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以前、オーディオボードというアイテムについて記事を書きましたが『オーディオボードについて』オーディオの世界には、音質をよくするためのアイテムとして様々なものが存在します。そのうちの1つに『オーディオボード』というものがあります。スピーカーやアンプや…ameblo.jpオーディオボードは、値段がピンキリなオーディオアイテムの中でそこまで高価なものはあまりないカテゴリーでしたが、下記のような高級品が3月に発売されたようです。3D的な迫力で音像が展開。オーディオボードの新革命、ティグロンの“
友人宅でのケーブル比較試聴の第一弾は電源ケーブル対決。それもドイツ通販で13,000円のトーマンThomannS-75MK2アンプに10万を超える拙宅のアコリバやTIGLONの2000番を持参しても滑稽感は拭えず(笑)。価格的に見合う、18,000円のサンシャインとアコリバの楽器店限定販売の28,000円ケーブルを持参しました。サンシャインはさすがに無印のトーマン付属ケーブルよりはよいです。ただアコリバの紫色被覆のそれが背景の静寂感、透明感などで一頭抜きん出ました。友人もおそらく買う
効きました!!BeforeUSB-DACにはACROLINKの7N、プリアンプにはサンシャイン。これをTiGLON&REQSTに音に華が出ます。特に小音量でのBGMでの職場では、華があるはっきりくっきりはありがたい向上です。オーディオコアさんからこれと、TiGLONのトップエンドの2000シリーズを借りて自宅試聴も、ケーブルが重すぎて、機器が浮いてしまいました(・・;)アコースティックリバイブのも持ってきたのですが、太くて、5kg未満の軽いプリやDACではケーブル重量に負
コンサート前に、上田市のオーディオコアさんで電源ケーブルの比較試聴をしてきました。全て導体はディップフォーミング銅という特殊な製法導体のもの。高いのは定価19万5千円TiGLONの2000シリーズ。そうして同じ導体、被覆、プラグの定価18,000円のTiGLON&サンシャイン、そうして2万5千円のTiGLON&REQST。繰り返し叩いて伸ばしていく導体、PCトリプルCはプロ音響用のみというアコースティックリバイブの2万8千円で販売が予定されているもの。ミュージックサーバーのDELAN1
先日のサンシャインなどの電源ケーブルと比較試聴した内容を開発されたレクスト社の送りましたら、以下のようなご返信をいただきました。自分の耳はまだ大丈夫なようですご感想ありがとうございます。店頭試聴ながら、的確にZ-PRC01TRの魅力を正確にキャッチしていただけたレビューで、開発チームの一人として私も大変嬉しいです。ご感想からすると、Z-PRC01TRの鳴らし込みが進めば、より魅力が増していくのではと感じました。Z-PRC01TRの最初の1本を試すなら、アンプがオススメです。店頭のシ
まず付属電源ケーブルからのグレードアップや、これはという電源ケーブルや候補が決まっていないなら、TiGLON提供、サンシャイン販売の電源ケーブルがオススメですとしてきました。昨日、上田市のオーディオコアさんで、これと同じ線材と被覆、プラグでありながら、レゾナンスチップなどが有名なレクストがチューニングした電源ケーブルを、所有するTiGLONの最高峰の2000番と比較試聴させていただきました。TiGLON&REQSTのケーブルの箱です。まだ発売前で3月ころ正式発表だそうですので、日本でいち早い
当店が信頼してお客様にご紹介しておりますオーディオアクセサリーブランド、「TiGRON」の社長が先日来店されて、近日発売の製品をご紹介していただきました。この製品の試聴は当店が初ということでした。なのでどういうインプレッションをするかは責任重大ですね。ティグロン初、オーディオ銘機賞グランプリを受賞した電源ケーブル「TPL-2000A」の思想を引き継いだフラッグシップ・ラインケーブルです。「TPL-2000R(RCA)TPL-2000X(XLR)」です、このブログが本邦初披露!いず
当店にやってきたGrandiosoK1Xは2週間ちょっと経過、毎日電源落とさず日中はディスク再生、夜間はミュージックバードかけっぱなしでまだまだエージング中ですがようやく鳴り始めてきたかな?という状況です。物量が物量だけに、やはり毎日長く使っても1ヵ月くらいは掛かりそうですね。そこそこ鳴り始めてきたので足元のグレードを上げてみたいと思います。当店お気に入り、オーディオアクセサリーブランドの「TiGLON」のチューニングスペーサーという(D-RENPRO¥8,000/4枚入)を使用しま
こちらのTIGLONとレクスト共同開発のオーディオ機器下の空いた空間に潜り込ませて音質改善を図るというアクセサリー。http://www.tiglon.jp/?p=254#TPPADEX今ひとつ効果的な使用場所が見つからず、試行錯誤を繰り返していました。購入先オーディオショップでの試聴はESOTERICのSACDプレーヤー下でしたので、それを真似てESOTERICGrandiosoD1下も入れました。このグッズは機器の中心より、TRPadEXが約1センチ手前(リスナー側)にくる
いろいろあった?いろいろある?ということで、ブログ更新サボりました~ところで、土曜日に急遽入庫したこちらのおクルマ先日のブログで紹介しましたアクアですわ…やっぱり、こちらの銀メッキスピーカーケーブルを足したくなったようで…だから、言ったじゃないさ❗️ということで、代車を急ピッチで終わらせたワケです急いで終わらせたということで、いつものお約束画像無しですわ❗️あっ❗️一枚だけあったよ…折れたセンターマフラーパイプ(笑)ちなみに、SDBはカーオーディオ屋でございますぅ~さて、S
ティグロンの最高峰電源ケーブル「TPL-2000A」。AAExグランプリ受賞の魅力を審査員5名が語る鈴木裕/炭山アキラ/林正儀/生形三郎/井上千岳https://www.phileweb.com/review/article/202001/22/3741.htmlティグロンの最高峰電源ケーブル「TPL-2000A」が「オーディオアクセサリー銘機賞2020」において初の栄冠に輝いた。同社の「グランプリ」受賞は初めてのこと。ここ近年のケーブル開発の著しい進化も加味され、
サンシャイン社のRCAケーブル、売り出して1ヶ月なのに、150本ほとんど完売。電源ケーブルは2ロット目などヒットを飛ばしまくっています。そのサンシャイン社社長のブログ語録より、独断と偏見でおそらくこのケーブルのことを示して言っているのではと推測しながら。今度のティグロン製はなにもかもが最上のものを使ってます、それで18万はありえない、要はTIGLONの社長も言ってましたが確実にある程度の数を売りたいと思ったら価格付けが弱気になったと言っています少なくともリーマンショック前
社長自ら自分のことを気狂いと呼んでおられるサンシャイン社社長です。気狂い日記電源ケーブルをさらに3本、スピーカーケーブルに至っては6本、RCAケーブル1本を追加注文というこちらも気狂いぶりです。サンシャイン社長は自分名義のケーブルより製造元のTIGLONのケーブルこそ試聴してもらいたいそうです。ここに書いてあるのは平蔵の使っているこれでしょうね。以下社長日記から引用します。サンシャインよりもむしろTIGLONを聴いてほしい、サンシャインははっきり言っていつでも買えるじ
昨日に工事された母分電板内の一般電灯線へEMCフィルターのTDKラムダ、RSTN5050と共立電子さんからのヴィトロパームを入れた効果を測定してみました。入れないときとしっかり曜日、時間を合わせたわけではないので、厳密で正確な比較にはなりませんが効果はあったようです。Afterの測定はあえて歪み率が上がる、今さきほどの各家庭調理時間でノイズが上がる時間帯です。そうして拙宅でも各種夕食のおかず調理中の測定。Beforeは少なくとも拙宅では調理はしていない時間帯でした。オーディオ
昨日からお借りしているTIGLON:TPL-2000A。今日は他の電源ケーブルと比較試聴してみました。ではまずZONOTONE:7NPS-Shupreme1。いつもの竹富を聴きます。鳥の鳴き声はたしかに遠くから聴こえるのですが、このケーブルはどちらかというとスピーカーの奥ではなく手前方向に音場を展開させたがる?傾向を感じます。そして鳴き声も唄もオカリナも強めの音像です。では次。MISTRAL:CleariftPower。とにかく素直。温度感が
行きつくところはケーブルとつくづく思う今日この頃東方面から強烈な刺客が見せていいかどうかわからないので載せませんが、いかにもな内部構造、気になる方は見に来てね14G相当のDF-OFC高純度無酸素銅7N以上の純度を確保TADから発売されたSPケーブルにも使用されている素材それにマグネシウムシールドが施された撚線はやる気持ちを抑えつつ、今まさに劇的進化中のフォレスターさんに更なるドーピングを♪14G相当なので、とりあえずプロセッサー電源に投入しましたが、これまたヤバ
キンタロウ:ねぇ、チー姉さんチー:なによー、キンタロウ:チー姉さんって女の子じゃん!チー:そうよー、それがどうしたのよっ!?キンタロウ:……あのねーキンタロウ:ライオンさんと虎さんどっちが好きー?チー:……そうねー、どっちもカッコいいわよねー、チー:アタシはどっちも好きよ!!キンタロウ:そうだよねー、チー:それ