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サントリーが新たな定番ビールとして、4月4日に発売した新製品(˘◡˘)「デコクション」という製造過程を三度繰り返す“トリプルデコクション”製法で作られることから、トリプル生という愛称なんだそうですが、正式な商品名は『サントリー生ビール』です。シンプルなネーミングですが、デザインもシンプル(´▽`)原材料にはコーンや糖類も使われていて、オールモルトビールではありません。エネルギーなども一般的なビールの範囲内で、オーソドックスな定番ビールを目指
ViewthispostonInstagram煎液を取り出す。主な有効成分がサポニンのため、かき混ぜるとこの通り。これが「アワダチソウ」の名前の由来という説も。布の染色にも使えます。ちなみに飲用も出来ますが「飲む春菊」そのもの。青臭い。苦い。薬も割り切って飲むなら飲めなくもない。ま、アーティチョーク茶よりは千倍マシ。香草工房さん(@kosokobo.naito)がシェアした投稿-2018年Nov月13日am2時59分
ファミリーマートで,350ml,アルコール分3.5%,コンビニエンスストア・数量限定,¥223,サントリーです。WEBでは,デコクション製法※で丁寧に引き出した6種類の麦芽の旨みとアルコール度数3.5%により,ビールならではの香り豊かな麦の味わいを心地よくお楽しみいただけます。パッケージは,「ザ・モルツ」のロゴと商品名を中央に堂々と配しました。※糖化工程で麦汁を煮沸する製法とのこと。アルコール度数が低いわりには濃い感じがします。麦の香りはどうかな。最後までお読みい
元気印アロマセラピストナチュラルアップの山内です。ハーブティー講座で習ったデコクション。(ハーブティー講座のようすはこちら)デコクション=ハーブ煎出水を沸騰させて、ハーブをぐつぐつするんです沸騰させることにより、根や実などの固い部分からも成分を抽出することもできます今回、煎出したのは、ハイビスカスヒースカモミールジャーマンそして、こちらが煎じた後コレを茶こしでこします。これにレモンの酵素ジュースを混ぜてみたところ…なぜか、子供たちには不評ハイビスカスとレモンで、酸味
元気印アロマセラピストナチュラルアップの山内です。占い・心理セラピー・チャネリング天花(てんか)の圭恵さんにお誘いを受け、津山で行われたハーブティーの講座に参加してきました実は、お誘いを受けた時、講座日にトリートメントのご予約が既に入っていたんです。残念に思いながらお断りしたところ、その10日後、お客さまから予約日変更の連絡が講座の残席もあるというし…こりゃー引き寄せたか?(笑)参加すべくして参加してきました主催は、Yadokariの石尾まどかさん(写真左)。そして、講師は
こんにちは。津山のハーブ屋、香草工房です。今週10日の水曜日、「旅するアーユルヴェーダ」Yadocari・石尾さんとのコラボによるハーブティー教室を開催します。場所は、津山のソシオ一番街「Yogart」(旧・おもちゃのマルゲン)になります。さて、今回取り上げるのは、デコクション(=煎出法)です。一般的な「お茶」の淹れ方であるインフュージョン(=浸出法)との違い・効果的な利用法について、今回は自家製のマルベリーリーフ(桑の葉)茶を使って、実演・解説します。その後ハーブティーを飲みながら
最近ハーブティーは多くのカフェメニューに入るようになり身近な飲み物になりました植物の根や葉や花を乾燥させて刻んだハーブを熱湯で抽出する事でビタミンミネラル他水溶性の有効成分をダイレクトに吸収する事ができます。葉や花を使うハーブティーは茶こし付きのティーポットにハーブを入れ熱湯を注ぎ10分くらい蒸らします。ティーポット使用するハーブはアンフュージョンとよばれ植物の根など煮出す方法をデコクションとよばれ煎じることで有効成分を濃く抽出したいと
47都道府県の一番搾りxご当地餃子キャンペーンが、2016年6月7日より際コーポレーションの日本全国15地域122店舗にて開催されています。各地のお店では、ご当地の一番搾りとご当地餃子が各1種類ずつ楽しめます。期間中、東京の胡同マンダリン、タイガー餃子会館田町店、紅虎餃子房大阪梅田店は「餃子アンテナショップ」となり、他の地域の餃子も味わうことができるのです!⇒http://www.kiwa-group.co.jp/page/?id=16ブロガーイベント「タイガー餃子のご当地
醸造家の夢とこだわりの詰まったビール、マスターズドリーム。出来立て・樽詰めのマスターズドリームを、上質な空間で楽しめるバーが期間限定で六本木ヒルズにオープンしています。(※出来たて=製造5日以内に工場から出荷)マスターズドリームは、伝統種ダイヤモンド麦芽、欧州産アロマホップ100%、天然水100%で仕込んだビール。ダイヤモンド麦芽の旨味が、トリプルデコクション製法、窯焚き仕込みという伝統とテクノロジーの融合によってふんだんに引き出されています。サントリービールの歴史、マスターズドリー
今夜は、3月29日から期間限定販売が開始された、サントリーの「クラフトセレクトヴァイツェン(以下「ヴァイツェン」)」を飲んでみました。今回同時発売された「クラフトセレクトペールエール(以下「ペールエール」)」や「クラフトセレクトゴールデンエール(以下「ペールエール」)」がリバイバル販売だったのに対し、「ヴァイツェン」は「クラフトセレクト」シリーズとしては初登場。シリーズ10製品目、ということになります。パッケージの基本デザインは、今回マイナーチェンジされた「ペールエール」や「ゴールデン