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アカアシシギ学名・Tringatotanus英名・CommonRedshankツルシギ学名・Tringaerythropus英名・SpottedRedshankアカアシシギとツルシギは,いずれも赤い足をしています.両種の嘴を比較してみました.このシリーズは,gooブログの「新潟の野鳥・フィールドノート」で数回にわたり投稿しました.gooブログは現在,閉鎖されています.過去に投稿した記事は,ご面倒ですがawasima2
滞在中のヘラサギ(箆鷺、P180)・クロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)を探して池をパトロールしました4つ目の池でようやく発見池を転々としているようですツルシギ(鶴鷸、P258)とセイタカシギ(背高鷸、P236)も撮影しました。ヘラサギ(箆鷺、P180)・クロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)去年観察した時よりヘラサギが1羽増えて全部で8羽になっていましたツルシギ(鶴鷸、P258)セイタカシギ・ツルシギセイタカシギ(背高鷸、P236)合わせて1
突然、阪神タイガース90周年記念ラッピングトレインが通過~(笑)今日も沢山いました~セイタカシギ今日も1羽のツルシギちゃん生きものばんざい!(^^)!
白鳥とマガモを撮ってよく周りを見ると、数は多くありませんが小さな鳥が居る事に気付きました。遠くで泳いでいる小さな鳥は嘴が長いなと感じていましたがIphoneでツルシギと表示されました。くちばしが長く足も長いので、鶴のように端整な姿をしているのでツルシギというそうです。ツルシギはハトよりやや小さめで、春秋に渡来する旅鳥ですが、春一番に渡ってくるシギだそうです。圧倒的に春に多く、秋はごく少ししか来ないのだそうです。海岸や河口
ツルシギとこの地で約1ヶ月ぶりに再会しました✌️アオサギが突然飛来(顔を写せなかった😅)しましたが、大きさが全く違いますね‼️2025/11/16撮影
今年も地元の池に、4羽のヘラサギ(箆鷺、P180)と1羽のクロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)が来てくれましたこの池は少し前からセイタカシギ(背高鷸、P236)・ツルシギ(鶴鷸、P258)も滞在中なので、撮影が楽しくなりますクロツラヘラサギ(黒面箆鷺、P181)やっと起きてくれましたヘラサギ(箆鷺、P180)幼鳥が採餌中お得意のポイパクッ🐟恒例の仲良しタイム5分以上続く…だんだん激しくなりついに食べた嫌がられちゃいましたセイタカシギ(背高鷸、P
餌場にいたツルシギとアオアシシギです
先日に引き続き、セイタカシギ(背高鷸、P236)・ツルシギ(鶴鷸、P258)を観察しに行きましたセイタカシギ(背高鷸、P236)・ツルシギ(鶴鷸、P258)ハシビロガモ(嘴広鴨、P55)午後4時00分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500mmf/5.6EPFEDVR)
あちこち探し回って見つけられなかったセイタカシギ(背高鷸、P236)ですが、鳥友さんに教えて頂き撮影する事が出来ました池にはセイタカシギ15羽とツルシギ(鶴鷸、P258)が居ましたセイタカシギ(背高鷸、P236)・ツルシギ(鶴鷸、P258)池の上空を飛ぶハイタカ(灰鷹、P402)午後4時00分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500mmf/5.6EPFEDVR)
ツルシギは泳ぐ。そのことは,以前も記事にしていた。『泳ぐツルシギ』ツルシギが泳いだ。最初,カモたちの群れに,ハヤブサが突っ込んで,一緒にいたツルシギも,右から左に,飛んで逃げた。そして,ハヤブサが飛び去り,元…ameblo.jpしかし,今回は,一時的に泳いだのではなく。沼にいたたくさんのカモたちに混ざって,ず~っと水面に浮かんでいた。シギは,水辺に依存して生活しているのは間違いないし,足の指の間に水かきがある種類も多く,泳いでいる姿を見たことも
お昼ごろに伊佐沼をひと回り+αしました。途中から太陽が出てきて、上着が暑いくらいになりました。中々見辛いところにウズラシギが一羽だけおりました。ウズラシギもう一枚。逆光でしたがオグロシギ。今日は2羽確認。今日は沼北側にいたアオアシシギ。お休み中のアオアシシギ。今日は6羽まで確認。一羽だけ見つけたハマシギ。まだいたエリマキシギ。手前はアオアシシギです。エリマキシギもう一枚。今日はオス×2羽まで確認。沼南側には遠いけどツルシギとオオハシシギがおりま
おはようございます。今季一番の冷え込みだそうです。もう少し秋を楽しみたいですが・・もう冬の準備も始めないといけませんね。伊佐沼だより伊佐沼の桜も紅葉が始まりましたよ。のんびり1周してみました。公園の紅葉運よく、北側の駐車場に入れました。午後だったので、時計と反対周りです。北側の水溜りではこの頃アオアシシギとエリマキシギが一緒にいますよ。エリマキシギ2羽は草地で採餌。つがいなんでしょうか、とっても仲のいい様子です。
伊佐沼に到着、北側から回ります~水のほとんど無い北側。晴れているけど雲が多い。RX10で撮影。(10月29日)オグロシギ、今日は1羽だけ。OMで撮影人慣れしてまあまあ近づけます。晴れているのでボディカラーが分かります。こちらはカルちゃん。ホシハジロもいました。多摩湖では常連さんですが、飛ぶのは珍しい。沼の西側です。カルガモとコガモたち~RXで撮影?オジロトウネンだそうです。教えてもらいました。ハマシギとミユビシギに似ていて
ー撮影後記ー”秋の渡り”の思わぬ鳥との出会いの予感から、常々再訪したいと思っていた市外の公園に三連休を利用してプチ遠征しました。広大な丘陵地の突端に位置し、絶えることのない伏流水や湧水も流入する大きな池のある公園には、既に北から渡来した冬越しの水鳥たちがおもいおもいに羽を休めていました。池の周囲を踏査していたところ、たまたますれ違ったバーダーさんから「旅鳥」であるツルシギ渡来の情報を得ました。常に鳥とて人とて思わぬ出会いを大切にしたいと思いました。ツルシギ
10月28日(火)は、久しぶりに伊佐沼を訪れました。フォローをさせていただいているジャマイカさんのブログ「ジャマイカの自然観察だより」を拝見すると、今年の伊佐沼にはシギの仲間が多く飛来しているとのことで、行ってみることにしました。ジャマイカさん、ありがとうございます。私は、まだ見たことがなかったオグロシギとエリマキシギに期待です。沼の北側の駐車場は、キャンプサイトの工事なのか閉鎖されていましたので、伊佐沼公園の駐車場に車を止めて、反時計回りに沼を周回しました。アオアシシギ
<続き1>岸和田市にある「久米田池」で撮影中に、池の北側を回ってきた方から、「ツルシギ」がいるという情報を頂きましたので、行ってみました。北側の櫓?のような構造物の近くに水深が浅い部分があり、そこに脚が水につかった状態の「ツルシギ」に会えました。特徴的な長くて赤い(オレンジ?)の脚は、ほとんど見えなかったのが残念でしたが、そもそも思わぬ出会いだったのでラッキーでした。今回のおまけ動画は、「羽繕いの後にこっちを見つめるツルシギ」です。<続く2>「こっちを見つめるツルシギ」「羽繕い
おはようございます。今日から11月。今年もあと2か月・・・早いですね。今月もよろしくお願いします。伊佐沼だより南側、いつもシギたちが集まってる場所をちょっと覗いてみました。いつも一緒に集まっていたセイタカシギ、アオアシシギもみんなバラバラでカモも交じって賑やかでした。アオアシシギその中に、何とオオハシシギがいました。お帰りなさい相変わらず、忙しく採餌中でした。同じくツルシギも・・セイタカシギとツルシギの後ろ
久しぶりに近くの池に寄ってみました水鳥さん到着してました✨️コガモさんヒドリガモさんも来てました✨️いつも穏やかな表情に見えて、癒しのカモさんです首すくめてる姿も可愛いな向こうから誰か来る…と思って見ていたら、バン幼鳥さんでしたグレー色が可愛らしいですハクセキレイさんは釣り人さんから魚をもらってたけど大きくて持て余してました結局つついただけで、食べるのを諦めてた可愛いハクセキレイさんでしたコサギさんとハクセキレイさん✨️そして、職場近くの公園では初めましての鳥さんに会え
伊佐沼10/14#7ツルシギはまだ休憩中でしたセイタカシギがお昼休みに入りましたので、私も駐車場へ帰ります沼の中央あたりへ来たら、カイツブリが集まってエサを探していたので1枚まだ、夏羽が残って居ました橋の散策路の近くまで戻って来ました盛り土をした土留めの杭の近くで何かが動いていました望遠で覗いて見ると、タシギが3羽居ました2羽はほとんど動かずに休憩中でしたが、1羽は当りを動き回っていて、休憩中の2羽が迷惑そうに見ていました
朝から秋ヶ瀬へ~その後、伊佐沼に~まずは秋ヶ瀬公園。カントウヨメナと見た。カワセミ。遠い・・コゲラ。お目当てが出てこない・・諦めて移動~森にいたのは?シジュウカラじゃない!ヒガラです!数羽います。シジュウカラとの混群です。枝が邪魔で撮りにくいOM5markⅡの欠点だと思うこと、暗い場所でファインダーと実際の画像の明るさが違うこと。SSを250ぐらいにすべきだった・・パナライカの100㎜-400㎜は軽いとは言っても、長く上を向けて操作し
伊佐沼10/14#2タシギやツルシギもいました草原のカルガモを見ていたら、ハクセキレイ(漂鳥または留鳥、体長21cm)が飛んで来て目の前に降りました撮ってくれと言われているようだったので、撮っておきました顔がまだ黄色が残って居るので、若鳥のようですコガモがたくさん休んでいる水際を、何か他の鳥は居ないかと探していると、茶色のだるまのような形の鳥がいました寝ていて顔が見えませんしばらく見ていたら、起きたようで長いクチバシが見えましたどうやらタシギ(旅
おはようございます。今日は大谷が先発・・大谷先発は明日でした。そちらも気になりますが、いいお天気で鳥見にも行きたい・・・伊佐沼だよりいつものように南側にはセイタカシギ、アオアシシギがのんびり休憩中セイタカシギアオアシシギツルシギ2羽突然何が起こった・・・アオアシシギ、ツルシギが飛び出しました。うまく撮れませんでしたが、ハヤブサが現れてました。水面にいる鳥を狙い、狩りを始めました。素早い速さで三度も水面に突っ込んでましたが、失敗に終わったようでし
1週間後も、同じ蓮田でツルシギに出会うことが出来ました✌️ただ、今回は1羽のみ…肩羽が少し灰褐色の冬羽になりつつあります!ツルシギの幼鳥から第1回冬羽の換羽は、雨覆や三列風切に幼羽が残る部分換羽のようです🐤そろそろ、越冬地に向かったかもしれませんね🐥2025/10/13撮影
単独行動のツルシギですエリマキシギですハクセキレイです
10月17日の鳥見の続きです。ツルシギが3羽いましたタカブシギアメリカウズラシギ初見初撮りですエリマキシギとハマシギコチドリ若オジロトウネンムナグロタシギ5羽おやすみ中💤ご訪問いただきありがとうございました😊
蕪栗沼には,例年どおりヒシクイたちが入ってきた。ヒシクイたちは,これから,もっと増えてくるだろうが,シギチの季節もまだ終わりではない。今回は,すべて対岸の遠く,ヒシクイたちのさらに奥にいて,識別するのが精一杯の距離だったが,ダメ元で,証拠写真を撮影。光量不足の朝だったので,ざらざらの画像から,ごま粒のように写った鳥をトリミングしているので,今回の写真は,どれも見づらくなっている。こちらの鳥は,最初,遠すぎてよくわからなかったが,体高の低さと長いくちばしで,オオハ
水際にいたツルシギですイソシギですダイサギですコチドリです遠くにいたセイタカシギ達とオグロシギ
10/11地元の野鳥の会主催の稲敷探鳥会の予定が雨天中止になり、翌日、仲間うちで稲敷へ行きました。今日はツルシギを堪能できました。
こんにちは!一昨日のブログに15日に行った伊佐沼の半分(南西のPから反時計回りで夕映えまで)を載せました。続きです。北東の浅場に、共に初撮りの野鳥です!左オグロシギ右エリマキシギオグロシギ手前オグロシギ奥の3羽エリマキシギで良いかな!!北側の橋を歩きます。ヒドリガモ!手前の寝てるのは・アオサギ田んぼで無いですがタシギ!5523さんに教わった初撮りのツルシギ夏は全体的に黒っぽいと有ります!そんなに夏毛と冬毛で違うんですね!脚も黒くなるような!
おはようございます。久しぶりに爽やかな朝です。窓を開け、思いっきり背伸びをしました。出かけたくってウズウズしてますが・・・洗濯日和ですね。伊佐沼だよりツルシギの羽繕いをしばらく観察できました。コガモに囲まれて安心してます。ここがツルシギの定位置になったようです。羽繕いが始まります。隣のコガモも一緒です。羽繕いが終わると、お休みです。少しのお休みで・・再び羽繕いが始まりました。コガモも一緒そして今度は採餌です。しばらく頭を