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雪原を車で走っていると10羽ぐらいの小鳥に遭遇した🚗イネ科の種子を求めて降りたみたいで、その場所を双眼鏡で確認して見るとツメナガホオジロの群れだったよ🤗昨年の飛島以来、入道崎や浜厚真海浜公園などで出会ってて、どうも相性が良いみたい😊ツメナガホオジロ♂2羽ツメナガホオジロ♂2羽ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♀ツメナガホオジロ♀ツメナガホオジロ♀
今季最後の出雲平野バードウォッチングです。雪をかぶった大山が迎えてくれました。風のない穏やかな日、シジミ漁の舟がたくさん出ています。「また来年会おうね。」と、ヘラサギに挨拶します。マガンたちが道路に出ています。ハイイロチュウヒ♂が飛びました。ピントが合いませんでした。頭の白いチュウヒがいました。ヒシクイとオオヒシクイとマガンが一緒にいます。サンカノゴイが葦原から出て
厚真川の河口を雪道を🚗で走っていたら、ツメナガホオジロの群れに出会った🤗ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♀ツメナガホオジロ♀ツメナガホオジロ♀ツメナガホオジロ♀名前の通り爪が長いツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂ツメナガホオジロ♂雪がらみの珍鳥、ツメナガホオジロを見ることができて良かったよ😊撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6E
一昨日の撮影で、3種目のvol.3は“ツメナガホオジロ”です。朝一番で立ち寄った海辺のフィールドで、私の車に驚いて、小鳥の群れが飛び立ってしまったのですが、それがぐるっと旋回して、また元の場所に戻って来ました。私はそっと車から降りて、慎重に近付いて行ってレンズを向けました。“ツメナガホオジロ”です!!レア度は高いのですが、お気に入りの飛来してくるフィールドが決まっていて、そこで探せば、毎年のように撮影が可能です。(私が撮影するのは、3シーズン振りに
探鳥旅行の寄り道で、ユキホオジロに会いたくて初めて男鹿半島へ行ってみた🤗ユキホオジロを探してみたけど、そう簡単には出会えない😅目的のユキホオジロを探していたら、なんと珍鳥のハマヒバリに出会ってしまった😱ハマヒバリハマヒバリハマヒバリハマヒバリを撮っていたら、またまた珍鳥のツメナガホオジロが姿を見せてくれたよ😊右:ハマヒバリ左:ツメナガホオジロツメナガホオジロツメナガホオジロがしゃがんだように見えた時、猛禽のハイタカが上空を飛んだ😰ハイタ
爪長頬白
飛島に来て、4日目となったが依然として雨降りの天気で降ったり止んだり、その上、北風が強い日の探鳥となった😅昨日出会ったツメナガホオジロにもう一度会いたくて、自転車🚲を走らしていると、今日もキクイタダキさんが姿を見せてくれた♪キクイタダキは、毎日、近くで見られるので、まともに撮ってなかったことを思い出し、撮影してみた🤗キクイタダキマヒワ♂アオジ♂カシラダカアトリ♂ウグイスニュウナイスズメ♂ニュウナイスズメ♀ツグミジョウビタキ♂ミヤマホオジロ♂
飛島に来てから3日目になったが、相変わらず雨が降ったり止んだらの天気の中での探鳥が続いた😊意外にも天気が悪いこともあって、鳥さんが抜けなくて、新たな鳥が増えてる感じだよ♪早朝からカッパを着て、自転車で島内を走っていると見慣れない鳥さんを発見‼️撮影して確認をしたら、なんとツメナガホオジロだった🥰ツメナガホオジロヒバリ(亜種オオヒバリ)ヤマヒバリ下の集落で確認ムクドリ島内で初めて確認1羽だけだったミヤマガラス島内で初めて確認3羽を確認ウソ♂島
スズメ目ツメナガホオジロ科ツメナガホオジロ属学名Calcariuslapponicus和名ツメナガホオジロ英名LaplandLongspur********************************************************<ここから鳥の写真>『ツメナガホオジロ(LaplandLongspur)』山陰の田んぼで出会えました。枯れた田んぼに枯れ野色の鳥。ヒバリの群れと行動を共にしていましたが耳を澄ますと、独特の声が聞こえます。よく見ると
2015.10.19石川県輪島市舳倉島
数日の遠征時に撮影投稿したユキホオジロの近くではツメナガホオジロが最大30羽ほどで群れ飛び交っていました。前日の降雪に時折強風による地吹雪に身を伏せたり風に押されて小走りだったりと、数日間には様々なシーンを撮ることが出来ました。前日までは暖かい日が続き雪が融け群れも地肌が見える所に集まっていました。お散歩のようでした。餌場の争い!?まったり感カキカキ、名前由来の長~い爪で雪と風が強まり風に身体をもっていかれます。
前日まで積もっていた雪も融けて殆ど地肌が出ていたのに車中泊3日目の朝には一変し一面が真っ白な世界に・・・昨年も2月中旬の大雪には恐ろしくなり早朝に逃げ帰ったのを思い出しました。暖かくなったこの時期には油断しがちで、吹雪によって人命も奪われる事故が例年発生します。だが・・・これもチャンス、前日までの雪の無い中で探すのは困難でこの一面真っ白な中で探し易いと向かいます。(気を付けると言っておきながら矛盾な感じが💦)現地に到着では予想以上の地吹雪状態、道も何処にあるのか
スズメ目ツメナガホオジロ科ツメナガホオジロ属学名Calcariuslapponicus和名ツメナガホオジロ英名LaplandLongspur【分布】ユーラシア大陸、北アメリカ大陸の北極圏、亜寒帯で繁殖。冬期はユーラシア大陸、北アメリカ大陸の中緯度地域に渡り越冬。日本では冬鳥、または旅鳥として飛来。数は少ない。◆Calcariuslapponicuslapponicus:基亜種カナダ北部~シベリア北部のベーリング海沿岸部で繁殖。冬期はヨーロッパ北部、ア
1月27日の撮影分で引っ張って来ましたが、それが尽きてしまって、今日は、新たなネタを仕入れに、距離を走って来ました。2月の最初のシャッターは、小鳥の“ツメナガホオジロ”です!!表通りから脇道に曲がったところで、地面に降りているのを見付けました。(地味な色で、土と同化して見えて、分かりづらいです…)ダート道の雪のない地面が露出したところに出て来て、採餌中です。今シーズン、12月19日にも、道路に出てきた“ツメナガホオジロ”を撮っていて、群れの本隊は、近くの広い
新年あけましておめでとうございます!!(撮影日2022年3月17日)幻だった“シロハヤブサ”が、現実のものとなりました・・・旧年中は『日記帳勝手にヒロシ』にご訪問いただきありがとうございました。自分が好き勝手に、マイペースで続けていることですが、お陰様で健康で楽しい時間を過ごすことが出来ております。新しい年が皆様に良い年になりますように、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!!令和5年元旦ヒロシ※北海道新聞野生動物基金WILDLIF
前回コミミズク投稿したポイントには以前より縄張りしている若いハヤブサの姿を頻繁に目にします。少し人間慣れして流木に留まってはポーズ、此処にやって来るカメラマンを楽しませてくれます。殆どはコミミズク狙いに山側を望みハヤブサは海岸向きに留まるので偶々反対側をみて出会える感じでしょうか。獲物が少なく頻繁に移動してきます。好天の下、海辺の流木に留まってキラキラとまったりです。10羽程の小鳥、近づく度に警戒されて中々撮らせてもらえません。翔んでは地面に降りを
北海道を車で走っていると、郊外の道や高速道路でも、キツネ、シカ、クマなどのイラストが入った、動物注意の道路標識を至る所で見掛けます。(私も過去に、知床で“エゾシカ”にヒットして、豪い目に遭ったことがあります…)交通ルールを守ることは当然なのですが、野生の動物が相手の場合は、そんなことは通じません!?それが、今日、私の車の前に出て来たのは、ちっちゃな小鳥でした。最初気付かずに進んでいると、目の前で飛んで、小鳥の方も前に進んで、直ぐ先の道の上に、また降りました。私
ハマヒバリの写真を一生懸命撮っていて、何だかスズメが混じってるな…程度に思ってあまり注意も払わず、写真もほとんど撮らなかったこちらの方が何とレアな鳥でした!涙(でもまあ1枚かなりしっかりと撮れていたのが救い)「ユーラシア大陸や北アメリカの北極圏や亜寒帯で繁殖し、冬季はイギリス、ヨーロッパ中部から中国東部、ウスリーまでのユーラシア大陸の中緯度地帯と、北アメリカ中部に渡り越冬する。日本では冬鳥または旅鳥として渡来するが数は少ない。主に本州中部以北に渡来するが、観察記録は伊豆諸島、南西諸島を含む
雪の少ないエリアで探鳥遠征です。前回遠征時のドカ雪にはあまりの積雪に断念、数日間早く切り上げていました。その後にも何度かの大雪で草地には此処では珍しく厚い雪が積もってしまいお目当ての猛禽達は見られなくなっていました。それが今回も到着した翌朝と今回の2日間の大荒れで遠征先の道駅で待機(待避が正しい・・)一冬の3年分も降ったのではと思うほどです。お蔭で温泉三昧とゆっくりしてましたが(笑)雪も落ち着き3日目でやっと青空が出ますが低気圧の影響が残って時折突風となって
数日前に降った雪が融け始めました。先月にもこのエリアでは例年になく大雪、この積雪により狙いの猛禽類は狩場を失っており殆どが移動した模様、数日のチェックでも一度も見ることがありませんでした。こちらの小鳥も同じです。このところ好天続き、だいぶ雪が融けてきました。草地の地面が見え狩場が復活、ツメナガホオジロが採食場所を求め再び戻ってきました。最初は逃げられてばかり少しずつ間合いを詰め少しは鮮明に撮れています。陽当たりの良い斜面でもまだまだ雪が残っていま
つい先日に初日の出を拝んだはずなのにもう1月の最終日です。明日からしばらく休みが取れない憂鬱さと今年一番の冷え込みで朝は起きられませんでした。お昼くらいまで家でゴロゴロしてましたがそろそろ冬にしか会えない野鳥が近所のドブ川付近に来ているかもしれないと思い、ちょっとだけ偵察に行ってみました。10羽程度の群れをさっそく発見しましたがどうやらカワラヒワみたいです。カワラヒワ以外に群れは見つからなかったので夕日でも撮りに行こうかな~と思っていたら海になにか浮かんでいる
ひたすら猛禽を求め探索中のこと山間部ではホオジロ、海岸部ではツメナガホオジロの姿が見られました。ツメナガホオジロホオジロキラキラな雪原にはコウライキジこの2日後には今回の低気圧によって現地も暴風雪になり少し恐怖を感じ無為せずに残す数日の滞在を切り上げて帰宅をしています。以上。
21日~22日に回ったフィールドで、朝方までに積もった雪が、枝に乗っかっていて、そこに、“オジロワシ”が、クラウチングスタイルから、(飛び出して行きました。)雪の斜面を背景の、飛翔シーン、ランディング、雄叫び!!睨み、厳しい冬を乗り切るのに、活発に動いていました。“オオワシ”も、雪の中からの、飛び出し!!さらに、雪の降り方が強くなって、“オジロワシ”のシルエットが、ボヤっと見えて、
昨日は、“ツメナガホオジロ”の再チャレンジに行って来ました。前回(11月14日)は、トータル4万歩費やして、やっとのことで射止めることが出来ました。(証拠写真程度のものしか撮れませんでしたが…)その後、“タヒバリ”の時(11月21日)にも、姿は見掛けておりました。そう簡単には撮らせて貰えませんが、動きは何度も見ているので、大体の行動パターンは読めるようになって来ました。昨日は、最初に歩いたところには居なかったのですが、2番目で気配を感じて、一度は飛ばれたの
先ずは、一昨日のことです。草むらのフィールドを歩いていて、足元近くから、小鳥が突然飛び出しました…ここは、夏場は“ヒバリ”が沢山潜んでいた草むらです。今は季節が変わって、それとは違うものが、確かに4羽飛びました。高く上がってから、上空で何回も旋回して、遠くですが、同じフィールド内の草の中に降りたようです!?それを追い掛けて行って、近くまでは行けたのに、警戒されて、先に飛ばれてしまいました…私は、フィールド内を行ったり来たり、幾ら歩いても同じことの繰り返しで
昨日、私にとって嬉しいニュースがありました。『第27回北海道野生生物写真コンテスト』の発表があって、動物部門の3席に、私の名前がありました。氷に閉ざされた世界1280×853雨氷と、“ツメナガホオジロ”とのコラボです。昨年の26回も選ばれておりますが、入選の優秀賞、その前、23回、24回も、優秀作には入っております。それが、今年はステップアップして、入賞の3席!!その要因は、主題の“ツメナガホオジロ”より、この日(3月4日)発生した、雨氷現象と撮れたこ
今日は、猛禽のフィールドをぐるっと回って来ました。「何か、目新しいものが入っていないか・・・」と、期待しながら、渡りの途中の、“マガン”や“ハクチョウ”は、編隊を組みながら、沢山上空を行き来しているのに、目当ての猛禽の姿がありません…そして、散々走って、西日が傾き掛けた頃(15:30)に、やっと、1羽の“チュウヒ”が飛びました!!午前中も、1度通っていた場所で、念のために、帰りもチェックしてみたのが正解でした。すでに載せた“ミサゴ”も、この“チュウヒ
ここ数日は、天気が目まぐるしく変わって、吹雪いた後に、少し気温が上がって、そして、今朝は、また冷え込んで、そんな気象条件が重なって、今日訪れたフィールドでは、とても不思議な自然現象が起こっていました。草も、木も、全てが、氷に覆われていました!!冷え込みが厳しい朝の、霧氷は知っていましたが、これは、枝も茎も、完全に氷に包み込まれています。それに、霧氷の場合は白く見えるのに、氷が透明です。こんな光景を、私は初めて目にします!!
荒天が続いて、3日間は家に籠っていました…今日は、天気が回復して、久し振りに、距離を走って、幾つかフィールドをチェックして来ました。ところが、「外れの日」に当たってしまったようで、真面な成果は、唯一、“ツメナガホオジロ”だけでした…前回の記事(1月10日撮影)と同じフィールドで、その時から、ここでずっと越冬していたようです!?前回と違うのは、数が増えて、倍くらいの50~60羽になっておりました。相変わらず、ゴチャゴチャした草の間を動き回って、地