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https://www.strava.com/activities/18486551117MorningRide|StravaViewmonjo'sRideonMay13,2026|Stravawww.strava.com↑ログ↑水越峠で今日はガーミンのパワメサイコンセットを借りて走った何回やってもガーミンのログがストラバに移行しない。返さんとあかんから時間切れで諦めたわとりあえずシェイクダウンって事で金剛山麓周回コース、90km弱で2100mの獲得標高パワ
↑鳴きだしたので交換しようと思う使うのはこちらレジンのチタンバックプレート採用パッドバイクに乗ってたので、意味もなく「チタン」って響きに惹かれるの(°_°)放熱フィン付きパッドより安いし、微妙に軽量化へ貢献してくれる。誤差の範囲レベルやけど(°_°)放熱フィンが付いてるやつはパッドの熱ダレと無縁に近いから、アルテグラとかデュラエースのローターに組み合わせると長ーい下り坂でも安定しまくった制動性を発揮してくれるけどそんな長い下り坂で走る予定がない(°_°)あとは強烈なブレーキを繰り
↑SL32ディスクを用意マビック好きなので(°_°)ついでに言えばハイトの高すぎるホイールは好まないのよ最近は超軽量リムを使ったハイトの高いホイールが流行りやけど・・・個人的にはレーシングゼロカーボン(フルクラム)とかSL32もしくはSLR32あたりの40mm以下なハイトが好き50mmくらいになったら強く踏み込んだ時の加速感は良いし速度が乗っている時の巡行性も高くて楽やけど・・・性能が上振り(高速側)なホイールって坂道が微妙に重いって感じるからローハイトリムを好む人も一定数存在するん
感覚的な現象やから言語化するのが難しいんやけど・・・ブレーキパッドやタイヤと空気圧、チューブレスかチューブ入りか、タイヤの幅とメーカーも影響してくるブレーキタッチカチッとしたレバータッチなのか、どこか柔らかい感覚なのか?みたいな差が出るのよ特に油圧ディスクでスルーアクスル採用車だと分かりやすいそのブレーキタッチって話の中で「強くブレーキをかけたらハンドルが左に取られる感覚がある」って事が稀にある厳密に言えば右ブレーキ、つまり前ブレーキを強く操作した時やけどね通常なら右ブレーキを強く握
↑傷が入ってるけど、いわゆる「カジリ付き」ってやつ↑ネジ山側に傷があるんやけど、このアクスルはリア用=ドライブ側に傷があるのよ締め付け不足が原因かもしれないし、ハブかフレーム側の剛性不足でも同じように傷が入る組み付ける前に薄くグリスを塗布しておけば傷はマシやったかもしれんけど、いずれにせよ音なりは発生したやろうね後輩の使ってたアクスルで装着車はカーボンディスクロード。中国製のフレームやったホイールはボントレガーのrslやったから、フレーム側の根性不足やろうねクイック式やった時は分かり
3/7の長野市南部の夜明け前はみぞれっぽい土砂降りな時もあったけど、6時頃にはピタッと止んだ。北部県境のチョイ標高が高い所では雪だった模様。戸狩温泉スキー場のLiveカメラも上の方では雪だったみたい。明日、シーズンラストのつもりでスノースクートしに行くかと…ーーーーーーーさて、さて、さて、ロードバイクを冬眠から覚ますついでに昨年末に組んだホイールにタイヤを組んじゃうかと。すぐにレースに出るわけじゃないけどね…過去記事『冬の夜長な年末の恒例行事になってるホイー
アサヒサイクルの入門用ロードレーサーが入荷しました。アサヒサイクルのスポーツ車ブランド・UNIZE(ユナイズ)から出ているAVIS(アヴィスだそうです。エイヴィスだとレンタカーみたいだから?)です。ロックバイクスの西山直人氏の監修で、サイズは480と520が有り、色はバーガンディーと艶消しブラックの二種類のみ。アルミフレーム(フロントフォークもアルミ)。11.6kg(480)とちょっと重め。シートステーのシートチューブ取り付け位置が下がっていてTTバイク(エアロバイク)風でなかなか格好良
↑前後ともにチタンアクスルに交換剛性感が増すと信じてる(°_°)最近はカーボン製のアクスルもあるけど、高すぎて買う気にならない・・・↑サイコンマウントも付けておいたサイコンは安いやつ速度と現在時刻と走行距離さえ分かればいいのよ一応ストラバと連携可能なタイプにしておいたから、走行ログは取れるはず来週は半年ぶりの自転車トレーニング予定お馴染みコースのグリーンロード金剛山へ行くつもりやけど天気予報が↑火曜は雨らしいこれ水曜日になっても路面が乾かないパターンじゃなかろうか?ウェッテ
↑組み上がったRP9さんコンポはR8170、油圧ディスクの電動12速フロント52-36でリアが11-34tの組み合わせ山も平地も行けるオールラウンダーなギア比にしてるBBはプレスフィットではなくトーケンのニンジャTOKENNinjaLiteBBBB4124PS[DBB4124PS-BKTK]ブラックbb86Amazon(アマゾン)↑これを使ってるプレスフィットBBってメンテナンスが面倒なので・・・タイヤはグッドイヤーイーグルF1のチューブレスレディパナソニック
↑置き場がないから吊り下げてるまだ変速調整もしてないし、ブレーキオイルも入ってないなんとなく部品を組みつけただけ↑オプションのダイレクトマウントハンガーがこれ何がダイレクトかって言うと↑白丸がディレイラーハンガーに取り付けてる部分で、赤丸がディレイラーにくっついてる「サポート軸プレート」って金具従来のディレイラーハンガーにシャドーRDを取り付けたら「稼働部が二箇所」になってるのよそれをダイレクトマウントに変更したら赤丸の部分がハンガー取付部に変わるから余計な稼働部が減る=変速レスポ
↑ハンドルポストが届いた=部品が揃ったからぼちぼち組み立て↑オプションのダイレクトマウントハンガーも取り付けて↑前後ブレーキホースを通して左右STIの取り付けたdi2の通信ケーブルを通すのは手間がかかるから明日以降の予定とは言えマラソンが近づいてるから完成は今月中かなぁ今のところ体調も半殺し程度で致命傷に至ってないこのまま致命傷にならなければいいなーって祈ってる(°_°)
カデックスのホイールを買った後輩が、以前使ってたホイールを貸してくれた中華ホイールで聞いたことのないメーカーのやつ40mmハイトで前後セット重量が1100gくらいなんやってディープまで言わんけど、それなりのリムハイトで1100gって軽いなー、なんて言いながら試乗したカデックスはクッソ硬かった。踏んだ瞬間にグッと前に進む感じが素晴らしかった1100gのホイール、なんか頼りない(°_°)ペダルを強く踏み込むとリムが捻れてる感覚というか、1テンポ遅れてから進むような感覚というか軽いギアで
クリスマスの25日にシーラントをぶち込んで二週間エア漏れは無く、厚手の低下もほぼ無い感じチューブレスレディってシーラントを入れても圧の低下はチューブより早いって思ってたんやけど、そのあたりはシーラントの量が影響するんやろうなとりあえず規定量というか目安量の倍くらい入れたら効果抜群って感じ馴染んだら余分を抜き取って規定量くらいに調整するつもりやけど、抜いたシーラントは捨てるしかないから無駄にしてしまった、と思わなくもない(°_°)シーラントの原料が水性ラテックスというか、ゴム樹脂水溶液が
皆さん、ギリギリこんにちはご覧いただき、ありがとうございますいやーものすごい風ですねクルマに乗って停まってるのに、ビュービューとあおられてゆらゆら動くほどでしたが、皆さんは、いかがお過ごしでしたか今月のスケジュールはコチラですバイシクルセオも、セオサイクルも、一緒に働いてくださるスタッフ大募集してます当店は、正社員も、バイトもパートも募集していて、特に、一緒に店を切り盛りしていきたいという方や、
皆さん、こんばんはご覧いただき、ありがとうございますカクシカで、月曜と水曜、ブリヂストンアンカーの本拠地へ報道されたばかりのHPCJC仕様のレヴォーグあったり、いよいよ退職間近のレジェンドFさんとお話しできたりして、お邪魔したかいがありましたが、皆さんは、いかがお過ごしでしたか今月のスケジュールはコチラですバイシクルセオも、セオサイクルも、一緒に働いてくださるスタッフ大募集してます当店は、正社
さて、さて、さて、ホイール組の続き②で。ホイール組みをする際のスポーク長を算出するために、リムのERD(有効リム直径)ってのを測定しなきゃならない。(以後画像は作業順ではなくバラバラだけど)そして、今回のリムはニップルホールレスの為、先にニップルを通しとかないと組みにくい。そのためネオジム磁石を使う方法で(右側の細いのが磁石)磁石に薄い両面テープを巻いてニップルと合体コレをリムのバルブ穴から入れて、目的のニップル穴には適当な鉄の棒を入れ(今回はヘ
さて、さて、さて、稲城クロスが終了し、『年末年始でスノースクートしたいからスノースクートの組み立てをー』と思ったけど、スキー場には全然雪が無い(在ったけどここ最近気温高めで雪じゃなくて雨が降ったりした)んで、ドカンと一発降らないとスキー場も厳しいっぽいな…スノースクート組立は後にして、稲城クロスで走った車体の方のメンテをやっちゃうかと。-------稲城は雨にならなかったけど、当日の関西シクロクロスの方はドロドロだったそうで(相変わらずどんだけ超強力な雨男、雨女が居る
私はシマノを選んだけど、スラムやカンパニョーロは完全ワイヤレスな変速システムになってるシマノはセミワイヤレスとでも言うのか、ディレイラー駆動用バッテリーをシートポストに内蔵して前後ディレイラーに有線接続で、STIとディレイラー間は無線接続ってシステムになってる。9270・8170・7170のグループは9170以前のモデルはSTIとディレイラー間も有線接続やったから組み立ても面倒やった(°_°)組み立てとか移植って観点から言えばスラムやカンパニョーロの完全ワイヤレスシステムの方が楽でいい
シマノかDTスイスのスルーアクスルやったら問題無いけど、それ以外のアクスルを使うと異音のトラブルが発生する事がある単純にアクスルの剛性不足が原因やと思うけどねシマノのアクスルでも思いっきり踏み込んだら異音が出る時もあるんやけど、その時は締め付け不足って事が多いで、異音に多いのは「踏み込むと鳴るブレーキの引きずり音」でいわゆるシャリシャリ音と、パキパキといった歪み音の二つ鬱陶しい事にアクスル表記は直径12mm(mtbは15mmもある)やのに、マイクロメーターで計ると0.01mmとか0.0
フォークも届いたまだ小物が揃わず、コンポも手配したけど入荷待ちR8170(アルテグラdi2)で52-36の11-34って組み合わせフロントは今までのコンパクトを選ばず、ノーマルにしておいたかわりにロー34tをチョイス年内に組み上げられるのか?なんて考えてるけど、冷え込んできたら大阪マラソンに向けて本格的なトレーニングを始めるから、完成してもデビュー戦は来年の春になるような気がする(°_°)
↑必要な付属品リストえー、先月のアンカー新商品発表会で「俺もRP9に乗りたいんや!でも予算が組めない!!なんとかして(;;)」って泣きついたのよ結果、なんとかしてくれたフレームセットがありえない価格!これで来年以降は各種イベントにRP9で参加できる!とにかく急いでコンポとか用意せねばならぬ!7170(105)か8170(アルテグラ)で悩んでるけど9270(デュラエース)?そんな予算組めるわけがない(°_°)とりあえず組み上がったらパワメを借りて車体側が乗り手に求めるパワー
さて、さて、さて、9月も終わりで次のシクロクロスのレースは10/12(日)の『CCM第2戦上山田ラウンド』。上山田は家から車で30分かからず現着できる地元開催。(だからと言って得意なコースってワケは全くなくて…)※普段は公園敷地の為、練習走行は出来ないそして今までは雪が舞ったりする気温の12月アタマ頃に開催されてたけど、今シーズンは10月開催。ここが一番の変更点になるのかな?-------もう再来週に本番って事になるんで、車体の方でブレーキパッドの清掃をやっ
皆さん、こんにちはご覧いただき、ありがとうございますずいぶん涼しい朝で、Q36.5のワンピだけだとうすら寒かったです……が、走ってると快適色んなウェアを使って体温調整が必要な季節になりつつあるなと思いましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか今月のスケジュールはコチラです10月4日(土)or5日(日)に開催の「第4回かわロゲ2025」当店、臨時休業しますがチェックポイントになってます
チャオ~、コンニチハ('◇')ゞ本日7月20日(日)と明日21日(月/祝)は日曜・祝日営業時間の<11:00~18:00>となります。皆さまのご来店お待ちしております。【<周年特価>シクロ&ロード用アルミホイールALEXRIMSCXD4最大40%オフ!!の巻】本日のナーリーブログは、周年記念特価をご紹介します。今回周年記念で特価となる商品は・・・、【ALEXRIMSCXD4ホイールセット】になります。1セット限定特価となりますので、気になられたお客様はお早めに・・・ご検討よろし
7月12日(日)⛅️の日記グロータックの機械式キャリパーEqualで組んだアルマーディスクですが以前のブログにも何度か書いてますが走行中にブレーキの遊びが大きくなりレバーがハンドルに当たってしまいブレーキが効かなくなってしまうという問題が有り毎回すき間調整が必要なのとライド中も途中で一回はパットのすき間調整をしなくてはいけません!これは振動によるパット調整ネジの緩みが原因と思われ実際ネットを調べてみると他にも同じ症状を訴えている記事も有りますそれにEqualの補修パーツリストを
記憶が定かじゃないけど、RP9の発表会で「競輪選手は瞬間的に2000wくらいのパワーを出す。それにも対応できるフレームとなっている」って説明があったような気がするだから前提というか、RP9の性能を感じるための条件は「脚力のある人」になってしまうと思う曲解やけど、軽量級のクライマータイプの人だと扱いにくいというか真価が分からないと感じるんじゃなかろうか私がRP9にちらっと乗って、自身の所有するRS8はペダル入力したエネルギーをどこかで無駄にして後輪へ出力していたかって感じたのよ推進力解析装
↑RP9が届いた明日に向けてロングライドな装備サドルバッグ・スペアチューブ・タイヤレバー・ボトルケージ・フレームポンプ・gpsサイコンと前後ライトをくっ付けたついでにゲル入りサドルカバーもハイエンドモデルにサドルカバーってクソ外道やと思いつつもお尻保護を優先よポジション?サドル高を合わせました!以上!!って状態でロングライドやもんカバーが無けりゃ不幸な未来が見えるわ(°_°)装備品はペダルを含めてRL6Dから移植コンポがR8170=油圧ディスクの電動12sになってるから、動作確
さて、さて、さて、シマノから新しい変速システムが出ましたね。自転車の未来を切り拓く、自己給電オートマチック変速シマノQ’AUTO誕生-フラットバーとドロップバーに対応シマノが自己給電の自動変速システムQ’AUTO(クォート)を発表。フリーハブに内蔵されたダイナモによって発電し、速度や傾斜、ケイデンスをもとにワイヤレスDI2リアディレイラーを自動変速させる革新的な技術だ。バッテリーを必要としない自動変速システムのQ’AUTO(c)シマノwww.cyclowired.jpQ’A
さて、さて、さて、シクロクロスで使ってる車体のA/1の再組立が終わったけれど、『どうせやるならこのまま練習用のホイールもメンテやっちゃうか…』と。-------まずフロントリムはDTスイスのRR421dbでリム内幅20㎜の(今時では)ナローなリムになりますが、エア圧2barの状態でタイヤ幅を測ると、32.75㎜でシクロクロス規定のタイヤ幅33㎜以内ってのにギリギリ。これは自分は練習用って事で、ターマック(舗装路)を2.3~2.5barの入れ気味にして走っとい
↑アルミフレームカーボンフォークのディスクロードなRL6D私号は当初のホイールDTスイスp1800splinedb23(アルミクリンチャー)からスコープのR4D(カーボンクリンチャー)に変更してる↑こっちがカーボンロードのRS8で、ホイールがマビックのコスミックプロカーボンSLに変更してるRL6Dはアルミフレームらしからぬ柔らかい乗り心地を生み出すフレームワークのおかげで「突き上げ感」を緩和していて、そこに28cのタイヤを組み合わせているから路面の細い振動も吸収してくれるただ、ペダ