ブログ記事1,734件
有志達が明日の譲渡会準備をしてくれました!チラシも短期間で有志でかなり貼りました。1つの譲渡会開くのに沢山の有志ボランティアが時間かけて準備をしてます。みんな1匹でも多く幸せに繋げるために。そしてセンター収容の絶望的な立場に置かれた犬猫達に場所を空けるために。明日は14時から17時の開催です。子猫がまだ沢山います!(犬達と代表の私は参加しません。)宜しくお願いします🙇
今週日曜日の緊急譲渡会にセンターレスキュー負傷猫のボンちゃんの治療が終わったので参加します。犬のカイートとのあ君と代表の私は不参加となります。犬は預かりさんがお仕事のため不参加です。私は体調がまだすぐれないため不参加です。ボランティア有志で会場作りを前日行いボランティア有志で当日譲渡会を行います。このまま里親がなかなか決まらないと預かりボランティアの数も足りておらずこれ以上のセンターレスキューがとても難しくなります。ディ・アンクは昨年春位から譲渡会への来訪者が極端に減り譲渡
この写真改めて観ても凄すぎないか?のんちゃん、青龍街道の豊浦町出身だし私の守り神も青龍だしたまに龍模様がレスキューした犬猫の写真に写るけどこれが一番ハッキリ写ってる龍の鱗だけではなく下に2匹の白蛇の頭あるよね。右端には爬虫類の手みたいなのも写真、クリックして見て!白蛇の上に虹みたいな光の屈折の中に鱗みたいなのが数個あるし不思議な写真…のんちゃんもそれを観てるしこれは私の部屋のベッドの上で小猫症ののんちゃんのんちゃん自体が生きてるのが奇跡なんだが
7月13日に負傷猫で下関のセンターに獣医師会動物病院経由で収容された子猫のボンちゃんは下半身麻痺の状態でセンターに相談され直ぐに外部医療に連れて行ったところ骨盤、大腿骨骨折とかなり重症で直ぐに手術が行われそのまま入院となりました。そのボンちゃんがもうすぐ退院してきます。ウィルス検査をしたところ陰性でした。推定今年5月生まれと思われる男の子です。人馴れしてます!里親募集を始めたいと思います。但し退院してからのお見合いになります。退院の目安は恐らく8月末か9月始め頃です
2020年9月1日、下関市新地の駐車場で動けなくなっていた生後4か月くらいの子猫でセンターに収容されていた新ちゃんを告示が切れて引き出してその後ずっと我が家でケアしています。下半身麻痺圧迫排尿です。今年で6年目の圧迫排尿歴となり、膀胱が異常を示すようになってきました。尿が膀胱に溜まっているのに圧迫しても出て来ない。時にかちんこちんとなり、時にふにゃふにゃになったり。。。CBDオイルやCBDがゼイン入り錠剤で精神的に落ち着かせ出ることもありますがそれでは間に合わないことが多くなり
子猫の中で一番人気だったけどなかなかトライアルに繋がらなかったマフィン今日からトライアルです‼️トリュフとマフィンの2匹を先住さんに会わせマフィンが選ばれました。それぞれの預かりさんが搬送ボラしました。マジックさんのお知り合いのおうちでうまく行きますように🙏まだまだ人懐こい可愛い子猫達が沢山います!譲渡会にお越し頂くか個別にお問い合わせください。宜しくお願いします🙇
下関のセンターに一昨日別件で行ったら愛護棟廊下でケージ隔離されている3匹のうちの1匹ウノ君の目がなかなか治らないと相談されました。それで昨日午前中に外部の動物病院へ連れて行きました。ーーーーーーーーーセンターの現実:センターが外部医療に市の予算内で連れて行けるのは明らかに飼い主さんがいると思われるブランド迷い犬やブランド迷い猫だけです。それ以外の収容中の犬猫や里親募集中の犬猫たちにはセンター所有のクスリしか投与できません。何故そうなのかは恐らく医療予算が少なすぎるからだと思われます。
新たな協力店が増えました❤王司川端町のドッグカフェ『9989.cookpug』さん・チラシとパンフ掲示・募金箱どうぞ宜しくお願いします🙇
譲渡会やってもやってもなかなか善いご縁が繋がりません。子猫達はどんどん成長していきます。成猫達も譲渡会に繰り返し出続けるのはストレスでしかないです。なんとか善いご縁に繋げてあげたい。。。その一心で予定していなかった8月3回目の譲渡会を急遽決めました!急いでチラシ制作のボラさんに作ってもらいました。チラシを印刷に出す時間がないので自宅のプリンターで印刷しました。チラシ貼りの時間もわずか2週間しかなくチラシ貼りの協力者も少ないのですがやれるだけのことをやろうと思います。この
今日は昼間、吉見上保護の迷い犬のチラシ貼りを富任町~川棚までしてました。今のところなんの情報もありません。夕方から2匹の子猫をホーマーママと一緒に動物病へ。他の子猫より身体が一回り小さいタルトとスフレ鼻水とくしゃみがまだ出てて目も少し赤いので再診。インターフェロンが入った点眼剤を処方してもらいました。この子たちは恐らくティラミスと3つ子です。ティラミスが生きれなかった分、頑張ってほしい!8月30日(日)に緊急譲渡会します!!いつもより1時間遅く開催します。14~17時。今回
山口県下関市近郊にて里親募集中のパイ君推定2026年5月生まれウィルス検査陰性ノミダニ駆除駆虫済み人が大好きな子猫です❤膝の上とかのっかってきます!室温管理の室内飼育で終生飼育できるご年齢で寝起きを共に出来るような方を希望してます。(単身者NG)副作用のリスクが高いワクチンは推奨しておりません。そのことを理解できる方。譲渡費用はありませんが、里親審査、飼育環境チェックトライアルはあります!お問い合わせ先:ディ・アンク08039141800ラインIDdiank201
デルートとカイートの再会❤センター収容以来の再会となります。センター管理棟で2匹の面会をした時はデルートがカイートに寄り添ってたのに。。。久しぶりに再会したら想像していたよりあっさりでした。しかしこうしてみると2匹はやはりよく似てる。きっと兄弟なんでしょうね。でもデルートの里親さんは1匹が限界。カイートに良い里親さんが現れることを心から願っています。カイートはとても穏やかな性格です。無駄吠え一切ありません。散歩も長くは必要ないです。他の犬達とも仲良く出来ます。しかも人が
2021年11月8日、勝山支所の隣の日の出カメラの傍の側溝で泣いていた所を通りかかった女性から相談されてたまたま近くにいたので助けて保護しました。相談者の女性は「保護にはお金がかかるから」とその場で財布から1万円を出して私に渡してくれました。日の出カメラの傍の側溝で保護したから「ひので」と付けました。その後、我が家経由でステラママ預かりでお世話して2022年5月に熊本県から里親希望者がお迎えに来てくれました。私は日本各地で大災害があった時、自分が譲渡した犬猫たちの無事を
明日、明後日と譲渡会です!今日は有志たちが会場作りをしてくれました。そんなみんなにまいまいこ様から差し入れが届いてました前田様からも支援物資を頂きました上〇裕子様、りんちゃんママからご寄付頂きました昨日、ペットショップにフード買いに行った時みらいの里親様に偶然遭遇、ご寄付頂きました皆さま本当にありがとうございました!また今日は私はセンター収容の関西町保護の犬のチラシ貼りに丸山町~東大和町方面を周ったのですがその際に譲渡会のチラシを目立つように貼ってくれてたお店を
⭐尊、エマ、エバ、ハンスのその後⭐2025年6月24日、雨の日我が家の敷地内に遺棄された子猫だったハンス(黒)と9月18日、やはり雨の日、私たちの譲渡会場前にキャリーに入れた状態で遺棄されていた4匹の子猫(尊、エマ、エバ、命)のうち命を除く3匹が福岡県の同じおうちの子になってます。最初に尊とエマを譲渡させていただき、その後ハンスとエバを迎えて頂けました。4匹とも仲良く、とても元気に大きく成長してます❤里親様から「こんにちは✨お世話になっております!ニャンズたちはみんなすっかり
ディアーナ里親決定❤2024年7月13日にTNR地区から母子4匹(ディアーナ、アポロ、バズ、ジェミニ)で保護猫かぜと結膜炎が酷く放置すると目がつぶれる可能性がありまた全員栄養失調気味で心配だったので保護しました。これが下関アパート解体地区から保護した最後の母子猫たちとなりました。その後私たちはセンターレスキューに集中することになりました。ディアーナは当時3匹の子育てをしてましたが、そのうちの1~2匹は一緒に子育てしていた別の母猫の子猫だったそうです。でも、その母猫と子猫が途中で死
ローに異変が起きてます。数日前から黄疸が出ていて食欲がなくなってます。保護主であるマジックさんが動物病院に連れて行きエコーや血液検査をしていましたが原因がわからないということで消化器系のおクスリのみ処方されました。昨日、そのことを知らされ、咲みたいに脂肪肝になったら取り返しがつかなくなることを恐れ本日、やまとママ搬送ボラにて協力病院へセカンドオピニオンで連れて行きました。エコーではすい臓あたりがもやもやとしてました。血液検査もあまりよくないのですが特定される原因が
カイート、去勢して本日抜糸しました。とても大人しく、吠えることもなくビビりやしっこもなくお利巧に対応出来てます。この子は本当に飼育しやすい犬です。無駄吠え一切ありません。人が大好きです。犬猫も大丈夫です。今日は待合室で他の犬や猫達とも一緒になりましたが一切吠えることもなく優しく見つめるように待ってました。カイートはいずれ関西のボランティアさんが引き取る予定なのですがそれまでは下関にて里親募集をする約束です。というか出来る限り下関にて見つけたいです。こんなに飼育
先月の譲渡会でトライアルのお申し込みを頂いてたアマテですが飼育環境確認も済み、脱走防止対策を待っていた状況でお返事がなく昨日、改めて意向をお伺いさせていただいたところ今回はキャンセルしたいとのことでした。ということなので里親募集を再開させていただきます!人馴れしたよゐこです。8月9日(日)の譲渡会に参加する予定です。宜しくお願いします!
センターレスキュー負傷猫のバビロンと同じくカービィは同じ年くらいでどちらも下半身麻痺でした。バビロンは回復しました。カービィは下半身麻痺のままです。圧迫排尿でもあります。バビロンはまだ人馴れがイマイチなんで時間かけて馴らしてます。触れるようになったら里親募集を再開します。出戻りです。
⭐千秋のその後⭐2021年9月始めに背中に大怪我を負い下半身麻痺の状態でセンターに収容され、私達がレスキューして入院、治療しました。幸い麻痺は解消され、傷も完治、その後は私の家を経て、預かりのいくらママの所で元気にしていました。2022年2月2日、里親決定になりました。里親様は熊本県から下関にお迎えに来てくれたご家族でした。今回の震災で安否確認をしてましたが、今朝、無事である事を確認することができました!里親様から「千秋も家族も無事です。(後略)」とのこと。断水が続いていること、地
現在、里親募集中の子猫は8匹います。今年5月生まれ~6月生まれ(推定)子猫達です。トリュフ以外は、同じ場所からの保護です。譲渡会以外でもお見合い可能です。譲渡費用はありませんが里親審査、飼育環境チェック、トライアルはあります。宜しくお願いします。詳細は08039141800ラインIDdiank2019山口県下関市※コメントでの質問や挙手はお控え願います。連絡先の公開は募集のためにしており他の犬猫相談や保護は手がまわらないためしておりません
今日は夫と二人で綾羅木、安岡、富任町方面にディ・アンクの譲渡会のチラシ貼りに行った。数軒回ったところで、この界隈でのチラシ貼れる場所に月曜休みのお店があったことに気が付いた「二度手間になるから明日にすれば良かったね。。。」と話していたのだが。。。スーパーにチラシを夫がお願いに行った時駐車場で一人の女性から声をかけられた。「もしかしたらディ・アンクさんですか?チラシ持ってらっしゃったんでそうかなと。。。」はい、そうです、と応えたら「猫の保護活動をされていますよね?」と言
マフィン♀トライアルお申し込みが入っていましたがトライアル当日朝、結膜炎を再発してしまったことで希望者の先住猫さんが1才未満ということもあり断念されました。結膜炎は子猫の時は殆どの子が持っているのですが成猫になり免疫がしっかりしてくると感染することは少なくなります。当方の子猫たちは譲渡会後に数匹、結膜炎を再発してしまいました。恐らくストレスからだと思います。点眼薬などで治療をして回復しつつあります。また発症しなかった子猫たちもいます。ウィルス検査は陰性です。みんな人馴れしたよ
夕方はカイートの(去勢)術後検診でした。手術痕をチェックして消毒して終了。カイートは病院でも「お利巧さんだね」と褒められました。本当によゐこです。里親を下関市内或いは車で片道1時間以内位で探してます!見つからなければ、遠方に引き継ぐ予定なのですが移動が苦手だから出来るだけ近場で解決したいです。どうかよろしくお願いします!はなこみたいに市内で善い里親さん誰かいませんか?穏やかな性格で他の犬とも仲良くできます。推定年齢8~10歳くらいの去勢済みの男の子雑種中型犬、体重18~19
⭐多良と由良のその後報告⭐多良と由良は下関の多頭崩壊の80代の高齢者一人暮らしのおうちからセンターが保護して収容されたたくさんの猫達のうちの2匹でした。そこのうちで産まれた子猫6匹(多良、由良、サン、ラニ、くるりんそしてフジミ)は、全員状態が悪かったため、センターからディ・アンクに相談が来て6匹全員こちらでレスキューして治療を施しました。多良と由良は、猫風邪結膜炎が酷く、特に由良は鼻づまりが凄くて口呼吸でした。そのこともあって、食べることが難しかったみたいで痩せておりました。あのままセンター
下関市竹崎町グリーンモール内にある焼き肉どら様に募金箱とディ・アンクのパンフレットの設置をさせていただきました。どうぞよろしくお願い申し上げます!
⭐バニラのその後報告⭐バニラはセンターのミルボラさんが育てた4つ子の子猫の1匹でしたが、ひどい真菌症にかかってしまい、センターではなかなか治らず、崖っぷちとなり、私がSNSにて助けを呼びかけました。2024年のことでした。バニラは最後まで挙手がなく、シロキの預かりさんをかつてしていた方がシロキに似ているバニラに挙手をしてくれ同年7月に譲渡させていただきました。シロキの時はまだお子さんが小さくて里親にはなれなかったけど、今はお子さんも成長してバニラのお世話ができるようになったのでと里親にな
保護時に鼻が詰まっていて懸命に息をしたことで漏斗胸になってしまい肺炎も起こし呼吸が苦しいティラミスはまだ酸素室での保護が続いてます。投薬は本来ならこの月齢で飲ませられない抗生剤と気管支拡張剤等ですが、そんなことを言ってられない、本人は苦しくて仕方ない状態なので副作用等を覚悟で、今をなるべく楽にしてやるという方針で投薬治療を続けています。お薬がなくなったのでまた再診して処方されました。酸素室も同じく、酸素中毒等副作用は怖いのですがそんな事を言ってられる状態ではなく、入れておくしかない状