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3月19日水曜日の午前中は大雪になりました。暖かくなって来たので春の準備で部屋で越冬した鉢をベランダに出しましたが雪が降って来て鉢に雪が積もってしまいました。10℃以下が枯れてしまうポーチュラカや水不足だったツルラン、アンスリュームなど雨にあてるためにベランダに出しましたが雪が積もったので早々暖房の部屋にしまいました。ポーチュラカはほぼほとんどカブ元は枯れていて元気な枝部分を切り取りコップの水耕栽培で残す対策にしました。他の株も切り取り挿し木ににして春の準備をするつもりです。花が満開だ
歳と共に白髪が増えるけれど、美容室で染めてもらったことはない。肌が弱いし、ポコッと盛り上がったできもの(粉瘤)もあるなので、カラートリートメントを愛用。シャンプーの後、コームにつけてテキトーに塗るから、マダラ白髪状態(笑)この前、ネットを検索してると、白髪染めシャンプーというのを発見。えっ、シャンプーで染まるんシャンプーするだけで染まるのなら、ムラがないし、めっちゃラクやん評判が良いサイトのをポチっとしそうになったけど、思いとどまった。
7月21日はやんばるの森を散策してきました。森の中に入るとあちこちにツルランが見られました。草丈50cmほど。正面観です。唇弁は3裂していて中裂片はさらに2裂します。側面観です。湾曲した距が見られます。これはツルランに似ていますがユウヅルエビネの白花品です。花序の部分です。唇弁はツルランに似て3裂していますが、中裂片の幅径が広くなっています。側面観です。S字状の距が見られます。紫色のユウヅルエビネがありました。オナガエビネとツルランの自然交配種と言われています。正面観です。側面
10年前に出会った可愛らしいランの花。身近な草花たちの写真を母にプレゼントした写真の一つ。運よく編集前の写真も別の外付けHDに残ってました^^ツルラン・・・ラン科のお花たちは何かそう・・お花の帽子をかぶって飾りネクタイをした小人に見えたりします(*´艸`)撮影日が記念日と同じ日であることにも今気づきましたそう、北部展開や身近な生き物たちを撮りためてきた写真たちを格納しているHDが壊れてしまい💦この時に出会った生き物たちの中には環境の変化などで、もう会
関東地方みぞれ予報で庭の防寒対策今日の午後から関東地方にみぞれ予報が出ています。雪や低温に弱いツルランとフユサンゴに雪除け対策をしました。表に出ていたツルランは、軒下へ移して、冷蔵庫のプラスチックトレーをフタにして被せました。これまで何も対策しませんでしたが、雪が積もると地上部で長い葉が、萎れて枯れていました。球根はしっかり残るのですが、可哀想なのとその後の手入れが大変なので、今回の対策をしました。フユサンゴも同じで全て雪に当たると必ず枯れるのでポリバケツを屋根にしてみました。大雪
ようこそおいで下さいました。【きいろちゃん】と【わたし】についてはコチラを→自己紹介(改)3日・文化の日。茨城県つくば市にある、国立科学博物館筑波実験植物園に行って来ました。来月、つくば市への出張が決まったきいろちゃん。エリアの下調べをしてて見つけたそうで「植物園が有るんだって~。週末に行ってみない?」とお誘いがわーい行く行くとお出かけしてそこで出会ったミューズリーグラスさんです。もう、入園してすぐ50mくらいの所で発見して、SORA大コーフン何故かというと
種子島を愛するあなたへ台風後、近くの山?のツルラン(鶴蘭)はどうなったかな?と確認に行ったら、なんとか無事だったよう。山は大きな木々が小さな植物を守ってくれるのね。⬇️横から見ると鶴が飛んでいる姿に似ているから鶴蘭と言いますよ。同じ様に鳥が飛んでいる姿の花でサギソウ(鷺草)も素敵よね。今93歳のひまわり叔母も純白の鷺が飛んでいる様なサギソウが大好きで、家の中で大事に沢山のサギソウを育てていたなぁ~。そんな可愛い花好きの叔母にもこのツルランを見せてあげたいわ。(そんな叔母は只今骨
雨が降れば降ったでいつまでも降る雨だと思う。土砂降りでもないし止まぬ雨はない。天気予報では明日から晴れると言う。さほど心配もしていない。ユウヅルエビネとして管理して来ているが以前屋久島さんからオナガエビネではないかと指摘を受けた。私には明確な違いが分からない。ただこのエビネは三重野にあったことだけは間違いない。当地も南薩の山の中である。南薩の地ではあるが種子島辺りの種子が風に乗って漂着したと思っている。屋久島さんによればオナガエビネは東シナ海側の暖流が流れる一帯には甑島~天草地方まで
斑(ふ)無しツルランの新芽は切り落としました。これまで庭やベランダで世話していた時は、花が咲いてそのままにしていたのでそこに新たな株ができます。さらにそのままにするとそこから根が出て来てそれが子株になり、切り離して株分けができます。もう増え過ぎなののとこの冬前から、室内で世話するのは初めてです。今後、家にある鉢は、3鉢程度に維持するため、室内では親株だけにする事にしました。
斑(ふ)無しツルランの五番花が咲きました。四番花が終わった翌日でした。これが最後で、もう蕾がありません。コロナ禍で旅行など外出することが、無かったので全ての花まで観察できたのは、初めてです。もう何年も庭やベランダに置いて世話をそれほど、することはありませんでした。今年始めにベランダにあって霜で、ほぼ全て葉が枯れたので植替えをしました。毎年新しいつる芽が、伸び放題でしたが、今後は、つるの楽しみ方を探ってみたいです。外に置いているより、つるの伸び方が遅く感じます。もう一鉢が、庭にありま
斑無しツルランの四番花が咲きました。三番花が終わって2日目でしょうか?四番花が咲きました。これも1日で終わるでしょうか?残り1つ花が咲くかもしれません。花弁は6枚、おしべも6本、中央のめしべも撮影できましたが、昼食後で指が湿っていたせいか、上手くフレーム調整ができませんでした。昨夜、寝る前に500mlくらいペットボトルで水をやったのですが、朝茶の間のテーブル上に羽アリの死骸がたくさんありました。このくらいの水をやると鉢の下から水が出るのでちょうどいい水量だと思います。比較的大きな鉢
斑無しツルランの三番花が咲きました。一番花が終わって2日後、ニ番が昨日咲き終わって、今日上に三番花が咲きました。後、2つ花が咲くかもしれません。花弁は6枚、おしべも6本、中央のめしべは、中々撮影が難しいです。
斑無しツルランの二番花が咲きました。斑入り(ふいり)、斑無し(ふなし)と読みます。一番花が終わって2日後で、この頃になると上に次の三番、さらに上に四番目の花芽が見えます。四番目の蕾の近くには、新しい株が小さな葉を何枚か付けています。株分けするのに一番簡単なのは、このままいつまでも放っておくと株分け部分から根が出て来るのでそれをカットして新たな鉢に植えると新たな鉢ができます。既に一つの鉢に沢山の株があるので花が終わったら枝を全て剪定してしまう方法もあります。
斑無しツルランの白い花が咲きました。この花の面白いのは、花芽が、茎の先端でなく2、3節下がった所から咲いている点です。小さく可憐で、肉眼で見るより撮影して拡大する方が綺麗に見えます。今年の春までずっと表に出していて冬の霜で全滅したのを植え替えました。植え替えしてから、ずっと家の中で育てていました。花が咲くのは2回目です。ネットで見るとツルランは、斑入りばかりで斑無しは、中々上位には、ヒットしません。鉢の中は、直径1センチくらいの細長い白い大根の様な根をしています。深鉢でないと育
種子島を愛するあなたへはい、今年も私の大好きな可憐な野生の蘭『エビネ』の花の咲く季節がやって参りました♪真っ白い鶴の飛ぶ姿の様なツルラン(エビネ)の花が木漏れ日を浴びて、キラキラ輝きbeautiful❗✴️⬇️今年も山主様のご好意により、この素敵なお山に自然塾の皆様を案内できて、本当に嬉しいです🎵今回は夏休み中なので、受講生のお子様方も一緒に参加してもらいましたよ。皆しっかりマクスをして、コロナ感染予防対策もバッチリ!👍️山の入り口を歩き進むと、先ずは真っ黒な羽でヒラヒラふわふわと
昨日の屋久島海岸林の風景~その2では、亜熱帯色の強い森に咲くラン科植物に焦点を当てて見て行ってみましょう❗(^-^)/尚、以下の画像の撮影日は全て、昨日(2021年09月07日)です🎵😊また、撮影地は全て、屋久島海岸林内です🎵😊🌱ツルラン✨まだ開花中のものも少しありました🎵😊🌱花茎の苞が小さな葉に変化して、いわゆる『お葉付き』状になっていた、かなり希なタイプのツルランです❗❗🌱その株の葉状に変化した苞が枯れた状態。🌱まだ先端に青みが少し残った、
屋久島では、一般観光客がまず訪れる事のない、亜熱帯色の強い屋久島の低地林内に自生する植物達をご紹介致します🎵😊🌱和名:ハシカンボク📸撮影日:2021年09月09日📸撮影地:屋久島低地林内株毎に花色・花形・大きさが、少しずつ違います☺️🌱和名:ツルラン📸撮影日:2021年09月09日📸撮影地:屋久島低地林内🌱和名:クワイバカンアオイ📸撮影日:2021年09月09日📸撮影地:屋久島低地林内典型
種子島を愛するあなたへご近所のひまわり畑が夏の光を浴びて、キラキラぴかぴか、輝いているよ。ひまわりさん達、お日様が大好きなんだね😉みんなでお日様に向かって「愛してるよ~💓♥️❤️」って猛烈ラブコールしているみたい!美しすぎる向日葵達に元気をもらい、そのパワーを暑いなかテニス部の練習を頑張っている息子ちゃんにも分けてあげたくて、お久しぶりに息子ちゃんの大好きなミルクチョコを乗せた『オートミールクッキー』を焼きましたよ。今日のオートミールクッキーは、高千穂バター、鹿児島喜界島の島ザラ
撮影8月7日(2021)鬱蒼とした中にぽつんと一株だけ、これが不思議でならない。オナガエビネとツルランの自然交雑種というが、これらもこの周囲に見当たるものではない。この花に初めて出会ったのは、遡ること5年前のことなんだ。それ以来この花の撮影はしていても、ここ最近、このブログに記録をしてこなかった。それゆえ、ここ最近の情報を確認しようにも過去のフォルダからすぐにたどり着けるものではないし、もちろん、日記から撮影記録日を捜そうにも同じことだった。ところが、ブログに掲載・投稿
最高気温31.9度、西南西の風、晴れ。お仕事でドローン撮影(許可取得済)をされるお客様を、古見岳山頂へご案内しました。暑さが心配だったので、経口補水液を飲み、塩分チャージを食べ、川の水に浸かり、休憩を取りながら歩きました。「サクララン」の花。「サキシマツツジ」の花。「ユツンの滝」。滝浴びが気持ちよかった!「ユツンの滝」上からの景色。こちらもドローン撮影。「ツルラン」の花。沢もドローン撮影。標高469.5m、西表島最高峰「古見岳」山頂からの眺望。
こんにちは筑波実験植物園、3つ目の温室は熱帯雨林温室です兎に角、広くて迷子になりそうです温室の前には沢山の鉢。名札は見当たらないけどクロッカスかなこちらは可憐なピンク温室に入りますイソクラサマーフレッシュアカネ科サンタンカの園芸品種だそうです。花の色が彩やか〜✨ホンコンシュスランラン科洋ランの1つで主に葉の美しさを鑑賞されます。葉の表面はビロード状で色は赤紫から赤みがかった暗緑色の地に、葉脈上は金や銀の縞模様や網目模様が出てとても美しく、葉の模様は個体により変異があ
今晩は、昨年の夏に撮影した屋久島の亜熱帯性の森で明るく華やいだ光を放つ白いパールの様な夏咲きのランの花をご紹介致します🎵😊🌱ツルラン(ラン科)📸撮影日:2020年07月27日縄文杉トレッキングでは決して出会えない南の島の亜熱帯の森の妖精です😊presentedby🌱屋久島グリーントレックYakushimaGreenTrek
Yahoo!ニュースのサイト、配信日時の隣にコメント数表示をしてコメント欄ジャンプリンクをつけていたの。やめたんだな。記事の横に出てくるダイヤグラムは相変わらずだが。やはり煩雑だと判断したんだろうか。これをやめるのならば、この頃時事通信が配信記事本文と図表を分けて配信しているのもやめさせてほしいなぁ。さて、昨日書いた安倍総理のマスクのことで、やはりというか、+++++++++++++蓮舫氏、3日連続「アベノマスク」以外を着用の安倍首相に疑問「なぜ7月も布マスクを税金で配布しよ
長らく放置して申し訳ありません。とりあえず、熱帯ドリームセンターで開催中の「琉球の植物展」を見に行ったのでそれについて書きます。会期は8/27までですが、以降沖縄県内を沖縄県立博物館(9/8~10/15)、名護博物館(10/27~11/19)、宜野湾市立博物館(11/25~12/17)、沖縄市立郷土博物館(1/12~2/10)、ちゃたんニライセンター(2/20~3/2)と巡回します。この展示では、今は鹿児島県に属する大隅諸島・トカラ列島・奄美群島も「琉球」に含めた上で大隅諸島・トカラ列島の
祝日ですが、営業中です。風もなく暑いくらいなので、外で植物の手入れをしていたら、あっという間に1時すぎ、お昼のごはんを作らなければ、、今年の冬は風の強い日が多く店頭のツルランの葉がみんな傷んじゃったので丸坊主?にして、回復を待ちます。チューリップも出てきたし、アザレアのつぼみも大きくなってきた。もうすぐ花いっぱいの季節になります。