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本日もご訪問ありがとうございます。日中は秋晴れでした。勇んで5時半から準備を始めたんです。小一時間ほどで準備が整いました。下ばかり見ての作業、何気に見上げれば、曇ってます😨(ガーン)今日は信じていたんですよ、晴れ間。22時辺りから雲が切れてきそうな塩梅。仕方なく装備の稼働を確認して電源を落とし待機しました。22時になりました。晴れ間が出てきました。最初にすることは望遠鏡の設定。屋外常設の架台なので北極には合わせ済み。次に大事なのはアライメント望遠鏡の視野
今回は2006年〜2010年の【私的JRA賞】です。点数や受賞馬選定などのルールはこちらをご覧ください。※下線は、実際の受賞馬と異なる馬※2010年以前の東京大賞典の得点は200点です。【2010年】年度代表馬ヴィクトワールピサ1240点2歳牡馬グランプリボス240点2歳牝馬レーヴディソール240点3歳牡馬ヴィクトワールピサ1240点3歳牝馬アパパネ1150点古馬牡馬エスポワールシチー640点古馬牝馬ブエナビスタ1160点短距離馬キンシャサ
ブログ、更新しました。ご訪問いただき、有難うございます。本日は中秋の名月旧8月15日ですね。今年は満月前のお月さんになります。満月は、明後日の27日になります。残念ながら当地では曇っててまるで観えません。このところ、台風やら集中豪雨で天気が悪いでしょ。来週も秋雨前線や台風の影響でさっぱりの筈です。さて、入院中は暇ですからいろいろ考えてしまうのですよ。試したいことがムラムラと湧いてきましてね。従来の電視観望で観る景色これは入院前に屋外常設架台の最終チェッ
今日のヒヒンメイケイロゼッタMeikeiRosetta(冠名+母名の一部)2026/05/09京都12R4歳上2勝クラスダート1800m騎手を乗せて出発!オール白ソックス足です「行ってきまーす」本馬場入場。返し馬。最後の直線。レースを終えて「ただいま~」父リアルスティール母エーティーロゼッタ母父ディープスカイ2022年3月25日生まれ鹿毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆◆◆◆◆◆
奈良天体観望所、ブログにご訪問頂きありがとうございます。当観望所は天気に左右されますし、私の健康状態もあり不定期にしか更新できていません。お許し願いたいと思います。あと1週間もすれば入院してしまいます。観望所としてのブログはとりあえず今回が最後退院後、お目にかかることになると思います。今回は脊椎の手術なので退院後は腰に負担をかけられない事を想定して重い装備を野外に常設したのは以前ブログでご紹介しました。天の北極に向けセットした状態です。梅雨時にセットして1か
本日のご訪問、有難うございます。昨日は終日、入院前の最終精密検査でした。持病に大動脈瘤がありましてね、全身麻酔にはリスクがありますものね。さて連日の猛暑、屋外常設赤道儀は金属ですから流石に熱い!いくら防熱カバーと言えどもね。しかし、触れないほどではない。雲間を見て夜には稼働テスト。お月さんはよく観えてましたから自動導入や自動追尾をやってみました。問題なさそうなので写真を撮りましたよ。これは4日前のものです。(今夜は満月ですが)月齢10.7日齢
さて、休憩タイムは終わりです。夜中の12時をそろそろ過ぎようかという時間帯。ご近所さんも眠りについたかも知れません。しかし,私は昼間の仮眠のお陰で体調はバッチリ!こちらは佳境に入ってまいりましたよ。前半は惑星状星雲を観ましたね。今度は天の川の中心をご覧いただきましょうか。この天の川、たったの22秒の露出でここまで観えています。中心部の目標は南斗六星と「さそり座」のアンタレス南斗六星は「いて座」の一部になりますが、星の並びがナント、北斗七星と同じ(ダジャレですぅ)右
今回もご訪問頂きありがとうございます。梅雨明け宣言もあり、待ち望んでいた夜空、残念ながらピリッとしませんね。しかし一昨日、夜は10時あたりから明け方近くの3時辺りまでは奇跡的に雲が切れ快晴模様となる予報。撮りダメしていた写真をご披露しようと用意はしていましたが、さあ、5月31日以来の星観が出来そうですよ。夜中に向け、日中は仮眠しときました。今回は雨晒しにした屋外常設の装備これの試運転も兼ねました。狙い目は銀河ではなく星雲なので、それ用のセットになります。視野
本日もご訪問、有難うございます。当分、梅雨は開けないだろうとの予想がいい方に大外れ!こちら近畿もとっとと開けましたね🤩と、思いきや夜空はスッキリしません。いわゆる「梅雨明け十日」なる梅雨明け直後の快晴は見当たりませんな。発表はあったけれど天文ファンから言えば、実質はまだのように思いますね。まあ、今夜もディープスカイをご覧いただきましょうかね。天の川を飛翔する「はくちょう座」南十字星に対抗し北十字星(ノーザンクロス)とも呼ばれます。非常に見つけやすい星座
今日もご来訪、ありがとうございます。DSOをご覧頂いておりますが、毎回、種類のご説明をお聞きいただくのは煩わしいと思いますのでここで一通り、ご説明しときます。お勉強の時間で恐縮ですが、我慢してお付き合いください<(__)>ディープスカイは深宇宙天体の意味で太陽系以外の天体だと以前、申しました。惑星・衛星・彗星・小惑星などは太陽系内の天体ですからディープスカイとは呼びません。大きく分けると3種類①星雲②星団③銀河それぞれ簡単にご説明しましょう。
当観望所にご訪問、有難うございます。流石に雨続き、星が恋しくなってきますね。観望所ネタがなくなってきますので今回から電視観望で撮った写真をご披露してまいりましょうか。その前にディープスカイのご説明を。なにやら競走馬にいましたが、そうではありません。余談:昔、地方競馬で走ってた馬を払い下げてもらい乗ってたんですよ。田舎に住んでいたものですから。振り落とされてはいましたがね(汗)話がそれました。天文の世界では深宇宙天体という意味なんです。UFOに
今年4月に日本のアマチュア天文家が発見したSN2026kidNGC5907(りゅう座超新星)を撮ってみました。最近は夜になると雲が発生して、なかなか撮るチャンスが無かったので、久し振りの天体撮影。20時過ぎには高度50度くらいになるので、低空の光害の影響は少しは緩和されそう。下の画像の↑矢印がNGC5907内に出現した超新星SN2026kid。予報では14~15等級でしたが、思いのほかクッキリと写ってくれました。10sec×125枚2026.5.15撮影↑ス
さて今週、10日(日)は東京競馬場で第31回NHKマイルカップ(GⅠ芝・1600m)が行われます。この時間は、過去に行われたNHKマイルカップから、吾輩の印象に残っている名レースと名馬を紹介します。前回は、エルコンドルパサー(1998年)、クロフネ(2001年)、キングカメハメハ(2004年)を紹介しました。今回は、2006年から2020年までのNHKマイルカップから3頭を紹介します。まずは、2008年に行われたNHKマイルカップで
競馬を見ていると、「この馬はちょっと特別だったな」と思い出したくなる馬がいます。その中でも、いま改めて振り返りたくなるのがディープスカイです。NHKマイルCを勝ったあとに、さらに日本ダービーまで制してしまった異色の二冠馬。マイル路線のスピードだけではなく、東京2400mの舞台でもしっかり結果を出したのは、本当に印象的でした。今回、ヨソウマのこちらの記事では、ディープスカイの血統やプロフィール、2008年の主な勝利、そしてヨソウマ的な視点から見た魅力まで、わかりやすく整理されていま
人気3頭で決まった天皇賞・秋ウォッカ→ダイワスカーレット→ディープスカイ
今日は、3歳マイル王決定戦ですね。さて今日のメインレースの予想ですが、下記三頭を選んでみました。5番:ランスオブカオス6番:イミグラントソング8番:アドマイヤズーム上記の馬単を購入したいと思います。(ガチガチの人気どころです)第13回優勝馬:ディープスカイ*身勝手な予想なので、読んだら忘れて下さい。(笑)この馬券を買えばどうなるものか危ぶむなかれ危ぶめば、当たりはなし買い出せばその百円が千円となりその千円が十万円となる迷わず買えよ買えば分るさ
さて今週11日(日)は、東京競馬場で第30回NHKマイルカップ(GⅠ芝・1600m)が行われます。この時間は、過去に行われたNHKマイルカップから、吾輩が印象的だった名レースと名馬を2回に分けて紹介します。今回は、第1回(1996年)から第15回(2010年)までのレースから5頭を紹介します。まずは、1998年に行われたNHKマイルカップです。1998年のNHKマイルカップを制したのは、エルコンドルパサーでした。エルコンドルパサーは、199
プレセペ星団(M44)は有名なディープスカイ天体の一つです。タイトルに銀河と入れているのですが、散開星団です。プレセペ星団は約1,000個の恒星からなり、明るい星の多くは中心部に集まり、暗い星は外側のハローを形成(銀河円盤を球状に取り巻く領域)しています。本当は銀河を撮影する予定でしたが、強風でオートガイドが定まらず諦めて小さい望遠鏡に変えました。PM2.5もかなり酷いですね。焦点距離が短いので、2倍のエクステンダーを付けての撮影です。かに座の真ん中に肉眼でもぼんやりと見える散
今日のヒヒンスウィープフィートSweepFeet(sweepoffeet[心奪われる]より。母系より連想)2024/04/07阪神11R桜花賞芝1600mG1パドック入場。黄色のシャドーロールが目印です。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」最後の直線。群れを成して「ただいま~」検量中です。父スワーヴリチャード母ビジュートウショウ母父ディープスカイ2021年4月5日生まれ栗毛牝桜花賞2024パドック@umaumakai633
アメブロを覗くとだいたい一年前に更新していた。当時も長野を嫌いだったんだなと。まだ長野を脱出できないでいます。なんとかします。先日部署異動が決まり、休日返上で引継準備なり机の整理をしていたら前職時の源泉徴収票が出てきてビビった。数年前に今の仕事に転職したが、去年の年収が当時よりも低かった。やってらんねーって気持ちが増したし、帰り道で自然と涙が出ました。転職そのものはしくじってはいなかったのに、うちの会社の昇進ルールの都合で昇進できないのが本当に痛かったです。キ
今日のヒヒンスウィープフィートSweepFeet(sweepoffeet[心奪われる]より。母系より連想)2023/12/10阪神11R阪神ジュベナイルフィリーズ芝1600mG1二人引きパドック。途中から一人引きで周回。騎手を乗せて出発!ナイス横目。返し馬。左前と右前がハイソックス足。右前と左後がショートソックス足です。レースを終えて戻ってきたよ。検量に向かいます。父スワーヴリチャード母ビジュートウショウ母父ディープスカイ2021年4月
2024年3月2日(土)1回阪神3日11R☁️曇稍重チューリップ賞G23歳オープン(国際)牝(指)馬齢🟩芝右1600m(Aコース)16頭優勝馬スウィープフィートSweepFeet牝3栗毛父:スワーヴリチャード母:ビジュートウショウ祖母にスウィープトウショウがいて母の父にディープスカイがいる良血だったんですね。ディープスカイは2008年にNHKマイルと東京優駿を勝利し2009年安田記念ウォッカと3/4馬身差の2着とい
2023年6月4日安田記念記憶に残る安田記念のひとつに2009年6月7日この年実写ドラマ化されたゴッドハンド輝その舞台となる安田記念病院漫画を読むたびに東京マイルのG1を思い出していた安田記念病院は安田潤司が中古の病院を買い救急指定病院として設立したものだが競馬の安田記念も人名から取られている国会で馬券発売禁止の法改正に取り組み日本中央競馬会の初代理事長にも就任した人の名前から取られているレース今年で73回を数える伝統あるレースであるこの年の1,2着は昨
キングカメハメハディープスカイこの2頭が成し遂げてますが、今年はそんなのが見当たらない感じか
日本馬匹輸送自動車株式会社ディープスカイ号・シャシ(車体)いすゞギガ・フロントいすゞ2代目ガーラ・架装相互車輌(株)・年式(運用開始)2011年・登録番号(車両ナンバー)土浦100か94-51・車の特徴相互車輌架装の馬匹車で、背面の仕様は共に相互架装のライスシャワー号と同じ仕様です。リップスポイラーが設置されています。ディープスカイ(2005〜)栗東山内研二厩舎→昆貢厩舎牡馬→騸馬栗毛父アグネスタキオン母アビ(母父チーフズクラウン)
たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。関連記事『1箱500円!本日入荷、プルーム・エックス用スティック「メビウス」リニューアル8銘柄。』たばこの情報ブログにつき、20歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。先日から2回に渡り告知してきた「PloomX(プルーム・エックス)用スティックタバコ・メビ…ameblo.jp4月上旬発売で数量限定の「PloomX(プルーム・エックス)・スターターキット」がアナウンスされました。色目が控えめな「ディープスカイブルー
非常に優しいディープスカイ「以下スカイ」。気性の良さは超一流。皆さんこんばんは♪本日はキングカメハメハ以降、この子以外に達成していない「変則2冠」を達成した、愛される名馬のディープスカイを紹介します。スカイの詳細。ディープスカイは父アグネスタキオンと、母アビとの間に誕生しました。「ディープ」と聞くと大抵は「ディープインパクト」だと思われますが、スカイとインパクトは馬主が違いますし、親馬も別ですので予め記載しておきます。現役時代は17戦5勝。代表勝利はG1のNHKマイルカップと日本
2022年5月にもひだか・ホース・フレンズに行っています。このときが初めての訪問でした。今回は路線バスでの行き方もあわせてご紹介します。まずは飛行機で新千歳空港へ。(LCCです。)札幌から高速ペガサス号に乗り静内へ。(この時期はお得な往復切符がありました)静内でホテルで1泊夕食の様子朝、ホテルの部屋からのながめです。翌朝、静内から路線バスで門別自然公園というバス停で下車します。(こんな感じのところです)バスの進行方向に歩いて歩いてすぐの信号を渡ると右にSeicomar
2022年12月5日北海道沙流郡日高町にあるひだか・ホース・フレンズに行ってきました。メイショウサムソンです。9月1日に腸捻転で手術。本当に心配しましたが、スタッフの皆さまのおかげで無事に生還。元気な様子でした。この日は氷点下2度、風もあって凍える日でした。ディープスカイです。サムソンとお揃いの服ですね。メイショウアイアンです。スタッフの方に、雪のときもいいですよ。ぜひ、いらしてくださいと言っていただきました。ちょっと寒さが…。勇気がいりますが、一度は見てみたいです。
11月2日、7か月ぶりの出走となったダイワスカーレットは初めて府中のターフに立つこととなった。調教のせいで気持ちが高まり体重が競走前の計量で498kgに大幅減少し、安藤は「今までは休むたびに落ち着きを増していたのにあのときは全然違っていた。普段から気負いこんでいて、我慢がきかない感じだった。頭のいい馬だからきっと、自分で体を絞りにかかっていたんじゃないかな」とコメント。パドック入りの時点で気合十分となっていた。府中を得意とするウオッカは2.7倍の1番人気、ダイワスカーレットは3.6倍の2