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最初にお断りさせていただきますが、新車ご納車と申しましても弊社からではございません(>_<)弊社お客様が新車でご購入されたテメラリオが本日、ランボルギーニ大阪さんからご納車されたそうで、ご自宅にお帰りになる前に弊社にお立ち寄りになられて、お披露目いただいた次第です。しかも、なんと!関西で第一号車とのことです!!ご納車になられたばかりの新型モデルをこんなにもマジマジと拝見できるなんて、大変光栄に存じます。もちろん実車は初めて拝見させていただきましたが、ウラカンの後継モデルと
どうもたかちゃんです本日はトミカから、『No.43ランボルギーニテメラリオ』紹介です。No.43ランボルギーニテメラリオ(通常&初回)いつも通りの通常から行きます。通常版のボディカラーはラメが強めのメタリックゴールドで、黒塗りかな?ホイールはワイドホイールです。テールには塗りが無い様子。お次は初回版。ボディカラーはマットブルーで、真ん中には、ランボルギーニのロゴがあります。横はこんな感じ。後ろはこうギミック:なし『No.43ランボルギーニテメラリオ』紹介でした
【ミニカー】ランボルギーニ・テメラリオです。No43S=1/642025年ベトナム製です。『ランボルギーニ・テメラリオ』実車は3995ccV8ツインターボ+3モーターで920馬力のハイブリッド車です。日本での発売は2026年の秋になります。それではまた
今月はもう1台、通常トミカも納車✨トミカNo43ランボルギーニテメラリオ実車の事は全く知らないが、ウラカンの後継モデルらしい🤔コッチも結構ギラギラなメタリック✨車高はイイ感じ👍灯火類は全部塗装仕上げギミックは無い分、造形のクオリティが良くカッコいい1台👍初回特別仕様コッチは写真では分からなかったが、珍しいマット仕上げのブルー最近のフェラーリのデザインは昔と変わってきて、あまり興味が無くなってきたが、ランボルギーニは車種は分からなくてもランボルギーニと分かるオリジナリティが
No.43ランボルギーニテメラリオ(初回特別仕様)ウラカンの後継車種。ハイブリットのランボルギーニ。初回特別仕様はブルー・ネサンス?目次パッケージ車両紹介通常&初回特別仕様実車紹介商品名ランボルギーニテメラリオ(初回特別仕様)シリーズ定番トミカ区分ナンバーNo.43発売日2026/2/21発売場所全国価格\594JAN4904810950806タカラトミー(TAKARATOMY)トミカNo.43ランボル
No.43ランボルギーニテメラリオウラカンの後継車種。ハイブリットのランボルギーニ。結構かっこいい。目次パッケージ車両紹介通常&初回特別仕様実車紹介商品名ランボルギーニテメラリオシリーズ定番トミカ区分ナンバーNo.43発売日2026/2/21発売場所全国価格\594JAN4904810950783タカラトミー(TAKARATOMY)トミカNo.43ランボルギーニテメラリオミニカーおもちゃ3歳以上
本日発売ランボルギーニテメラリオです。あまり馴染みのない車ですがレースでは現在使用されているウラカンGT3の後継車となるモデルがこのテメラリオになるみたいですね。ハイブリッドスーパーカーとなるとランボルギーニテメラリオの名前の由来はスペイン語で「勇敢な」を意味するそうです。エンジンは新開発のV8エンジンツインターボエンジンを搭載、3機の電気モーターを組み合わせたハイブリッドを搭載しています。0-100kmの加速2.7秒、最高時速は343kmまで出るそうです。また、インテリアもウラカン
配送の関係で遅れていたホットウィールが届きました。先日発売のブールバード日産ローレルC33とランボルギーニテメラリオの2種類を2台ずつですね。どちらもかっこいいですね。そして廃盤トミカを一台追加。標識車はシールが3枚あって3台は欲しいなと思ってたら廃盤になっちゃったので。一応3台揃えました。おまけ「あなたの幸せな時間は?」最近はGeminiで自作のキャラクターで小説を書いてもらうことですかね。▼本日限定!ブログスタンプ
六本木ヒルズで期待作のヒックとドラゴンを観たヒックとドラゴンはアニメ映画シリーズから大ファンでして待望の実写化!!!ファンの期待を超える本当に素晴らしい出来でした🥹👏ドラゴンとのバトルはちょっとモンハンみたいでしたが笑ロケ地の北アイルランド(とアイスランド)の大自然も海も雲も空も美しいしドラゴンの炎もかっこいいッ🥹!!音楽も大変素晴らしいです!!特にTestDriveは鳥肌もの!バーク島の脳筋、実力主義の荒々しい海の戦闘部族バイキングたちのなか、、バイキング
最近、ランボルギーニから(スカイグループ系)よくメッセージが来てまして、レヴエルト、ウルスSEの試乗やテメラリオの検討、どなたかご紹介して下さいー…などが主な内容ですが、流石に冷やかしで行くのも失礼なのでorz、曖昧な返信をしています(ごめんなさい)。営業の方も良い方で(まあ皆さんそうかもですが)、逆にコーンズのランボルギーニ営業さんからは何も来ないので(まあグループ内で顧客情報見られるはず?なので、こいつはフェラーリ信者になりやがったなと諦めているのかなぁと)、仮にランボルギーニを購入するな
最近頻繁に(?)ランボルギーニディーラー(ポロネーゼ、コーンズ)からテメラリオのオーダー受付中のお誘いめーが来ています…まだまだ余力があるんでしょうか?前にも書きましたが、テメラリオならばカーボンオプション(アレッジェレータパッケージ)は必要無く、ノーマルなタイプが良いなーと。多分これがノーマル。4リッターV8ツインターボエンジン(最高出力800PS、最大トルク730N・m)プラス3つのモーター(フロント2基+リア1基)を組み合わせ、システム最高出力920PS…まあ化け物ですね。で、自分は
11月29日にランボルギーニテメラリオが日本メディアに初公開され、記事になりましたが30日から日本のランボルギーニディーラーを巡回スタート、まずはランボルギーニ芝(コーンズ)からでしたので、事前予約して拝見しに行きました。並行してF8スパイダーにパイオニアNP1の装着も兼ねて(ランボルギーニ芝ではクルマ来場が不可のため、スケジュール合わせを予めしておき)でした…NP1の話とちょっとした悲劇話は次回に(血涙)。さて、1階ではレヴエルトとウルスSEの2台が展示され、時間になり階段を上がるように促さ
8/26、三栄書房より、『GENROQ2024年10月号』が発売されました。GENROQ-ゲンロク-2024年10月号No.464Amazon(アマゾン)主な内容は、ランボルギーニの進化10月号は新世代ランボルギーニを大特集!注目のV8プラグインハイブリッド、新型「ランボルギーニ・テメラリオ」を発表会場から超速報!新旧V12フラッグシップ「ランボルギーニ・レヴエルト」と「ランボルギーニ・アヴェンタドール」を比較試乗!最後の純
アウトモビリ・ランボルギーニは8月17日(現地時間)、新型スーパースポーツカー「テメラリオ(Temerario)」を、米カリフォルニア州で開催されたモントレーカーウィークで公開しました。「ウラカン」後継モデルとして登場する「テメラリオ」は、V型8気筒ツインターボエンジンとハイブリッドシステムを搭載。「レヴェルト」に続いてランボルギーニが展開するHPEV(ハイパフォーマンスEV)のラインアップに加わるモデルとなる。新しいハイブリッドパワートレーンは、V型8気筒ツインターボエンジンと3つの電気モ
8月16日、アウトモビリ・ランボルギーニはカリフォルニア州で開催されているモントレー・カーウイークにあわせ、920馬力を誇るハイブリッドスーパースポーツカー『テメラリオ』を公開した。ランボルギーニ・レヴエルトに次ぐ高性能電動車シリーズとなる。ランボルギーニらしい流麗なスタイリングをもつテメラリオの車名は、英語で『デアデビル』、日本語では『向こう見ず』といった意味をもつ。パワートレーンには新しい3.995リッターV8ツインターボエンジンと3モーターのハイブリッドが組み合わされ、合計出力92
ランボルギーニ・ウラカンの後継モデル、ランボルギーニ・テメラリオ。パワートレインは、V8、4.0リッター+3モーターのPHEVで最高出力は920ps。デザインはアヴェンタドールやウラカンのような戦闘的で尖った感じではなく、大人しめで、最近のランボルギーニでは珍しく美しさがある
ということで、開催中のモントレーカーウィークで、ウラカンの後継となる新ランボルギーニ・テメラリオが出ましたね。動画はこちら。これはカッコいいですねぇ。新しいランボルギーニデザイン言語を採用したとのことですが、ウラカンのイメージを上手く昇華させ、ランボルギーニらしいシャープでアグレッシブなデザインがカッコいいですね。特徴はなんといってもプラグインハイブリッドの採用です。エンジンは新開発の11,000回転まで回る4リッターV8ツインターボ、それに3基のモーターを組み合わせる