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熊本復興チャリティー映画🎬行ってまいりました
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」ですTVに出演出来てからTVも超売れっ子になりました。TV以外では10年売れていましたから、のん推しは不思議でも何でもないTVしか観ない方は珍しいのでしょうねさて出演が目白押し。①映画『平行と垂直』8/28公開安田章大とのんのW主演『⾃閉スペクトラム症の⼤貴と、兄を幼い頃から⽀えてきた妹の希。兄妹は幼い頃に⺟親を亡くし、ネグレクト気味の父親から距離を置き、二人で懸命に⽣きて
東京テアトルから優待券が届きました。(7/22到着)何を観るかは悩み中【10月末迄の候補】❶さとこはいつも(渋谷)❷踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!(大森)👉️鑑賞後(前かも)は京浜急行電鉄の優待乗車券で羽田に行ってコーヒー☕️を頂くつもりです😊【来年1月末迄の候補】❶南極料理人4Kリマスター(新宿、大森)❷未定〜余談〜優待が拡充されましたね。ただ私は100株なので恩恵はありません。その代わりというか、クラブオフの抽選に全力を注ぎます!(ただ🈸だ
2024年06月29日(土)テアトル新宿「大いなる不在」展示フォトリポート出演:森山未來、藤竜也、真木よう子、原日出子、三浦誠己、神野三鈴ほか監督:近浦啓第71回サン・セバスチャン国際映画祭コンペティション部門最優秀俳優賞(藤竜也)受賞第67回サンフランシスコ国際映画祭最高賞受賞※加工の有無に関わらず画像の無断使用を禁じます【TBTV/X】http://twitte
こんにちは。金曜夜は、錦糸町から新宿へ移動しオールナイトイベントに参加しましたよ。会場は「テアトル新宿」。『のん10≧20映画祭ALLNIGHTFILMFESTIVAL~俳優のん10周年企画~』2006年の「二コラモデルオーディション」でグランプリを獲得し、本名「能年玲奈」として芸能活動を始めてから20年。2016年に「のん」に改名してから10年。俳優・アーティストとして現在に至っております。今回ファンクラ
【ネタバレ】◎『3DCGは今もフロンティアなのか「BLAME!」』「生き延びろーー。」「BLAME!」(ブラム)は2017年5月20日公開、総監修は弐瓶勉、監督は瀬下(せした)寛之、副監督とCGスーパーバイザーは吉平"Tady"直弘、脚本は村井さだゆき、制作はポリゴン・ピクチュアズ、原作は弐瓶勉、105分。霧亥(キリイ)(cv櫻井孝宏)、シボ(cv花澤香菜)、づる(cv雨宮天)、おやっさん(cv山路和弘)、捨造(cv宮野真守)、タエ(cv洲崎綾)、フサタ(cv島﨑信
昨日は、NONKNOCK限定「のん10≧20映画祭ALLNIGHTFILMFESTIVAL」を開催しました。テアトル新宿でのオールナイト上映です!思い出がたくさん詰まった場所で嬉しかった。ありがとうございます🌸自分が監督して作ってきた映画やMVを中心に、さかなのこやMVを上映しました。この映画祭は「のん10≧20」プロジェクトのうちのひとつで今回は公式ファンクラブ会員のッカーズ限定でしたが、他にもこれからたくさんのイベントやライブやグッズを予定しています。年末までお祭りしてい
旺旺事件からも映画は観てますが、感想を書くテンションにならずでした。気持ちが落ちてばかりに、ふと8月20日の晩に、あぁ~~~~~!!!未來が足りない!!!未來注入だぁ~~~!!!と【森山未來】を検索したら、8月21日からのテアトル新宿での【フィッシュストーリー】のリバイバル上映を知り、即チケ購入。【笹まくら】をNHKオンデマンドで視聴。更に【北のカナリアたち】も追加して満身創痍で【フィッシュストーリー】に挑みました。以前に書きましたが、私はこの作品が大好きでDVDも持ってます。
東京ウォーカー・第2弾。ゴールデンウィークの2日目は、映画鑑賞からスタートです。テアトル新宿で「炎上」を観ました。敬愛する映画監督・長久允監督の最新作です。しかも舞台は、新宿歌舞伎町。テアトル新宿で観るしかないような映画です。感想としては、監督のらしさが全開で、素晴らしい映画体験でした。すべてのカットが緻密に計算されていて、間の抜けたカットが一つもない。そして、「ただただチワワを見る時間〜」と急に歌い出す、監督ならではのポップさ。タランティーノのような映画愛と、ウェス
映画に詳しい友人からのおすすめでテアトル新宿で上映中の「チルド」を見に行きました。あまり新宿にはいかないので、日本人と外国人が入り混じって街のスゴイ熱気にびっくり。沢山のの外国の観光客が写真を撮っている場所があって、どんな写真が撮れるのかとオイラもまねして写真を撮ると・・・こんな写真が撮れました。なるほどー新宿らしい写真です(;'∀')さて、、テアトル新宿に入って、チルドを見ます。東京のどこかにあるコンビニ「
ここがテアトル新宿(B1)のあるテアトルビルである。上は飲食店などのテナントで今休業中だがかに道楽新宿本店があり、現存するテアトル系映画館の中では最も古いかもしれない。1980年代までは2番館で、現在はロードショー館で単館系作品の上映がほとんどである。本作品は配給が東京テアトル(自社)なのでここでやっているのである。自社配給作品を自社所有の劇場で上映すると他社の誰にもお金を払わなくてよいので最も利益が上がる。(ここを知らない人向けに書いています)NHKのTVドラマだとは知らずにいた。当た
テアトル新宿に「トロフィー」のポスターを観に行く。主演のはんなとソン・ミョンア監督あと井浦新さんのとおもわれるサインがあった。もう一回くらい見てもいいかなと。開戦前夜TVドラマだとはしらず。これも観たいはみたいんだよな。この「フグ」の映画はぜひ来よう。むぎちゃ450円かい。べっこうあめがついてくると。まーテアトルグループはやきとりやとかいっぱい飲食店やってるからこのくらいのことは朝めし前。私は家で中国産ウナギを使ってうな重。(ウナギは西友で購入し洗っ
駆け込みで見てきました。平日にしてはお客さん多かったかも。映画『チルド』公式予告みた印象だとホラーなのかなと思っていたけど、ホラーともまた少し違うような…クレーマー映画笑?ところどころ笑えるシーンもあるよね。衝撃的なシーンはいくつかあるんだけど、すぐ記憶から消えていきそうだなーと。全体的な印象としては、くるまの記念撮影あたりまではわりと現実味があるというか、日常とそこまで離れていない感じだったけど、それ以降大袈裟というかファンタジー風味が強くなったというか笑。登場
この三連休は、映画「トロフィー」と「急に具合が悪くなる」の2作品を妻と観てきたので、7月末期限の東京テアトルの株主優待券をなんとか使い切ることができました☺️まず、土曜日は「トロフィー」で、朝早くからテアトル新宿へ。ポスターの字体もハングル風でなかなかおしゃれです。ストーリーのあらましはある程度聞いてはいたんですが、事前予想をはるかに超える素敵な仕上がりの作品になっていました。加えて、脇役を固めていた井浦新さん•市川実和子さんなどの役者陣が実に素晴らしかった👏👏個人的には、今年公開
2024年02月04日(日)テアトル新宿「ミッシェル・ガン・エレファント"THEEMOVIE"」展示フォトリポート※加工の有無に関わらず画像の無断使用を禁じます【TBTV/X】http://twitter.com/tbtvtwit【webtv/TokyoBorderlessTV】http://tokyoborderless.tvhttps://www.youtube.com/@Toky
優待消費してきました。テアトル新宿って結構日替わりスケジュールなので、なかなか難しいね。なんとなく時間が合ったからみたけど、まあまあ面白かったです。上映後にロビーにいた人はすごくよかったーと言ってました。若いシンママの頑固な感じとかはリアルにありそうだけど、元夫の爆発事故に巻き込まれたあたりとか結構色々なことが起きすぎだし、都合よく保育所に入れたり、仕事みつかったりなんやかんやうまくいきすぎなのは気になった…あと、ヘッドホンで父親の録音聞くところと、その少し後に出てきたイッ
『自画自賛』監督村田夕奈主演下川恭平テアトル新宿『おとなになりたくなれますように』との併映映画でした。村田夕奈監督のデビュー作と言うべきか、卒業制作と言うべきか、コロナ禍の青春のほんの一部をピックアップした映画のようでもあります。学生時代にコロナ禍を経験した、しないで感じるものは変わってくるのではないでしょうか。こんな時代だったと達観したり、同情したり、懐かしがったりね。
2026年6月27日(土)より毎月開催全6回テアトル新宿にて『テアトルアニメゼミ2026』が開催されます2026年11月21日(土)開催の「テアトルアニメゼミ2026第六講アニメと音楽の新関係・作品:『ベルサイユのばら』」は、講師が吉村愛さんです劇場アニメ『ベルサイユのばら』の吉村愛監督です記事になっています片渕須直ら登壇、トーク&上映の連続講座「テアトルアニメゼミ」月1開催書籍化も-コミックナタリーアニメにまつわる連続講座「テアトルアニメゼミ2026アニメ
2026年6月27日(土)より毎月開催全6回テアトル新宿にて『テアトルアニメゼミ2026』が開催されます2026年11月21日(土)開催の「テアトルアニメゼミ2026第六講アニメと音楽の新関係・作品:『ベルサイユのばら』」は、講師が吉村愛さんです劇場アニメ『ベルサイユのばら』の吉村愛監督です🎞️━━━━━━━新企画始動『テアトルアニメゼミ2026』━━━━━━━🎓#テアトル新宿にてアニメーションを“学ぶ・観る”新企画がスタート。6/27(土)より毎月開催全6回。
『おとなになりたくなりますように』監督村田夕奈主演大熊花名実テアトル新宿一応は主演を大熊花名実としたが、正直言うと自信が無い。全てにおいてあやふやな映画だった。ただ、あやふやな記憶を引き出すような感じの作りが、映画にあやふやさを与えているのかも知れないし、想い出って、実はそういうもんじゃね?という映画なのかも知れない。そもそも、第1章の存在意義も理解できなかった。ただ、妙に印象には残っている。凄く個人的なことですが、たまたま、二人が降りた椎名町の駅前にあ
実家の母が上京するって言ってたので、平日有休をもらったんだけど、急遽ドタキャンにて、完全フリーに🆓ヤバい、このままだと何もしないで一日が終わる…と思っていたところ、たまたま見ていたTVで映画の予告https://fujiko-movie.com/映画『FUJIKO』公式サイト|2026年6月5日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開主演片山友希/監督木村太一/企画・プロデュースMEGUMI「わたしは、わたしをあきらめない」2026年6月5日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか
規則正しい生活を離れて約1ヶ月といっても毎朝ほぼほぼ半額シール狙いついでに9時前には駅前のサンマルクカフェにいるから規則正しいままかもね最初の1週間は長いなと感じていましたが1ヶ月だと短く感じるんだね昼夜逆転の生活になると引き篭もりの沼に浸かって戻りづらくなるらしいので気を付けますでは予告通りに順序を繰り上げて2026年45本目に観た劇場公開作品を紹介します『FUJIKO』📒1970~80年代の静岡を舞台に、激動の時代を生きるシングルマザーが自らの生き方を模索しながら力強く歩ん
昨夜テアトル新宿へ久しぶりに行ってみたらえらくおしゃれになっててビックリ。堀田眞三さん主演の映画「グランパエスケープ」がレイトショーで昨日まで公開されていたので観てきました。ジャーン🎉で、なんと舞台挨拶に堀田眞三さん登壇。そりゃ、行きますよレイトショーだったけど。舞台挨拶こんなに!?!?グランパエスケープは20分くらいのショートムービー。施設から逃げるおじいちゃん、一徹さんを堀田さんが好演していました。こう言ってはなんですが、、、、、役者としての堀田さん、他の共
上映開始時間間違えて、映画館に到着するのがギリギリになった。お客さんは2割くらい入ってたかな?ゆったり鑑賞できて良かったです。ある日、役所で受け取った住民票を何気なく見ると、全く身に覚えのないが。<繁子>という名の女性が自分と勝手に籍を入れていたらしい。その繁子を探し出し、徐々にお互いを知っていく…みたいな話でして。予告のイメージとも乖離していないし、ストーリーも破綻しているところとかは特にないと思うんだけど、普通に怖すぎる。でも不快感はなく不思議な塩梅の映画でした。ま
「ラプソディ・ラプソディ」テアトル新宿利重剛監督、主演高橋一生、呉城久美。区役所で戸籍謄本を取ったら、自分が知らないうちに「結婚していた」四十男。一体、どこの誰が、何故?彼はこの女性を探し始める。これは犯罪モノのミステリーか?と思いきや‥。いま高橋一生さんといえば岸辺露伴だけど、この映画では不思議にフワフワした柔らかいキャラクターで。おかげで、なんだか意外な展開を見せていくわけです。こえで最期までいくのかな、と思ったら、途中でとんでもない展開をするんですよね、これが。呉城久美さんの
いよいよ、明日(5/8)から公開です!20:40からと、少し遅い時間なので、お仕事終わりに間に合うと思います。わたしもお仕事終わりに駆けつけます!ドキドキ、わくわく。前売り券は本日(5/7)までです。ご来場当日に劇場で指定券と交換するタイプなので、日付が決まっていなくても大丈夫です。ご連絡ください。こうじさんまっつさんいつも、コメントありがとうございます
今朝起きて身支度と美容体操しながら横目で眺めていた情報番組で📺️最近は観光地が何処も混んでいて泊まる場所が空いていないからキャンピングカーの宿泊が流行って混んでるならそこに行かなきゃよいという選択はないんだねそれに、観光地が混んでるんなら車も渋滞にハマるのでは?インタビューで《日本は治安が良いしコンビニもコインランドリーもそこらにあるからキャンピングカーが向いているんですよ》とた、確かに視点を変えるとね日本人の依存と執念が恐ろしい方向に向かい始めているとしか思えないけど(笑)20
こんばんは!!栃木県大田原市を拠点に活動する映画制作集団大田原愚豚舎映画監督俳優の渡辺紘文です!!2026年は1月1日より休むことなく毎日ブログを更新しています。皆様、ぜひ毎日ブログをのぞいてみてください。新宿に2泊してました!!先ほど大田原へ帰還しました!!東京滞在最終日ですがホテルをチェックアウトし帰路に着く前にテアトル新宿へ!!長久允監督作品『炎上』をみました!!映画『炎上』公式サイト映画「炎上」2026年春公開。新宿・歌舞伎町で彼女
「#敵」日本アカデミー賞、優秀主演男優賞受賞記念、#長塚京三さん、#吉田大八監督チィーチイン上映会。テアトル新宿で一回限り。これはもう、気合入れて、最前列真ん中の席、取りましたよ。「こんなことも、あるんだなあ。この映画が一年以上もたって、また、こんな大勢に観てもらえるとは」と長塚さん。筒井康隆原作、「先生」とが精神崩壊していくサイコホラー、かな。いやいやいや。封切りの時にも二回見て、物凄く面白いぞこれは、と興奮したもんだったけど。いやあ、一年半ぶりに観ると、もうなんかね、これ他人事とは