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真空管を入れている箱を見ていたら、テレフンケンの箱二つがあった。空箱と思っていたら中に12AX7A(ECC83)が入っていた。記憶を遡ると昔あったオーディオショップで買ったような気がする。昔は街にふらっと入れるオーディオショップがあり気に入る小物がないか立ち寄れた。今はそんな店もなく寂しい限りです。ネットオークションでは結構な値段がついているようですが、偽物も多いとか。これも底面に刻印はないのでどうかと思うけど、刻印がないものもあるとか。よくわかりません(笑)。買ったときはそんなに高くなかっ
みなさん、こんばんは!LUXKIT「A-3032」の組み立てを開始します。まずは、開封の儀。部品の袋は未開封です。そして・・・真空管を確認すると・・なにっ!12AX7は3本(松下)12AU7は2本(松下)そして、12AX7のローノイズ菅は2本このローノイズ菅がなんと「テレフンケン」が入っていました!ダイヤマーク!禅所有者(前所有者はご住職だそうです(笑))いやいや前所有者が入れ替えたのか?これまで調べた情報で「テレ
Yu-kiです.+:。ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。「ヒカリ」レコーディング進んでいるよ⭐︎1日目一曲収録曲一曲プリプロ※プリプロ(レコーディングの練習的なレコーディング)2日目一曲収録曲.+:。ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。明日は一日喉を休める日で、明後日金曜日はまたレコーディング予定です(*ノ∀`*)めちゃくちゃワクワクするね(*ノ∀`*)楽しみにしててね(^^)Yu-kiでごじゃらした♪(´θ`)ノ
皆様はオーディオ選びではどちらから始めますか?自分はまずスピーカーを決めて、それをいつもの音質基準で鳴らせるだろうプリアンプを決めます。ほぼ同時にプレーヤーやDACを決めて、最後にパワーアンプで追い込みます。最終的の完成度は決まったスピーカーを思い通りに鳴らせるかはパワーアンプにかかっているとの立場です。それで、一生モノ、少なくとも10年以上は固定されます。とりわけスピーカーやパワーアンプは浮気しません。音と色をよく関連させます。共感覚と言うそうですね。文中のソナス・ファベール/ガル
「真空管の帝王とされるEL156PPの音質もはや電気の音ではなかった」とした、過去聴いたメーカー製、自作真空管アンプの中で最上と感じる音質(女王はWE300Bだとか(笑))。真空管の帝王とされるEL156PPの音質もはや電気の音ではなかった|mixiユーザー(id:8290003)の日記「電気の音ではない!」これが完成したこのアンプを聴いて自分が発した第一声です。楽器声楽の音色、音飛び、前にいるべき者は前に、伴奏からステージの後ろは後に・・・一瞬、低音が足りないと思ったら
レコードを聴くときのフォノアンプにはいずれも真空管のマランツ7とオーディオマエストロの是枝フォノアンプは不動と思います。最近、活躍の場面が滅法へったホーンスピーカーには、個人的には直熱三極のシングルで聞きたいです。たまに引き出して聴く、スペンドールのBC2にはイシノラボのマスターズブランドのEL34プッシュプルアンプに、是枝ミニ真空管フォノアンプで。メインのソナスファベールのアマティ・トラディションにはGOLDMUNDのTELOS440がメインとなりましたが、長
前回、テレビ球を使った真空管アンプが思った値段で売れましたので、今回は虎の子を出品しました。説明はこんなものでどうでしょうか?測定合格スペア真空管付TELEFUNKENテレフンケンRE604自作シングルアンプ完成までに3年かかったテレフンケンRE604シングルアンプです。到底10枚の写真で全貌を示しきれないので、リンク先に内外から付属真空管の状態がわかるように詳細に撮影してあります。このアンプへの力の入れ用は絵だけでもご理解いただけると嬉しいのですが。http://photozo
これまで使ったメーカーないし有名アンプビルダー真空管アンプのメーカー品。マッキントッシュ240と275、マランツ8B、QUAD22、ALTEC1570B、トライオードKT88、サンバレー300B、同6C33C、是枝300B、是枝管球王国17号と35号?37号プリアンプ、是枝フォノアンプこの中で是枝フォノアンプと是枝プリアンプの1台だけ残っているだけで、残りは全て放出しました。自宅試聴はエアタイトATM-1(EL34プッシュプル)、ATM-2211(211シングル)、トライオードJUNONE
今夜も夜な夜なデモ録音です。デモはお気軽にラフな感覚で録ります。デモマイクは、テレフンケンを使ってます。最近。
いよいよ我が愛車、N-BOX2019年モデル、ノーマルNAエンジン、4WDの購入してから3年目の今日までの平均燃費がリーター19キロに達成しました。若い頃の限界走行的運転と真逆ですが、どちらも楽しいです。限界走行はコーナーなどでのタイヤの滑りなどの挙動を予測して。省エネ運転なら、今にアクセル一定でブレーキを使わずにコーナーを回れるか(笑)。綺麗な真空管アンプ。西日がステンドグラス越しに真空管TELEFUNKENEL156の天頂の銀色ゲッターに。一瞬、電源が入って
昨年は4/10にトランジスターアンプのトーマンのプロ用パワーアンプと交換しました。音質は秋から春先までのTELEFUNKENEL156PPアンプや先日自宅試聴して、現在の第一候補のパワーアンプ、SPECRPA-MG5STに比べると、トーマンでは2ランクは落ちてしまいます。お値段からは仕方ないのですが。SOULNOTEのM-3というもうすぐ発売予定のパワーアンプも聴いて決めたいので、まだ夏用のトランジスターパワーアンプが決まりません。ほぼ終のトランジスターアンプになると思うので、納得の行
最新ハイエンドラインには使いませんが、WesternElectric時代の設計思想のホーンスピーカーやTELEFUNKENEL156PPアンプや戦前の真空管を使ったアンプの内部配線やスピーカーケーブルなどにWesternElectricの戦前を中心とした絹巻、綿巻ケーブルを使っています。音質の良さはうちに来たアコースティックリバイブ石黒社長、DELAの佐藤さんなどがお墨付きをいただいているとおりです。いやバーニー・グランドマンスタジオでの勤務経験もある先日のマスタリングエンジニアの田中
今日はonlypeopleのリハーサルでした。リハーサル風景を撮ったんですが撮った写真見てみるとなんと❣️メインはマイクのテレフンケンくんだった。😎私テレフンケンくんのお陰で歌うのがめっちゃ楽しくなってる。✨自分のいろんな感情をテレフンケンくんが音にしてくれてるんだよね〜。😊ライブが楽しみ〜〜。
昨晩、WeatherReportのアルバムを聴いていたら、どうもシャリシャリする。すわ、TELEFUNKENEL156PPアンプの真空管が寿命になったのかと心配になって、ストックと交換して聴いてみました。結果、エミ減という経年劣化は音からは認められませんでした。ウェザー・リポートのリマスターが良くなかったようです。このアンプを製作して10年目。1日に12時間以上電源を入れ続けていますので、驚異の耐久性。さすがはTELEFUNKENの真空管の帝王とされるEL156です。レコードの
長年愛用で、音楽室の音質の要のアンプ、テレフンケンEL156。この弟分にEL152というのがあることや、形は写真だけで知っていましたが、偶然にこちらのジャズ喫茶で聴くことが出来ました。一つ前の歯科医院のジャズ喫茶から5kmくらい。安曇野(旧豊科)ICから数キロで、車で数分の良いロケーションにありました。定年を前に、元レストランの居抜き物件が見つかって、厨房設備もそのまま使えるので購入。念願の自宅兼ジャズ喫茶とされたそうです。それも、このアンプを作られたのは、まだ40代。東京でオーデ
昔はさんざんやった、同一型番ながら、各種メーカー、年代の真空管を嵌めかえて、音質の違いを追求する、通称「球ころがし」。今のアンプではぜんぜーん出来ません(笑)76→TELEFUNKENEL156PPモノラルアンプの2段構成。ゲインは真空管のほか、入力トランスでも穴戸式イントラ反転こと、インタステージ(段間)トランスで位相反転するところでも昇圧してゲインを稼いでいますので。76は玉転がしできても、肝心のEL156はテレフンケンからシーメンスのオリジナルしかありませんから。76も出来るだ
NHKローカル知るしんより。蓼科山山頂の若い女性経営者のヒュッテにはピアノも真空管アンプ、そうして超大型スピーカーもありました。ブロ友さんからこれらアンプやスピーカーについて1970年のガレージ?メーカー品との情報をいただきましたので引用します。『1970年代サンヨーの当時の社長の江藤さんが立ち上げたエトーンの最高級スピーカーExcellentと6336Aを使ったOTLパワーアンプETP-1071Wと真空管プリアンプETC-1020DMark2のようです。当時、水戸の伊勢甚デパー
仕事現役、70歳超えの地元オーディオ仲間と久しぶりに電話で。オーディオアクセサリーあれこれも自分以上に熱心です。なので、アコリバから68万円の電源ケーブルが来ているので、試聴のお誘いをしたら、さらにすごいのが。彼に紹介した地元オーディオ店から彼が買ったマルチネットワークプレーヤーです。14年ぶりにフルモデルチェンジされるLINNのフラグシップネットワークプレーヤー「KLIMAXDSM」。税込5,280,000円まあ地元オーディオ仲間は凄すぎます!フォステクスのDAC以降、codeや
ぷちピアノランド♪関西より第13回上杉春雄先生シンフォニアセミナー終わりました。振り返りと写真集です。今回もコロナのため、先生のご自宅からの配信セミナーでした。早朝の配信リハーサルおそらく、このバッハセミナーは、専門スタジオではない一般のお家からの配信セミナーでは、全国一レベルの超高音質のセミナーです✨それは、上杉先生のこだわりとエンジニアさんオペレーターさんのお力✨ピンぼけですが、このスタンドの先の綿棒のようなコンデンサーマイク。DPAデンマーク製🇩🇰だそうです。(上杉先生所
もしかしたマランツ7を復活させる日が来るだろうとしたものの空白の20年間。その間アナログ関係は何もしていなかったわけではなく、ガラードやトーレンスのフォノモーターを買ったり、カートリッジを揃えたりしていました。特にガラードはヴィンテージショップのウエスタンラボで10台以上から状態のいいものを買った記憶です。現有でメンテナンス中のMarantz#7Cにはガス燈で交換されたムラードの12AX7が刺さっています。エミ減なく、生きている限りはこれでいきます。友人方でのテレフンケンの12A
こちらに最近フォローいただいたトヨさんとのやり取りで、今もメインで使っている自作真空管アンプ。メーカー製品のハイエンド真空管アンプにひけを取らないものでした。このblog開設前に作ったものでこちらに製作と音質記録が残っていませんでした。一日記ながら、1万7千以上ご覧いただいています。もうこれだけの部品集めはゴメンで気力も沸きません(笑)真空管の帝王とされるEL156PPの音質もはや電気の音ではなかった|mixiユーザー(id:8290003)の日記「電気の音ではない!」
正月映画、主役クラスの中高年オヤジ俳優を揃えた表題の映画いかがでしたか?高校の同級生が、オヤジバンド結成した映画「僕らのワンダフルデイズ」。長野県の最大郵便局長を勇退、オーディオでは弊テレフンケンEL156アンプの高音質に驚いて、コピーされた仲間。癌で息子さんの挙式から1週間後に他界。ストーリーは同じです。なお、映画のオヤジバンド発表会での応援垂れ幕は「不良品中年」(^_^;)これとほぼ同じアンプはビンテージショップにその他オーディオ、ソフトと500万円近くで引き取
WE300BよりELROG300B。RCA2A3より中国桂光のチタンプレートの2A3。これ実際に比較してそうしています。オーディオは宗教ではありませんので、何でも当時のオリジナルを珍重は音質がわからない日本人くらいでは?旧テスラ系をベースとする真空管製造メーカーチェコのJJ社のEL34。インポーターのテクソルさんにダイレクトに注文して届きました。振動衝撃に弱い真空管だけに、振動対策はしっかり。きちんと測定済の4本です。プレートです。地元のMarantz9を使っているオーディオ
この真空管の帝王とされるEL156PPの音質もはや電気の音ではなかったアンプへのラインケーブルだけ、決め手がまだ見つかっていません。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1884765485&owner_id=8290003決め手がないときは、自分のセオリーとして可もなく不可もなし、ナローだがフラットで癖も少ないモガミ2534を中心にチョイスしています。プリ-パワーアンプ間のラインケーブルはうちの場合は距離が必要で5m以上となります。本当はアコースティック
こんな風です。すべて電圧型が予定された時代のホーンスピーカー専用アンプです。電流型アンプ向きなソナス・ファベール/アマティ・トラディションは全くドライブ出来ず、これを鳴らせるトルクあるのは唯一EL156ppモノラルアンプだけです。1,WE252A,300Bコンパチアンプ。オールWesternElectricコアトランス。2、ELROG300BPPサウンドパーツで定数変更とWE300BからELROG300Bに交換で二軍からここまでアップ。3、オール中国球2A3シングルRCAな
このアドバンス設計、サンバレー販売のロシア6C33Cプッシュプルアンプを短期間使いました。Accuphaseなどのようなある程度のロングラン安全テスト時間もないタイトな開発期間が災いしたのか、まだまだ真空管生産技術が東欧、ドイツからの技術が入った今と異なり悪かった時代。この真空管のプレート電流がコロコロ動いてアンプ自体の動作不安定。とうとうヒューズまで飛ばす自体となって、サンバレーから送られて来たヒューズが切れず。最終的には入浴中に電源を入れていたこのアンプの出力トランス付近からもうもう
MAYAレーベル「AMBIVALENCE」初のCD、ジャズドラマー、松尾明「andalone」のレコーディングの背景を関係者から教えていただき、また掲載許可をいただきましたのでレポートします。2インチのテレフンケンアナログレコーダーにて、モンスターテープを使用してのアナログ録音です。機材は米国AMPEXのTUBEAMPなどのビンテージを最高の状態にメンテナンスして使用。ケーブル類は全てアコースティックリバイブで以下のとおりです。ドラムの全てのパーツのマイクケーブルにアコースティックリ
VALVOLK-460に続いてテレフンケンRE604が1本だけ出て来ました。ベースに「エミ減」と書いたシールを貼っているので、資料的価値のみかな?(^^ゞエミ減、「おっさん」の字です。眺めてるだけでも、ゲルマン魂を感じる御姿ですね~。(^^)ご訪問、ありがとうございました。(^^)
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オーディオ、プロ音響、エレキ楽器の世界で今どき「ケーブルで音は変わるか?」なんて化石みたいな言動していたら笑い者ですね。InterBEEでの展示から。プロならではの、どうせケーブルで音が変わるのだから、この変化をエフェクターとして音楽別に使ってしまおうという割り切りです。イタリアメーカー。テレフンケンの変貌はこのボーカルマイクのカラーバリエーション。テレフンケンの40万円を超えるレコーディングコンデンサーマイクです。これはそれでは高すぎると、10万円台にコストダウンしたマイ