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デスクトップ背景を「Windowsスポットライト」にしていると、Webページを見ていて不意に背景画像が変わり、思いっきりビビる瞬間がまあまあある。というのも普段はウインドウを全画面にせず、画面の左右は背景画像が部分的に見えている状態。それが突然、鮮やかな色彩になったり一面漆黒になったり、生物がドーンと出現したり世界遺産がひっそり登場したりで、向き合うこちらも驚きのあまり薄目になったり目が釘付けになったりと、表情筋を忙しくしている。ちょうど今、そ
2025年12月27日ティワナク遺跡その3は、半地下宮殿編。前回の記事でアカパナ・ピラミッドとプトゥニについて書いたらさすがに長すぎたので、ちょっと分けて書いて行く事に。ほんとは出来るだけ少ない記事数で終わらせたいんだけれど、「その6」まで行きそうティワナク遺跡その1:時を超えるアンデスの聖地【ロマン祭り開催】ティワナク遺跡その2:アカパナの1度とプトゥニの死生観地下の世界(ウク・パチャ)アカパナ・ピラミッドの次にやってきたのは、この手前にある半地下宮殿。
2025年12月27日前回の記事でティワナク遺跡のロマンを語っていたら到着しただけで終わってしまったので、今回こそは遺跡巡りスタートしますティワナク遺跡その1:時を超えるアンデスの聖地【ロマン祭り開催】アカパナ・ピラミッド(AkapanaPyramid)標高約3,850mの荒地にあるティワナク遺跡。まずは、敷地内に入ってすぐ目の前にあるアカパナ・ピラミッドからこの建物は底辺は約200mx200m・高さ約18mで、紀元600年〜1000年頃に最盛期を迎えたと
2025年12月27日ラパス滞在3日目。標高の高さにも体が慣れて随分と楽になったこの日は、いよいよボリビアまでやってきた目的であるティワナク遺跡へティワナク遺跡は、アンデス山脈に囲まれた「アルティプラーノ」と呼ばれる標高約3,850mの高地にあって、チチカカ湖の南東に位置する古代遺跡チチカカ湖はペルーとボリビアの国境を挟む南米最大かつ世界最高所の古代湖で、大きさは8,372km²。これは琵琶湖の12.5倍!チチカカ湖にある「インカ帝国発祥の地」として有名な『太陽の
■ラパス発世界遺産ティワナク観光📅ご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1509/ラパス発世界遺産ティワナク観光【TIAFD】-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現南米の古代文明を知る上で欠かせない謎の多い古代遺跡。高度な建築技術は世界遺産に登録!ラパスから約70km、約1.5時間のドライブ。南米で最も神秘的な遺跡のひとつ、ティワナクを訪れる1日ツアー。高度約3,8
🌟世界は反転し始めた↓ボリビア・ティワナク遺跡🔵7月4日(10日目)①旅行記、ほんと苦手な私。。。またしても前回から1ヶ月以上経過してしまいました💦前回↓からの続きになります。『29.ボリビアの『月の島・ルナ島』で祈る』『月の島』は聖職者の女性のみ入ることが許されていた島前回のペルー・ボリビアツアーの旅報告から、もう1ヶ月が過ぎてしまいました💦『28.『太陽の島』は何故インカ…ameblo.jpペルー・ボリビア旅もいよいよ終盤。私たちは、『ティワナク遺跡』にやって来ました!ここ
ここに来たらもう絶対にゆっくりしようと思っていた。ペルーのドタバタで疲れが溜まりはじめていた事もあり、ここには「シネくん」もいるので一日中ホテルに留まっていたとしても、全く退屈はしないだろうと思った。他に宿泊しているのも4~5人で、これくらいの人数だと皆とも打ち解けられる。ところが、昨日僕が宿に着くなり、「シネくん」は「のりさん、ティワナコには行かないんですか?」と聞いてくる。僕がそれは一体何であるかと聞くと、それはボリビアで一番有名な遺跡だと言うではないか。しかもここラパスから十
ティワナク遺跡へラ・パスで博物館めぐりをすると同時に、われわれはその文化の舞台であるティワナク遺跡のツアーを申し込んだ。こんなにかわいい遺物たちがいた場所を、実際に見てみたくなるのは当然の流れであった。ツアー自体は、居心地がよくなかった。ガイドは「せっかく遺跡に来たのだから、遺跡になるべく長く滞在して博物館は最低限の時間にしよう」と言った。たしかに刑事ドラマでは「事件は現場で起こっている」と言うし、室内で理屈をこねているよりも本物の遺跡を体感したほうがよいのかもしれない
ラ・パス博物館めぐりボリビアの首都ラ・パスでわれわれがめぐった博物館は、国立考古学博物館、国立芸術博物館、国立民族博物館、黄金博物館(ハエン通りにある小さい博物館のひとつ)である。展示が特に充実していたのは国立考古学博物館であった。われわれはチチカカ湖周辺にかつて発達したティワナク文化の遺物を見たくてこの博物館を訪れた。ペルーのチチカカ湖畔の町プーノにも博物館はあり、そこに少しは展示されていたものの、ティワナク遺跡が近いラ・パスのほうが、この文化に関する遺物はたくさん保有
ティワナク遺跡観光ツアー$b170(2550円)ガイドさんとモノトリートの前で。太陽の門拡大半地下神殿全員いるかな?バスでプーマプンクへ移動石と石をつなげるための銅のカスガイを使った。カスガイのための加工。いつも通る上から降りてくる道には、チェ・ゲバラのモニュメント。道はチェ・ゲバラの周りを回るように通る。チェ・ゲバラはボリビアで政府軍により殺された。この像は
【Kohほぼ日刊】ボリビア。エナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日も、以前『別冊SPA!』誌上で、ご紹介させていただいたエナジースポットを、ピックアップして解説させていただきます。本日のエナジーチャート(気流図)は、『ティワナク遺跡』です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AF%E3%83%8A%E3%82%AF宗教的儀式に参
急遽、ボリビア、チチカカ湖近辺にある神聖な寺院、太陽の門なとがあるティワナクからそこでグループや個人が滞在できるリトリートやメディテーションを開催しているロサマリアさんとインタビューライブをしました。初めてスピリチュアルなメッセージを聴きたがっているグループをティワナクに案内したときに彼女はその土地の神聖な先祖たちになにをシェアしてあげればいいのか助けてくれるようお願いしたんだそうです。そうしたら『反応』が返ってきて、、、そこからティワナクととても深いコネ
みんな元気ですか古代マヤ文明とは・・・インディー・ジョーンズやダビンチ・コードのお話にも出てきますが、ヨーロッパの中世以前に建てられたキリスト教の大聖堂の多くがそれ以前、ドルイドやケルト民族によって建てられた祈りの場所の上に作られています。しかし残念ながら大聖堂の地下に祈りの施設や遺跡があっても、その事実は隠される傾向にあります。過去に起きた悲惨な戦いの歴史が暴かれ、歴史が勝者によって書き換えられたことがわかってしまうこともあります。
みんな元気ですか「レムリア文明圏・・・歴史は繰り返します。太陽系は宇宙の虚空をたくさんの仲間とともにいまこの瞬間も秒速240キロメートルで疾走しています。台風の風速も秒速で表現します。最大瞬間風速が40メートルを超えると人は風に飛ばされ、車も横倒しになります。240キロメートルが如何に早いか想像を絶する早さです。地球は太陽の周りをまわります。太陽の前進とともに宇宙虚空をらせん状の軌道で進みます。霊太陽である銀河の中心核に
2月22日、ラパスから。ウユニの空港から50分飛んで11時前、ラパスに到着。ラパスは1548年インカ帝国を滅ぼしたスペイン人によって建設される。クスコ以上にアンデスにドッカっと開いた大きな盆地はすり鉢状で、6000m級の山々に囲まれている。歴史は大きな盆地の底3600mから町は始まり、家家は町の繁栄と共にすり鉢を上へ上へと埋め尽くした。20世紀に入り、家並みはすり鉢の淵をはみ出し4000mの平らな平原に伸びて行った。クスコとは違い飛行場はすり鉢の底でなくその平原に造られた
怖いとか恐怖とかそんなんばっかではなんなので、私がこの自宅待機多発期にしていることでオススメをご紹介します。物作りもしていますが、ヒストリーチャンネルでおもしろい番組を毎日放送しています。古代の宇宙人本当おもしろい回が多い。アヌンナキ、アトランティス、ティワナク遺跡、シュメール、デミゴッド、エノク書、プロビデンスの目、キュベレー…自分がどこに興味を持つかで色々わかるかもしれません。日本じゃこんな番組作れないよねー。
ラパスから約1時間半🚙世界遺産のティワナク遺跡があります✨南米のボリビアにあるプレインカ期の遺跡気分悪いと思ったら、毎度の事ですが、富士山山頂よりも高い・・・😓ラパスの空は雲が近くほんと綺麗です✨ラパスから30分ほどのところにある「月の谷」アポロ11号のアームストロング飛行士が、ここはまるで月みたいだ!と言ったことから、月の谷と名がついたらしいです🌕
「インカよりもさらに遥か昔、現在のコロンビアからチリまでの広範囲を支配していた、これまた謎だらけの古代社会がアンデスの高地に存在した。この帝国の名はティワナク。一般的にはあまり知られていないが、最盛期には1~2万人の人々が住んでいたという。」
ペルーからいよいよ最終目的地、ボリビアへ。ここでもやっちゃいます。『ボリビアのイメージ』って?そもそもどこにあるかわからない?マチュピチュ(ペルー)のついでに寄るところ?主食は肉と豆ばっかり?でもやっぱり、ウユニ塩湖でしょ!?ウユニ塩湖ってどこにあるの?記事はこちらペルーのイメージって?はこちら。出てきたイメージはこんな感じ。ボリビアの皆さん、ごめんなさい。だいぶ勘違いしてると思います。ということでボリビアという国について、調べた情報と旅した印象を綴ってみたいと思います。
翌日も次の訪問地ウユニに向かう為にトトラ葦でできたウロス島へホテルを早く出発。朝日を浴びながらホテルの目の前の桟橋を歩いて専用ボートへガイドさん、我ら3人の影が。。。いざ出発‼️見えて来た!こんな家もウロス島への第一歩❣️フアンとした感じ。この島の長から説明を受ける。こんなお魚を食べたりしてるみたい添乗員さんも一緒に‼️民族衣装が綺麗です。島には学校もあるし、不思議な感じ。子供達が元気いっぱい縄跳びで遊んでた。こんな葦のバルサと言う舟にも乗せてもらいました。
おとといの記事の続きです。1万5千年前の古代遺跡の巨石と言われて思い浮かべるのは、どんなものでしょうか。日本で言えば縄文時代。磐座のようなごつごつした大きな巨石を想像するのではないでしょうか。ところが、南米にある「プマプンク」の古代遺跡は、誰もが想像出来ないような姿をしています。まるで、ハイテク技術を使ったような、角が90度の鋭利な断面を持つ巨石が所狭しと並んでいます。石の多くは、安山岩や花崗岩や閃緑岩が使用されていますが、閃緑岩より硬い石はダイヤモンドしかありません。硬い石をどうや
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞わくわく幸せスピリアルライフを実験中の穴口恵子です。このブログに訪問してくれてありがとうございます。あなたの運気が自然にアップグレードされることを意識してブログを書いています。ここを訪れた時に、ぜひ、いいねを押してもらえたら本当に嬉しいです。そんなあなたには、このブログを通して、運気アップを毎日、祈らせていただいています。これからもブログで仲良しになってくださいね〜∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
こんにちはママンです。いまだ声は出ず、おまけに咳まで出てきましたブログを読んで心配して下さった方、本当にすみません。優しいお気持ちを頂いて、今しばらくは大人しくしていますそんな不甲斐ないママンの長い長い南米旅行記ですが良かったらおつきあい下さい。今までの旅行記はこちら旅の始まり(1日目)ペルー到着(2日目)マチュピチュ遺跡(3日目)クスコの街夜散歩と悲劇の思い出(3日目)ボリビア到着ウユニの
あか笑琉花(えるか)です。ご覧いただき、ありがとうございます。今日は、二度目の古代アンデス文明展へ。一度目は、昨年の12月に国立科学博物館で、ペルー&ボリビアに行く前。4月にお邪魔した新潟市で、アンデス文明展が開催されている広告を見た時も行こうかと思ったくらい。その時は一度見たこともあり、まだまだお邪魔するところがあったので行きませんでしたが、今回またここで開催しているというお知らせを受け取ったこともあり、もう一度見に行くことに。少し規模は小さいもの
埋蔵文化財整理業務(三殿北遺跡)及び埋蔵文化財発掘調査業務(城泉遺跡)に係る自然科学分析業務...香川県埋蔵文化財整理業務(三殿北遺跡)及び埋蔵文化財発掘調査業務(城泉遺跡)に係る自然科学分析業務委託について、入札公告(別添)のとおり一般競争入札を...【世界遺産旅行講座】後世のインカ文明にも大きな影響南米ボリビアのティワナク遺跡と暫定遺産ウユニ塩湖ZAKZAKしかし、遺跡の中心となるカラササーヤ広場に置かれた「太陽の門」や180もの石の顔が壁面から突き出している「半地下神殿
大事なことを伝え忘れていました。アミューズです。こんにちは。ウユニ塩湖は南米のボリビアって国にあります。そしてボリビアの首都がラパスといいまして世界最標高に国際空港があることで有名です。そしてラパスの街はすり鉢と表現され上の方から下に行くに従い高級というか富裕者というか昔から土地を持っている人が住んでいるところになります。さらに言えば世界最貧困国です。どれだけ貧しいのでしょう?ということで観光をしてきました。まずは月の谷と呼ばれる場所です。月の探索で
ボリビアのティワナク遺跡の少し外れたところに、プマプンク遺跡があります。このプマプンク遺跡には、まるで工場で作られたように同じ型の精巧なブロックが多数あります。しかも倒れてあちらこちらに散らばっています。このブロックは1ブロック100トン以上の重さもあるため、現代の工場でも造る事は難しいとのことです。有名なH型の巨石御覧の通り90度の正確な直角に切られております。↑部分的に等間隔の穴が開いている個所もあります。この穴は現代技術のレーザーで開けたように見えま
ブログ強化週間って昨日宣言したばっかりなのに・・・早くもサボるところだったー((((;°Д°))))危ない危ない(汗)正しくは、古代アンデス文明展ですね(国立科学博物館のオフィシャルHPに飛びます~)これね、TBSのアンデスプロジェクトの最終章だそうで・・・最初が1994年のシカン展次が2006年のナスカ展(これは好評だったので2008年にリバイバル展示をやっていた)2009年の黄金の都シカン展2012年のインカ帝国展の集大成の展示になるとの事で、最終章なんて寂しい