ブログ記事776件
11月にユザワヤに行って手芸用品を色々買いましたがその中の「ちいかわあみぐるみキット」であみぐるみを作りました。毛糸はピッコロ(中細)とティノ(極細)です。手や足は1センチしかないので細かくて難しかったです。あと、頭や胴体は楕円に編むので目数を間違えないようにするのが大変でした。全体のサイズが8.5センチなので毛糸を太めにして作ったらもう少し作りやすいかも?でも小さいと可愛いですね。表情も少し笑ってる感じになったと思います。満足しました。作り終わったけどまだもう
悪魔の計略2★★★★★今回もおもしろかった頭脳戦心理戦自分が参加していたらすぐに脱落していると思うけれど個人戦の裏ゲームには挑戦したいやっぱ頭いい人ってカッコイイ~お気に入りのスナック菓子教えて!▼本日限定!ブログスタンプ
クライは奥の手を使って、10億6000万ギールで落札します。クライもやっと思い出します。シトリーが、言ってました。シトリー:「できたらアカシャゴーレムとマリスイーターはこちらで引き取りたいです。」クライ:「シトリー、どうする?」シトリー:「いいんです。あれに手を出したら、クライさんの法具が落とせなくなる。ただ、あれは膨大な期間とコストを費やして作られたもので、私にとっては仲間の形見で。気にしないで下さい。」クライ:「思い出の品ってこと?シトリーは嘘つきだな。」そういうと
クライ:「(ゴメン。完璧に忘れてた。)ティノ。僕の代理でオークションに参加しない?」ティノ:「はい。」シトリー:「結局、総予算は9億5000万ギールです。」クライ:「もう充分だよ。ありがとうね。」リィズ:「ねえ?クライちゃん。もし落とせなかったら、私がクソガキから盗み出してあげるよ。」シトリー:「もう、お姉ちゃん。そんなことしたら、クライさんが疑われるでしょう?強盗団かなにかに見せかけないと。」クライは、これ以上揉めたくないと考えていました。クライ:「今日落札できなかった
貴様がこのアーク・ロダンよりレベルが上だとは、とても信じられん。エクレール:「お父様からよく聞いている。存外弱そうだ。貴様がこのアーク・ロダンよりレベルが上だとは、とても信じられん。金で地位を買ったのか?」クライ:「僕は育ちも悪く、礼儀も知らないので、なるべく口を慎むようにしています。」エクレール:「では、アーク。また会おうぞ。」エクレールが帰宅したあと、アークと話します。アーク:「いきなり悪かったね。どうしても馬車で送るというのを断れなくて。」クライ:「そんなの
エクレール・グラディス。まだ10歳の伯爵家令嬢であり、アークの推しなのでした。クライとティノが、デートの時に出会ったのは、グラディス伯爵家の馬車でした。ティノ:「グラディス伯爵家は、ハンター嫌いで有名ですが。。」出てきたのはエクレール・グラディス。まだ10歳の伯爵家令嬢であり、アークの推しなのでした。エクレール:「アークがどんなところで過ごしているのか、一度、見て見たかった。ハンターは粗野で好かんが、貴殿は好きだ。そなたは気品がある。また剣を教えてもらえるか?」アーク:
ティノ:「キモイです。」クライ:「この仮面。欲しい。きっとそうだ。僕が愛用していたつけるだけで顔が変わる法具。リィズに”キモイ”って壊されたやつ。これがあれば、どこにでも出かけられる。甘味処だって。欲しい!凄く!」クライ:「じいさん。この法具の鑑定依頼人と直接取引したい。連絡してくれないかな?」鑑定士:「まだ鑑定前なのに。」ティノ:「キモイです。」公園で休憩中です。ティノ:「ますたあ。お金はどうするんですか?最近、シトリーお姉さまは多額の出費があって、手持ちがほと
クライ:「見せてよ。奥にあるんでしょう?オークションに出品するもの。入場券はこれね(ティノ)。」クライとティノは、鑑定屋の所に来てました。鑑定士:「これ、嬢ちゃんが見つけたの?」ティノ:「はい。ますたあが、アレイン遺跡群にあるって教えてくれたので。」鑑定士:「レベル1の宝物殿だぞ?法具なんて、滅多に出る物じゃないだろ?おそらく、これは外の法具だ。嬢ちゃん。しばらく預からせてくれんか?」ティノ:「よろしくお願いします。」クライ:「見せてよ。奥にあるんでしょう?オークションに
リィズ:「クライちゃんがやれっていわないなら、どうでも良くない?」シトリー:「だよね?ははは。」フォーリンミストに敗れたティノは落ち込んでいました。ティノ:「すみませんでした。ますたあのご期待に答えられずに。」ティノ:「無様です。このままではケーキなんて頂く資格はありません。ますたあ。名誉挽回のチャンスを下さい。高価な法具が見つかる宝物殿を教えてください。わたしがますたあの借金、10桁を返して見せます。」その頃、訓練場ではリィズがシトリーやキルキル君と訓練していました
ルシア:「兄さん。それは贅沢過ぎです。やるだけ、やってみますが。」さすがにレベル4のティノでは、レベル7のアーノルドには敵いません。アーノルド:「舐めるなよ。千変万化。格下に任せ、俺をもう少しで倒せるだと?神にでもなったか?」クライ:「王なんて気取ってないけど、しかたないな。僕はただ君たちと戦いたくなかったんだ。命までは取らないよ。」それはルシアに無茶を言って作った、殺さずに高レベルハンターを無力化する、対象者以外には被害を出さない魔法でした。ルシア:「兄さん。
ティノ:「えっ!?あれ??私のますたあをバカにするなああ!!」クライ:「今日は武器も持ってないし。また今度にしない?」クライ:「(相手は6人。大通りならクランメンバーがいると思ったんだけど・・)」※クライはクランメンバーがいたら、代わりに戦ってもらおうと考えていたんです。でも、こういう時に限って、誰もいないようです。アーノルド:「俺は知っている。お前の戦闘力はおよそレベルにそぐわない物。仲間の力でなり上がった。それが千変万化の正体。反論はあるか?」ティノ:「ある。ま
ティノ:「お忙しいようでしたら、私が行きます。あまり、危なくない所でしたら・・ですけど。」クライとティノは、甘いものを食べに外を歩きます。ティノ:「ますたあ。10桁の借金の事ですが、宝物殿に法具を探しに行くのはどうでしょう?オークションもありますし、高く売れるかもしれません。」クライ:「(ティノも僕に死ねと?)」ティノ:「お忙しいようでしたら、私が行きます。あまり、危なくない所でしたら・・ですけど。」そこへフォーリンミストの連中とかち合ってしまいます。アーノル
ティノ:「シトリーお姉さまと結婚????」クライ:「10桁後半か?いい天気だな。何もかも忘れて、空気に溶けてしまいたい。」そういうクライの元にティノがやってきます。ティノ:「ますたあ。私になにか御用ですか?ふと、空を見上げたら、ますたあが微笑みかけてくれたので。なんでも申しつけてください。ますたあのためなら、どんなことでも。」で、ティノ:「また騙された。ますたあは、私をなんだと思ってるんですか?それwで、おいくら必要なんですか?」クライ:「いや、言ってみただけで、借りるつ
シトリー:「クライさんは、私の事、都合のいい女だと思ってるでしょう?お財布代わりでしょう?いくら貸したと思ってるんですか?10桁ですよ?身体で返して貰うんだから。」で、リィズとシトリーの歓迎会です。リィズ:「シト。てめえ、一服盛りやがったな?わたしがこんなに早く酔うわけがない。」シトリー:「言いがかりは止めてよ。ねえ?ティちゃん。」※シトリーの足元には、薬の瓶が落ちてますので、言いがかりではありません。リィズ:「てめえの魂胆は全部お見通しだ。アカシャの件だって、あれ
シトリー:「ティちゃん。お姉ちゃんに酷いめに合わされてない?お姉ちゃんじゃなくて、私に預けてくれれば、もっと簡単に強くしてあげるのに。」貴族の屋敷で話しているアークですが、エクレール:「アーク。」アーク:「エクレール様。」クライはリィズの家を訪ねていました。ティノ:「ゆっくりしててください。お姉さまが出てくるのに、もう少しかかりますから。」シトリー:「ティちゃん。お姉ちゃんに酷いめに合わされてない?お姉ちゃんじゃなくて、私に預けてくれれば、もっと簡単に強くしてあげるの
予約が取れなくて休会したりイベントだらけで週末が忙しかったりで秋ってなかなか乗馬に通えない…イメージ。で12月に入って。久しぶりに朝イチのレッスンへ。今のベーシック馬場というレッスン。そろそろ一年以上ですがなかなか進級せず先生からのダメ出しもなかなかキツかった…のですが!この週、初めて先が見えてきた!寒いけどいいお天気です澄んだ空の青が綺麗!この日の相棒はティノ氏。久々に乗ったのかな?なんだやよく走らされてるなーと思って見ておりましたが必死についてい
この10話は、色んな人が登場します。楽しみですね。(^_^)ノト・コクレアが起こした騒動の後始末を探協でしています。クライ:「押収物のアカシャ・ゴーレム?と、なんとかウォーター?を貰えないかな?」※これはシトリーがクライにお願いした件です。元々、彼女が開発したんですが。。ガーク支部長:「もしかして、マリスイーターのことか?」A:「なんのためだ?」クライ:「飲むために決まってるじゃん?」A:「飲む?だと??」ガーク:「お前、本気で言ってるのか?」※この10
リィズ:「ほれ。もっと気合入れろ!」ティノ:「はい。お姉さま。」ガークとスヴェンが協議していますが、ガーク:「ところで、クライの奴、最後に何をやったんだ?法具か??」スヴェン:「本人曰く、あっちが勝手に吹っ飛んだんだそうだ。」ガーク:「んな訳があるか!」一方のクライ達は、シトリー:「クライさん。増援有難うございました。思ったより戦力差があって。」クライ:「(それ、リィズが良いタイミングで、勝手にやっただけなんだけど。)」で、リィズはティノにマッサージさせてます
クライ:「暗くてよく見えなかった。(ティノに)なんかあった?」リィズ:「(アカシャは)遠距離攻撃まで持ってるのか?」シトリー:「範囲攻撃が無くて良かったですね?お姉ちゃんは広範囲の攻撃に弱いので。相手は頑丈です。速度優先のお姉ちゃんでは壊せません。持久戦?」リィズ:「ふざけんな!!バーカ。」戦うリィズですが、リィズ:「もう、終わり!!時間切れ!!」理由は、クライが到着したからです。クライ:「なにやってるの?君たち。スヴェン、お疲れ。」リィズ:「ごめん。クライちゃん来る
スヴェン:「あの図体で、この動き。まるでアンセム(スマート。リィズとシトリーの兄)じゃねえか?」リィズ:「背の高さも同じくらいだよね?」その頃、残ったクライとティノは、逃げ出したアカシャの塔メンバーに気づきましたが、クライ:「スルーでいいんじゃない?」ティノ:「いいんですか?」クライ:「森の中に動物がいるのは当然だし。ラブ&ピース。」※クライはアカシャに気づいていません。ティノは気づいたのですが、クライの言葉は絶対なので、逆らいません。(^_^)魔獣マリスイーター
ティノは涙目です。(昔風のクラッカーのような涙!(^_^))シトリー:「ここにノト・コクレアもいると思います。逃げない内に、突撃するべきだと思いますが?」スヴェン:「ここまで来たら、行くべきだと思います。」ガーク支部長:「そうだな。」アカシャの塔のメンバー:「早く、縄をほどけ!ソフィア!!」スヴェン:「ソフィア?誰の事だ?」シトリー:「ソフィア・ブラック。ノコ・コクレアの弟子です。私の宿敵。どれだけ探っても正体が判りません。ノトとソフィアを捕縛しなければ、この研究は止まら
ティノは、その二人を見ながら、ビクビクしてます。シトリーは、アカシャの塔とノト・コクレアの件を、冒険者たちにリークします。A:「マスターメイガスは追放されたので、帝国に居るはずがない。」シトリー:「信じてもらわなくても良いです。だから、私は一人でマスターメイガスを追い続けたんです。恐らく、さきほどのファントムは、その研究の産物でしょう。」タリア:「シトリーちゃん。そうなると、地下になんらかの装置があるのでは?」シトリー:「はい。良く判りましたね。彼の研究のキモは、大規模な装
シトリー:「ガークさん。お願いがあるんです。」嬉しそうだったリィズの顔が、突然曇りました。リィズ:「なんでえ?」なんと、シトリーが戻ってきたのです。シトリー:「ただいま、戻りました。どうしたんですか?」クライ:「お帰り。シトリー。」リィズ:「はやい。一人で帰ってきたの?」シトリー:「パーティーを放り投げて、一人で帰ったお姉ちゃんに言われたくない。クライさん。イヤな予感がするので、帰って来ました。強力な敵です。勢力を増す前に潰さなきゃ。」その頃、リィズにバカにされて
スヴェン達は、白狼の巣を調査していましたが、異常は見つかりません。スヴェン:「状況が変わった。一旦外に出るぞ。」外ではスヴェンの指示に嫌味をいう奴らもいます。A:「黒鉄十字さんよ?緊急事態の笛を鳴らしてたが、異常なんか、ないじゃないか?スライムに気をつけろって、話だけどよ。」スヴェン:「ここにいるのがストレンジグリーフなら、絶対に鳴らさない。俺は温情で鳴らしたんだ。クライなら大丈夫だと言う。ルークやリィズなら弱い奴に興味もない。シトリーなら、むしろお前たちを先行させて調査する
リィズ:「なんで、あたしは行っちゃだめなの?なんでえ??」リィズ:「なんでえ?」クライ:「ダメなものは、ダメ。(現地には別のパーティーもいる。リィズが行ったら、どうなるか、目に見えてるし。)」クライ:「やっぱり、ここに居る全員で行ってもらおう。」エヴァ:「わかりました。では、クライさん。現地で指揮を執ってもらえますか?」クライ:「えっ!?・・・じゃあ、僕も行こうかな?でも、今は外せない用事があるんだ。遅れて行くけど、それまでは黒鉄十字に指揮権を預ける。」クライ:「
リィズ:「そんなんだから、いつまでたっても先に進めないんだよ。そうだ!クライちゃん、この依頼、私が受けるね?ティと一緒に。」白狼の巣調査ですが、レベル7のアークが不在のため、その戦力に匹敵する人数を集めたエヴァ。クライ:「こんなにいらない。半分で良いんじゃない?」でも、参加者は半分だと、死ねと言われているようなものだと、大反対。その中にはティノも混じってます。クライ:「予算は?」エヴァ:「ガーク支部長が増額してくれました。」クライ:「まあ、いいか。君たちがそうしたいって言
ティノ:「さすがお姉さま。痣が一つもない。お姉さまがポーション漬けにしてくれたんだ。生きててよかった。」クライ:「はあ。収穫なしか。」リィズ:「クライちゃん。アイス、食べれなかったもんね。」クライ:「リィズ。シトリーって、いつナイトパレスから帰る?」リィズ:「シト?私にできることなら、やるよ?」クライ:「魔法生物の知識が欲しいんだ。」リィズ:「そっちかあ。それは確かにシトじゃないと無理。」その頃、アカシャの塔では、クライにアイス屋を探り当てられて、議論していまし
リィズ:「どうかしたの?おはよう。クライちゃん。」スヴェンに探協への説明(白狼の巣の件)を押し付けようと考える姑息なクライです。クライ:「スヴェン。鍛錬場が使えないなら、探協のクエストでもやったら?ついでにガークさんに忙しくて行けないと伝えておいて。」メンバー:「リーダが留守番って。なぜ?」スヴェン:「クライは昔からそうだよ。お前は入ったばかりで知らないだろうが、ストレンジグリーフもこのクランも、それで廻ってるんだ。お前は理解できないかもしれないが、あの男も間違いなく怪物
リィズ:「ふふん。じゃあ、今日は終わり。」シトリースライムが見つからないため、憔悴しきっているクライです。エヴァ:「クライさん。探協が白狼の巣について聞きたいそうです。」クライ:「リーダーはティノだから、彼女に聞いて。」エヴァ:「ティノさんは、リィズさんと地下二階の訓練場で訓練中なんです。」クライ:「じゃあ、ティノの所に行ってみようかな?」エヴァ:「(クライさんは、帝都中の問題を、何度も言い当ててきた。二度三度と続けば、それは必然。帝都で何が起こっているんでしょう?)
リィズ:「ティ。こんな武器にビビってたのか!!無能なてめえのせいで、恥かかすつもりか?」リィズ:「答えろ。くそが!そんな風に育てた覚えはねえ!!!てめえのせいで、リィズちゃんが嫌われるだろうが!」ティノ:「許してください。ゆるしてください。」クライ:「リィズ。ティノは頑張ってたよ。ファントムも倒したし。リィズちゃんも、手加減できるようになったね?偉い、えらい。」リィズ:「クライちゃんの言う通り、寸止めも覚えたんだ。」クライ:「どこまで止まってるか、判らないけど。偉いなあ。