタル遺品とは何か。そして、何から整理すればよいのかについてお話してきました。ここまで読んでくださった方の中には、こんなことを思われた方もいるのではないでしょうか。「でも…スマホの中を全部見られるのは嫌だな。」実は、この気持ち。とても自然なことなんです。今日は少しだけ、「残すこと」ではなく、「選ぶこと」について考えてみたいと思います。──────────────────
Xで日記代わりのつぶやきや、旅先で撮った写真、趣味の仲間との交流が積み重なっていると思います。でもデジタル遺産を考えると、Xアカウントは先に削除しておいた方がよさそう。でもたまには、Xでの思い出も見たい。そんな方へ今回は、Xに投稿した数年分のデータを一括で自分の手元に保存し、生前整理でXアカウントを削除した後でも、思い出を楽しむ方法をご紹介します。1.「アーカイブ」とは?「アーカイブ」は、あとで見返せるように保存しておくこと。もと
【デジタル遺品、どう整理する?】前回のブログでは、「デジタル遺品って、写真だけじゃない。」というお話をしました。ネット銀行。サブスク。SNS。そしてAIとの会話まで…。「思っていたより多いな。」そう感じた方もいらっしゃったのではないでしょうか。でも、ここで終わってしまってはもったいないんです!!実は、デジタル遺品を整理することは、亡くなった後のためだけではなく、今の生活を整えることにもつながります。今日は、私がおすすめする整理方法をご紹介します。
あなたのフォロワーの中には、顔は知らないけれど毎日言葉を交わす「大切な友人」がいませんか?共通の趣味、地元の話題、あるいは何気ない日常の愚痴。そんなやり取りを支えにしている方も多いはずです。しかし、もし自分に万が一のことがあったとき。残された家族は、あなたのスマホを開けたとしても、その膨大なフォロワーの中から「誰が本当に親しい人なのか」を判別することは不可能です。今回は、ネット上の大切なご縁を「迷子」にさせないための、Xの「リスト機能」を活用した連絡先整理術
【えっ、それもデジタル遺品だったの?】前回のブログでは、「スマホのパスワード、もしもの時どうしますか?」というテーマでお話しました。実はこの記事を書きながら、父のことを思い出していました。私が父のことで一番困ったデジタル遺品。それは、パソコンのパスワードそのものでした。────────────────────────────【開けないパソコン】父は趣味でパソコンやタブレットを何台も持っていました。でも、亡くなった後、どれもパスワードが分かりませんでした。
【その写真、家族は見つけられますか?】6月のブログでは、スマホの写真整理についてお話してきました。写真の整理方法。残したい写真の選び方。そして、写真には自分の価値観が映ること。今回は少しだけ視点を変えて、「家族の立場」から考えてみたいと思います。────────────────────────────【写真は残っていても、見つけられなければ届かない】前回、「絶対に消したくない写真を3枚選んでみてください」というワークをご紹介しました。お気に入りの
こんにちは、バリサポです!最近、身の回りのものを整理する「終活」や「断捨離」を意識される方が増えていますね。重い家具を処分したり、古い書類をシュレッダーにかけたり。でも一番身近にある「あの場所」の整理、忘れていませんか?それはあなたの手元にある「スマートフォン」です。私たちが毎日当たり前のように使っているスマホ。実は、私たちが思っている以上に、中には「家族には見えない、触れない宝物とリスク」がぎっしり詰まっています。これがいわゆる「デジタル遺品」です。
曇天の東京🗼です夏バテ過ぎて食欲もなく引っ越し準備もシミュレーションのみ例の如く寝転がってのブログ作成日経読んでいたら終活アプリの話題を見つけました便利そうです終活・comとかもありますね元気なうちにやっておくべきかなそう思っていますいろいろなアプリがありますがどうやらここが一番良さげデジタル遺品みなさんはどう考えていますか?つづく
パソコンの設定で「困ったな」と思ったら、博多のプロに直接聞いてみませんか?上のボタンから友だち登録をして、「アメブロを見ました」とメッセージを送ってください。ライン上で、10分無料相談乗ります。※ライン通話での相談も大丈夫です。【福岡市限定】パソコンの「面倒」と「不安」を3,300円で解消しませんか?✅設定・診断・トラブル解決の作業を3,300円のみでさせて頂きます。✅出張費は0円!(博多区・東区・中央区・南区周辺)✅朝7時から営業。お仕事前の即日訪問もOK!✅
LINEを使っているといつの間にか増えているのが、飲食店や便利グッズの紹介などの「公式アカウント」です。「クーポンがもらえるから」と追加したアカウント、今あなたのLINEにいくつありますか?実はこの「公式アカウント」の放置が、将来あなたのスマホを引き継ぐ家族にとって、負担になることをご存知でしょうか。今回は残された家族が迷わないための、「LINE公式アカウントのブロック方法」を解説します。なぜ「公式アカウント」を整理する必要があるのか?
終活の一つだが、過去を振り返り整理整頓する。詩らしきものが、大学ノート2冊に書かれていた。19歳(1968年)から21歳(1970年)までの2,3年のものだ。紙のノートではいずれ消えてしまうだろうとの思いから、ブログに転記した。デジタル遺品であれば、Amebaが存続する限りにおいては、残る。私は、もともと「gooブログ」を使用していたが店じまいとのことで、Amebaへ引っ越した。Amebaも同じことが起こらないとも限らないが、先のことはわからない。今取りうる最
前回の「目に見えるモノ」の整理に続き、今回は目に見えないけれど、放置すると大変なことになる「デジタル情報の整理」についてお話しします。現代社会において、スマホやパソコンはシニア世代にとっても必需品です。ネット上で豊かで便利な生活を送れる反面、万が一の際、これらが「開かずの箱」になってしまうと、遺された家族に大きな負担や経済的損失を与えてしまうリスクがあります。「生きているうちは管理ができる」から一歩進めて、「死後も適切に管理ができる」状態を目指しましょう。まず整理すべき4つの柱をご紹介し
SNSを長く楽しんでいる50代以上の皆様にとって、Facebookは同窓会のような大切な場所ではないでしょうか。懐かしい友人や、趣味でつながった仲間たち。もしも自分に万が一のことがあったとき、そのアカウントはどうなるか考えたことはありますか?実は何も設定をしていないと、家族ですらログインできずアカウントが放置されてしまいます。今回は、自分のプロフィールを「思い出の場所」として残す、「追悼アカウント管理人」の設定方法を分かりやすく解説します。
「もう使っていないし、facebookアカウント消してしまおうかな?」そう思ったときに気になるのが、「削除の方法」や、「消したらどうなるのか?」だと思います。今回はポイントを公式サイトを参考に、わかりやすくまとめました。削除すると、どうなる?Facebookアカウントを削除すると、✔元に戻せません✔写真や投稿はすべて消えます✔Messengerも使えなくなりますつまり、「完全に終了」になります。復活できる?
「今年はスッキリ暮らしたい」そう思う方も多いのではないでしょうか。終活や生前整理を意識して、物を減らすことを一生懸命頑張ってきた方ほど、そんな気持ちになるかもしれません。押し入れを整理して、クローゼットも片付けて、書類もだいぶ減らした。「もう十分やった」そう思えるところまで来ている方も多いと思います。でも、ふとこんな気持ちが顔を出すことはありませんか。「これ以上、物は増やしたくない」「でも、趣味の物はやっぱり欲しい」実は
スマホの中の写真、整理できていますか?先日、40代の知人から、15年ほど前の写真が送られてきました。「懐かしいね〜」なんて話しながら、当時のことを思い出していたんです。でも、その流れで出た話が、すごく印象に残りました。「スマホの写真を見返してたんだけど、この大量の昔の写真、どう整理したらいいんだろうね…」たしかに!!今のスマホって、気づけば写真が何万枚にもなっていませんか!?子どもの写真。旅行の思い出。スクリーンショット。LINEでもら
終活や生前整理を始めると、買い物のたびに迷うようになります。「これ、買っていいのかな?」「終活してるのに、増やしてしまって大丈夫?」そんな気持ちになって、買い物かごに入れては戻す。そんな経験、ありませんか。実はこの悩み、終活をきちんと考えている証拠です。何も考えずに買うより、よほど大切な姿勢です。ただ、迷うたびに我慢していると、生活が少しずつ窮屈になってしまいます。そこで今回は、終活中でも迷わず判断できる買い物の考え方を
新年になると、「今年こそ終活を進めなきゃ」そんな気持ちになる方は多いと思います。テレビや雑誌でも、終活の特集をよく見かけますよね。チェックリストを見て、「これもやらなきゃ」「あれもまだだ」そう思えば思うほど、気持ちが焦ってしまう。でも、今日はあえてお伝えしたいことがあります。終活は、早く終わらせなくていいのです。終活という言葉から、「期限までに終わらせるもの」そんなイメージを持っていませんか。でも実際には、
「そろそろFacebookをやめようかな?」と思ったとき、選べる方法は2つあります。「利用解除(いちじてきにお休み)」「削除(完全にやめる)」この2つです。名前が似ていて、違いが分かりにくいですよね。今日は公式サイトを参考に整理してお伝えします。利用解除とは?利用解除は、一時的にFacebookをお休みする方法です。特徴・いつでも元に戻せます・他の人からあなたのプロフィールは見えなくなります・検索しても表示されません・ただし、過去に送った
「親の人生を本にしたことで、昔の思い出や実務的な希望を共有できた。実家の片付けも進んだ。でも、親のスマホやパソコンの中にある『見えない資産』のパスワードは、どうやって聞き出せばいいのだろう?」連載第28回となる今回は、現代の介護・終活準備において最も厄介な落とし穴となる「デジタル遺品」の問題と、ファミリーアーカイブサービスで作成した「親の自分史」を活用して、安全にパスワード等を引き継ぐためのアプローチについて解説します。これからの時代は、親世代が70歳、子世代が45歳を迎えた段階で
来月義理実家に帰省することになりました老健施設から一時帰宅と術後診察のためであって、夫1人だけ帰省すればよいのだけど、やらないことがありすぎて私も帰省することにしましたその際のやるべきこと①義母のスマホの管理義母はスマホを持っておりますが認知症が進んだことで、電話を掛ける、かかってきた電話に出るということもできないようです(訪問看護師さん談)『スマホが使えなくなってしまった義母』『義母の病院に電話してみました』『義母入院中の病院から着信』仕事中に義母の入院している病院から電話がありまし