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この前のジムティターンズカラー風にティターンズのデカール貼ったんやけど左右間違えた😭何も考えず右肩に番号貼ってしまったので左肩にティターンズマーク貼る事に😅盾のティターンズは上手く貼れたけど😅
モビルスーツインアクションハイザックティターンズverです。初めてAIを取り込んでみました。正直スゴイの一言です。💧まずは付属品あれ?なんか多いですね。笑宇宙を駆け巡るならこれくらいの配色のがいいのでは後姿左斜め上からそしてこちらは右腕を変更ダブルスパイクアーマー仕様です。こんな機体でも、Zガンダムにあっという間に撃墜されるんだろうな〜ダブルビームライフル、Eパックを沢山装備してバシバシ撃ち尽くす設定です。💧ビームライフルとビームサーベルの併用不可」という欠点を克服
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪余分なスミを拭き取りながら組み立てて、マークII、ティターンズver完成です😊あ、機体番号を、02にして、今度こそ完成です😊次はゼータ?😆おしまい😊
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪各パーツにスミイレを♪しばらく乾燥♪頭部オプションセットのここ♪赤を吹いて、しばらく休憩😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪なぜか伍長作ってます😆うさぎを逆さまにしたような骸骨💀もう一息😊黒目を入れて、伍長復活♪墨を入れて〜♪スッキリ♪ガンダムも作ってます😆こっちがメインです🤣しばらく休憩😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪なぜか伍長を塗ってます😆マスキング♪この塗装、一体何層になってるのか🤣伍長の基本塗装終了♪ダクトをグレーで♪マスキング😆今日はここまで😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪パーツの乾燥時間に、伍長をリペイント♪古い塗料ですが、使えるでしょうか😆いつからやってなかったのか😆かなり汚れてます🤣頭は旧ガンダムカラーのシャアレッド♪まだ使えました🤣ベルトはジャーマングレー、バックルはスレンレス😆しばらく乾燥♪黄色と赤が乾いたので、頭部を組んでみました😊黒いガンダム😆しばらく休憩😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪黄色のパーツの下地に白を拭いておきます😊黄色はこれだけ♪乾燥させて、一気に黄色も♪ついでに、赤いパーツの下地に黄色を😆ここのセンサーにルマングリーン♪バーニアの中は赤です😊マスキング♪ではガンダムレッドを♪下地塗装しなくてもこれだけ発色するガンダムカラーは優秀です😆しばらく乾燥♪つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪地味な作業です😆関節とかにグレーを吹きます♪地味〜😆しばらく乾燥😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪センサー部分にルマングリーンを筆塗り♪メインカメラも♪乾燥させて、マスキング♪ティターンズブルー2を、吹きました♪しばらく乾燥😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪バックパックは、ファントムグレーで♪結構明るい😆本体の濃い方の色は、ティターンズブルー1で♪エウーゴとは色の構成パターンが違います😆どんなランナー構成か見とけばよかった😆しばらく乾燥♪今日はここまで😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪今日はサフを吹く日😆色ごとにまとめてます😊2カップで吹き終わりました♪今日はここまで😊つづく
これで小説版『機動戦士Zガンダム』全5巻を読み終えました。物語の終盤、カミーユが死に急いでいるように見える場面は、何度見ても苦しくなる。でも、そこが好きでもあります。敵味方に関係なく、守りたい人への想いを力に変える一方、シロッコやハマーンのように分かり合えない相手には激しい憎悪を向ける。その感情に飲み込まれながらも、最後まで戦い遂げる。カミーユの強くも脆い精神の描写こそ、『Zガンダム』の醍醐味なのだと思います。小説版では、その内面が文字として描かれるため、アニメとはまた違った迫力がありま
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪塗り分けはこの7色で♪パーツを分解しながら、持ち手を付けていきます♪色ごと、左右ごとに分けました😊今日はここまで😊つづく
~地球連邦、ジオン、ティターンズ、エゥーゴ、ネオ・ジオンまで。宇宙世紀組織図~おはこんにちは。どうも僕です。ここ最近、ジオン公国。一年戦争。地球連邦。と、初心者向けに宇宙世紀を整理してきました。そこで今回は、一度まとめます。なぜなら宇宙世紀を観ていると、ある地点から急激に、「お前ら、結局どこの組織なんだ?」となるからです。初代ガンダムはまだ分かりやすい。地球連邦。対する、ジオン公国。ところが『Ζガンダム』へ行く。ティターンズ。エゥーゴ。地球連邦。アクシズ。
A・O・Zティターンズの旗のもとに設定で掲載されているマラサイをイメージして製作してみました。頭部ハイキューパーツルミドーム埋め込み加工モノアイ可動加工ボディ・肩部分・前腕部メタルパーツ追加加工スパイクモデラーズパーツ変更加工装甲部丸モールドを一部プラパーツモールド埋め込み加工各種パイピングカラーワイヤーに置き換え加工ビームライフルカラーワイヤー置き換え加工、センサールミドーム埋め込みデカール自作・ガンダムデカール・社外品デカールを使用オークション出品
ただ、時間だけ過ぎてったシルバーウィーク。もったいなかったなぁ。YF-21はいつ作るんかと。まぁたまたま売ってたティターンズガンダムMk-IIがあったので、買ったのがいけなかったのか。YF-21を先に作んなきゃと思い、ずーと何もしなかった。f(^_^;RGイングラムプラスも積んだまま。積みが増えてくー。
前回↑オワックス「引き運が全てのグレイトゲーム、今回も開幕だよ!」ダンケル「その運を捻じ曲げるお前の賄賂パワーな…」オワックス「前回ウラくんの妨害に遭ったけど…次こそ頑張ってもらうからね!」ダンケル「今回はガチのブック展開だ。…お前ら、引き返すなら今だぞ。」★前置きオワックス「今回のプレイヤーは1Pアドルくん、2Pアジスさん、3Pウッダーさんだよ。何が何でも総司令官を1位にしてやる!」ダンケル「本人も困惑しそうな賄賂っぷりだが…、忠誠心があるのは確かだな。」
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪全てのパーツが使用できました😆・・・あ、ポリパーツの首パーツ1個だけ余剰パーツです😆接着剤が乾いたので、合わせ目消し♪こちらも♪出来上がり♪あとは塗装だけ😊マークII、Zガンダムの第1話?でカミーユに強奪されるシーンしか覚えてないですが、ガンダム系では1番好きな機体かも😆かっこいい😆白い方は、可動範囲が広いので、こんなことやってみたくなります😆こうなると、ジオングも配置して🤣塗装はシティが終わってからにします😊つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪順調に脚♪本体の出来上がり♪しばらく休憩♪つづく
HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ってます♪このパーツは、最後に取り付けます😊取り付けてしまうと、外すことができません🤣エウーゴの方は、付けてしまったので、マスキングして塗装します😆しばらく休憩♪つづく
シティターボのクリア塗装の乾燥を待つ間、HGUCガンダムMkⅡティターンズ仕様を作ります♪黒いガンダムです😆ランナーの形状は同じですが、色分けが違うので、構成が少し変わっています😊シールも、エウーゴの方は、ホイルシールだけでしたが、こちらには個体識別番号のテトロンシールも付属します😊ホイルシールも別仕様♪またまた、仕上げながら組んでいきます♪首の後ろ側、肉抜きがあります😊エウーゴの方も一緒に、1ミリと0.5ミリプラ板を合わせて、埋め込みました😊ヤスリで仕上げて、目立たなくし
「A・O・Zティターンズの旗のもとに」より、鹵獲機/ゾラ機と少しマニアックな機体を製作頭部ハイキューパーツルミドーム埋め込み加工モノアイ可動工作ボディ・前腕部メタルパーツ追加加工腕部・肩アーマーモールド追加加工デカール自作・ガンダムデカール・社外品デカールを使用変形ギミック維持頭部モノアイ可動加工途中写真
前回↑オワックス「選ばれし者の作りしニューゲーム、今回も開幕だよ!」ダンケル「本来コレクション用に買ったんだがな…」オワックス「前回超ハンデを覆したウッダーさんだけど…彼の神引きはどこまで続くかな?」ダンケル「ぶっちぎりの最下位となったアジスの汚名返上にも期待しようか。」★前置きオワックス「ルールは前回通りだけど、デルリベ頂上決戦では同ポイント・同階級の場合初期パイロットポイントで優劣を決めるね。」ダンケル「サイコロを用意するのが面倒で連載を潰した前科が何度
後編↑オワックス「ルールを作ったからこれで対戦をしよう。」ダンケル「戦艦が無いからただ札を出し合う感じだけどな…」オワックス「前回、メンバー毎の格差がグロ過ぎると話題になったけど…」ダンケル「ユニット神引きができるか、そこはガチの運次第だぜ。」★前置きダンケル「各カードの詳細はリブロ先を見てもらうとして…」オワックス「ここでのローカルルールを発表するね。」オワックス「言い忘れたけど、カードを引いて出たポイントはそのプレイヤーのものになるね。ダンケルさん
ティターンズ所属のアレキサンドリアの有能艦長。クセだらけのヤザンとジェリドを同時に指揮する手腕。ブライトを艦隊戦で何度も追い詰める等、かなり適格性に長ける。軍帽を外しても一切乱れる事のない整った角刈り。どうやらジャマイカンとは格も髪質も違う。しかし彼もティターンズの一員。指揮官として最初の作戦でちゃんと毒を撒き散らしている、安心と信頼の毒魔宗軍団。伊達に有毒植物の根っこみたいな顔をしている訳ではない。後にコロニーレーザーによる、少し強めの熱消毒で伏
ティターンズ所属、3人組パイロットの1人。ヤザンほど強面でもなく、ダンケルほど男前でもない。髪色はヤザンと同じで、パイロットスーツはダンケルと同じ。何処で失ったのか、個性が何処を探しても見つからず。最期の言葉も隊長の名前。バックボーンが極めてゼロ。意外と明るい性格らしく、挨拶代わりに同業者をナンパするが相手にされず。彼は語る、ああいうのはちょっと落とせないな。やかましい、お前は家帰って醤油のシミでも落としてろ。大家族の夕飯に出てくる松茸くらい
前回の記事で、ティターンズブルー②が揮発してドロドロだったから使用を諦めたのですが、やっぱり何となく気になってしまいまして、阿大、こんな時漫画の主人公ならどうする?とポコ太が言うもんですから、当然、私はガンダムカラーを求めてAEON内にあるJoshinへ向かったのですよ!、、、ところがギッチョンJoshinではガンダムカラーを扱ってないのね。(←ガンダムマーカーは扱ってるくせに)仕方なく帰ろうと思ったんですが、そういえば2階に本屋あったな、と立ち寄ってみたところありましたよ、
さ、そんなワケで作品が1つポシャってしまい、そのぶん急がないといけないので、進められるものはジャンジャン進めていこうと思います。まずは懸案のティターンズブルー。ひと口に「ティターンズブルー」と言ったって、すべて同じ青だとは思っていません。だって、シャアの赤だって、シャアザクはピンク、シャアゲルはオレンジなイメージなんですよ。私の中では。ティターンズブルーも一緒で、例えばガンダムmk-IIは濃い紫に近い青で、バーザムだと明るめの青、みたいに。ガンダムカラーで出ているティターンズブルー
四半世紀前の昔のBB戦士だ。二頭身から少し等身が上がったスタイル。RX-78が200番で、ゼータが195番かな。BB戦士は400番越えたシリーズなので、この辺りが折り返し点なのよね。この時代は足首だけだが、この後に脛が追加されたりして、スタイルも変化していくのだ。初期MGがモチーフだが、MGスタートから30年も経ってるのね。