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春の花を探しに海辺へ出かけました。観察したのは、春の花というより、秋からずっと咲き続けている花でした。ヒメオドリコソウとテントウムシハマダイコンツルナ秋の花が残っているツワブキトベラの実を初めて見ました。おいしそうです。食べませんでしたよ。飛び出してきたのはツチイナゴです。元気に冬を越しています。近づいても、チョウや鳥のように逃げないからいいなあと思いましたが、強い風が吹いてき
三浦海岸で採って来ました。↓ゆでて、食べました。今日の教室でも、試食してもらいました。薬効など、詳しくは↓ツルナ|岡田恭子のハッピーマクロビオティックと自家製酵母パンの教室ブログ
撮影:2025/6/28(土)快晴猛暑直腸がんと不整脈の治療中と健康管理を続ける第2回霞ヶ浦自然観察会「南限のハマナスの植物を観察しよう」に参加してきました。今年こそはハマナスの見頃へ、自然は分からない、時期はもっと早く!でも次回は例年に戻るかも知れない。茨城県霞ケ浦環境科学センターの予定でも・・・・自然は読めませんが、結果として素晴らしい自然観察会でした。鹿島灘にはヘッドランドと呼ばれる人工岬があり有名なハマナス自生地があるツルナハマボウフウハマニガナ
2025-6-1の続きです真鶴海岸行きの本命はハマボッスの満開をもう一度見ることでしたがコロナもありあれからもう10年も経過歩けど歩けど歩けど探せど探せどみつからーず・・・疲れきってもうだめか?と・ふと見たら遠くに1株あった~🎶もう岩場歩きが怖くて近寄る元気なし(^^;ズームでやっと撮れた過去画像から・・・■2015-5-17のハマボッス(浜払子)満開・満開・満開~🎶をわんさと何度も真鶴海岸を歩きハマボッスの丸い茶
久しぶりに海へ行ってきましたヽ(*'▽'*)ノ🚃🚃🚃🚃🚃🚃𓈒𓂂𓏸我が家からは海が遠いです和歌山県よりの泉南市ですなんばから南海電車に乗って、泉佐野を過ぎ岡田浦駅で降りましたハマヒルガオが群生していましたコウボウシバ?カヤツリグサ科ハマボウフウ(浜防風)セリ科ウミネコやミサゴが飛んでいました3年前にここでキョウジョシギやハマシギを見ることができたのですが、はっきりと場所を覚えていないかったのと😭もう時期も遅かったかな💦海のそばには必ずイソヒヨドリがいます磯の匂いが
今日も弥栄な日でありますように先日そろそろ、菜園に野菜を植えよう❣️と、意気込んだのはよいのですが、胡瓜とオクラの苗を育てることをすっかり✨忘れていました😱あ〜失敗出遅れてるよぉ〜慌てて4日前に、ベランダで種まきをしました💦昨年たくさん収穫できたので、再び同じ種を購入しました‼️ツルナを植えたのですが⁉️何故かサニーレタスの雰囲気が💦わからない😱お隣のプランターにも、この葉が生えています💦食いしん坊の私にわかることは、食せることです😀楽しく成長を見守るしかありませんね
今朝も猫がドヤドヤ部屋に入ってきて未明のベランダに出たそうに待っていますが、雨で濡れているのでダメ。悪しからず。そうそう猫の言いなりにもなってはいられない。(^^)早朝の海は雨が小康状態。コーヒー淹れて、椅子を出して読書タイム。フォローしているブログの方が「面白かった!」と書評を書いていたので、図書館で探して借りて来た垣谷美雨さんの「あなたの人生、片付けます」という本。片付けがテーマの短編が4作、フィクションはあまり読みませんがこれは面白かった。(^^)後はTSUT
ここ数年、新しい食材に出会えてワクワクします先入観や思い込みで生きてたんだな〜と、つくづく思う。でね先日またまた、新しい野草に出会えましたツルナ(蔓菜)知ってますか?海岸に生えたりするので海のほうれん草とも、言われているらしいの。ちょっと肉厚の🌱葉っぱです。私は、初めて知りました。なんでも試してみたいので、まずは、土曜日にピザを焼くときに、使ってみました。↓『ピザ窯でピザに初挑戦❗️』こんばんは♪ccです。暖かい日で富士山も見えて幸せな1日でした🌺ツツジも満開になってき
ツルナ【蔓菜】【効き目】胃がん、胃潰瘍、胃酸過多の改善などツルナは、若芽、若葉を食用にします。蔓菜科に属し、チョウセンナ、ハマジシャとも呼ばれ、日本では、九州から北海道の沿岸砂地といった場所に、蔓菜が広くく分布しています。摘み取る際は、多肉質な蔓菜の若葉を枝先から採取します。調理をする際は、蔓菜を茹でてから、和え物やお浸し、炒め物、汁の実といったものに使います。旬は梅雨明け前後とされていて、茹でても、シャキッとした食感が特徴です。ツルナの山菜としての歴史は古く
ツルナ詳しくは、このブログから↓次の教室でお浸しにします。効能:胃腸炎など『ツルナ』ツルナツルナ科ツルナ属多年草分布:海浜の砂地採取時期:春から秋薬効:胃腸炎。生薬名は、蕃杏(ばんきょう)といって、胃弱、胃がん、胃潰瘍に良し、とされます。…ameblo.jpイソギク『イソギク』イソギクキク科キク属:多年草:草丈~40センチ:花期10~11月薬効風邪高血圧めまいしもやけ腫れ物…ameblo.jpハマニガナ???
ぶたのしっぽへ行った日にギャラリリーの周りや西湘バイパスの橋脚下の草むらを覗いてみました。ぶたのしっぽの外壁に伸びる蔦の葉入り口のマットにも・・・・今の時期赤い蔦の落ち葉を見るとオー・ヘンリーの小説最後のひと葉がよぎります。ぶたのしっぽに隣接するはやし亭の玄関にではまだまだハイビスカスが元気です。借景の鴫立庵ではヤツデとビワの花さて海のそばでは海に流れ込む鴫立沢の河口に鮮やかな緑の葉
2023年10月12日(木)、今日の最低気温は11.3度まで下がりました。最高気温は、24.6℃まで上がり、日較差が大きい一日でした。体調を崩さぬよう、注意が必要そうです。今日は、待望のツルナを収穫しました。11月頃まで収穫できる、つる性の多年草です。おひたしにしてみました。柔らかい上に癖がなく、美味しい青菜です。庭先に植えているので、これから重宝しそうです。あさちゃんのとれたて農場は、栽培期間中、農薬・化学肥料不使用。農場で採れた野菜や果物を年間を通して販売しています。ご注文
その1の続きです。「食べる野草図鑑」岡田恭子日東書院参照してくださいクコ枸杞森下敬一お茶の水クリニックで最初に全員に出される薬草茶の処方箋がくこ、よもぎ、どくだみの3種です。くこは肝臓に効きます海に出ました浜大根抜いてみましたーハマエンドウギシギシシュウ酸が多いので、葉っぱをたべることはあまりありませんが新芽を食べます。ツルナこれはおいしい。ツルナ:ツルナ科・ツルナ属「食べる野草図鑑」岡田恭子83頁皆
恒例の「和白干潟まつり」が行われました。和白干潟のラムサール条約登録を目指しています!バードウォッチングの様子ハママツナ(浜松菜)の紅葉ハマボウ(浜朴、黄槿)の紅葉ナンキンハゼウラギク(浦菊)、別名ハマシオンの綿毛ハマサジ(浜匙)の葉ハマサジの黄色い花シオクグ(潮莎草)ホソバノハマアカザ(細葉浜藜)の紅葉ホソバノハマアカザの紅葉していないものホソバノハマアカザは縦に伸びる一方、横に広がるイソホウ
栄養価の高い野草「ツルナ」。海辺砂地に生える野草。(例:静岡県浜松市北区三ヶ日町津々崎)駐車場あり。トイレ・自販機なし。海岸沿い(浜名湖沿い)をずっと探せばいっぱいあるはずです。ハマミズナ科の植物でアイスプラントとも近縁種。ツルナはシュウ酸を含むのでちょっと塩で茹でて処理。必ず茹で汁は捨てる。茹でるとホウレンソウっぽい感じの野菜です。そうそう、茎は太いと硬めなので避けて。↓【目次】その他の場所はこちらから検索↓https:
数ヶ月前?いや、もっと前から夫が「枯れないほうれん草がある!」と騒ぎ出しました😅あまり真面目に聞いてなかったのですが。。。「また売り切れだ!また逃した!」と。もー!なんなの?パンデミックやら戦争やら悪天候やらで野菜の高騰がものすごい時期がありました。その時にこの「枯れないほうれん草」が大人気になり、夫も何度も購入を試みるもいつも売り切れ。waitingに入れてもらい「在庫あるよ」と連絡来ても、即買いしないとまた完売。あなた、何回逃したの?ついこの間、やっと購入できました👏夫「1つ
生の松原観察会の最終報告です。メリケンムグラ(米利堅葎)アメリカ産のフタバムグラの意生の松原海水浴場、暑かった参加メンバーアオイガイ(葵貝)殻の外形が、2個あわせるとアオイの葉形になることに由来するハマナデシココウボウムギ(弘法麦)名の由来は、根茎の繊維を弘法大師の筆に、穂を麦に見立てたという説が有力。ハマボウフウ、風邪薬になるハマボウフの花ハマヒルガオの葉ツルナ、食べられるオカヒジキ、食べられるメ
真夏の暑さが続き早くも夏バテ気味・・・でも気持ちまでバテないようにしっかり水分取って休憩もしながら過ごしています。昨日隣家の外壁で見つけたのはカマキリほどの大きさがある巨大なバッタ。日本にいるバッタの中で一番大きなショウリョウバッタのようです。♀は♂の倍近い10㎝ほどの大きさがあるそうなのでこの方もたくましい女子バッタですね。午前中この白い壁は日陰のため一番涼しい場所。賢い子です。午後からは母の用事で大磯町役場へ。駐車場で春先に花を
こんちは。定休の昨日水曜、午前中ライドをして来ました。3時過ぎに起きてダラダラし、4時半出動。向かい風の中ひたすら南下して、三浦半島へ。富士山が幻想的五合目は雲の中かな?毎度の宮川公園。昨日も風車は絶好調今回の目的は、三浦半島で1番楽しいと思ってるここら辺を探検する事。途中の干潟。ココはきっと生き物の宝庫なんでしょうね今年お初のモンキアゲハ。モンキと言いながらほぼモンシロテキトーに走ってたら戸津浜海岸に出ました。おっ、またツルナ。ここのはちょいアクが強め。三浦らし
ちょうど1か月前、収穫最盛期に、弟が2日間留守にしたので、収穫した野菜は、販売できず、我が家の冷蔵庫も限度あるので、友達に大奉仕した。あの時の三度豆が、一番上質だった。それから、白い花を付け、今また2度目の収穫期を迎えている。黄色い葉をむしりながら、収穫している。バジルの葉も、モロヘイヤも、出したら売れるので、最小限だけ収穫している。夏野菜が終われば、黒枝豆もある旬の野菜は、
2022年7月23日海岸で咲いている花です。三浦半島では、ほぼ通年で花が咲いています。ついでですが食べられる植物です。
健診書類が届いた。14時15分受付血液検査するから、それまで空腹のまままあ、体重測定には適しているが、前倒しで早く行っても、受付時間は厳守されている終わったら、15時を軽く回るし、何食べようかなその日は、一食で終わりそう今朝も、霧雨の中、ツルナとオクラ、ししとうにモロヘイヤ収穫。お昼は、近所のパン屋で買うはずが、昼前と言うのに、メインは売切れで、仕方ないので、選挙の
こんちは。定休の昨日水曜。朝から雨予報でダラダラ起きたら、降って無い普段より遅めの6時過ぎ、CLSで出動。遠出して降り出すと面倒なので、近場で済まそうと野島へ。ココは野島の南側対岸で、見慣れない黄色い花木が群生。調べてみたらハマボウ。神奈川だと絶滅危惧だそうです。大事にしなきゃいけないのに、周りはこの有様拾いたいけど、入れない場所なんですよねえ仕方なく野島海岸へ移動し、ゴミ拾い開始。昨日は大物が少なく、細かいのをひたすら2時間半拾い続け。腹減ってきた11時ごろ終了。金沢
保冷剤2個を、ハンカチで包み、出勤する息子の首に巻いた。拒否すると思いきや、受け入れたには驚く過去もやっていたのに、梅雨と言うのに、この暑さなのに、保冷剤の件、すっかり忘れてた水分補給も必須だけど、体も冷やさねば売れないと嘆いていたツルナ、道の駅のような、店頭販売したら、三度豆はすぐに完売だし、ツルナも好調さっき、弟から電話が入ってたので、母の体調が悪いのかと、慌てて折り返すと
3姉妹の末っ子ながら、結婚後、家業の店を継いだ友達。3姉妹が店を継がなかった理由。学生時代から、店の手伝いさせられたから。3姉妹とも、店のお陰で、短大まで進むことができたのにしかし、今は70代の姉も、自転車でやって来て、姉妹で切り盛りしている。月1のランチは、店の定休日に合わせている。ところが、うちの弟夫婦が、首都圏の息子の家に行ったので、月曜の収穫は、息子一家への手土産。火曜
つるな。簡単に調理できます。かぼちゃすいかトウモロコシみずなす通常のなす。他に、キュウリや、三度豆にトマト類、今年は食べるほうずきや、メロンも栽培したそうな。私は収穫するだけです
浜辺に自生するツルナを育てるようになって15年以上、いまではこぼれタネの自然発芽苗で間に合っています。最初は種苗業社の通販カタログに見つけ買ったタネで、薬草として薬効が多いことは知っていました。おもな薬効は、免疫力向上、動脈硬化の予防、貧血の予防、骨粗鬆症の予防、ダイエット、整腸作用などで…老いた身体に嬉しい効果が期待できます。別名はハマヂシャ、ハマナで葉は肉厚、味にクセが無く、おひたし、あえもの、炒めものなど、どんな調理法にもあいます。海外で
今日は父とJAの元気市に行ってきましたなんだか〇〇に行ってきました〜っていうブログを書くのも久しぶりですね先日リニューアルされた道の駅に行ったのですがGW後で品物が出払ったあとだったのかほとんど野菜はない状態で😢そのとき私が「これなら元気市に行ったほうがいいわ」といったのを覚えていたのか昨日行こうと誘われまして。買い物に行くときは体調がいいか悪いかですごく左右されて元気市は好きだけどお腹の張りが強いと行っても全く何も欲しいと思わないです。今日は調子がいいほうだっ
夢のお話の別バージョンを書いている途中だったんですが、なんだか、こちらを書きたくなってしまいました。晴れたお天気で、気分がグランマ・モーゼス!って感じになってしまったからか。アンナ・メアリー・ロバートソン・モーゼスという方をご存じでしょうか。ずっと農業をされており、10人の子供を産み、育て、リウマチのリハビリを兼ねて70歳を過ぎてから本格的に油絵を描き始め、アメリカを代表する画家にまでなってしまいました。101歳で天命を全うするまで絵を描いていたということです。