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過去の写真から2025年の春に鳥見旅で鹿児島県の離島の下甑島と長崎県の離島の対馬を訪れた時に運よくツバメチドリに出会った🤗下甑島ツバメチドリ下甑島ツバメチドリ下甑島ツバメチドリ対馬ツバメチドリ対馬ツバメチドリ対馬ツバメチドリ対馬ツバメチドリツバメチドリには、何度か遭遇したけど嘴の付け根の赤色が目立つ春頃の姿が凛々しいな❤️撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVR
本当に暑い夏でしたね。初孫誕生も婿殿が育休を取ってくれたお陰でほぼ出番無く、今の時代の出産や産後常識に付いて行けない時代遅れの高齢祖父母はあれこれ気を揉むばかり。必要無い心労と体重ばかりが嵩増しされた夏でした。さて、いよいよ秋です。「食べ過ぎ!運動不足!」検査の度の医師の言葉は、もはや私のキャッチフレーズ。いやいや、それを挽回すべく動かねばなりません!久々のプチ遠出で、思いがけない出会いがありました。ツバメチドリ。沖縄に行かないと見られないと思っていたので本当にラッキーでし
ツバメチドリ&キョウジョシギショート動画はこちら(ツバメチドリ)ショート動画はこちら(キョウジョシギ)ツバメチドリキョウジョシギ
石垣島旅行編、とうとうラストです。今回は振り返り編と言うことで、見られた鳥を順番に振り返って行きます。まずは初見の鳥から。ライファ―の野鳥No.1エリグロアジサシ航路からベニアジサシに混じってよく見られました。No.2カツオドリ航路から4個体程見かけました。No.3オオアジサシ航路から数個体見ることが出来ました。No.4ズグロミゾゴイ道路わきの林道に現れたのを1度だけ観察しました。No.5ムラサキサギ本州のアオサギ並みにい
田圃と河口を巡回して、シギチの撮影は11種でした。アカアシシギタカブシギセイタカシギイソシギトウネンツバメチドリキョウジョシギクサシギウズラシギソリハシシギコアオアシシギ
燕千鳥おらんなー??
石垣島旅行編はあと2回です石垣島旅行の記事も終わりが近づいてきました。この記事を含めて、あと2回です。まあ最後にまとめ的な感じで、見られた鳥をリストアップするつもりですので、その記事を含めるとあと3回ですね。『2026.8.05,06石垣島旅行編①~ご近所の島へ~』お久しぶりですお久しぶりです。やっとブログを書く気分になったので、久々の更新です。8月、昨年に引き続き家族旅行で沖縄へ。前回、なんとかやんばる固有3種(…ameblo.jp『2026.8.07石垣島旅行
先日8/4、京都の鳥友さんよりツバメチドリの情報を頂き、探しに行ってきました。早朝に、田園地区に行くと、バーターさんが4名おられましたね。なので、すぐにツバメチドリ幼鳥を見つける事が出来、初撮りととても嬉しかったですね。近くには、ヒバリの幼鳥さんもいました。また、おまけで芦屋サマーカーニバル花火大会をマンションの展望室より撮影。ツバメチドリさんを初撮り可愛いツバメチドリ幼鳥ヒバリさん芦屋サマーカーニバルの花火大会(8月1日)<使用機材>カメラ:CANONR10レ
2026.08.14岡山市の水田付近でツバメチドリに会いました。そのポイントを一度通り過ぎて別の場所で撮り探ししていたのですが、顔見知りの方が情報くださってとんぼ返りしました。現地に戻ると、いましたいました初見初撮りです。教えていただいて感謝です。緑の中を飛んでます。800mm,ss1/4000,f9.0,ev+0.7,iso3200稲まで遠いので稲が綺麗にボケてくれて良い感じです。口元は赤くないけど、目から首周りのラインはく
【探鳥データ】・日時2026年8月15日(土)7:30〜10:00・場所岡山県南部・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種19種キジバト,バン,セイタカシギ、イソシギ,ツバメチドリ,カワウ,アオサギ,ダイサギ,チュウサギ,コサギ,ミサゴ,トビ,ハシボソガラス,ヒバリ,ツバメ,セッカ,ムクドリ,スズメ,ハクセキレイ妻の実家から近い範囲で、午前中だけちょこちょこっと見て
シギ・チ探しに行って、ツバメチドリに逢えた。おまけにオオハシシギまでも。両種とも長居をしているらしい。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
畔にツバメチドリがいました。夏羽から変わっていました。
オオハシシギ3羽の中にツバメチドリが紛れ込んでいました。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
8月4日の事です。市内の海岸で探鳥しました。いつも通りシギチを探します。思いがけない嬉しい出逢いがありました。浜へ向かう途中、シギが飛んで来ます。なんとか、後ろ姿を撮影しました。翼の白帯と下面の白さが印象的です。雰囲気から、イソシギと判断しました。その後も色々と飛んで来ます。空や前方に注意を向けていました。ウミネコやミサゴも飛んでいます。ツバメも群れでやって来ました。少し大きなツバメも見かけます。コシアカツバメかもしれません。飛び交うた
噂のツバメチドリまだいました!ダメ元で最寄り駅からタクシーを使って正解😅ちなみになぜタクシーかと言うと場所はだいたい教えてもらったがピンポイントがイマイチ分からなかったから・・・なので運転手さんにも協力してもらいあちこちと走り回って貰ったそしてその甲斐あってついにCMさん発見!こういう時はCMさんを探した方が早いね笑すかさず確認するとまさしくここだよ👉ということで下車運転手さんありがと✋早速参戦デス📷✨最初は😚🤏だけ遠かったがそれでもお陰様で初めましてのご挨拶が出来
夏休みにはお約束ツバメチドリがやって来ましたここでは旅鳥、秋の立ち寄りは冬羽、幼鳥さんが多い。クシュクシュっと、身震い土塊の上にちょこんと、お行儀良く止まります。今年は6月に夏羽でも雨でびしょ濡れだったけど、念願の夏羽見れて嬉しかったです初めて出会ったのは、2017年8月。幼鳥さんも成鳥さんも群れでやって来ました。それから毎年のようにやって来てくれますが、幼鳥さんや冬羽が多い。2023年9月は、ツバメの様な素敵な飛翔姿、夢中で撮りました。この干拓地ではどんどん見ること
珍しい鳥はいつ抜けるか分からないので撮れるうちにと出かけます。ツバメチドリ羽繕い。好奇心があったのか?ファインダーに入らないくらいまで近寄ってきました。他の農耕地でタマシギ。ムナグロ。撮り置き写真です。
探鳥といっても鳥見ポイントを見て回るだけですが…これが結構大切です。新たな発見があるかも知れません。今回はマイフィールドでツバメチドリを見つけました。私の知る限りでは初めてだと思います。ツバメチドリ。全部で3羽確認しました。同じ農耕地でトウネン。撮り置き写真です。
2018.5.21石川県舳倉島
沖縄の野鳥には30種以上の亜種(沖縄でしか観察できない野鳥)がいます。沖縄で観察できた野鳥をご紹介します。リュウキュウヨシゴイ(全長38-40cm)日本では奄美群島以南の南西諸島に生息している。準絶滅危惧種、瞳孔がヤギのように横長のスリット状をしている珍しい特徴があります。ズアカアオバト(全長35cm)沖縄などの南西諸島に生息するハトです。クロサギクロサギ(白色型)本州のクロサギは全身が黒灰色(黒色型)ですが、沖縄などの南西諸島では全身が真っ白な「白色型」が多く生息
ツバメチドリ動画はこちら
離島探鳥シリーズズグロチャキンチョウ♂を見てたら朝食の時間が近づいて来たので宿へ・・・朝食後少し休んでから再度鳥見へ(^_-)-☆ツバメチドリはまだ残っていてビュイ~~~ン・ビュイ~~~ンと飛んでます。まずは遠い所をパチリ!近づいて来ましたが、上空近くで空抜けなのであまり色が出ません(@_@)バックが入るところをねらってパチパチパチリ!もっと近くも飛んだのですが、腕がついていきませんでした。ツバメチドリさんの方は気持ちよさそうに飛んでいました!撮影は4月28
上空を滑空するツバメチドリです。
離島探鳥シリーズ宿に挨拶してまだ午後5時前、明るいし夕食まで鳥見へGO!広場に車を停めて、そこから歩いて農耕地へ・・・田んぼや道端の草地を見て行くと、鳥影あり見て行くとキマユホオジロ、コホオアカ、シベリアアオジ、ノジコと居ます。ん~~~ん、やはり離島は違う!一度に出し切れませんので、一種づつ書いて行きます(^_-)-☆で、今回はビュイ~~~ンと飛んでいたツバメチドリさん早過ぎてファインダーにはあまり収まりませんでした(@_@)そこで地面ものをパチパチパチリ。そんな
おはようございます。午後から夕方にはまた雷雨の予報です。が、日中は暑いですね・・田んぼで偶然、ツバメチドリに逢ったツバメ目ツバメチドリ科全長:24.5cm雌雄同色シギ・チドリの仲間で、長い角張った翼で旋回し、飛翔中はツバメのようにみえる。成鳥は全体的に褐色で、喉が淡い黄色で黒い線で囲まれているツバメチドリは4年前、石垣島の探鳥会で出逢って以来、久しぶりで感激でした😆田んぼの畔でじっとしてます。が、ここまではいろいろありました。でも最終的には撮ることができてラッキー
4月19日、酒匂川。9時ごろから中洲のシギチを探した。オジロトウネンが単独でいた。草むらの際にはときおりタシギも姿を現した。広い浅瀬にはトウネン(左)とハマシギ(右)。距離が遠いかわりに、不用意に近づく人がいないのはむしろ好ましい。ツバメチドリが突如現れ、何度か飛び回って中洲に下りた。土手に三脚を据えたグループがいたので、たぶんいるのだろうなとは思っていた。空中で虫を捕らえたところ。ツバメチドリは数分飛び回って空中で虫を捕らえ、あるていど食べると中洲に下りて休息する、という繰り返し
神戸市西区の田んぼで探鳥していましたが、ツバメチドリ(燕千鳥、P300)飛来の一報を頂き急行することに以前より夏羽のツバメチドリを見てみたいと思い探していたのでドキドキです到着して現場におられたカメラマン数人で田んぼを捜索…あちこち歩きまわってやっと見つけましたあまり動きが無い写真ばかりですが、楽しい撮影となりました午後5時00分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500mmf/5.6EPFEDVR
ツバメチドリの飛翔シーンです。夏羽のツバメチドリの飛翔は美しいです。
ツバメチドリは主に旅鳥として春と秋の渡りの時期に日本に飛来します。ツバメチドリはチドリの仲間ですが名前は姿や飛び方がツバメに似ていることに由来します。高速で飛びながら空中を飛んでいる虫をとらえます。喉を縁取る黒い線が目に繋がっているのが特徴的です。