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いつもペット家族をご利用頂き、まことにありがとうございます!甲府店アクア担当のコバでございます!今年はじめの新入荷速報!レッドローズラスボラロングフィンファイヤーロージーバルブベタメスファンシーハイグレードエンドラーズグッピーグリーンエメラルドコリドラスブロキスRREAタンジェリンソードジュードムギルspティミカ入荷!そして正月セールは14日まで!サンゴの特価や、大人気の福袋も増産して作りました!チラシのレッドビーも入荷予定です!ぜひ遊びに来てください😊当
超ラブラブな件エビちゃん水槽にいるシュードムギルルミナタス前記事でも書いたように♂が猛然と♀にアタック中だったのですが...実は最近になって一組のペアが超ラブラブ♡なんです。もしかして、もうすでに浮き草の根に産卵しているかもしれません。この浮き草、”アマゾンフロッグピット"とかいう植物で、エビちゃんを購入した時、サービスでついていたもの。その後、どんどん増殖していって・・・増殖するのはいいものの、根に水の汚れが付着するのか?だんだん日増しに薄汚くな
こんばんは!!色々と、記事の内容ありますが、、、先日の応援販売会は沢山のお客様のご来店ありがとうございました!!各地のオーナー軍団も無事に帰宅したようで何より。業者様、お客様、ありがとうございました😊そのうち、またお願いします🤲先日の地震、強かったですね。皆様、ご無事でしたでしょうか?当店はケースが倒れたり、物が落ちたりなどありましたが、大事には至りませんでした。引き続き、気をつけて過ごしましょう。ちなみに爬虫類の緊急時ですが停電になった時に備えて、カイロはあった方が良
おはようございます😃ペットのコジマベイタウン横浜本牧店アクアコーナー担当亀山です🐢本日のブログは久しぶりに魚紹介しようと思いまーす!それは「レインボーフィッシュ」この種類、何が良いって大体綺麗なんですよ!!!!!みんなカラフル‼️だけど、変にゴテゴテした色合いじゃなく、自然さがあって美しいんです!後、題名の通り、小型タイプと少し大きめのタイプがいて飼いやすい種類なんです!なので、それらを紹介しようと思いまーす❗️・ネオンドワーフレインボー代表的なレインボーフィッシュですね!
水温はデジタルじゃないものでチェックしている。大量に買って最も高精度だったものを使っている。自分で選抜したその水温計に合わせてヒーターのサーモスタットや冷却ファンサーモスタットの目盛を調整している。わかりやすく言えば自分が「よし!」と思って信用した水温計の目盛り以外はオートヒーターの内臓サーモを含めたサーモスタットに書いてある目盛りの数字も信じていない。更に遠目にも見やすいデジタル水温計もつけて異変に早く気がつくように対策してしている。そのデジタルも誤差の個体
●原虫症にお茶が効く話。クリックするとpdf資料が開きます。このへんまでは、ムサシを飼育していた時に突き止めていてそれを自分で抽出しようとしてたけれどなにしろカフェインというものが邪魔でした。今では二度と自分で何かをしようと思わなくてもよくなりました。既にとても良いものを発見しているからです●プラジカンテルについてハダクリーンを推奨するアクア関連記事の中に猫回虫薬の代用が無いことが不思議に思えてなりません。成分同じなのにね。って書くとドロンタールがバカ売れしたり
稚魚用のパウダーの餌を撒いてみているけれど啄む仕草は盛んにすれど胃袋の中に入っているとは思えない状況。なにしろ糞が出ない。ルーペでチェックすると背中にパウダー餌が降り積もっていたりする。食べないのにわりと泳いで動き回ってしまうので体力温存のためにフロートボックスに入れていたけれど背中に餌の残骸が残っていては衛生上よろしくないので今日から普通に水槽で暮らしてもらう事に。案の定、元気いっぱい隅々まで泳ぎ回ってしまっている。どうか体力がゼロにならないよ
魚は鏡に映った姿が自分のものだと知っているらしいですよ。すべての魚種がそうとは限らないでしょうが。少なくともベタは、自分だと気が付かない子が多そうですね。メダカもそうです。ティミカもそうです。自分の姿がガラスに映り込んでいると、ずっと執着していますし。まぁ、鏡でフレアリングさせた事ないですけどね。鰓が開かない、とかくまちゃんみたいに不活性だと身体検査の為にはしますけどそれ以外の目的で1日何分とか決めて行うなんて事は一度もしたことがありません。ヒレ癒着とフレ
パーツが足りないので、なんの生物か不明なわりに思いのほか可愛らしい表情になってしまい気に入ってしまいました。サンプルだった子。ミニサイズだと背鰭がピンと立つのです。感動。大きいサイズと同じ太さの糸を使うとゴツゴツしちゃうから違う糸で鰭を作ったので、あちこち色が違うけど。リフィッシュ浴のあとオレンジ色が褪色して白っぽかったティミカの色も戻ってきました。群れというほどは群れないのですが何か不調がある個体は集団から離れた所にポツンと単独でした。
採取した種を強制的に発芽させた。熱帯魚飼育してるって便利ね。水槽の蓋の上に乗せておけば照明の熱で簡単に発芽温度になるから。発芽後も蓮には適温があるから加温しなければ枯れてしまうけれど水槽にドボーンと入れて放置しておけばノープロブレム。でも、人工照明で開花までたどり着いたことは無いから時期が到来したらちゃんとお日様の下に移植しないとね。リフィッシュそのた諸々の処置中のティミカ。まだ成魚サイズになっていない可愛らしい子なのに相変わ
なんか最近センセーショナルというか衝撃的というか新しい息吹というか世の中には未知の物事が数多くてちょっと知恵熱を発症しているのです。くまだくまこは昔から脳をフル稼働させると頭が痛くなってお熱を出してしまうのです。ベタに適したpHという部分で噂というかデマばかりが独り歩きをした結果懸命にpHを下げようと涙ぐましい努力をする人も多いわけですがウチの水道水はpH7以上です。過去には私もアレやコレやと入手しては涙ぐましい努力をしましたが所詮無理なものなので、めん
この間の父ちゃんの出張で帰宅直後は「誰これ知らない」的な反応だったのが次の日に突然思い出したようなリアクションをしたイチゴちゃん。今回はどーかなー。イチゴちゃんは常に新しくて面白さを発見させてくれるから楽しいな。イチゴちゃんの兄弟姉妹も似ていたのかな。エラ病末期だったと思われる痩せたティミカが息を引き取りました。怯えて隠れている個体のチェックができていなかったのでそこで手遅れになってしまったのだと思います。痩せが回復したほうの個体はすっかり元気です。
水槽全体を見ると魚がどこにいるかわからない時が多い。率直に言うと掃除は厄介で大変。だけど結局ベタというのは葉っぱが好きなのだ。昨日の記事のこの子をルーペで長時間眺めていた。よろしくないのはエラだろうな。エラが機能しなくなると死ぬ。その手前だと酸欠になる。もっと手前だと口やエラをパクパクさせる。無い。その症状が無いのだ。ただ1つだけ決定的なのは両エラが開いていた事。非常によろしくない。魚の病気と治療法カラムナリ
室内で採卵したヒレ長の雄は全て痩せ細りと治療を繰り返した虚弱体質。魚齢的に、採卵するなら今季が最後だろうなと思ったので室内採卵に踏み切ったのだけれど元気で肥えたわりにヒレの寸法が日々短くなる。病変も痩せ細りもないのに何事なのだろう?と思っていた。ふと気が付いた時には雄がレインボーフィッシュのフィンスプレッティングやベタのフレアリングと同様の行為を盛んに行っている。はて?これは…メダカの雄が雌に言い寄る時には周囲をクルリと回って雌の下方に付くものだ
開腹をしたわけではないから全ては妄想。イチゴの体型とお腹。カエデのお腹。片側だけの膨張だった。膨れた部位はカエデの時と同じ、もしくは近い所だと思う。くまちゃんの満腹時。みかんちゃんやカエデの時とは膨れる位置が微妙に違うと思うのだ。気になったから書き留めておく。浮き袋がおかしかったチョボ。浮上がとても大変そうだった。泳ぐことも、一生懸命に泳がないと前に進まないような泳ぎ方だった。ま
カインズホームの園芸コーナーでエアプランツを活着させる為に売られていた流木はとても安かった。ふつう流木を買ってバケツの水に放り込むとたいがい何か月も茶色い水になるというのにどういうわけか1回の水換えだけでこんな具合。なんだこれ変なの。重量感もあって最初から沈んだ。イチゴちゃんの水槽に使ったらその作業や雰囲気を目敏く察知して拗ねてるやつが一匹。水槽付近の窓ガラスにプチプチを。これは室内からの撮影。去年は内側だけでコールドドラフト対策をしたけれ
増え過ぎた水草は蓮の鉢にポイポイする。ボトルアクアに使おうと思っているブルーベルベットシュリンプもここにいる。だけど、今日も鎮座している。見なかったことにしとこ。ここがダメでも小型蓮の容器にも放流したからそこから掬う事にする。魔玉1つ死亡。シワシワの季節じゃないしな。今際の際って事だろうな。またお別れか。★魚の病気と治療法★★カラムナリス菌は塩水浴では死にません★尾ぐされ病かな?とお悩みで治療法がわか
超小型魚とか幼魚向きの細かいフレークでした。結論を先に書くと、使わない事にしました。魚ではなく飼い主の許容範囲外だったので。何が許容範囲外だったか、っていうと昆虫系の臭気。ピンとこない人が多いかもしれないですが鼻が普通より効く人だと耐えられないものを感じると思うのです。一般的な餌のような美味しい香りではなく、昆虫の匂いです。魚肉使ってないってプロテインとかで作るの?って思ったのだけどちがーーーーう。誰かー!これ↑許容範囲外だ
プラティじゃないです。金魚でもないです。もともとメタボ気味な子だけど室内で無加温のまま産卵を始めてくれました。あと10日くらいしたら水温も下がってくると思うのでそれまでに産まないペアは加温が必要になりそうです。今年も冬季限定のボトルアクアをしようかと。毎年恒例のラムズホーンとエビなんだけど。ブルーベルベットを放置飼育してる大型蓮の鉢にダルマガエルかトノサマガエルみたいなわりと大きいのが住み着いてしまった。鉢が70Lあるから巨大なカ
フルボディになった中からヒレが長く伸びたものを来季用にペア組した容器を2つ作った。買ったヒレ長がフルボディじゃなかったのと美しい青色の光が無く白というか銀色っぽくてメチャクチャ気に喰わなかった。だからその猛烈に気に喰わないポイントを鬼のように修正中で雑居タライの中も玉石混合。ヒレ短い残念なひと。こっちはヒレ長くないフルボディの来季用。こっちはまた別系統の……ってオマエ一体いくつ幹之容器増やしたら気が済むんだよって話
ちょっと前に片方のエラ蓋が開かなくなっていたこの子。エラ系の治療に順ずる処置をしたつもりだけどその蓋は開いてもベタでいうところの鰓栓と思われるものが片方だけしか出てこない。もしもし?お忘れではありませんか?え?それは何の事でちゅか?僕ちゃんそんなの見たこともありませんよ?…的な様子なのです。でも、まぁ、元気らしいのです。カラシニコフ使ったらわりとすぐに蓋は開いたけどまだ三種混合コンディショナーが入った水の中にいます。ここからどのくらいの期
というか飼い主がケーキを食べたいだけの理由でイチゴちゃん3歳の推定誕生日の前祝いがスタート。毎日のようにケーキが食べられるっていいな(´ー`)で、太りませんヨ。どっかから栄養が漏れてんでしょうね。燃費が悪い。気圧に異常がないせいか、通常営業のくまちゃん。相変わらずカワコザラガイがプツプツとガラスに。スミレちゃんを蘇生した時に使った予備水槽はその後、ティミカやメダカの稚魚を飼育したらカワコザラガイやミズミミズが涌いてしまってプラナリアZEROを使って綺
このオレンジ色のひと、が予知してたみたいなの。ちょっと様子がおかしいな、と思って病気チェックしたんだけど。なんともなさそうだったから隣の部屋の水槽でティミカを眺めに行ったら地鳴りがして水槽ラックが揺れた。予想通りっていうか自分が真っ先にした事が水槽ラックを押さえる事。イチゴちゃんを心配した父ちゃんが来たというのに水槽を押さえながら「こっちしか押さえられてません」とかいう漫才みたいなこと言ってた。地震がおさまって暫くしたら、みかんちゃんの様子も戻ったので
加温水槽そのものを増やしたくないので今のうちに早く!!と思っている。このペアは照明のみで無加温で行けそう。メスがだいぶプクプクして来たので間もなく。じゅうぶんにエサを与えているのにアナカリスを強引に引きちぎって食べようとするのでたぶん、おそらく、産卵間近で間違いないと思う。オスが痩せ細りによる治療を2度繰り返した個体なので体格差はあるけど今はそれなりに健康体型。一時はメスが強すぎて稚魚用の浮くネットに隔離してたけど今は仲良し。相性が良くなくてもスペアの個体が
ゴールドの針が目印用で黒い針が実際の数値なんだけどそんな事より中がどうなっているのか。分解したい病が発症中。今すげーバラバラにしたい衝動に駆られてる。特技はバラバラ。でも元に戻せない危険人物。ハイハイハイハイどうしても水温計にぶら下がっていたいのね。わかりましたよ。もう、わかりましたから。デジタルなら、こんな事されないから困らないんだけどデジタルは数値が正確じゃない個体差があるからいっぱい買って、その中から正確なものを選
って、orz○| ̄|_みたいだよな。大潮と台風が重なるのだろうか。海が遠い私は大潮にワクワクしながらティミカの卵探しをするけれど海沿いは被害が出そうですね。って話をしてたら伊勢湾台風時にお子様だった方から絶句するようなことを聞いた。子供は柱に縛られて、大人だけ逃げた地域があったそうな。その方も縛られた当事者。致し方ないのか、野蛮なのか現代人である自分には判定しかねる悲惨な話だった。★魚の病気と治療法★★カラムナリス菌は塩水浴では死に
イチゴちゃん今いませんイチゴちゃんなら今日は居ませんって言ってるでしょイチゴちゃん今お留守なんですよ見ればわかるでしょなんなのよ?メンドクサイから御用は手短にするのだイチゴちゃんはゴクラクギョなのだから好き勝手に極楽気分を満喫したいのだうん。知ってる。小さいころから気まぐれだったからね。そろそろ餌の量を減らす時が来たようです。あまり若くはないのだろうしね。★魚の病気と治療法★★カラムナリス菌は塩水浴
みかんちゃんの片鰓が動かないのも治ったようだ。真正面から見るベタほど奇妙なものは無いと思う。クラゲ?元気いっぱい泳いでいる時は素晴らしい鰭だなぁと思うけれどやっぱり鰭条が折れ曲がっていたりクルクルとカールして体高がけっこうあるのに尾筒が狭いのです。奇形の部類に含まれる状態だけど、どうでもいいのです。それは今後も変わらない。ベタの店頭販売の環境が変わらない限り1点の曇りもない立派なショーベタなど二度と買わない。まぁ100本くらい水槽置
メダカのぶーちゃん。口パクパクと鰓パクパクの症状は1日で治まってしまいましたorzなんだろう。複雑なこの気持ち。今朝も葡萄の房のように無精卵をぶら下げているぶーちゃん。水換えまではお薬の中で泳いでもらいますが一晩でほぼ完治しているような状態ですorzやっぱり強いなぁ…。絶食したので少々スリムになりましたが絶食だっちゅーのに餌探しに余念がありません。鰭が長くても、これの色が気に喰わないのです。なので、どうしても、もう一度お腹まで赤が出ている普通
初めてエアプランツを手にしたのは20年くらい前でその時もセレリアナを何度も入手したのに干からびたり腐らせたりして、今年も同じ事になった。もうちょっと早く水槽ルームにエアコンを入れてそこに避難させれば良かったのだろうな。残ったのは丈夫で維持しやすいものばかり。メダカ水槽で不可解なメダカの死が相次いだ事を少し前に書いた。そこで唯一、ダイソンかブラックホールかというほど他のメダカの餌まですべて吸い込んでいたブーちゃん。次々と他のメダカが弱って死んでいく中