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後半Lugano散歩しながら、お昼ご飯を調達湖畔の公園でランチ☆すごく美味しかったモンブランMonteLema左:ルガーノ湖、右:カズラノ湖一望できます旦那の同僚に会いにイタリアのジャパレスへセカンドハウスがあるエリアはイタリア国境に近いのですがスイスのイタリアエリアとイタリアではまた雰囲気が違うと感じます(当たり前か)今年の夏もこのまったりした時間を過ごせて良い夏の締めくくりになりました✳✳✳モンブランのカフェhttps://maps.app.goo.gl
夏が終わる前にティチーノのセカンドハウスへ🌞天気と仕事が落ち着くタイミングを見計らい行きます!LuganoCaslanoNobaggio水辺が近いことは私にとって本当に生き返ります
GardeningDiary記録をつけておきたかっていままでも記録しておりましたが、なんだかバラバラで気持ち悪い感じでしたから。中を開くと?!思っていた感じではありませんでした。後ろの方に数ページ思っていた項が。そうよね、ダイアリーなんだから。こうして付けるそう。今日は初めてボタンを購入し植え付けてみました。この色に惹かれて数ヶ月迷い購入しましたが、現物の札に付いている写真は赤い花・・・来年、どちらの花が咲くのかしら?庭の本断捨離して残したものは1
一週間ティチーノで過ごしてます※平日は仕事しながらだけど週末になって気持ちゆっくり出来てるかなLも気持ちよさそうにそしてオゥオゥ、アァーとお喋りも始めましたもう7月も終わりですね
昨日はティチーノ滞在最後の日。午前中はルガーノのモンテ・サン・サルヴァトーレへ行ってきました。ルガーノはアスコーナから車で50分くらい。大きな町で、ここも風光明媚。まずは登山電車(ケーブルカー)で、頂上を目指します。半分の距離で頂上行きの電車に乗り換えます。全部で15分くらいかな。頂上からは360度の景色。ロンバルディア平原、ルガーノの街、湖が見れます。ここからさらに歩く人達もいれば、カフェ/レストランで景色を楽しむ人達も。こんな可愛いツリーハウスも。午後はルガーノに来ていたお義
毎日暖かい、いいお天気です。金曜日は、朝一で船に乗り、マジョーレ湖に浮かぶブリッサーゴ島へ。ここは小さな島で、島全体が植物園のようなところ。2-30分しか滞在せず、船に乗ってアスコーナへ戻りました。その後車で隣町のロカルノへ。まずは、マドンナ・デル・サッソへ。ロカルノを見渡せる山の上にあり、ティチーノ随一の巡礼地です。ランチを食べた後、さらに谷を奥に上り、モーニョという村へ。途中、石で作った家々がある村を通り、びっくりするヘアピンカーブをいくつも曲がり上に登って行きます。モーニョの村
Ciaotutti!皆さま、こんにちは!いかがお過ごしですか?こちらは秋、真っ只中。秋らしい気持ちの良いお天気が続いています。ポカポカ日和のせいかご近所さんの猫ちゃんも仰向けになってスヤスヤと寝ていました。笑Dolcevita!自由気ままな人生をおくる猫ちゃん。さて、今回はスイス南部に位置するティチーノ地方の『実りの秋』についてご紹介したいと思います。それは以前にもご紹介したCastagna(伊語カスターニャ栗の実)9月中旬に
また旅ログです。今年5月のトルコ旅は現地レポブログで付け足しがまだなのですが、今夫チャン(guitarlove-71)がトルコの絵画ブログをアップしてるので、同時期にするほど仲が良いわけではなく私は遡って恐縮ですが2016.4ポルトガル旅にしたいと思います。2016.3夫の完全リタイアのお祝いで13人全員集合!(あれから2人増えました)スイスから来てくれた孫を送りがてら(婿殿は帰国済)スイス→ポルトガル旅ということになりました。2016.4/14成田→チューリヒL
今月の怒涛のコンサート祭りこんなところでも演奏しましたなんて綺麗な景色雨が続いていたので中止にならないか心配でしたが、無事晴天にここはルガーノとベッリンツォーナの間にある地元民にも観光客にも人気な山モンテ•タマロmonteTamaroRiveraという駅近くのロープウェイ駅から頂上近くまで一気に登れますコンサートは山の上にある教会ChiesaSantaMariadegliAngeliでありましたこのチャペルは有名なスイス人建築家マリオ•ボッタの作品独特な形の
こんにちは、スイス・チューリッヒのマッサージセラピスト&自然療法士ワグナー道子です。年末に日本のお友達から年越しそばの写真が送られてきて私も食べたくなり年が明けたらお蕎麦食べる!と思って月曜日、お蕎麦買いに行こうとしたら日本食料品店の西ショップ、1月6日までお休みでしたえ~!!!と思ったけど出掛ける前にホームページチェックしておいて良かった!2022年幸先良くない?と思ってしまった私です。年末年始に2泊3日でティチーノ州のLuganoに家族旅行をしたのですが沢山写真撮りすぎて夫と写真
スイスの健康保険料(国民保険的な?義務的なやつ)ってめちゃめちゃ高いよね。どの会社を選ぶかにもよるけど、夫婦2人で月900フランは本当にムリなので役所に「これだけしか稼げてないので全額払えませんよ」申請してました。2021年用の申請をしたのは去年の7月本来なら12月までに審査され結果が出て1月から援助してもらえるはずなんですがティチーノは仕事が遅い。非常に仕事が遅いし、問い合わせの返事も遅いし、そのくせ担当の人はしょっちゅう休暇でいない仕事終わってからバカンスに行けよ!ようやく連
自転車で行きたい場所は?スイスのティチーノ州。スイスでありながら、イタリアの香りがするティチーノ州が大好きです。まだ、ゆっくりと訪れる機会に恵まれていないので、いつか是非仕事抜きで行きたい!ルガノ湖やマッジョーレ湖の周りを廻り、世界自然遺産のサンジョルジオ山をのんびりと走ってみたいです。出来れば、電動自転車で!https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g2266131-d324333-Reviews-Monte_San_Giorgio-Bru
みなさん、こんにちは!今日は旅行中に宿以外で食べたものについて書きたいと思いますなんでもかんでも閉まっているロックダウンの中・・・いつにも増して楽しみは食べること。今回の旅でフォーカスしたのはパネトーネです!!!私がクリスマスのパネトーネに執着し始めたのをご存じなかたはいらっしゃらないでしょう。こんなん書いていたんです↓『今年のクリスマスは・・・一味違うぅぅぅ!』皆さ~ん!クリスマスも本番ですねえ~。私にとって今年のクリスマスシーズンは地味にい
皆さん、こんばんは~~ティチーノ旅行の続編です。今日は写真を中心に観光について書いてみたいベリンツォーナの景色古城は部分ロックダウン中なので閉まっていたこの広場が地元の皆さんの憩いの場になっているようだったいま調べたらコルジアータ教会という名前らしい道中の景色<DigadellaVerzasca>遠くに見えるはLagoMaggioreダムである。ここでジェームズ・ボンド「GoldenEye」の撮影が行われたら
皆さん、こんばんは!!前回↓からの続きです~。『コロナ禍での宿の選択』皆さん、コンバンハ前回の続きです。今回は宿泊先について書いていきます。まず宿泊先の選択ですが。コロナ禍ということで、他の人との接触を減らしたい。なので…ameblo.jp2&3泊目はCasediSotto,House&Breakfast。まあB&Bのようなところ。外観左手の建物お部屋(ジュニアスイート)ベッドとバスタブが近すぎるカップケーキとお菓子が置いてあった
皆さん、コンバンハ前回の続きです。今回は宿泊先について書いていきます。まず宿泊先の選択ですが。コロナ禍ということで、他の人との接触を減らしたい。なので①なるべく規模の小さいところ②朝食のオプションで部屋食あり③街の中心地を外れているといったところを探してみました。一泊目は4つ星ホテルのBoutique&BusinessHotelLaTureta。住所はベリンツォーナとなっているけど、中心地からはかなり外れている。外観周りにはほん
皆さん、こんばんは!先月の話なんですが、2月という中途半端でまだ寒い時期に休暇が一週間ありまして。コロナで海外旅行はなし。よって出掛けるなら国内旅行しかない。国内旅行に対しても賛否両論はあると思いますが、日ごろ自粛に努めており、友人にもほとんど会っていなかったので、息抜きの意味でも旅行を決めました!しかし問題は・・・そこまで熱を持って何泊も行きたいところがスイス国内では思いつかない・・・。コロナ禍での部分ロックダウン中だということで、
前回のティチーノ州・ルガーノ旅行、観光に関して書いていなかったので、今日はルガーノに行った時の様子をお伝えします。・ティチーノ州へ旅行、スノーブーツが無残な姿に・夢中になってやってみると家族が幸せになったルガーノ市内を散策したのは日曜日の午後。スイスの日曜日は、お店がしまっているので街中で買い物することができませんでしたが、ルガーノ湖畔沿いを散歩してきました。ここで見つけた日本。日本のパゴダ・ツリーだそうです。SoforadelGiapponeと書い
今から25年前、フジテレビ系列で「ロミオの青い空」というアニメが放送されました。昔スイス南部の山奥の村の貧しい家の子供が、人買いに売られミラノで煙突掃除夫として働かされていた歴史がありました。この物語の主人公ロミオは家族を助けるために自ら煙突掃除夫としてミラノに行くことを決心。旅の途中、かけがえのない親友となるアルフレドとの出会いや嵐の湖での悲劇を乗り越えミラノに着きます。そこでもさまざまな困難が待ち受けていましたが、のちに煙突掃除夫による結社「黒い兄弟」を結成し、強い絆で悲しみを分け合い喜
2020年7月16日木曜日この日はまたハイキング。アンデルマットからゴッタルドトンネルを越えてティチーノに入りました。実はアンデルマットは雲の中。でも峠を越えるとティチーノは少し天気が良かったです。(でも結局ハイキング中に何回か雨に降られました)行った場所はリトム湖というダム湖周辺のハイキングコース。リトム湖はこんな感じ。この日、午前中天気が曇っているので写真がいまいちですが、本当はもっときれいです。Googlemapで「LagoRitomdam」と検索すると出てくる場所に
2020年7月12日日曜日から18日土曜日の一週間、中央スイスを旅してきました。↑ドライブで訪れた場所はこんな感じ。主な滞在先は中央スイスのAndermattアンデルマット!どうしてそこなのかというと、1番の大きな理由はゴッタルド峠を見てみたい!という理由。↓以前この記事にも書きましたが、スイスの独立につながる戦を描いた漫画「狼の口ヴォルフスムント」で描かれている場所を見てみたくて!スイスの本読みました!「狼の口ヴォルフスムント」https://amebl
2019年8月13日(火)こんにちわ、ピクルスファミリーで~す。去年の夏休みに恒例のごとく出向いたスイスはゴッタルトの最終日レポを、振りカエル鉄ピクとして5回に分けて順繰りにお伝えしてまいります。6泊7日の旅も最終日毎晩こんなスタイルで寝てますいつもテーブルに液晶テレビがあるお部屋にごやっかいになってます最後の朝食をいただきます。ここはベーカリーも兼ねていて、いつもフレッシュで美味しいにありつけられるのが強みですお会計を済ませたあと、いつも頼りにしてるス
さて私の住むティチーノの「LoStatodiNeccesità」直訳すると、「必要事態」。発令されて、一ヶ月が経ちました。発令中には、キリスト教会の復活祭もあり、みんな旅行や、親族の集いも出来ず、教会も閉まっている状態。そんな異常な期間中、連邦政府と州政府からの記者会見が、頻繁に放送されていました。政府の人々の言動は、直球で我々に届いているかと私は想像していますそういえば、ちょっと気が緩み始めたか必要事態発令されて、2,3週間が経った
今朝、上のおっさんがガンガンとブラインドを上げる音で目が覚めて(まだ7時前やったぞー。笑。)、ベッドの中でいつもの町の様子とかボーっと想像してる最中、いやいや、まだ普通には戻ってないんやなあ、と気付いてがっくり。スイス国民党SVPは、4月19日以降、衛生面などの決まりを守りながら徐々に店を開けるよう提案したらしいが、政府はそれにはまだ慎重な姿勢を取っているようです。この週末からスイスも暖かくなるようで、政府からはバイクのツーリングなども控えるように、とのこと。そしてティチーノ地方に別荘
▼スイスの報道で世界が見えるSwissMediareportingWorld'sRealitySchweizerMedienberichtenueberWelt-Realitaet▼多言語ニュース・ブログ「スイス・ニュース・ヘッドラインズ」MultilingualNewsBlog"WeeklySwissNewsHeadlines"No.862-March27,2020(Reiwa2-nen)【目次
私の住むスイス、ルガーノ。昨夜の州政府の決定で、義務教育以外の教育期間、スポーツ娯楽施設は、今月29日迄、閉鎖となりました入国者チェック強化の為、小規模の国境税関は閉鎖。ホテル、レストランは50人以下であれば、営業可能これからが楽しみの、アイスホッケープレイオフも、無しシーズン終了。私のドイツ語教室も、しばらくお休みです。息子は思いっきり義務教育中。ちぇっと、残念そうでしたが、反面ホッとしてそうな面持ちでした。昨日、買い出しに行ったところ、チラホラ品薄のモノが目立ってきました
お隣さんのイタリア北部、国の経済センターが、今週日曜の真夜中に、実質封鎖されました仕事など、どうしようもない限り、外出は控えてという、首相令が出たそうですミラノに駐在の、友人一家。旦那と犬は残り、子供達と友人は、急遽日本へ帰国する事に…他にも多くの人々が、このニュースを知るや否や、北イタリアが封鎖される前に脱出。ミラノ中央駅は、パニック状態だったとか…そうして、北部で生活していた人達が、東西南北散っちゃったもんだから…挙げ句の果てには・・・
Hosubitoabbastanzainquestavita,nonmioriento,nonmirispecchio…Dallestellealpianetaterrainquestavitanullasirispecchia,Dallestelleallestellemamiastellaèunpalazzo,anziungrattacielomoltoalto,Eiosonol’ultimopianoch
いやはや、イタリアに近いスイスの街でも出ちゃいましたよ。コロナウィルス感染者1人目。ウチから5分程のクリニックに隔離されてるって。そこは2年前、主人が肺炎を患った際にお世話になった病院で、あまりの手際良さに、あっぱれだったです。それ程、信頼できる医療チームの方々の元で、病状安定した状態でいらっしゃるとの事。大丈夫だわな本当にこういう時こそ、自分をしっかり持って、危機をチャンスに変える位の意気込みでなきゃなと…オレンジャーさんのブログを拝読し、私にはとても為になり、納得でき
こんにちはブログ担当のちほです。先日は、アメリカで開催された「アカデミー賞」が話題になっていましたね。ヨーロッパで開催されるカンヌやヴェネツィアなどの国際映画祭も皆さんはご存知かと思います。そしてここ、スイスのロカルノ(Locarno)で毎夏、開催されているのは、ロカルノ国際映画祭(FestivaldelfilmLocarno)。スイスの南に位置するリゾート地ですので普段から観光客も多いようですが映画祭の期間には世界各国の映画関係者や多くの観客が集い