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2回目のグアム、ユナイテッド航空のマイル利用、ホテルやショップも自分で、前回のセブに次いで配車アプリ利用今回は海況もあり、BarracudaRock、WesternShoals、BlueHoleがダブるBigBlueは外したけどBlueAstroで当たるマンタツマグロマダラエイネズミフグイケカツオタイワンカマスアオウミガメカスミアジクリスマスツリーアメリカンタンカーエレファントイヤーバーガーキング安目、$15ドンキ帰り配車アプリで$23、バス満員安目なんだろう
海外ダイブ3回目はグアム初日は他に日本人がいてアメリカンタンカー行った、翌日、地元ダイバーの船に乗ろうってことで、南のココス島に、でブルーホール行ってないけど定番ポイントはまたの機会にした。三日目、湾近くだけど地元の人が多くてスパニッシュとかめったに行かないらしいとこに行った。円安で日本人少ないとビギナーポイントから上級ポイントや地元ダイバー船に乗れたりするからプライスレスな体験が海外でできる。講習によく使われるビーチツマグロパラオでもサメはこれが多いコクテンフグ真っ黄色、日本だ
先週に引き続き行ってきました。潮全然良くないんですが、来週はクパンに行くのでいけないのと。後、無性にライトリーフゲームがしたくて。もう長い事してないなあ。ライトリーフゲームといえば北西の黄金島ですが、最後に行ったのは…『2024/06/08北西海域懐かしのポイント』前回はディープのポイントに振られたが、今度は新月ってことでイケるんではないか!でも、だんだん南東の乾季の風が強くなってるんで、風裏の北側に行くべきか…そんなな…ameblo.jpこの時はひたすらジギングでライトリーフ
サメの飼育に挑戦しているアクアリストの方はいらっしゃいますか?サメは大型になる海水魚で水族館でも人気のある魚上位です。その大きさや危険度を考えるとご自宅で飼育できるタイプの魚ではないと考える方もいると思います。しかし、サメは種類が多く、中には小型で温厚な性格を持つサメがいます。イヌザメやトラザメ・ツマグロ(ブラックチップシャーク)などです。肉食魚ですが、クリルによる給餌も可能です。もちろん、最初からは不可能ですけど。今回は「ブラックチップシャーク」についてご紹介となります。ブラックチップシ
先週、干潮時の磯の浅場でエギングをしてた時の話です。ウエストハイのウェーダーを着て少し水に浸かって、浅場の先のブレイクに向かってエギングしてた時に、いきなり目の前で水面が爆発しました。ほんと爆発でした(笑)一瞬、何が起こったかわからず、イルカ?デカい青物?あっ!鮫や!ブラックチップや!脚噛まれるシチュエーションや!自分の置かれた状態を把握すると、一目散に岸に上がり、ジョーズのように背鰭を立てて獲物を探してるブラックチップを撮影。危ない、危ない。こんな事は初めてでしたが。
アクアパーク品川私にとっては2年ぶりの懐かしく去りがたい場所であっても孫Ⅰが「飽きた」と言えば致し方なし。でも粘る(笑)ハナミノカサゴセンネンダイタマカイ3Dプリンターで作った造形ミジンコいわゆるクリオネオーストラリアイセエビアカアマダイニジカジカトラザメワンダーチューブドワーフソーフィッシュマダラトビエイナンヨウマンタリトルパラダイスポートジャクソンネコザメ最後は愛しの(笑)ツマグロゆっくり見たかった~今度はひとりで行けるかな(笑)
町家建物が見えるところで、みごろです。ツマグロさんもお見えの、西陣でした。
本堂の屋根だけがほんの少し見えるところで、みごろです。ツマグロさんもお見えの、極楽寺でした。
八景島シーパラダイスLABO10『サンゴ礁を彩る群れの魚たち』アオブダイサンゴ礁は海中の熱帯雨林とも言われる多種多様な生きものが暮らす豊かな環境です。いつも姿を見せてくれるタマカイサメをひと飲みすると言われるタマカイはスズキ目ハタ科に分類されます。漢字で「魂交」と書きます。最大の特徴はサイズ。大体の個体は2mほどになり過去には3m以上のものが発見されたことがあります。体重も最大で400kgにもなるそうです。魚や甲殻類などを主に食べますが小型のサメやエイウミガ
8/11浅羽ビオトープの続きなんですが、夜中にブログを書くことができず、今は出勤前。そこで、この日出会った虫の中で私の最注目のものを載せます。虫で「ツマグロ」の名を持つものは例えば、ツマグロヒョウモンとかいろいろいますね。その中でとびきり変わっているのがツマグロスケバ。体長は15mm程。テングスケバ科の虫なんですが、近種としてはアワフキムシとかハゴロモとかヨコバイなんでしょうかねぇ。初めてその姿を見たときはびっくりしたものです。えっ、これが昆虫?で、はじめからお断りしておきますが、なぜだか
今年は去年よりも早くやって来たアサギマダラさん他の昆虫たちもたくさん来てて、楽しいお庭になってます。ちょっとわかりにくいですが、バッタの親子のようです。ツマグロちゃんは相変わらすですが、アサギマダラを追いかけちゃうんですよね卵が蛙に食べられることなく、ずいぶんたくさんの幼虫に育ちましたが、サナギはあまり見ることができませんでした。どこかで育ってくれてるといいなぁと思ってます。平日はあまり見ることができませんが、今日は今までで一番多い飛来数です。多分、10頭以上は来てる夫のワクワク
葛西臨海水族園、秋冬のおたのしみといえばオウサマペンギンのご登場!ロワちゃんどこでしょう。大人のお羽根になったロワちゃん。翼帯(フリッパーバンド)を着けてないそうですので前列向かって左端?ずん、ずん、ずん、…さあさあおでましだよ。近くで眺めるオウサマはとってもきれいです。大きな体で泳ぐ。潜る。迫力あります。きゃっ♪結構、おでこちゃんなのが好き
海の生き物シリーズです♪ラブカ、シーラカンス、チョウチンアンコウ、メンダコ、メガマウスザメのアイシングクッキーです。こちらはネコザメ、イタチザメ、ツマグロです☆クッキー、喜んで頂けて嬉しかったです。これからもいろいろなクッキーをお作りできたら嬉しいです。Ayu'scookieHPアユズクッキーオンラインクッキーwww.ayus-cookie.com
ツマグロヒョウモンが羽化しました。♀2匹です。羽根の端が黒いのが♀なんです。手乗りもできました。バイバ~イ!本当は,一緒に♂も羽化していました。♂は羽根の端が黒くないです。毎日,平均的には,2匹は羽化しています。まだ,たくさん(ざっと30匹はいます)の幼虫と蛹がいます。10月上旬くらいまでは羽化します,たぶん…。ツマグロ・ツインズ
朝日を浴びて・・・エノコログサが綺麗です※庭です(¯―¯٥)՞՞՞草むしりが追いつきません笑と言うか・・・全く出来てません((>_<;)花壇の中だけは、気がついたのを抜いてますが・・・庭も私もお疲れ気味です(^ー^;)バッタだらけで穴だらけチビからデカいのまで・・・沢山のバッタがいます脱皮したてかな?バッタは庭に要らないよね(^ー^;)今朝、ツマグロの多分最後のサナギが羽化しました♪女の子♡生まれたては、とても綺麗ですしばらくの間庭をふわふわしてました
暑い!!かといってずっと引きこもっているわけにはいきません。そこで、朝駆けで蝶撮りに出かけました。約1時間、フラワーランド、三尺バーベナ周辺での撮影です。ぐつぐつ煮立ってます(笑)メンバーは相変わらず。ツマグロの♀三尺バーベナは二番咲きのピーク。背景がいまいちですがツマグロの♂今日は食欲旺盛でした。近づいても逃げずルコウソウなかよしフーセンカズラやっとアゲハがきました。
さすがにいつものコースにも飽き、深沢方面へ。しかし花がない。ヤブカラシが多く生えているこのあたりでしばし蝶を待つことに。世田谷区深沢です。愛車やアサガオの写真など撮りながら待つこと20分。ばっかもーん!虫が翅の前を横切った(泣)アゲハもびっくりして移動。その後も20分ほど待ちましたが、なにも来ませんでした。駒沢公園タカラヅカ蝶は全くいませんでした。仕方がないのでいったん我が家に引き上げ、昼食後、いつものコース。
前日に続いて砧公園のバードサンクチュアリへ。クロちゃんとの再会を期待していたのですが・・・。真っ先に現れたのはキアゲハ無傷!カメムシのおちりも見えます。たまには載せてあげないとね。フラワーランドではことごとく餌食になっていました(泣)オスは元気なのにメスはいつも地面すれすれをふらふら飛んでいます。とまってほしい場所に蝶は来ず1時間ほど粘りましたが、クロちゃんは通過するばかり。アオスジとモンキチョウ、ツマグロのオス
昨日みたいにすぐ止むかと思いましたが出かける頃もひどい降りで🌧️足元はもちろんスカートの裾までぐっちょりになってしまいました。八景島シーパラダイス再開後初回のレポ中ですがなかなか先に進みません。サンゴ礁を彩る群れの魚たちタマカイビッグですが他の魚たちが大きいのであまり目立ちません。アオウミガメいつも寄ってきてくれます🐢ツマグロが好きです🦈アクアパーク品川にもいるし⏫しばらく行ってないからわかりません。サンシャイン水族館にもいますが水槽をリニューアルするとの
わさびです職場ですが、6月1日開館になりました~そんでもって、今日はミーティングだったのですが………行政指導の内容に…思わず眉間にシワ(-_-;)開館したものの、ほとんど使えないよね出来るのは、ざっくり言って。うちの本と取次図書の予約本の貸し出し・返却(閲覧禁止)、それに会議室の利用のみ(利用に際しても人数と内容に制約アリ)子供たちが楽しそう~😄⤴に児童書や絵本を選んでいるのを眺めるのが楽しみだったのに、当分、そんな光景は見られないわ~😢⤵⤵しかーし。あまりに利用できることが限定
わさびです最初に。今日の記事は、トゲトゲイモムシが集団でいる画がでてきますイモムシ好きな私が見てもかなり気持ち悪いので、苦手な方は絶対に危険⚠です引き返してくださいね❗❗❗平気な方はどうぞ!途中からトゲいもちゃんだらけになりますので、本当に注意❗❗❗ですいいですか~これだけ言って、「見てしまったら気持ち悪くてどうしてくれる」…と言われても責任持ちませんからね~ではっ、いきます。まずは、ぶさかわウサコ🐰❤から↓(ヒトツメカギバ幼虫)今日、成虫になりました~❗❗❗おめでとう
いよいよ解禁です。3月を待たずしてすでに解禁している場所へ行きました。まだまだ気温、水温は低いですが例年より暖かいので雪も少なく通常の三月の釣りと変わらない感じでした。この時期の渓は葉がなく明るく見通しが良く好きな時期です。水温は比較的高くこれなら充分ルアーを追うはずなのですが、先行者がいてなかなか思うように行きません。フライの人でしたので水面を叩くとなるとどうしてもイワナと違いアマゴは釣りにくくなります。今期初のアマゴです。小さくても嬉しい魚です。まだサビが残りますが水温が高いのが活性
フンボルトペンギン🐧アオウミガメタッチプールへタツナミガイイトマキヒトデネコザメひととおりタッチします(笑)孫にも触らせたいなぁ🦈ナンヨウツバメウオと珊瑚に挟まって休憩するサザナミフグそのサザナミフグの幼魚だいぶ成長したわよねツマグロ送っていくよ、と言っても「タクシーで行く🚖」「スマホでタクシーを呼べるようにしてほしい」って触れさせてくれないからちゃんと操作すれば(短縮ダイアルになっている)タクシー会社に通じるはずなんだけど…今日のところは操作は出来ないら
わさびです今日…。ついに恐れていたことが起こってしまいました………😭💦最後のウサコ🐰が、ご無事に……お昼頃に羽化❤↓わーん😭⤵⤵嬉しいけど、ついにお別れの日が~でも、とてもめでたいことなので(当たり前❗❗)、とぼとぼと、後ろ髪を引かれながら、夕方、ポイントに返却しに行ってきました~。途中、ラブラブ💓💏💓中のカメちゃんに遭遇↓ちばりよ~⤴⤴ツマグロちゃんや、キタテハ❤もお出迎え↓そして。あっという間に、ポイント到着(泣)(ノ_<。)なかなか離れてくれないウサコ🐰を、
【。゚+.ようこそ~。゚+.】(*・∀・)ノ゙湿地から続きです。ここに、毎年、自生のシャクチりソバが咲きます。昭和のはじめに小石川植物園に栽植され、逸出して各地に野生化したそうです。タデ科ソバ属チベットの高地やインド原産↑ソバの花によく似ていますね。こちらがそばの花です。↓シャクチリソバと同じ、タデ科ソバ属赤トンボがベンチで休憩。ツ
撮影は9月22日。朝方はひんやりでした。そのせいか、蝶の動きも鈍く、比較的楽に撮ることが出来ました。だんだん選り好みをしなくなってっきました。ツマグロの♀翅を広げて体を温めているのですね。おはようございます!この子も温まり中
わさびですまずは近所のちょうちょ❤たちから。ギンちゃん👦↓ツマグロ♀👧ちゃん↓ところで。昨日の台風🌀一過の猛暑(今日もですが)は、えらいことでした当日の深夜の2時頃から、とにかく暴風雨の音が今まで経験したことのないくらいの凄まじさで、ほとんど寝れず(あまりにスゴくて、勝手に心臓がドキドキ😵💓しました細胞レベルできっと身の危険🏃⚠を感じているのでしょうね)4時頃、少し収まったかな、と思ったら今度は地域の警報音がガンガンひ~…ってな訳で、全くの寝不足状態で朝、仕事に行ったら、今度は
JR須磨駅に、やってきました。残念ながら、須磨のビーチで。キャハハハハ〜という年齢ではありません。逮捕されるぞっわ、割引券がありましたので、須磨水族園に行こうと思ったのです。でも、適当にHPを見ていたので。実は、駅から1.4kmも離れていたことを知りまして。イヤ〜ンとなっちゃったわけです。最初から、チャンと見ろやっバスに乗るという選択肢は、ジダンの財政状態から、ありえません。暑い、暑い、道のりであります。とりあえず、須磨浦公園に入って、日陰を歩いていきます。暑さのためか、
日中はセミの鳴き声が大勢を占めているかな?でも暗くなるとリンリン秋の虫の声しか聞こえなくなりました🦗たぶん一時間半くらいの滞在だったと思うえのすいの続きですサムクラゲウラシマクラゲトラフザメいつも仲良しツバメウオニセカンランハギマグロじゃない!ツマグロ最後はテーマ水槽えのすいコレクション2019~生き物たちのファッションショー~“えのすい”にもおしゃれ自慢の生き物たちが集まりました。えのすいコレクション2019開幕です◇おしゃれな生き物たちマンジュウ
「エイ先生見に行こう」と誘っても「怖い」とワンダーチューブには近づいてもくれなかった孫がいないので行ったり来たりを繰り返しますマダラトビエイ優雅に水中を舞うマダラトビエイは昼行性で昼間にエサとなる甲殻類や貝類を捕食しながら群れを作って生活している。エイ先生のモデルはマダラトビエイだったのねウシバナトビエイ腹ペコブルドーザー吻端の形が牛の鼻に似ていることからその名がついた。その吻端には頭鰭というヒレがあり普段はしまっているがエサを探す際に頭鰭を開いて使う。