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暑い日が続く中、お送りしているホット・ソング特集。今回はこの特集、最も新しい曲をピックアップ。テンプルズの登場です。イングランド出身のサイケデリック・バンド。12年にシングルで、14年にアルバムでデビュー。この時代にこんなサウンドを聴かせてくれるありがたいバンドです。この曲は19年に発表した3rdアルバムに収録されたオープニングにしてアルバム・タイトル・ナンバー。時代の彼方から流れて来るようでありながら、新鮮さを感じるサウンドです。from"HotMotio
ストレンジ・ソング特集、一気に10年代のバンドです。今回はテンプルズの曲をピックアップいたしました。イングランド中部のノーサンプトンシャー州のケタリングという町出身の4人組。12年に結成され、12年にシングルで、14年にアルバムでデビューを果たしています。そんな彼らが17年に発表した2ndアルバムの収録曲。アルバムのラスト・ナンバーです。「こんな時代にありがとう」と言いたくなるようなサイケデリックなサウンドで、デビュー時から注目してましたが、この2ndアルバムでも、そ
年末恒例の23年の曲特集、昨日から始まっております。今回はテンプルズのナンバーをピックアップしました。イングランドはケタリsング出身の4人組バンド。この時代にありがとうと言いたくなるサイケデリックなサウンドで、14年にデビュー。今年4年ぶりとなる4枚目のアルバムを発表しました。なんと、プロデュースはショーン・オノ・レノン。この新作から最初のシングル・カットとなったのがこの曲。ほんと時代の彼方から聞こえてくるような浮遊感のあるサウンドが印象的でした。5月にご紹介して
UKの現代サイケデリック・ロック・バンド、テンプルズが4年ぶりとなる4枚目のアルバムを発表しました。今回もこんな時代にありがとう!と思わず叫んでしまう、コテコテのサイケなサウンドを聴かせてくれました。Exotico/Temples23年発表12年にロンドンの北100kmにあるケタリングで結成された4人組バンド。12年にシングルで、14年にアルバムでデビューを果たし、デビュー・アルバムはUKアルバム・チャートで7位に入るヒットとなりました。その後も順調にアルバムを発表し、当ブログの年
朝まで生テレビを見ていてウクライナ戦争の色々な角度からの見方の違いを考えさせられましたクリミアの人たちの多くはロシアが攻め入った時に花火を上げて祝福したのだとクリミアはロシア人の方が多くなっていた結果だと思う2014年のロシア併合の選挙が正しい選択であったのかどうかは分かりません【クリミア危機】ロシアがクリミア併合した理由をわかりやすく解説しますこちらの動画はウクライナのクリミアがロシアに併合された経緯や理由について詳細に解説した動画です。ウクライナやロシア、クリミアの歴史
HotMotion/Temples(2019年)現代のサイケデリック・ロックバンドの新譜.今の時代にもこんな音を奏でるバンドがいるのだなあ.ちょっとT.REXぽくもあり、なかなかよいですね
10年代の曲特集第2弾も、後半戦に入っております。今回は、10年代デビュー組の一角。この時代にサケデリック・ロックを蘇らせたテンプルズの登場です。ロンドンから北へ100kmちょっと行った所にあるケタリングで12年に結成されました。14年にデビュー・アルバムを発表し、UKアルバム・チャートでベスト10に入るヒットとなりました。この曲は、デビュー・アルバムのオープニングに収録された曲で、デビュー・シングルともなりました。映像を観てると、デビュー当時のピンク・フロイドを思
「テンプルズその2」テンプルズは、英国のミッドランド出身の有名なロック・グループです。日本でも有名です。デビューアルバム「サン・ストラクチャーズ」は、日本でも大ヒットしました。ヴォルケーノ:「ヴォルケーノ」は、2017年に発売されたセカンド・アルバムです。2017年に発売された輸入盤CDを購入しました。すばらしい。CD:「サートンリー」「オール・ジョイン・イン」「アイ・ウォナ・ビー・ユア・ミラー」「オー・ザ・サビアー」「ボーン・イントゥ・ザ・サンセット」「ハウ・
「テンプルズその1」テンプルズは、英国のミッドランド出身の有名なロック・グループです。日本でも有名です。デビューアルバム「サン・ストラクチャーズ」は、日本でも大ヒットしました。サン・ストラクチャーズ:「サン・ストラクチャーズ」は、2014年に発売されたデビュー・アルバムです。2014年に発売された輸入盤CDを購入しました。すばらしい。CD:「シェルター・ソング」「サン・ストラクチャーズ」「ザ・ゴールデン・スローン」「キープ・イン・ザ・ダーク」「メスメライズ」「ム
19年の曲特集、なんとか年内に終わるよう週末もしっかりアップしていきたいと思います。本日は、UKのサイケデリック・バンド、テンプルズの登場です。12年に結成され、14年にデビュー。現代にサイケなサウンドを蘇らせ、個人的にはとっても気に入っている若手です。今年、3枚目のアルバムを発表。相変わらずのサイケ・サウンドで、今年後半は、かなりのヘビロテでした。その中から浮遊感たっぷりのこの曲をピックアップいたしました。from"HotMotion"(2019)
本当に久々の新譜紹介です。8月のトム・ヨーク以来となります。今年は、それなりに新譜を購入しているのですが、なかなか記事にできず、この「ニュー・リリース」の書庫、今年ようやく5枚目です。この時代に、もろサイケデリックなサウンドを聴かせるUKバンド、テンプルズの3枚目のアルバムが届けられました。HotMotion/Temples2019年発表イングランド中部の内陸部にあるケタリングという街で12年に結成されたバンド。14年にアルバム・デビューを果たし、60年代を思わせるサイ
皆さん、こんばんは(^O^)/2月21日の水曜日、テンプルズの大和七福八宝めぐり第3弾に参加させていただきましたテンプルズとは、寺社仏閣をチャリで巡る人達の集まりのこと(だと思います)。大和七福八宝めぐりについては、こちらを大和七福八宝めぐり簡単に言うと、奈良県のお寺や神社を全部で八つお参りするものです。グループラインのノートにアップされてたのは知ってたのですが、第1弾が平日開催のため参加できず、そのまま放置していました。勝手に平日開催と思い込んでいたため、土曜日に開催された第2弾に
今年もよろしくお願いします。新年一発目は恒例の前年ベストアルバム発表。①VOLCANO/TEMPLES10年代組の中では一推しのバンド、テンプルズの3年ぶり2枚目。じっくり腰を据えて作ったのがうかがえる良作。フジロックでもオザケンの裏で健闘して評価もよかったようです。TEMPLES-Certainty②ASYOUWERE/LIAMGALLAGHERオアシスのことを語るといつもグチっぽくなるけど、リアムも「自分は歌うだけ」って決めつけずに、ソロキャリアを見据え
こんばんは~今日は身体検査の日身長、まだ伸びてる?だったらいいんですけどーーーって怖いですよ伸びていたら(笑)▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日は、大掃除が気になりながら、、、ちょっと所用で出かけていました写真だけどうぞオヤスミソングはみきさん1押しのテンプルズ曲を聴いてみましょうかUKロックですTemples-Certaintyでは皆さま
いやーーもー冬やん風邪ひかないようにしなきゃ!金曜はこれ!HUFのパーティー行ったよーんライブペイントもしてくれてて見てるの楽しかった!(靴下買うてしもた。)そんで最近ゲットした音源リアムの新譜とーームラマサの新譜ーーと!テンプルズーーリアムはもうoasisの時の勢いは少なくなったけど伝わるものあるし和訳みるとなお良いね僕のヒーローですわムラマサはびっくりするくらい気持ちいいみんな聞いて!おすすめほんと。テンプルズは好きです。はい。ええ。アナログリスナー
(海外在住、北米某国)久しぶりにライブに行ってきました近頃は、ちょっと興味深いのはフェスにしか出ないことが多く、フェスは疲れるので避けたい人wとしては単独のライブだったので、、まあ行ってみるかとこれがツアーバス??テンプルズの北米ツアーまず前座がVinylWilliamsでした。ピグの音楽フロアでは数年前ですがJさんあたりがかけていた米西海岸のバンドですね。VinylWilliams-Allaz(LiveonKEXP)この、微
16年ぶりに行ってきましたSUMMERSONIC。ご存じかと思いますが、8月の土日に行なわれる、東京と大阪で出演者が交互に出る(片方だけのアクトもあり)形の夏フェス。今回は21日の日曜日のチケットをゲット。前回の2000年は第一回のサマソニだったんですが、場所は富士急ハイランドの奥の方、世界最大級のジェットコースター・フジヤマやユニークなお化け屋敷を横目にけっこう歩いた記憶があります。山梨の山奥はさすがに交通の便が悪くて不評だったんでしょう、2回目からは今の幕張に定着したわけですが、当
Temples-SunStructures/2014TEMPLES/SUNSTRUCTURES/2014年作品イギリスはミッドランズ出身の4人組、サイケデリック・ロック・グループ、テンプルズの、2014年2月に日本先行発売されたデビューアルバム『サン・ストラクチャーズ』より、「サン・ストラクチャーズ」、「シェルター・ソング」「ザ・ゴールデン・スローン」の3曲をご紹介させていただきます。ShelterSong/2014TheGolden