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めぐみさん主催のティーガー祭りFINALに参戦しています。ケーニヒスティーガーに続く第2弾として、タミヤ1/35タイガーⅠ初期生産型(ティーガーⅠ初期生産型)を作っています。今回はチッピング(擦れ剥げ)とデカール貼りです。まずはチッピングですが、私これが大の苦手です。ということで、ピンポイントで施してみました。チッピングに用いた塗料は、いつもと同じくモデルカステンカラーの履帯色(C-06)です。これを原液のままスポンジに染み込ませて、スタンピングしました。まず行ったのは車体前面の縁
エデュアルド1/72アルバトロスD.Ⅴ・ウィークエンドエディションを作っています。一つの工程が終わる度に、矢継ぎ早に製作記を更新しています。各色のはみ出しを修正し、細部塗装を行い、デカールを貼りました。デカールは鉄十字(アイゼルネスクロイツ)のみ貼ればOKです。本当は垂直尾翼左面に機体番号のD.1177/17が付きますが、デカール自作の腕も作業環境もないので省略します。次回は明日の作業ですが、いよいよ機体全体に暗いクリアーレッドを吹き付けます。鉄十字のデカールの上に吹き付けます。果
タコム・スーパーブリッツ1/35パンターG後期型を作っています。今回は、細部塗り分けにおけるオリーブグリーン側へのはみ出しを修正します。画像的には前回とほぼ変わりないですが、ガイアカラーのオリーブグリーン(No.202)をタミヤモデリングブラシⅡの極細で塗って、塗装のはみ出しを修正しました。すぐに終わりましたので、砲塔にターレットナンバー(キット付属のデカール)を貼りました。おっと左右で高さが違ってしまったタミヤのデカールのりを使用して貼り付けたので、あっという間に張り付いて、位置修
がみでス何しよーと本日フリーレン、面白いやん原作は知らないですハイターとアイゼンをお迎えバッグに付けてたら行方不明になって探し回ったけど無くて…そしたらクルマの下で発見良かったでは週末プ(´▽`)塗装中デーススミ入れして部分塗装してデカール貼ってそげな感じではバイナラ明日も小心者で生きていきます
タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型に韓国・デフモデル1/35シュヴィムヴァーゲン用ワイドホイールを組み合わせて、シュヴィムヴァーゲン・ワイドホイールタイプを作っています。3/14に全く同じモノがタミヤから新発売されるのに作るという、酔狂な製作です。全体の組み立てと塗装が完了したので、今回はデカールを貼り付けます。マーキングは、迷いましたが、キット付属のデカールで、第8国民ロケット砲旅団所属車・1944年としました。ワイドホイールは悪路の東部戦線で多く用いられたので、本国配備の国民
MASTERGRADERX-9/CNARRATIVEGUNDAMVer.Kaおはようございます。寒波が少し落ち着いて、久しぶりの雨模様の祝日の福岡です。午前中にはやみそうな雰囲気ですが、雨でおまけに寒いと、なんもやる気が出ません。買う、を公言しているPGUνガンダムですが、中々買えません。申し込んだ抽選はことごとくハズレ。今はプレバンの抽選販売にエントリー中。結果は18日に判りますが、果たしてどうなりますか。まあ、再販多目なので78ガンダムのPGUと違って、わりと早く買える
第6回になります。適当にあったデカールを貼ってフラットクリアーを吹きました。その他のパーツの塗装も進んでいます。
タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型を作っています。今回はデカールを貼ります。SS第101重戦車大隊所属車輌・ノルマンディ・1944年6月のマーキングを選びました。デカールは全部で10枚。うち、虫眼鏡級が4枚です。写真は貼った直後なので、ナンバープレートは、まだデカールが周囲に馴染んでいません。今回もデカールを貼るにあたり、タミヤのデカールのり(軟化剤入り)とマークフィット<スーパーハード>を用いました。デカールで特筆すべきは、SS(ヒトラー親衛隊)のデカールを用意しているこ
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターを、カナダ軍のマーキングで仕上げました。今回は25ポンド砲の塗り分けと弾薬トレーラーへのデカール貼りです。組み立て説明書の指示と自分の空想で、25ポンド砲の細部を塗り分けました。まず、砲尾と砲架左側の謎の円錐形を、組み立て説明書の指示どおり、クロームシルバー(Mr.カラースーパーメタリックのSM206番のスーパークロームシルバー2を使用)で塗りました。よく見えませんが照準器は、Mr.カラーのつや消しブラッ
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターをカナダ軍のマーキングで作っています。今回はデカール貼りです。いつものタミヤのデカールのりに登場してもらいました。デカールを貼り終わったところです。イギリス軍と英連邦軍のマーキングは、派手で見栄えが良いですよね。また、組み立て説明書にも各デカールについての説明が、簡単に書いてあります。現行のタミヤキットでは省かれてしまったのが惜しいですね。デカールは一旦乾かし、シルバリングや馴染んでない所が発生した
イタレリ1/35イギリス陸軍DUKW(ダック)水陸両用トラックを作っています。運転席のデカールのことで一悶着ありましたが、今回はまず、車体後部左上面に載せるジェリ缶2個を作り、接着しました。最初は、ここに載せるつもりはなかったのですが、第二次大戦中の写真で、ここに載せているのを発見したからです。次に、バックミラーを塗装しました。鏡面はガイアカラーのプレミアムミラークロームを筆塗りしてみたのですが、やはり光りません。あとで、ハセガワの曲面追従金属光沢シート・ミラーフィニッシュを張り込
タミヤ1/35限定品ソビエト戦車部隊偵察チーム・水陸両用車セットの水陸両用車、すなわち、レンドリース法でソ連に供与されたアメリカ製フォードGPA水陸両用車を作っています。今回は、別組み立て・別塗装をした部品を車体に接着します。接着したところです。最前部に付く波切板は可動しますが、ポロポロ外れてしまい、また本体も歪んでいたので、閉状態で接着しました。ウィンドウシールドは可動します。ヘッドライトも接着しました。取れやすいハンドルとバックミラーを除いて、全ての部品を組み立て、塗装した状態で
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参戦しております。今作っているのは、タミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型です。今回はデカールを貼ります。前回のM4初期型でデカール貼りをミスったので、今回はタミヤのデカールのりを用意して、デカールを貼る面に塗布しました。塗装例Bの1945年2月ドイツ国内を選びました。今回の作業はここまでです。半日以上デカールを乾燥させてから、デカール保護のための半光沢クリアーを吹き付けます。ではまた、そのときまで
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。今作っているのは、タミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型です。チークアーマーを再現した砲塔側面に、白い星のマークのデカールが歪まずに貼れるか、いささか不安だったので、先にデカールを貼ってみました。併用したのは、タミヤデカールのり(軟化剤入り)とタミヤマークフィット<スーパーハード>です。この2つを併用することで、二次元のデカールを三次元曲面の砲塔に、上手く貼ることができました。モデラーの腕の見せどころですね左側も全く同
デカール貼りを失敗したところです。糊がなくなり浮いている状態で、保護のための半光沢クリアーを吹いてしまったら、デカールの浮いた部分が折れ曲がって、クリアーで固着してしまいました。写真は、クリアーが乾いたあと、可能な限りデカールを取り除いたところです。この失敗は、デカールがちゃんと貼れてないこと、つまり、デカールを貼っている最中に、水分過多でデカール糊を流してしまうことが原因です。くっついているように思えても、エアブラシのひと吹きで、飛んでいったり、一部が剥がれていったりします。いつも私
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。第2弾は、タミヤ1/35M4初期型です。今回はデカールを貼りました。この角度から見ると、2の上部はあまり歪んでいませんが、真横から見ると、滅茶苦茶歪んでいます。とにかく、タミヤマークフィット<スーパーハード>を塗って、馴染ませました。どうして、こんなハッチのヒンジの上に書いたんだろう乗員は、書きにくいと思わなかったのだろうかホワイトスターに皺が寄っていますね。私は、どうもデカール貼りが下手です。ハリケーン号、デカール貼り、完
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。作っているのは、タミヤ1/35M4A3・75mm砲搭載後期型です。今回はデカールを貼りますが、その前にチッピングを施します。本来ならば、デカールを貼ってからチッピングですが、万一チッピングでデカールを汚すと修復が大変なので、私はこの順番でやっています。モデルカステンカラーの履帯色(C-06)で施したスポンジチッピングです。相変わらず、下手ですねぇ。まぁ、でも、こんなもので良いでしょう。続いて、デカールを貼ります。デカールを貼っ
前回貼りを失敗してしまったデカールどうしたら上手く貼れるのか?調べると水貼りという方法がスタンダードだということ・・・千葉のガレージKさんへデカールを再注文した際アドバイスを伺ったら、洗剤じゃなくてウインドウォッシャー液を薄めて使っていると言う事プロがオススメして下さったのでホームセンターでGETしたウンドウオッシャー液を100均で買ったアイロン用?霧吹きへ1滴^^小さい方で腕馴らし中華カウルはコ
タミヤ、マクラーレンセナ続きです。今回は、ダッシュボードの塗装組み立てと、デカール貼りが完了しました!とりあえず、こんな感じです。これは、メーターのとこのデカールが貼りづらかったです。細いので、確認しづらいですね(笑)まあ、マークセッター使って無理やり貼り付けましたがwダッシュボードの色は、主に、セミグロスブラックとMRのジャーマングレーで塗装してます。微妙な色の違いが確認できると思います。ダッシュボード以外はここまで出来てます。ブレーキディスクとか、キャリパーの塗装
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。ヘッツァー中期生産型に続く第2弾は、タミヤ1/35イスラエル軍戦車M1スーパーシャーマンです。今回はウェザリングの続きです。まず、チッピングを終えた車体と砲塔に、タミヤスミ入れ塗料(ダークブラウン)をターペンタインで3倍に薄めたものを、平筆を使って塗り広げます。そして、それが乾いたら、Mr.ウェザリングカラーのサンディウォッシュ(WC04)をターペンタインで3倍に薄めたものを、平筆を使って、全体
FWGUNDAMCONVERGE#28ジム・カスタムエゥーゴ仕様完成しました✨下半身は前にいじったジム・クゥエルと同じパーツで足の角度が付きすぎなので全バラシ後パテで成形ジム・クゥエルも少し足の角度を修正しましたがパテでいじって正解でした。あといじったのはパーティングライン消し、目立つゲート痕をパテって消し頭部アンテナもジム・クゥエル同様に製作台座も塗装してデカール貼り使用塗料悩んだグリーンは調色しないでガミラスグリーン5を使ってみま
要らないP-51ムスタングそもそもの単品キット化されていないジープ欲しさに抱き合わせキット化されているんです(笑)を購入。だから、私にはこちらがおまけって感じ。同スケールのタミヤ模型の航空機キットP-51ムスタング×1/4t4×4LIGHTVEHICLE数量限定生産品!!!この手の1/48ビークル付属は、限定商品らしいですが、個数は判らないです。米軍バージョン2種類?日本軍バージョン、ドイツ軍バージョンと、全て航空機キットと抱き合わせ(笑)1/48
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。作っているのは、タミヤ1/35ヘッツァー中期生産型です。今回はウェザリング(汚し塗装)を行う予定でしたが、デカール貼りという大事な工程があることを忘れていました。貼る枚数はたったの3枚ですが、貼りました。白縁のない黒十字です。ナチスドイツ軍の航空機の主翼下面にも使われている例がありますが、珍しい十字章です。大戦末期でなければ見られない十字章ですね。このあとですが、デカールが完全に乾燥したら、保
お早う御座います海山鉄です。はいはい、今日もお仕事頑張って来ますよ~昨日は通常より1本遅い電車で帰宅職場に近いスーパーで味噌煮込み饂飩用のマイタケと味噌スープの素とネギ買って帰っただけなんですが帰宅してからもドタバタ足サポーターも洗濯しなきゃならないしゴミも纏めなきゃいかんしホント日が暮れるのが早いと焦燥感が半端ないです!昨晩は今シーズン何度目?味噌煮込み饂飩をグツグツと煮込んでます昨晩は最後の〆に猫まんま雑炊にしようにも此れで充分お腹一杯(笑)マ:そりゃ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;デカール貼り終えましたもう少しで完成こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;デカール貼り中こんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;デカール貼り始めました今回はロボデカールとアシタのデカールを使っていきますこんな感じです(^^;;したっけね〜♪(´▽`)ノ
おはこんばんちわ☀️🌙ここにきてまた猛暑、酷暑、、9月ですよ、、プラも溶けちゃうぞ(ーー;)ボディ関連のデカールはだいたい貼り終えました。遠目にはごまかせても寄せて見ると、雑さがかなり目立つんですよね。カーモデルってボディが9割と自分は思ってますので、特にF1ともなればボディの仕上がりが、そのまま作品のキモになります、、😥こちらはホイール。結構手間取りました。微妙にラインが合わなくて、寄せては引いてはしながら、チリ合わせをしていきましたが、やっぱどこがが合わなくなるのは仕方ないのかな