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10/3土曜、猪柵スポンサーのネームプレートを設置してきました!風が気持ちいい森のようちえんの園児たちと制作したプレート可愛すぎる💕ネームプレート制作にあたり、ココロハスさんから端材をいただきました。いつもありがとうございます😊色を塗り始めちゃったら、楽しくなっちゃって、制作エンジンかかっちゃった。もっと作りたーい!今度は、飛び出し坊やをリニューアルしようかな柵ごとにつけようかと思いましたが、寄せました。設置完了!まる!全プレートの様子はこちらからどうぞ。猪柵スポンサ
今年から始まった田んぼのバトンプロジェクト。皆様からのご協力で、猪柵も設置することができ、ついに!収穫の時期がやってきました田んぼのバトンプロジェクトついにこの日がきたー10/11(日)収穫コンバインも使うけど、もちろん手刈りもするよ!お茶碗1杯の重みを手で感じてね10/31(土)脱穀&おにぎりパーティー9:00〜13:00in阿島単発での参加も受付中。田んぼ部公式ラインよりお問い合わせください。子育て教室10/4は父親向け教室お母さんは、子どもと長い時
「今日は、えんとつ山へ行こう!」山根公園に集まって、出発しました。目的地は、えんとつ山。だからといって、「今日はえんとつ山に登るぞ!」と、まっすぐ向かうわけではありません。植木が目に入る。隠れてみる。その先に岩場を見つける。「登ってみよう!」橋を見つけたら、くぐってみる。木の枝が落ちていたら、拾ってみる。ゆっくり動く青虫を発見。みんなで足を止めて、じーっと見る。デコボコした場所を見つけたら、今度はかくれんぼが始まる。そうしていると、なかなか目的地には着きません。
猪柵スポンサーは目標の20口を達成いたしました。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。お陰様で、購入できた猪柵75枚!柵と鉄筋、1回で運べなさそうだなぁとホームセンターへえ?雨?2回に分けたら大丈夫とのことで、ざーざーの中、28枚と鉄筋151本を積み込んで(いただいて)。え?ロープ?荷台を空っぽにしたから、家においてきちゃった、、、座席裏にロープがあったことを思い出し、縛って(いただいて)、坂道を避け、ゆっくり運転で帰宅しました。翌日は良
1日中、泥遊び。そんな日があります。朝から水をすくって、容器に入れて、また別の容器に移して。何度も何度も、同じようなことを繰り返しています。大人から見ると、「また同じことしてるな」と思うかもしれません。少し近づいてよーく見てみると、子どもたちの遊びは、ずっと同じではないことに気付かされます。今日は、まず「水」から始まりました。すくう。注ぐ。何度も繰り返すうちに、手首をひねる動きもなめらかに。そして、そこから始まったのがおままごと。「桃ジュース」「ぶどうジュー
猪柵スポンサーへお申込いただいた皆様、ありがとうございます。現在17口のお申込をいただいております。本当にありがとうございます!!!目標の20口まで3口です。あと少し!ご支援、よろしくお願いいたします猪柵設置は9/19(土)9時から12時9/20(日)9時から12時※今回は、お昼・保険なしです。ご容赦ください。え?台風来てるの?どうしよう、、、どなたでもお手伝いに来ていただけると嬉しいです。力仕事になるので男性大歓迎です!ハッカーっていう道具知ってま
9/13は、福祉センターにて、イヤイヤ期の乗り越え方をテーマに、1時間のミニ講座を開催しました。2歳児を連れてお出かけ。イヤ!の連発。やっと遊び場所に着いた頃にはもうへとへと。ついこの前まで、「素直でほんっとに可愛かったのに……」そんなふうに感じてしまうこともありますよね。今回の講座は、そんなお母さんたちの声から生まれました。イヤイヤ期は自我の芽生えですよとよく言われます。もちろん、それは子どもの成長の一つ。でも、成長を喜ぶ気持ちがなくなるほど、何をするにも、「イヤ!
9/8火、朝のたんぼ(南北の境目から撮影)です。順調っぽい!カメムシはそんなに見つかりませんでした。イナゴ、バッタ、クモ、カエルはたくさん。ちょっと!写真みて!ヒエよ!ヒエ!ヒエがポツポツでてるのよ!あんだけ抜いたのに!!!ヒエの先っぽを抜きたい衝動が湧いて来ましたが、セイセイセイ。抑えました。猪柵スポンサーへお申込いただいた皆様、ありがとうございます。現在14口のお申込をいただきました。本当にありがとうございます!!!目標の20口まであと6口で
一昨日の雨で、たんぼに水を引かなくても、ちょうどよい量がたくわえられております。スポンサーのお申込、ありがとうございます。現在、今10組のお申込をいただいております!スポンサープレートがよくわからないとの声をいただいたので、今考えている全体のイメージからお伝えします。まずは設置箇所本当は全周150m設置したいのですが、予算的に半周68mを目標にしています。最低限、いのししが川を渡ってきたとして、入りやすい箇所をガードする作戦です。スポンサー柵は黄色線に設置予
にいはま森のようちえんは、雨でも元気どうせ濡れるから、噴水だって通れちゃう水たまりに飛び込んで、水がバッシャーンと跳ねると「地面から雨が降ってきたー!!」発想が豊か雨の日のリアルとはいえ、カッパは暑いんですなので、子どもたちは雨が止んだらあっという間にカッパを脱ぎます。そして、雨がザーザー降ってきたら、またカッパを着る。「できなぁーい」どこができなかったん?と尋ねると、きょとんじゃあ、一緒にやってみようそして手を伸ばしてみたら、気付いたらしい。「手が入らなぁい」ほ
長時間に渡るヒエ退治の甲斐あって、田んぼプロジェクトの稲は穂も出て順調です!水入れは、なかなか競争率が高くて、明け方や深夜に入れてます。川の水が少ないのかな?田植え前に比べると水入れに多くの時間がかかっています。3時間で溜まると思っても溜まらない、、、5時間くらいかかったり。水不足だと白い穂が出る!?白い穂は2箇所見つけた!少しだけだから、きっと大丈夫でしょう!明日、明後日は大雨予報?恵みの雨となりますように。順調に進めば、次のたんぼイベントは、10/3(土)稲
8/30、ベネッセこども基金事務局長の青木智宏さんをお招きしての講演会を開催しました。チラシを見て、主催である私たちでさえも、これ、何の講演会…と不安になる時もあったのですが…。夏休みの日曜日。定員を超えるお申込み!ありがとうございます会場は後方&別室にキッズスペースを設けました。講演会後のアンケート結果をまとめてみました。私は、子どもたちと遊んでいたので、あまりお話の内容がわからず。皆さんのアンケートの回答から、今回の講演内容を学んでみようと思います今日、印象に残ったことを
暑い長い夏休みも終わりが近づいていますね。海をたっぷり楽しんだ子どもたち、そろそろお山が恋しくなってきたようです♡9月は秋の風を感じるお山を楽しみましょう子育てミニ講座3本立て!9/3は乳児家庭向け講座は室内での開催です。2〜6歳のお子様は、森のようちえんでのお預かり(別途料金)がおすすめです。※9/9の幼児家庭向けの講座は、満席になりました。来月も計画中ですので、情報お待ちください。9/12はミニブックプレゼント付き森のあそびば〜紙作り卒園証書のために自己流
夏休みなので、卒園児さんが遊びにきてくれました。開園と同時に入園。2〜6歳の4年間を共に過ごしました。そして現在、小学3年生。どんなふうになっているのでしょう?夢中になる力がすごい海に入ってみたら、ちょっと水が冷たい。少し遊んで海から上がる。そして始めたのは、園児さんが諦めた、「岩に挟まっているロープを取りたい」引っ張る。反対に引っ張る。どうして取れないんやろ?と考えた結果、「目が伸びたらいいのに」とのこと岩の下がどうなっているか、見たかったようです。面白い発想
7/5(日)から8/11(火)までほぼ毎日たんぼに通っておりました。除草のためです。北側97時間(内わたし68時間)南側67時間(内わたし23時間)7/23までは夕方16時から日暮19:30まで(稲とヒエの区別ができなくなる)水があったので、歩きにくい(×2)ヒエを抜いては、足穴に埋め込んでおりました。7/26からは日の出5時からできるまで水がなくなったので、抜けにくい(×2)鎌で成長点下をカットして、草マルチに。やり始めてしまったら、やり続けてしまう特性
金曜日はつつじっこmini。年中、自然のなかで遊んでいる森のようちえん児さんと、普段は幼稚園や保育園に通っている子たちが一緒に遊びます海だー!!!水分補給をして、ライフジャケットをつけて、海へ海の生き物探し朝の会で「海の生き物探しをしたい」と言っていたチーム初対面のはず。慣れている子の技を見て、「え!すごっ!」と言って、どんどんやってみるこちらはなんと!エビが大量にいるくぼみを発見しました。とはいえ、スイスイっと逃げられるし、ピチピチっと跳ねていくので、一筋縄
「このままでいいのかな」と思っているあなたへ私が子育てを始めた16年前、選択肢はシンプルでした。仕事をしている人は保育園。そうでない人は幼稚園。幼稚園も、3年保育か、2年保育のみ。延長保育はない。「自宅保育」という言葉すらありませんでした。当時パートだった私は、妊娠後期に退職。それが当たり前だと思っていました。2人目出産後、パートに出ましたが、子どもの体調不良で仕事を休んでばかり。あちこちに「すみません」と頭を下げ、休む暇もなく、いつもヘトヘト。3人目を生んだ9年前。おしりふき
つつじっこ2026summer初めてさんのストーリーベテラン勢と初めて参加する人入り交じっての開催。今年は、半々ぐらいです。ベテラン勢は、今日の計画を実行にうつすべく動き出しが早いのに比べて、初めてさんにとってはすべてが驚きまずは、たっぷり味わいます。まず広い。あっちに船がある!しばらく、船を眺める。あそこまで泳いでいけるのかなあ?どこまで行けるのかなあ。自分の力を確かめる様子が見られます。そして段々と足元の世界へ。波がくる。これは津波??ねえ、これ津波?
2019年夏から始まった、夏休みのつつじっこ。今年は、つつじっこ(小学生・中学生)とつつじっこmini(年中〜小学2年生)に分けての開催です。7/23垣生海岸日陰で朝の会。熱中症がこわーいのは、子どもたちもよくわかってる14:00に、19人みんな元気で戻ってこよう広ーい海を貸し切り今日は、潮が引いていて、遠浅の海。リピーターさん多めの今日。垣生海岸での遊びは手慣れたものです。朝の会で誰かが言っていた「いかだを作りたい」ふと思い出す。「棒はあるから、これで作れ
暑い夏だからこそ、子どもたちは外で思いっきり遊びたい!公園は暑いけど、海なら涼しい!海で生きものを探したり、いかだを浮かべたり、森を歩いたり…。自然の中には、「やってみたい!」がいっぱいです。8月も親子向け、小学生向け、講演会など、さまざまなイベントを開催します!つつじっこ(小学生・中学生)新居浜の海を舞台に、自分たちで遊びをつくる夏!生きもの探し、いかだ遊び、海遊びなど、その日の自然に合わせて思いっきり楽しみます。日程・8/6(木)垣生海岸・8/20(木)黒島・8
田植え後、アオミドロからの苗レスキュー(6/13-15)水を落としたらヒエ問題(6末くらいからずーっと)7/5くらいから夕方の草取り(テデトール)を小一時間続けております。そして、今日は、一斉草取りディ暑い中、25人が来てくれました。使ってない東側は、トラクター除草です。トラクターの練習も兼ねています。浅くね。浅く!ちょろちょろ水が流れる川で生き物さがししつつ、ふっさふさの大きいヒエから対策長靴だと足が抜けなくなっちゃうねー。足首を太ゴムでキュッと縛るだけで、
月に一回、にいはま森のようちえんでは保護者会を開催しています。参加は自由なので毎回何人来るかは不明今日のテーマは「価値観」ストレスを感じやすい価値観について考えてみました。価値観って、生まれたときには持ってなくて親から手渡されたり環境で形成されたりするもの。そんな当たり前のことに改めてびっくり。いつの間にこんなに「○○でありたい」を握ったんだろう「価値観を知る理由」は、無意識に子どもに価値観を手渡さないためです。渡したい価値観だけ手渡したいじゃないか。自分を
にいはま森のようちえんは、雨でもお山で活動中。活動後は毎日、保護者へ振り返りをお伝えしています。振り返りはスタッフがランダムで担当して書いています。その振り返りをAIに分析してもらったら、面白いことがわかりました。同じ森のようちえんを見ていても、スタッフそれぞれ、見ているものがかなり違うんです。スタッフS心の動き「ビワを取りたいなあ、もうちょっとなのにー」「お腹がグーグー鳴りながら完成させる」子どもが何に心を動かしたか。わくわく、ドキドキ、集中、工夫。読むと、その場の空気が伝
👇7月のイベントに参加希望の方は公式LINEからお申し込みください。親子遠足&入園説明会7/4(土)10:00〜13:00垣生海岸☆参加費無料会議室で話を聞く説明会ではありません。森の親子遠足に参加しながら、森のようちえんの雰囲気や子どもたちの様子を感じていただけます。くすっこってどんなところ?ささっこってどんな預かり?うちの子に合うかな?そんな方におすすめです。お昼はカレーうどんです。つつじっこ・つつじっこmini小学生・中学生向け…7/23・30・8/6・20
お散歩をしていて、「バナナの木」を発見。バナナの木かもしれない、ってわかるの、不思議ですね。実はこちら、芭蕉。自分たちの身長よりもずっと大きな葉っぱ。もちろん、ゲットしたくなります。年長さん、あの大きい葉っぱがほしい、と狙いを定める。ジャンプしても、引っ張っても届かない。長い棒の先にノコギリをくくりつける。ノコギリがゆらゆらする。紐が緩いのか、と改良を重ねる。しかも紐は、別の日に集めていたアカメガシワの樹皮。巧みに、巻き付けて、結びます。その横で、年少さんたちも、ジャンプ
去年に引き続き、今年も自然観察会を企画しました。去年好評だったちーちゃんに加え、あきちゃんも来てくれました。小山下果樹園で朝の会先に行く人と、ゆっくり行く人に分かれまして果樹園に生えていた赤いきのこからスタートしました。保護者も童心に返って。虫眼鏡で観察!トトロがいそうだなぁでも、暗くてちょっぴり怖いけど行ってみたい。倒れて、通りにくくなっていた竹僕が持ってるから、その間にみんな通って〜たけのこだーこんな所にカニ〜こんな模様のカタツムリ🐌
年に一度、スタッフ全員で救命講習を受けています🌿今年度の研修として、先日、スタッフ4人で上級救命講習を受けてきました。胸骨圧迫、三角巾を使った固定、窒息時の対応など。いろんなシチュエーションを想定しながら、実際に体を動かして練習します。山や海で活動しているから、何が起こるかわからない。すぐに救急車がこれないかもしれない。救急車が来るまでに、できることはすべてやりたい。だからこそ、年に一度、スタッフそろって受けています。今回は、Live119というものを初めて知りました。救急車
カレーを、食べた後は泥あそび家で育てた苗はこちらの田んぼに植えはい、後半戦!18人が並びましたピンクメガホンのバトン苗いる人ー小さい人は、外からお手伝いしてくれます。苗のバトンもいい感じ後半は号令なし、前半に植えた苗の列に合わせて、マイペースに植えていくスタイル涼しい風がすっと吹いて気持ちいいこちらも1時間半ほどかかりました。梅シロップジュースで休憩を挟み、残り10箱手植えするかーと話していたところに、Jさんという名の神降臨田
台風の影響で、6/2火曜のvol.7泥あそびは延期となりました次の台風が?、、、熱帯低気圧?、、、と、またまた台風情報が聞こえてきますが、、、6/6は雨が降らないっぽい!よし!曇天!田植え日和!9時集合です!みなさん、続々と集まってきました今日は写真撮影にカメラマンさんも来てくださいますそして、苗到着!注文していた苗20箱が届きましたみんなで運びますさすが、プロが育てた苗、ふっさふさこのプロジェクトを始めるにあたり、いろいろ相談に乗っていた
にいはま森のようちえんでは、毎日の活動の振り返りを保護者の方に共有しています。6/2の森のようちえんの振り返りを、ご紹介。さて…森のようちえんでは一体、どんな一日を過ごしているのでしょうまずは、朝、保護者の方から連絡が来ました。『今日は「台風だから小山行ったらヤバい」んだそうです。お弁当作ったのにって言ったら「ママ、お家で食べるから安心よ」だそうで。』ということで1人欠席。危機管理能力と説得力が素晴らしい風邪で欠席の子や、運動会振替休日の兄弟と過ごす子もいて、今日の出席は少なめ