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シャンティ・フーラの時事ブログよりマインドフルネスは瞑想の本質を表す概念~「今ここ」への気づきから無想三昧・無種子三昧へ-シャンティ・フーラの時事ブログ仏教の五戒は1.「生き物を殺さない」(不殺生戒)2.「与えられていないものを取らない」(不偸盗戒)3.「愛欲にしたがった淫らな行為をしない」(不邪淫戒)4.「嘘、偽りを語らない」(不妄語戒)5.「酒類、麻薬を摂らない」(不飲酒戒)う~ん、なかなか難しい(´`;)「今ここ」に置いたおや
ティク・ナット・ハンさんの怒りを読んでいます。怒りを、赤ん坊をあやすお母さんのようにしなさいとのことです。優しく、心を込めて。怒りにまかせて復讐するのは、放火にあった自分の家をそのまま消さずに、犯人を追いかけることだとも書いてありました。まず、自分の怒りの処理ですね☺️普段からのマインドフルネスの実践、呼吸、歩く瞑想、食べる瞑想なども大事みたいなので、引き続き実践していきたいです🍀🕊️怒り心の炎を静める知恵(河出文庫)[ティク・ナット・ハン]楽天市場1,089円$
ホメオパスふみえのブログ月の後半10日間は集中的にホメオパシーセッションが入っています。毎月、どういうわけか後半希望が多いので、自然にこうなります。セッションを受けている人には講義を受けてくれるようにお勧めしています。セッションだけでは方向性は示すものの実際に毎日何するの?がカバーし切れないものですが講義で話していることが色々ヒントになっていくように話しているからです昨日、今日は「怖れ」「怒り」についての講義でした(毎日1時間)いろんな日常の
土曜日の転倒と、気づかされたこと土曜日は息子の学校行事で、朝から小雨の中を外出しました。駅に向かう途中、濡れた横断歩道で足を滑らせ、うつ伏せに転倒。痛みのあまりすぐには起き上がれず、歩道を歩いていた男性の方々が「大丈夫ですか!」と駆け寄って助け起こしてくださいました。我に返ると、バッグから飛び出したスマホや定期が道路に散乱していて、なんとも情けない気持ちに。この日、おろしたての花柄ワイドパンツにお気に入りのジャケットで意気揚々と家を出たのに、薄汚れてしゅんと気持ちが萎んでしまい
今年も、あじさいの美しい季節になりましたね💕娘が仲良しさんにいただいてきたあじさいに愛を感じ✨それから何日も経って、ようやく私もあじさい散歩に出かけることができました毎年、同じ時期に美しい笑顔を見せてくれる花たち6月の奇跡ですね✨若い頃は、花がそこにあっても、きれいと感じる心の余裕もなかったなぁとよく思い出しています(どんなにたくさん、美しく咲いていたとしても目に入らなかったのです)そこに目を向けなければ、何も見えないけれど今ここに集中すれば、世界はこんなに美しい✨マインド
今年に入ってからずっと読んでいた本について書きたいと思いつつ…どこから始めていいのかと迷い続けたこの半年でも、やはり伝えたいそう思った読書の記録ですベトナム出身のティク・ナット・ハン禅師の本テーマは、マインドフルネス小説ブッダいにしえの道、白い雲Amazon(アマゾン)10数年前、アメリカ旅行中に、書店に平積みされたマインドフルネス関係の雑誌の多さに驚きましたマインドフルネスとはなにか?手にとっても、よくわからない…日本に戻って、翻訳されたマインドフルネスの本を読んでもよ
ベトナムの詩人ティク・ナット・ハン。なんか、この人、好きになってきました^^ベトナム文学のことは、ばっちし全く知りませんが(ごめんなさい)、こういう機会があると、もっと知りたいって思えるようになるもの。何しか、「東洋の叡智」ですから。自分は、「アジア万歳!」って思っている人なので、ここから先の人生の中で、どれだけこのエリアに時間を割けるのかわかりませんが、これまでにない気持ちで機会をもって追いかけてみたいなって思っています。「喜びが笑顔を生むこともあるが、笑顔が喜び
アメリカでは一般市民が銃を所持することが認められている。僕は長い間、銃を所持する権利がある国で生活するのは恐ろしいことだと考えていた。実際、アメリカを旅行する際、意識せざるを得なかったのはアメリカが銃社会であるということだった。街で多くの人とすれ違いながら、この中に銃を所持している人がいるかもしれないと考えるだけで恐ろしい気がした。「剣を持つものは、剣によって滅びる」(マタイの福音書)と言ったのはイエス・キリストだが、キリスト教国であるはずのアメリカが銃社会を許すというのは、聖書の言葉と現
アジアンが好きで、ベトナムなんて、もうずっと大好きな工藤なんですが、大好きとかって云いながらベトナムのことなんて、ほとんど何も知らないです。強いていえば、ベトナム戦争のことくらい。沢田教一さんのベトナム戦争の写真集の豪華版も持ってたりします。が、知らないとか云いながら、facebookではベトナムの友人て結構いるんですよね。ちなみにほぼカリグラファーさんたち。日本ではあんまり知られてないとは思うのですが、ベトナムって、カリグラフィーがめっちゃ盛んで。おまけにレベルも高いんです
京都から帰ってからの二週間は、イベント出展のための準備で、なにも考えられないほどの忙しさで働きに働きましたそれは、マインドフルな日々の積み重ねやり終えた時には、想像以上の晴れやかな気持ちと爽快感に満たされていて✨なんだか自分が新たに生まれ変わったような?全然別のところにたどり着いたような…そんなふうに感じていることにただ驚いています京都旅行に行く前は、マインドフルネスの第一人者ティク・ナット・ハン師の本が心に響き続け、何度も何度も読んでいました病気には、痛みや苦しみは避けられない
ティク・ナット・ハンの言葉「美しくなることは、自分らしくあることを意味する。」他人に受け入れられる必要はなく、あなた自身を受け入れる必要がある、と老師の言葉はつづく。無理に他に合わせなくても、自分を受け入れればよい。すると内側から美しさがあふれる。ありのままの自分を大切にすることですよね。
※一部間違いに気づいたので訂正しました。ピンク字の部分3分の1→3分の220億人→50億人江戸時代に古事記伝を著した本居宣長は、日本で言う神とはどういうものかを、以下のように説明した。なお、宣長はカミに「神」という漢字ではなく、「迦微」という漢字をあてた。尋常(よのつね)ならず優れたる徳(いとく)のありて、可畏(かしこ)き物を迦微(かみ)とは云(い)ふなり。つまり、人に何か畏怖の念を起こさせるような、そうした優れたものが神だと説明した。畏れ敬う対象はすべて神であると。古
今日は良いお天気でしたねずっと行きたかった梅の名所にお花見に行ってきました初めての場所です車は大渋滞目の前にお花は見えているのになかなか近くに行けなくて辿り着いても駐車場は満杯ようやく一台分の空きを見つけた時の喜びといったら🤭初めてはいつも新鮮な感動に満ちていますそしてああなんて美しいのでしょう💗お花の写真を撮るのが大好きな私たいせつな娘の記念写真を撮るように一番きれいな姿をと時間をかけてゆっくりと花と向き合う時間は至福の時✨マインドフルな時間を堪能しました
ファンデーションに頼らず、ありのまま綺麗に。Kumisan-Facial&Bodysalonの塚本久美子です。ご覧いただきありがとうございます。最近知って、便利に利用させていただいてる図書館のサービスがあって📚自分の自治体の図書館で所蔵していない本でもリクエストをすると他の自治体から取り寄せてもらえちゃうんです知ってましたか気になってた本、廃版になった本でも、だいたい借りられる💓という喜びから最近の趣味は、読書ですということで今日は、本の感想です。
今年も年末年始は、タイのプラムビレッジにて過ごしました。プラムビレッジとは、ティクナットハン先生が世界に広めた「マインドフルネスプラクティスセンター」です。マインドフルネスは、どんな宗教の方でも、どなたでもトレーニングすることができます。その源流にあるのは、仏教の瞑想です。2500年の歴史ある瞑想ですが、それが近年ようやく科学的に解明されてきました。前頭前野の活性化や偏桃体の活動の抑制など、脳を理想的な状態にトレーニングができることが分かってきています。ブッダがかつて悟りを開いたヴ
お正月、おせち食べて幸せ💗なぜか私は、伊達巻に醤油をつけて食べるのが好きです(笑)今、ティク・ナット・ハンのブッダの幸せの瞑想という本を読んでいます。歩く瞑想が書いてあって、日頃お散歩でやったり、過去には瞑想会でやったりしました。まずは、吸う息で2歩、吐く息で三歩で歩いてみるといいみたいです。もちろん、3歩と4歩などご自分にしっくりくる数で大丈夫だと思います。続けていると、集中力などが高まるかんじがします⭐️↓瞑想したことない方にもオススメです💗ブッダの幸せの瞑想第2版マイン
ファンデーションに頼らず、ありのまま綺麗に。Kumisan-Facial&Bodysalonの塚本久美子です。ご覧いただきありがとうございます。わたしのプロフィールはじめてご覧いただく方へ(サロンの紹介)・・・・・・・・・最近、読んだ本で心と身体のつながり、自分の心の取り扱いについてあらためて考えさせられる言葉に出会いました。ヒントをもらったので、シェアしますね今年は自分の身体をケアする年になりましたがそれと同時に身体と心は切っても
こんにちは、長岡由子です。今日は、ハコミセラピスト仲間の友人が主催するとても素敵なワークショップのご案内です当日は少しだけお手伝いさせていただく予定で私自身もご一緒できるのを楽しみにしています。歩く瞑想食べる瞑想くつろぐ瞑想とても良いですよ~~!おススメです💗日常のあたりまえの動作がこんなに深くてやさしい時間になるのかと驚きます。忙しさで置き去りにしていた自分の心や体がふっとゆるんで戻ってくる感覚。リトリートのあとは景色も人との関わりもまるで違って見え
―子どもたちの笑顔を守るために―現役時代のある朝、教室の扉を開けると、一人の子どもがそっと顔を上げて笑いました。その笑顔はやわらかく、しかし同時に「今日もよろしくね」という無言のメッセージが込められているようでした。海外から届いたヒント先日、こんな話を聞きました。アメリカの大手企業、Google、Yahoo、Apple、スターバックスなどでは、「マインドフルネス」という瞑想を社員研修に取り入れ、日常の中で心を整える時間を大切にしているそうです。Googleでこの瞑想
2013/8/12ティク・ナット・ハン師「マインドフルな呼吸のエクササイズ」2013/8/12ティク・ナット・ハン師「マインドフルな呼吸のエクササイズ」ティク・ナット・ハン禅師が、マインドフルな呼吸法の最初の8つのエクササイズを指導します。2013年8月の教育者のためのマインドフルネス・リトリートでの最初の法話からの抜粋です。オリジナルのフル動画(英語)•MindfulnessRetreatforEducatorsFirstTa...
ベトナムの僧侶のティク・ナット・ハン師の書いた本の中に、「私たちはよく、『ただそこに座ってないで何かをしなさい』と言いますが、その言い方を逆にしましょう。『何かしたりしないで、そこに座りなさい』。」という言葉があります。わたしたちは、何かしなければ、役に立たなければ、得なければ、経験しなければ、と孤独感や恐怖心を隠すために心を外に求めてしまいがちなのだそうです。「あなたの時間は、何よりもあなたが存在するための時間です。あなたが生き生きとして安らぎに満ち、やさしくあるための時間です。」という言
ほっとするひと時をあなたへアトリエ空前回のブログで、ティク・ナット・ハン氏の本を紹介しました。内容については、全然触れなかったので・・今回は、その続きです。私が、とりわけ、わかり易い!と感動したのは、「歴史的次元」と、「本源的次元」の説明でした。「歴史的次元」とは、生きて、死ぬ、その時間のある次元のこと、「本源的次元」は、空間、時間、生死の観念を超えたリアリティの次元のこと。それが、海と波のたとえを使って、素晴らしく、美しく、心に染み入るように
まず最初に、いくつか気になるニュースを取り上げてみよう!!アメリカと中国との関税戦争がものすごいことになっている。なんと、アメリカは最初、中国に対して145%もの関税を課したが、その後中国から報復関税125%を課せられると、アメリカは追加関税を中国に課し、現在中国からの輸出品には245%の関税が課せられることになった。中国メディアの報道によると、輸出製品を扱う多くの工場は操業停止に追い込まれ、米国向けの製品発注のキャンセルが相継いだという。コンテナを運ぶ海運業も大打撃を受けるだろう。
わたしから始める毒親育ちでずっと不貞腐れ💦自信もなく、やりたい事もない。子どもができても、どんなお母さんになればいいのか見本がないのでさっぱり分からない結局母と同じことをしているような気がして打ちのめされて「やっぱり私は誰からも大切にされない存在なんだ!」悲しくてイライラして子どもにも怒ってばかりそんな私でも、少しずつ心のことを学びマインドフルネスをすることアートセラピーで自分を見つめることで心が穏やかになり、仕事も続けられるようになりました❣️
今回のブログはインド旅行記です!米国や欧州、アジア各国など世界各地から参加者が集まったマインドフルネス研修「インド・ブッダの足跡を辿る巡礼の旅」約70名の参加者のなかで、私だけ後半1週間だけの参加だったので、グループに合流するのが大変でした。日本からデリーの国際空港に着いて自力で国内線に乗り換え、パトナという地方空港に主催者側のスタッフさんの出迎えがある予定。その間、トラベ
イエスとブッダ・いのちに帰る著書ティク・ナット・ハン聖霊はマインドフルネスである!この本の帯にある言葉はまさに的を得た言葉だと思います。マインドフルネスの大家としても知られるティク・ナット・ハン(2022年逝去)は日本語訳の著書も多数出版されており、日本でも広く知られた方で帰依されている方も多いのではないでしょうか。ベトナムというとカンボジアなどにも国境を接している事から上座部仏教の国と思われがちですが、古くは中国による統治の歴史もあり、大乗仏教が主流の国で、道教、儒教
新約聖書には、赦しに関する記述が多数ある。そのうちの一つが、使徒ペテロによる次のような問いにイエス・キリストが答えたものだ。「主よ。兄弟が罪を犯した場合、何度まで赦すべきでしょうか。七度までですか」イエス・キリストはその問いに、「七度までではなく、七度を七十倍にするまで赦しなさい」と答えた。このようなイエス・キリストの教えに忠実に従うアーミッシュが、自分達に危害を加えた凶悪犯を一切の恨み、憎しみを捨てて赦した話は、前回のブログで述べた。しかし、このような赦しを安易に語ると偽
ここのところ、腹が立つことが続いて、眠れない夜が続いていました。私は毎朝聖書を読むところから一日をはじめるようにしていましたが、その日の聖書は胸に突き刺さりました。(今回は、とびしま海道(岡村島)からしまなみ海道(今治)間のせきぜん渡船からの夜明けで、本文は関係ありません)『こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。あなたがたはこの世に倣ってはなりません。む
時々ティク・ナット・ハン氏の動画を見ると、人格が養われる気がします。(字幕)ティク・ナット・ハン動画日本語字幕制作:菜音「まるな工房」youtube.com
こんにちは。カウンセラーまゆです以前読んだ本の中ティク・ナット・ハン著「怒り」(世界的な禅僧で平和人権運動家。詩人。マインドフルネスを世界に広めた人。)から、私が好きな文があるのでご紹介させてください「私たちは、皆、自分の中に庭を持っています。だから、庭の手入れをしなくてはいけません。長い間、放っておいたことがあったかもしれません。でも、自分の庭で何が起きているのかを正確に把握するのは大切なことで、そこにあるものを整理しておかなくてはいけません。