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https://archive.li/BK7im藤本俊介さんが2021年3月、4月にTwitter上で起こしたトラブルです。1.九州大学入学前にアカハラ問題に対して首を突っ込んできて被害者に対して誹謗中傷やデマ拡散を行い、アカハラ隠蔽を試みる(2021年3月29日)2.突然九大伊都キャンパスに対して放火予告ツイートをする(2021年4月7日)3.九州大学学務から呼び出されるが「処分される筋合いは微塵もないが九大ならやりかねんと思ってる」と自身が放火予告した自覚はなさそう(元々の記憶
55歳おっさんです。これは、小6の娘に残しておきたい話でもあります。「スマホは子供に必要なのか」このテーマで、AIとディベートしてみました。前回は“持たせる派”でしたが、今回は逆です。私は反対派、AIは推進派。立場を入れ替えて、徹底的に議論してみました。■AIの主張(持たせるべき理由)AIの主張はシンプルでした。スマホは現代の「読み・書き・そろばん」である。主なポイントは3つ。・脳が柔らかい時期にデジタルに慣れるべき・安全確保(連絡・GPS・SOS)として必要・好奇
3月ぐらいから、投稿が開いてしまった!けど、元気にしています。仕事は新学期を迎え、今年も頑張って英語を教えるつもり。今の体制で教え始めてざっと15年。今年はようやくまともに教えてる。今年から、週1回、すごく実力ある先生のところでバイトを始めました。先生が教えてる傍ら、生徒がやって来た大量の宿題の丸つけ。同じ教材を使って私も自分の教室で教えているから、すごい勉強になる。丸つけの傍らレッスンの様子も見られるし、こんなに生徒同士が切磋琢磨して頑張っていて、見ていて私も頑張ろう!と刺激になります。
はいどーも。ワテクシです。応援募集のお知らせです。高校生英語ディベート世界大会がケニアで行われます。日本代表5名の一人がboyの学校の生徒さんです。凄いことです。ご活躍を祈念いたしております。しかし、いかんせん開催国がケニア!遠い!直行便はありません。中東経由は時期的に使えないからヨーロッパ経由でしょう。予防接種だけでも20万円くらいかかるそうです。そこでクラウドファンディングが立ち上がりました。日本代表の皆さんが安心して活躍できるように応援を頂けるとありがたいです。もちろんワテク
私は本が大好きです。しかし、多読が必ずしもよいものとは思っていません。本を読んだら、それはどういうことなのかを考え、自分なりに思いを巡らせる過程こそが、本を読むこと以上に重要だと思っています。その原点は、学生時代に取り組んだ英語ディベートです。半年ごとに政治に関する同じ論題を議論しました。その間に、様々な本を読み、仲間と話し合い、他大学試合と重ねていく中で、分析が深まり、視点も多様化していきました。このような経験から、読んで考える姿勢を大切にしています。偏った本が多い、陰謀論者、と感じるかも
家庭内のゴタゴタについて、気がつくと、母親と自分自身、家族を守りたい一心で、協力しつつも、結局司令塔になって主体的に動いていた。周りに相談しつつ。母から頼られ、更に自分を犠牲にして、毎日の兄弟と力をあわせてつつ、結局フル稼働で動いていた。証拠資料を纏め、収集して、気が狂いそうになりながらも手探り状態でアクションを起こし、黒幕を止めようとするも、やり場の怒りに、粉叫して叫び出す位に我を無くした事が何度もあった。その過程で、少しずつ、ストレス耐性が頂点を超えたのかもしれない。一番の元凶にも、効
七田式アルファグループ、講師のAIです。ブログをご覧いただきありがとうございます。今日は小学生クラスの取り組みの1つ、ディベートから、作文の取り組みをお届けいたしますこのときの題材は、「いつも整理整頓をしたほうがいいかどうか」子供たちがそれぞれ、自分の意見を発表します。そのあと自分の意見に基づき、作文を書くのですが、こちらは2年生の作文。
「解決」ではなく「対話」に価値がある。先生を驚かせた娘のディベート的思考「いじめや嫌がらせをなくすには、どうすればいいか?」先日、娘っ子のクラスで行われたこの重いテーマの話し合いにおいて、娘っ子が放った一言がクラスの空気を変え、さらには担任の先生から自宅に驚きの連絡をいただくという出来事がありました。前記事で書いた大学主催の選抜制ディベート教室に通い始めてまだ日は浅いですが、彼女の中で「思考のパラダイムシフト」が確実に起きていることを確信したエピソードです。1.先生を驚かせた「メタ
30年振りぐらいに論破されたな。元気かな、瀬川君ロックマン1とかメトロイドとかFC版ドラクエ2とかクリアしてた、数少ないゲームで俺に完勝できる天才まずディベートを成立させることができる人間自体がそもそも激レアすぎる。全て論理的に話さなきゃまずディベート自体が成立しない論破王ひろゆきのがんばらないコミュ術(宝島SUGOI文庫)Amazon(アマゾン)134〜800円論破王決定戦:会話で無敵になる「ずるい」詭弁術Amazon(アマゾン)125円異世界ひろゆき
警察官じゃないのに警察署にはいっていって刑事のフリして50歳はすぎているのに、俺よりもスムーズに初見で凄まじい速度で解析して、現人神かでもね、イエス・キリストだってムハンマドだって仏様だって…知らない人はいるでしょ?とか完全に論破された凄すぎ何者?幼稚園から高校まで私立で大学だけ公立?意味わからん🤣どうやら大垣共立銀行を、刑事告訴することはできない模様でもね、民事の損害賠償は、控訴、上告までやるよ刑事罰があるのとないのでは天地の差なんだけどしゃーねー、民事で森口ただひろ、大垣共立銀行鏡島支
答えのない時代を生き抜く「知の統合」:モンテッソーリ教育とディベート教室が繋ぐ娘の成長変化の激しい現代社会において、子供たちに求められる力は「正解を素早く出す力」から「納得解を自ら構築する力」へとシフトしています。文部科学省が推進する「探求型学習」や、2020年度から順次施行されている新学習指導要領でも、「主体的・対話的で深い学び」が重視されているのは周知の通りです。そんな中、我が家の娘っ子が某大学で開催されている「小3〜小6対象のディベート教室」に通い始めました。この経験が、彼女がこれ
昨日timeleszの佐藤勝利さんと橋本将生さんがラジオに出ていて、とても面白かった。1番面白かったのはディベートの所だ。橋本さんは途中から出てくるのかなと思ったら、最初からお話してくれた。佐藤さんもずっと嬉しそうだ。また2人でラジオやってほしいなぁ。おかんはめちゃくちゃ元気が出た。
以前、奥さんのことをボロク◯に書いている人のブログを何回か読んだことがあります少し前におすすめに見覚えのあるタイトルがあったから読んでみたらやっぱり同じ人だった「嫁と仲が悪いです」だったかな…相変わらず奥さんの悪口三昧ク図、ク素と何度も汚い言葉で貶めているそんなに奥さんが憎いならさっさと別れればいいのにって思ってしまうまぁ、お子さんがまだ小学校の低学年みたいだから簡単に離婚はできないだろうし、奥さんの意思もあるし、様々な問題もあるから簡単に離婚もできないだろうけどねその人のブログに
以前『マッドマックスTV』で、ひろゆきさんとかまいたちの山内健司さんがディベート対決したことがありました。審査員たちはひろゆきさんの勝利と判断したんですが、実は山内さんの勝利に終わっていたんです。詳細を知りたくない方は、ぜったいにこの記事を読まないでください……。この記事を書いた私は……●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位●ライブドアブログの歴
あなたの暗闇を、一生モノの「地図」に変える。「どうして私だけ……」と出口のない迷路に迷い込んでいませんか?はじめまして。言葉のソムリエ・トヨです。私は、あなたが独りで抱え込んだネガティブな感情を「サーチライト」で照らし、明るく過ごすキッカケを作る専門家です。ドロドロした未整理のネガティブな感情を丁寧にろ過し、事実と本音に仕分けアナタが進むべき道を示します。私は、誰にでも寄り添うような優しい言葉は持ち合わせていません。自分のネガティブを誤魔化して手に入
武田信玄が残した言葉「戦は8割勝てば勝ち過ぎ」というものを多くの人が心に刻むべきです。今のアメリカのやり方を見ていると自分の都合を100%主張しているだけなのです。そこには少しの理性も感じられず面子と自分の利益だけを気にしている姿があるだけなのです。あれでディベート術と言われても、そんな高尚なものかと言いたくなります。あれから何を学ぶのでしょうか。子供が自分の都合だけを言うのと何が違うのでしょうか。あれではまるで昔の日本陸軍を見ているようです。ですからアメリカがイラン
娘っ子が掴み取った「椅子」:大学ディベートゼミ合格から紐解く、令和の教育戦略最近、大学の社会開放の一環として、小学生向けの高度な知の還元プログラムが増えています。そんな中、以前も書きましたが我が家の娘っ子が、某大学が主催する「1年間にわたる月1回のディベートゼミ」の選考を突破し、先日、初回の授業に行ってきました。かなりの倍率だったと聞きましたが、娘っ子がその「席」を確保できた背景には、これまでの彼女の歩みと、親としての環境づくりの一貫したストーリーがあったように感じます。今回は、娘っ
この度、ひばりが丘道場のK寧が環境省から表彰を受けて東久留米市へ表敬訪問に伺いました東久留米市長と記念撮影何で表彰を受けたのか!?エコキッズくるくるの活動での表彰✨✨何それ??ゴミ処理場にいって学んで作文を書いたりエコクッキングが脱炭素についてディベートを行ったりと!ゴミ減量、リサイクル工作、子供達が地球に優しい生活を学ぶ環境活動を行った功績です✨素晴らしい👍👍空手以外でも、普段の生活の中で社会貢献‼️これからも頑張って欲しい
41和敬静寂を出たあと、真木玲香はまっすぐ駅へ向かうことなく、ふと視界に入ったカフェに足を向けていた。ガラス張りの店内は、午後の光を柔らかく受け止めている。席に着き、コーヒーを頼む。それだけの動作さえ、どこか他人のもののように感じられた。「……」玲香は、ただ前を見ていた。思考が止まっているわけではない。むしろ、これまでにないほど静かに、しかし確かに何かが動いている。これまで、負けたことはなかった。ディベートでも、会議でも。論点を瞬時に見抜き、
複数の既存のAIを使って討論させたり,投票させたりするサービスが公開されたみたい。AIRoundtable|CompareAIModelsonAnyQuestion早速なので,トロッコ問題を討論させてみた。問いかけの文言はWikipediaのトロッコ問題の文言をコピペ。最大の6つのAIを使って討論した結果が以下の画像。以下はDeepLの翻訳AI円卓会議は、倫理学において最も苦渋を伴うジレンマの一つについて、極めて稀な、冷静な合意に達した。6つのモデルすべて
YouTube番組「議員のリアル」の撮影に行ってきました!今回は阪神間の若手市議8人で参加。撮影の内容が結構面白かった😆司会からテーマが出されたら、全員がホワイトボードに意見を書いて一斉公開。「○か✖️か」で札を上げてのディベートも。同じ「議員」でも、立場や地域によって意見がぜんぜん違う。その温度差がそのまま画面に出るのが、この番組の面白さだと思います。今日の動画が公開されたらまたお知らせしますね。以前に出演させてもらった分はすでに公開されているものもありますので、ぜひチャンネル
※今日の話は、該当者をぶっ飛ばしてしまうけど、おれ、全然怒ってないし、ムカついてもないからね。ただ、お尻の穴から生牡蠣が出てはいる。あのさ。笑。「頭がそんな良くない非ダイヤモンド」はええんよ。素直だから笑その代わり、洗脳されやすいし、人に騙されやすいし、利用されやすいから。そこは注意が必要だけど。笑。スピリチュアルとか、霊とか占いとか陰謀論とか目に見えない系はまじ気
この前次男嫁ちゃんから写真と動画が送られてきましたそこには春日和だったので公園でのんびり過ごしてきましたと、家族3人の仲のよい姿がありましたなんだかスゴい遊具を制覇できたと孫ちゃんのどや顔ボクはヤッタよーと言わんばかりのどや顔が私は大好きなんです孫ちゃん、一歩踏み出そうとする時私の手をギュと握ります不安だけど、やってみたいそんな気持ちの表れを私もギュと握り返して応援します息子たちを思い出すんです特に長男は、やれない訳じゃないけれどちょっと臆病で慎重でやれるま
英語ディベートの合宿に参加してきました!英語ディベートを始めて、気づけばもう4年。…と言うとしっかり続けているように聞こえますが、実際はオンラインで月に数回、やったりやらなかったりの“ゆる継続”です(笑)それでも思うのは、英語ディベートは本当に難しい、ということ。英語が難しいというより、「そもそも論理的に考えること」が難しいんですよね。しかも勝敗があるので、終わった後はだいたいこうなります。「もう無理かも…」「向いてないのでは…?」(あるあるです。)毎回しっかり落ち
【ディベートについての考察】エッセイ回ということで、今回のお題はディベート。今回の話は将棋関連の話とは少し離れる。あとで少し関係してくる予定。有名なテーマで『なんで人間を殺してはいけないの?』というものがある、当たり前だろ?で済ますとディベートにならないし意味がない。ディベートとはそういうものだ、最初から切り捨てないで、まず考えてみよう。そうすると何かがある。そもそも僕の考えとして、ディベートというものはある事柄に対して、意見や自分の考えを伝えあい、みんなに議論を聞いてもらい、ど
ども!ガムです!最近、なんかちょくちょくリベラルとかマルクスとかって言葉を見かけるようになったと思いません?おそらくは、ここのところダラダラ流しているyouTubeに登場する人が最近話題としてすることが多いのでしょう。率直に、なんだかとても懐かしい気持ちになります。そこでここのところの私がとても親しく会話させていただいている友人とダラダラと議論してみたので、そのダラダラぷりも一緒にメモっておこうかと思います。ええ、あえての上から目線で言わせてもらえれば最近特に成長が著しい、そう、Googl
2026年3月16日(月)の一句一遊にて、紅紫あやめのお便りが紹介されました。2月に参加した俳句甲子園フェスについてのお便りそのお便りは、こちら⬇️俳句甲子園フェスに行ってきました。今年は、投句審査を突破し、総当たり戦で1勝2敗、決勝戦には行くことはできませんでした。今回の大会で、勝つための方法論を駆使している話を聞きました。なんだか、寂しくなりました。いつき組の精神を大事にしながら、自分たちの作りたい作品で、のびのびと鑑賞をディベートする。それで勝ちを取りに行く。新しいディベートの戦
ディベート甲子園出場者やディベートをしている人はディベートスキルを誤った方向に使用してトラブルを起こさないように注意しましょう。ここでは青雲高校ディベート部の藤本俊介さん(九大法学部に2021年に進学)を例に書いていきます。藤本俊介さんは2021年3月29日にTwitter上にてアカハラ問題に部外者でありながら首を突っ込んできて数十回もツイートしてきました。藤本俊介さんは現実で起きたアカハラ問題をディベートの論題の論題と勘違いしたのか、被害者や発信者である私に粘着した結果ただのアカハラ二次加害
>東洋経済オンライン>「なぜ、日本がダメなのか」が、ようやくわかった>小幡績の意見・>12時間・>なぜ、日本はダメなのか。>それを「中央銀行ウィーク」の今週は考えさせられた。(略)>今回の主眼は、このような崩壊の前の凪のタイミングでの、金融政策決定会合の雰囲気が、日米であまりに違う、ということ、それはなぜか、そして、それがどういう意味を持つのか、ということを議論したい。>アメリカのFOMC(連邦公開市場委員会)後の、ジェローム・パウエ