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韓国映画「テロ、ライブ」を原作とする阿部寛主演の「ショウタイムセブン」を見た。人気テレビ報道番組「ショウタイムセブン」を賄賂をもらった疑惑で降板したキャスター折本(阿部寛)が担当しているラジオ番組にリスナーから爆破予告の電話がかかってくる。一笑にふした折本だったが、爆破は実際に起こる。再度かかってきた犯人からの電話に、ショウタイムセブンの生放送で犯人のメッセージを伝えることを提案し、プロデューサーの東海林(吉田鋼太郎)に自分が担当することを条件に接触する。ショウタイムセブ
ラジオパーソナリティをしてる阿部寛のラジオに変な電話がかかってきた時にピンと来た、やっぱりこの映画ショウタイムセブンは、この前見た韓国映画のテロライブて映画の日本版だ、だとすると面白くなりそうだ、韓国映画のテロライブも犯人は国に黙殺された自分の父親の無念を晴らす為に、ビルやスタジオにも爆弾を仕掛けていてちょっとあり得ない展開で進んでいく、犯人と電話でやり取りしながら展開していくのも斬新だ、そして犯人の男の目的が国の総理大臣に謝罪をさせる事というのも韓国映画と同じだ、今回の映画ショウタイムセブンで
見た映画の記事が間に合っていません…でも、面白いものはほぼなく・・・とりあえずの記録。胸騒ぎ北欧ホラー。何も知識を入れないで見て欲しいです。この夫婦に対して言いたい。「自分の直感を信じろ」ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ(ネタバレ有り)すっごく、すっごく、すっごく楽しみしたのになんじゃこりゃ~~~~~これは、酷すぎますなぜ、ミュージカルにしてしまったスターウォーズ最後のジェダイこちらも、すっごく、すっごく、すっごく楽しみしたのにスターウォーズとい
この前…昔見た事があったけど裏覚えだったから久しぶりに見てみた。お〜Σ(゚д゚;)めっちゃ面白い〜。ずーっとラジオのスタジオ中だけの話だけどとにかく最初っから緊張感が半端ない〜話もとにかくスピーディで飽きることなく最後までハラハラドキドキしながら見たわ…。韓国ドラマや映画ってやっぱり面白いわ〜⸜(*॑˘॑*)⸝この「テロライブ」のリメイク版もあったから数日後見てみた〜ヽ(*'▽'*)ノリメイクか〜って思ったけど阿部ちゃんだし…話の流れは一緒だ
「マズル刑事、俺たちが見て結構良かった韓国映画の「テロライブ」のリメイクらしいっすけど、まああの面白さには及ばないっすよねえ」「昔すぎてもうあんまり覚えてないけどもう一回本家を見たくなってきたな」「本家ってそそるっすよね。美味しそうっすもんね、本家がつくと」「なんの話だよ!阿部寛演じる、元人気キャスター折本眞之輔のラジオの生放送に爆破予告の電話。やれるならやってみろと挑発した直後発電所で爆破事件が起こるんだな」「でも折本は閃くっす!これは左遷される前に自分が
キム・ダミ主演他。人工知能研究員のアンナ(キム・ダミ)は、息子ジャインの声で目を覚ます。家の中でゴーグルを着け、泳ぎに行こうとまだ眠そうなアンナに訴えるジャイン。それはいつもと変わらない一日の始まり・・・の、はずだった。記録的な洪水により、あっという間にマンションの2階までが冠水。アンナたちが暮らす3階の部屋にも水が押し寄せてくる。すぐに荷物をまとめ、ジャインを背に避難を開始したアンナ。しかし、パニックになった住民たちによって行く手を阻まれる。そんな親子の救助に、謎の男ヒジョ(パク・ヘス)が
〈サスペンス〉監督:キム・ビョンウ出演:ハ・ジョンウ、イ・ギョンヨン『ショウタイムセブン』も良かったけど、(オリジナルの)こちらもかなり面白いよ。ハ・ジョンウさんっていうだけで、だいぶハードルが上がってしまうけれど。大丈夫でした。緊迫感とスピード感があって。最後まで楽しめたわ。イ・ギョンヨンさん演じる所長のクソっぷりが印象深かった。クズ中のクズです。気持ち良い程。ギョンヨンさんて本当に色んな映画で観るけど。どんなタイプの役をやっても良い感じですね。重みのある演技で
映画『ショウタイムセブン』劇場公開日:2025年2月7日98分《作品紹介》2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンススリラー。《あらすじ》国民的報道番組「ショウタイム7」の人気キャスターとして活躍するも、ラジオ局に左遷された折本眞之輔(阿部寛)。ある日ラジオ番組の生放送中に爆破予告の脅迫電話を受け、いたずら電話だと軽くあしらった直後に爆破テロ事件が起きる。電話の相
↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●2025/2/72025/10/1監督・脚本渡辺一貴原作韓国映画「テロ、ライブ」音楽照井順政主題歌HumanFactory-電造人間-/Perfume出演折本眞之輔/阿部寛安積征哉/竜星涼結城千晴/生見愛瑠矢吹一平/前原瑞樹頓宮豊-平原テツ兼子健祐/内山昂輝(声の出演)ラジオスタッフ/小澤雄志記者/野川慧水
映画『テロ,ライブ』劇場公開日:2014年8月30日98分原題または英題TheTerrorLive《作品紹介》「チェイサー」のハ・ジョンウが、電話越しにテロリストとの息詰まる攻防を繰り広げるキャスターに扮し、視聴率獲得を重視するメディアのモラルを問い掛ける、韓国発のサスペンススリラー。《あらすじ》国民的アナウンサーとして活躍していたが、ある不祥事でテレビ局からラジオ局へ飛ばされてしまったユン・ヨンファ(ハ・ジョンウ)。ある朝、生放送中の彼の番組に脅迫電話がかかってくる。イタズ
韓国映画「テロ、ライブ」を見ました。ラジオの生放送中、リスナーからの電話で爆弾予告を受けたキャスターが、TV復帰をかけてテロリストとの会話を生中継する話でした。登場人物主人公含めほとんどゲスくてイライラしながらも緊迫感があり、テンポもよくおもしろかった。橋の爆破や橋が海に落ちるシーン、ビルの爆破の映像がよき。オチはめっちゃモヤっとしたけど、愛する人も亡くなったし、逮捕される道しかないならしゃあないのかなぁ…
みなさーーん引き寄せ効果、って信じてますか?私は結構信じてますなのでいつも楽しいことや美味しいもののことを考えるようにしてますあえて、なんですあえて笑そんな私ですが今日は不思議な引き寄せがありました今日も今日とて外は茹だるような暑さこんな休日はお家映画に決定、とまずは新作のランキングに入っていた【ショウタイムセブン】を見ました阿部寛さんが主演でドラマ【キャスター】の続編かと思っていたのですが、全く無関係なんですねあらすじは生放送中にかかってきたリスナーからの電
テレビ東京午後ロード録画視聴90分の戦慄、爆弾テロの生々しい衝撃を独占生中継、息詰まる攻防を描く。テロリストがリポーターに交渉電話する話で面白かった。韓国らしい映画
2025.6.13WOWOWにて劇場公開日:2024年9月6日面白かったです。この手のアフガン、レバノンでの外交官が活躍する韓国映画は、スカは無いのではないかと思うほど面白いです。当然脚本もいいのでしょう。今回は、実際に起きた韓国人拉致事件を基にしているということです。今回の主演は、ハ・ジョンウさんと、チュ・ジフンさんの二人。ハ・ジョンウさんは出だしの様子を見ているだけで、「ダイ・ハード」のブルースウイルス並みの災難を背負うって行くオーラが満載で期待大です。「テロ,ライブ」のビル
#おうちシネマ#ショウタイムセブンAmazonプライムやはりあまりヒットしなかった映画の配信は早い韓国映画のリメイクだが、規模は小さくなっている。オリジナルはラストにスペクタクルな見せ場があるのだが、、この映画にそれは無くて正直ガッカリと言うところ。テロ,ライブ『テロ,ライブ容赦無き韓国映画』チャンネルNECOにて評判だった韓国映画をやっと見ました。一言で言えば凄い映画でした!眼鏡姿は古館さんにも見える、テレビの花形キャスターからワケありでラジオに…ameblo.jpネトフリ
1週間家のことで駆けずり回ってやっと週末約3週間ぶりの映画鑑賞韓国映画「テロ、ライブ」の日本リメイク版があまぷらで配信はじまったから観たショウタイムセブンある日の午後7時。ラジオ番組に1本の電話がかかって来た直後、発電所が爆破される。電話をかけてきた謎の男は、元人気キャスターの折本眞之輔を交渉人に指定する。突然訪れた危機を番組復帰の足がかりにしようと目論む折本は、犯人との生中継を強行する。えっと・・・そもそもの話、
【amazonprime】ショウタイムセブン☆☆☆阿部寛主演のポリティカル・サスペンス1がアマプラで見放題配信開始!元は人気ニュース番組『ショウタイムセブン』のメインキャスターであった折本(阿部寛)は3か月前に分け合って降板し、ラジオ番組のMCに落ちぶれていた。そんなある日、折本のラジオ番組に爆破予告の電話が入る。虚言と思い電話を切る折本だが、直後に予告通り火力発電所で爆発が起こった。一連の会話を録音していた折本は「ショウタイムセブン」へ返り咲く千載一遇のチャンスと行動を起こすが
監督:渡辺一貴出演:阿部寛竜星涼テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。韓国映画「テロ,ライブ」にオリジナルを盛り込みながらリメイク。午後7時、ラジオ局に電話が入り、直後に発電所で爆破が起こる。電話の男は交渉人に、ラジオ局に左遷されたニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター折本を指名。番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、犯人との生中継を強行。しかし、スタジオにも爆弾が設置されていた。自身の
先月の映画鑑賞🎦5本目もイオンシネマにて。はしご鑑賞です。SHOWTIME7〜ショウタイムセブン〜こちらもミッドランドの画面を📸✨️(笑)ミッドランドでは、発券機のところでPRしてました。7つの謎を意識して観ると良いかも☺️無料情報誌からチラシ予告動画等主題歌は、パフュームPerfume/HumanFactoryこの衣装とPerfumeいつ出てくるのか…焦らして焦らしてから…出てきました今放送中のドラマキャスター阿部ちゃんがキャスターで、同じようなタイ
テロ,ライブ2013年韓国英題:THETERROR,LIVE監督:キム・ビョンウ脚本:キム・ビョンウ製作:イ・チュニョン出演:ハ・ジョンウ(ユン・ヨンファ)、イ・ギョンヨン(チャ報道局長)、チョン・ヘジン(パク・ジョンミン主任)、イ・デビッド(パク・シヌ)、キム・ソジン(イ・ジス)、キム・ホンパ(ジュ長官)、チェ・ドンムンほか撮影:ピョン・ボンソン照明:ソン・ヒョンソク音楽:イ・ジュノ美術:キム・シヨン配給:ミッドシップ=ツイン提供:ミッドシップ=ツイン公開:201
午後7時。ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元人気キャスター・折本眞之輔の放送中謎の男から発電所に爆弾を仕掛けたという電話が入る。イタズラ電話だとあしらう折本だったが電話を切った直後発電所が爆発する。突如訪れた危機を番組への復帰チャンスと捉え、「ショウタイム7」のプロデューサー東海林と連絡をとり犯人との生中継を強行する。犯人は発電所の所長の謝罪を要求するもそれはできないという返答にスタジオ内で爆発を
お疲れ様です。お風呂場で倒れたのが、二日前ですか。翌日はお休みで、調子がいい訳ではなかったけれど、そういえば映画の月イチクーポン、月末までに使わなきゃもったいないじゃないの!…と、観れてなかったショウタイムセブンを、夕方から鑑賞してきたのですけど…。コレ、韓国のテロ,ライブのリメイクで、それを知らないは普通に観てきたのですけど、知ってる人はめっちゃ評価低いみたいですね。なので、お金のかからない所はそのままで、お金のかかる所だけは大幅に改変して失敗したっていう、その後
阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴が監督を務め、オリジナル展開を盛り込みながら緊張感たっぷりに活写する。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名。これを
地元の映画館が8月まで閉館になったため、西か東か30㎞移動して映画を観なければならなくなりました。『映画館が無くなる!!』昨夜、ローカルニュースを見ていたら、当地にある映画館が、来年1月に閉館するというニュースが!島根県は一つの市に一つの映画館、それもショッピングセンター…ameblo.jp今までのように、ちょっと暇だから映画を観に行こう、ではなくて半日がかりのお仕事になりました。そうこうしているうちに、行ける時間帯がなくなったり、見逃したり。「グランメ
【今回観た映画】キングスマン(2014英・米)キングスマン:ゴールデン・サークル(2017英・米)キングスマン:ファースト・エージェント(2021英・米)テロ,ライブ(2013韓)許されざる者(1960米)東京リベンジャーズ2血のハロウィン編-運命-(2023.4日)東京リベンジャーズ2血のハロウィン編-決戦-(2023.6日)八つ墓村(1996日)卒業白書(1983米・独)ペイ・フォワード可能の王国(2000米)キングスマン★★★★☆2014英・米。129分
2025年2月公開作品。2013年の韓国映画『テロ、ライブ』を阿部寛さん主演でリメークした作品です。オリジナルの韓国映画は未見ですので、本作のみでの感想になります。公開して間もない頃に観賞したのですが、私が観た回は平日ということもあったかもしれませんが、数名しか観客がいませんでした。この先ネタバレ有り、注意!!!!!かつて私が書いて公募小説で最終選考まで残ったミステリー小説と似た要素のある物語でしたので、興味津々での観賞になりました。
映画を見て、あまり不快な気持ちなることは非常に少ないと、自分は思っているのですが…この映画は、ちょっとダメでした…毒を吐いちゃうかもしれませんが、一応、ブログにまとめておきますね…(本音は、少し抑えつつ…)ということで、映画「ショウタイムセブン」でございます!阿部寛さんが主演ですし、韓国映画「テロ、ライブ」が大好きだったので、かなり期待値をあげての鑑賞だったことは間違いないのです…まさか、ここまで「なんじゃこれは!」とツッコミをいれたくなるような作品になってしまうとは…一
ぽんきちのお部屋へようこそ。人見知りなぽんきちはこんな人→★今週公開分の映画の予定を立てていて。何気に時間が合わないの多くてイライラ。24日が祝日なのもネックです…。さて、1月27日、午後ロードにて放送「テロ、ライブ」を見ました。『観ました!ショウタイムセブン』ぽんきちのお部屋へようこそ。人見知りなぽんきちはこんな人→★2024・観ました!映画総まとめ(昨年観た分まとめてます)昨日観た分の感想をようや
ラジオの生訪中にかかってきた電話。それは「爆弾を仕掛けた」と言う内容。真に受けないDJが「やりたければやれ」とすげなく扱うと、直後に橋が爆発。それは未曽有の「爆破テロ犯とのライブ中継」の幕開けだった・・・2013年公開(日本は翌2014年に公開)の韓国映画『テロ、ライブ』は『チェイサー』『哀しき獣』などで知られるスター俳優、ハ・ジョンウ主演のクライムサスペンスで爆破テロ犯との生中継という奇抜な設定とすさまじいスケール感のクライマックスが必見の映画だ。事件の背後にある政府の腐敗を鋭く指摘
手に汗握る展開。さすがの緊迫感に圧倒される※こちらの作品は映画館ではなく、AmazonPrimeVideoで視聴しました。映画館で観ていないため、評価が低めになっています。「テロ,ライブ」は「大洪水」の公開が控えているキム・ビョンウ監督が2013年に手掛けたサスペンス映画。現在公開中の「ショウタイムセブン」の原作として知られている。主演はハ・ジョンウ。イ・ギョンヨン、チョン・ヘジン、キム・ホンパらが出演している。ストーリー:ユン・ヨンファは1か月前にテレビのニュース番組を降