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②の続きです。『イギリスリトリート①』先日、森田真文さんのイギリスリトリートに参加してきました旅のテーマは『マジカル・セルフの覚醒』魔法使いの自分を思い出す旅です。ちなみにイギリスに行ったの…ameblo.jp『イギリスリトリート②』①の続きです。『イギリスリトリート①』先日、森田真文さんのイギリスリトリートに参加してきました旅のテーマは『マジカル・セルフの覚醒』魔法使いの自分を思い出…ameblo.jp今回のリトリートはワーク中に雨が降り、ずぶ濡れになる。ワー
2024年、夏。イギリス旅の7日目。アーサー王伝説の残る村、ティンタジェルTintagelに来ています。アーサー王は5世紀から6世紀にかけて活躍したとされるブリトン人の王で、残っているのは伝説に近い話ばかり(いまやお約束の「石に刺さった剣を抜く勇者」の元になったのがアーサー王)。実在したかどうかは今も歴史家たちが議論を続けている人物なのですが、そのアーサー王生誕の地とされているのが「ティンタジェル城」なんです。フル・イングリッシュ・ブレックファストの朝食つきだっ
2024年、夏。イギリスの旅6日目。昨日、イギリスの最西端ランズ・エンドまでたどり着いたので、今日からは折り返し。少しずつ東に向かうドライブになります。今日アサイチで出かけたのはマラジオンMarazionという町。ここから海をわたって向かう小さな小島、セント・マイケルズ・マウントStMichael’sMountに向かいます。この島、満潮時は船でしか渡れないのですが、干潮時には道が現れて歩いて渡れるようになるんです。…って、これ何かに似てい
かつては、入国審査での地獄のような待ち時間で世界的に悪名高かったイギリスヒースロー。今は入国審査が自動化ゲートでなんなく通過でき拍子抜け、そしてガトウィックに予定より1本早いコーチで到着できたものの。毎週水曜日と毎月第一土曜日はとなみイオンにて11~16時待機しています。スピリチュアルカウンセリングは20分3000円、50分5000円(延長は10分1000円)です。お問い合わせはnatsue58@hotmail.comまでお願いいたします。ガトウィックはNorthとSouth
イギリスの大自然の中には、日本ではあまり見られない景色がある。20年前の旅行で、2階建てオープントップのバスに乗り、湖水地方のウィンダミアからアンブルサイドへと向かっているときに右手に突如現れた荒涼とした、しかし岩肌ではなく、丸坊主でもなく、遠目では一面苔に覆われているようにも見える山並みが、西日にあたり、優しくも妖しく、眼前に迫ってきたことを思い出す。その景色はいつまでも瞼の裏に残り、夫にも見せてあげたいと思っていた。レンタカーを借りたその日、トロサックス国立公園の景色がまさにそれだ
近況:桜を観に行こうと思ったが北風に追い返された家のすぐ近くの桜の花は早くに咲いて週末の雨でかなり散ってしまったので、今日は近所の桜の名所にパニックマと歩いて行ってみることにしました。しかし、北風が寒く、パニックマにも疲れが見え、道中の桜は七分咲き程度が多く満開まで数日あるように思えたので、途中で引き返しました。金曜日あたりに行こうと思います。ティンタジェル:ティンタジェル城ティンタジェルは、イギリスのコーンウォール地方の大西洋に面した小さな村で、アーサー王と円卓の騎士にまつわる伝説の地で
近況:雨の休日のショッピングモール渋滞今日も雨で寒い一日でした。近所のショッピングモールに出かけたパニックマを車で迎えに行きましたが、ショッピングモールに向かう道全てが大渋滞でした。ティンタジェル:聖マテリアナ教会ティンタジェルは、イギリスのコーンウォール地方の大西洋に面した小さな村で、アーサー王と円卓の騎士にまつわる伝説の地です。ジェフリー・オブ・モンマスの「ブリタニア列王史」(1136年頃)、詩人アルフレッド・テニスンの「国王牧歌」(1859~1885年)において、ティンタジェルはアー
近況:今週は早かった今日は一日雨で寒かったです。桜があっという間に咲きました。油断しているとあっという間に終わってしまうので気をつけたいです。あっという間に終わったのは、ワールドベースボールクラシックで、夢のようでした。素晴らしい物を見せてもらいました。ティンタジェル:アーサー王会館ティンタジェルは、イギリスのコーンウォール地方の大西洋に面した小さな村で、アーサー王と円卓の騎士にまつわる伝説の地です。ジェフリー・オブ・モンマスの「ブリタニア列王史」(1136年頃)、詩人アルフレッド・テニ
グーグル・アースで、ティンタジェルを探検しよう。旅行時に撮影した現地の写真を添え、歴史を中心に、ご案内します。ティンタジェル・ヴァーチャルツアーティンタジェルは、イギリスのコーンウォール地方の大西洋に面した小さな村です。ティンタジェルは、アーサー王と円卓の騎士にまつわる伝説の地です。ジェフリー・オブ・モンマスの「ブリタニア列王史」(1136年頃)、詩人アルフレッド・テニスンの「国王牧歌」(1859~1885年)において、ティンタジェルはアーサー王伝説の地として登場します。動画では、人類の共
エリザベス女王の在位70周年でお祝いムードのイギリス6月2日から4連休でしたこの休みに去年から行きたいと思っていたコーンウォールへ旅行に行ってきました早速ストーンヘンジ辺りで渋滞休憩挟みつつ5時間半位で到着水平線が見えてきました最初の目的地はティンタジェル城跡アーサー王ゆかりの観光地ですその前に腹ごしらえでご当地グルメコーニッシュ・パスティ想像以上にデカい!!(2人でひとつで良かったくらいでした)一回食べとけばまぁ良いかな
今日は、HF練習会dayです。8月は「調和」をテーマに、調和していくことをサポートするよう素質をテーマアップしてみました。午前の部が終わりました。調和のさらにその先へ。世界が刷新されていくそんな時間となりました。私にも、さわやかな風が吹いて、ぱちり!と目があいたような感覚の今です。9月は世界が刷新されていくようなエネルギーがきているかなー。と感じていたのですが、なんだかきてるきてる♫今朝のふわっふわの空みあげて、わぁ~と広がった2年前の記事があがってきました。マー
ティンタジェル城-Wikipediaja.wikipedia.org【コーンウォール2日目】ペンザンスからティンタジェルまで車で2時間弱(Googleマップのナビに従うと、すれ違い不可能な道を5キロくらい走らされるので要注意。極力、Aで始まる主要道を使った方が良いです。帰路はそうしました。)行ってみて衝撃の事実【コロナ対策でトイレが使用禁止】手前の街でトイレは済ませましょう見えてくる遺跡この薄い形の岩、イギリスの各所で見ますねそういう地質なのか階段ちゃんとしてる立派な建
いらっしゃいませBeathaのブログへようこそ。一度は行ってみたい観光地は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう「世界観光の日」初めて聞いたな。↑忘れてただけかも知れないけど。1979年に制定されたんですね。『国際社会におけるツーリズムの社会的、文化的、政治的及び経済的な重要性を啓発するため』だそうですよ。一度は行ってみたい観光地・・・。なんか前にも書いたような・・・。と思って、探
サー・アーノルド・バックスの作品の中で、おそらく、一番知られているであろうものです。バックスが、イギリス南西端のコーンウォール地方のティンタジェル城を、訪れた時の印象を、曲にしたものです。アーサー王伝説ゆかりの土地とされている城(厳密には城跡)で、断崖絶壁にあり、印象深い遺跡です。濃厚なロマン主義者を、自認していたバックスは、分厚い響きで、ロマンあふれる曲としました。イギリス近代作品も、多く録音したバルビローリの、遺産の1つです。いやぁ~~。ロマンティック^^にほんブログ村
みんなの回答を見る日帰りでも宿泊でも、どちらでも良いですね。近ければ日帰り、遠ければ宿泊って感じなので。最近はバスや電車のルートも充実してますし、車で行かなくても日帰り楽しめますね。車が更に便利なんでしょうけど、運転がまだまだ下手なので難しいんですよ~。日帰り出来ない所は宿泊になりますが、国内旅行だと年に1度くらいで、海外旅行は数年に1回くらいですね。今一番行きたいのは、ティンタジェル♪魔術師マーリンの洞窟に行きたい♪
なんだかこの頃の週末は天気がいいので今週も小旅行することにしました。さてそれでどこにしようかと調べてみるとアーサー王ゆかりの城とされるティンタジェル城が近い。アーサー王という名前は知っているけれども、その物語は正直よくわからず。でもまぁ海辺の観光地らしいのでお弁当を持って出かけてきました。駐車場から若干歩くようだ。途中にあるやたらと古い郵便局。中に入れるようになっています。屋根がたわんでいて、ヘルメット必須では。入口の写真を無事撮り忘れる。ここは入口からしばらく歩い
ティンタジェル地球の歩き方には載ってないんだけど、とっても行きたくて!伝説のアーサー王誕生の地で、魔術師マーリンの洞窟がある。マーリン。ドラマにハマってたのです。私がみてたのは、少年マーリンの成長物語バージョン♡予定の日、これまた、土砂降り。ナイスタイミングの洞窟に行ける!でHFフリフリ。結果!1時間半の道のり、お昼には到着予定のはずが、、、何がどうなったか?!夕方到着探検は翌日繰越にとにかく、HFをすると、不思議と最
9月末の週末に行った一泊旅行の最終目的地、ティンタジェル(Tintagel)。イングランドの果て、大西洋に面したコーンウォールの北海岸にあります。25年くらい前の夏に一度来て(おー、年がバレるなー)その時はお天気が良くて海が青々として、何て美しいところだろうと強い印象が残りました。今回は秋口、それも天気は曇り空だったけれど、それでもやっぱり海は青く、風光明媚な事に変わりありませんでした。ここまで来ると、同じイギリスでも空気感が違う。別の国に来たみたいです。雰囲気としてはイギリスというより、ス
ロンドン滞在最後の旅行にイギリス最西端の地コーンウォール地方を旅してきました。EnglishHeritageのHPを見ていたときに見つけたティンタジェルキャッスル。断崖の上に立つ廃墟を見たときのときめき。城好きとしては見に行かなくては!と最後の旅行に決めました。しかしこのティンタジェル城、交通の便が悪く、ロンドンからは電車やバスを乗り継いで6時間以上かかるよう。バスの本数も少なく、公共交通機関だけで周るのは難しそうなので、レンタカーで周ることにしました。せっかくレンタカー借りるな
なかなか書き終えることができない5月29日~6月13日のイギリスドライブ旅行の記録です。6月3日:ランズ・エンド近辺⇒ダートムーア国立公園*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆"LanyonQuoit"から次の目的地、セント・アイヴスに向かう途中、こんなのどかな風景に遭遇。牛が自由に道路を歩き回っているのです。そこを車で走る私達は慎重にゆっくりと牛に当てないよう運転しなけ
甲冑体験の筋肉痛と疲れを引きずりながら参加してきました。今回は戦うわけではないので大丈夫(´艸`)早めについてしまったので昨日書けなかった入会書類などを記入したり会場の飾りつけを手伝いながら待ちました。昨日のレッスンの興奮が続いていて周りの人にやったほうがいいよとひたすら勧めておりました。今日どんなことをするのかは全く分かっていないので説明があるたび理解をするのに一生懸命。まずは戦う戦士と観客とのペアを決めるためにお見合いです。女性ファイターには男性が男性ファイターには女性がフ
葵武将隊水野勝成様きっかけで見に行き始めたアーマードバトルついに片足を突っ込んでみました。甲冑体験の申し込みをして以来いままでならバスに乗ったり自転車に乗って移動していた距離を徒歩で移動するようになりました。5キロの重りのベストや室内で素振りができる用の棒を購入したりして楽しみにしていましたが想像以上に楽しくて鎧の着付けの様子などの写真を撮ってもらえばよかったとちょっと後悔しています。次回そのような機会があったらお願いしてみたいと思っています。今回は何時ごろに行けばいいのかわからず
4日目は、再び訪れたB&B「セイクリッドガーデン」から朝、ひとりでミカエルの塔に行くとこにしました。案外近くて、チェリスウェルの泉もホワイトスプリングスも通りみち。張り切って歩いて行ったら、人がいなくて独り占めでした!空も快晴。風は強いけど、とっても気持ちいい!しばらくそこのエネルギーを楽しんでいたら聖堂の中の、一昨日光を撮った窓から、またもや美しものが見えます。スマホを向けると…こんなのが撮れました。ミカ
前夜にティンタジェルに移動。ホテルはザ・ミルハウス。広いダブルのお部屋にしました。築200年くらいかな?狭い廊下に狭い階段。エレベーターでスーツケースを運ぶという、ごく当たり前に思っていたことが、このホテルでもできません(*・ω・)ノもちろん、力持ちの男性に運んでいただきます(笑)ガイドさんも別のホテルに滞在し、3日間つきっきりでのガイドです。朝、迎えに来てくださって出発です。まずは、あまり知られていない「セント・ネクタンズグレン」とい
グラストンベリーからさらに西へ西へアーサー王が生まれたといわれているティンタジェル城址アーサー王とは、イギリスにブリテン人が住んでいたころの王様で、サクソン人の侵略を撃退した英雄として知られています。イギリス人といえば、アングロサクソン人と私たちは思いがちですが、実はイギリスの島には元々ブリテン人が住んでいたのだそうです。アングロサクソンとは、広い意味でゲルマン民族のことを指します。ヨーロッパも民族がいっぱいですね。城址は断崖絶壁のところに建っていました。この写真の奥の
本日7/7(土)に行ってきました。指揮)マーティン・ブラビンスヴァイオリン)田野倉雅秋演奏)名古屋フィルハーモニー交響楽団曲目)①バックス:交響詩「ティンタジェル」②ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲③ラフマニノフ:交響曲第3番イ短調作品44そうか、今日は七夕か。昨日はかなりの雨が降ってましたが、今日は青空も見える。日本最強の雨男、雨女の邂逅も今日は神通力が効かなかったみたいです。まぁ、本人たちにとっては晴れた方が良いですからね。とは言え名古屋ではの話ですが。今日は、次期名