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アセビ(馬酔木)別名:アシビ、アセボ、アセミ(いずれも、漢字は馬酔木)、科属名:ツツジ科アセビ属アセビ種、開花期:2月~5月花色:白・桃色(桃色は園芸品種の曙アセビ)、📸(02/26/2026)
アケボノアセビ(曙馬酔木)、ベニバナアセビ(紅花馬酔木)科・属:ツツジ科アセビ属場所:香川県高松市林町香川県立図書館日時:2026年2月7日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。「庭木図鑑植木ペディアさま」:馬酔木「LOVEGREEN様」「Wikipedia」「みんなの趣味の園芸様」「四季の山野草様」「GreenSnapさま」「三河の植物観察様」「ヤサシイエンゲイ様」「松江の花図鑑」「季節の花300さま」「花と緑の図鑑様」「花かぎけん花図
こちらも蕾がだいぶ膨らみ始めて♪馬酔木(ツツジ科アセビ属、常緑低木)白い小さな鈴の様に♪蕾を見ていくと、花弁部分が赤かった蕾と、開きかけてきた蕾を見ると、白っぽく変化していたり・・・白っぽくなっている蕾は、萼が紅色に染まっていたり・・・株が違うのか・・・それとも、蕾の成長の過程で色が変化するのか・・・もう少し、しっかりと見てくればよかったですが^^;馬酔木の花も、おちょぼ口で開いてくる姿は、どこかひょっとこお面の口に似て・・・なんとなく、
アシビの葉の裏に、5㎜くらいの、小さな虫を見つけた。網目模様のヘルメットをかぶった、ダースベーダーみたい。★ヘルメットに、縦にとさかのようなでっぱりがある~♬羽の模様は繊細。★時に真珠光沢。★白黒がはっきりしている。アセビや、ネジキの害虫トサカグンバイでした。★しるしが、トサカグンバイの特徴です。軍配の形をした木の汁を吸う、カメムシ目のいわゆる害虫ですが、あまりに、おもしろい形なので
ピンク色の小さな花が満開です今朝27日ジャノメエリカツツジ科エリカ属花の中心の黒い雄蕊の葯が名の由来蛇の目に見えるから?南ア原産ですが寒さに強い?満開過ぎでしたその他フキノトウやっと一つ見つかるレモンの木にナミアゲハ幼虫(サナギになれる?)ピンクとブラックのコントラストが印象的な花でした
宮城県から南側の山地に自生している日本固有種の馬酔木(ツツジ科アセビ属、常緑低木)が一つ・・・二つ開き始めて♪白く小さな釣鐘の様な姿の花が咲きだすと、遠くにいた春が、また一歩近づいてくるとか・・・しかし・・・南関東の湘南界隈では、1月後半から2月は、この時季で一番寒さが増す時期^^;体感的には何処に春が・・・と思ってしまうのですが、根を張っている地の中は、春の気配になり始めて!!色濃い蕾が数珠のように並んだ姿も、馬酔木ならではの姿。蕾が沢山花一つでも、見つかる
満天星躑躅も支那連翹もしっかり育っている。ドウダンツツジ(燈台躑躅、灯台躑躅、満天星躑躅)ツツジ科ドウダンツツジ属Enkianthusperulatus(2026.01.16須磨離宮公園)『ドウダンツツジ(燈台躑躅、灯台躑躅、満天星躑躅)2025-3』今年の果実も、次の年用の冬芽も…。【画像追加2025.12.23】☆森林のドウダンツツジは周囲のモミジの多さには敵わないけれど橙色から赤までの微妙なグラデー…ameblo.jp☆このAmebaブログに上げた記事一覧自作目
海にプカプカと漂う・・・そんな姿にしか見えてこない蛇の目エリカ(ツツジ科エリカ属、常緑低木)です。南アフリカ原産の海月(クラゲ)の花と言った方が分かりやすい様な・・・蛇の目に見えるって、雄蕊が熟す前に、雌蕊に寄り添って、黒っぽい葯が蛇の目に見えたからでしょうね。もし・・・名前を付けたときに、雄蕊が熟していたならが、雌蕊に寄り添った雄蕊の葯も、雌蕊から離れて花弁側に開いてしまうので、蛇の目には見えなかったと思いますが・・・名前を付けた
乗鞍高原一ノ瀬園地散策VOL.2ベニバナイチヤクソウ咲く小道写真集🐽こんばんは駐車場を出て奥へと向かいますこの沿線には実はツツジ科のベニバナイチヤクソウがあります咲いていないか探しながら歩いていきます〜写真集〜レンゲツツジ↓↓ここはレンゲツツジの宝庫ですね↓一ノ瀬川ガスがかかり幻想的な風景が広がりますせせらぎの際に咲くレンゲツツジ↓↓↓雨上がりでちょっと増水しています↓レンゲツツジの花ツマトリソウが咲いていました↓ありましたベニバナイ
ヒラドツツジの葉も落ち始めた。【画像追加2025.12.28】☆拙宅の庭は昔は「林の藪」だったけれど震災後の建て直しで藪は無くなったし、ヒラドツツジの植栽は大きくなって毎年花を咲かせるから、楽しみになさっている方が多い。(2025.04.30林)☆(2025.05.01林)☆▲南側の市道から見たヒラドツツジ▲(2025.05.04林)☆ヒラドツツジの葉も黄色くなって落ち始めた。ヒラドツツジ(平戸躑躅)ツツジ科ツツジ属Rhododendron×pulc
👇ツツジ科❷(Vaccinium/ブルーベリー)の宇宙猫の珍しい果物図鑑ニャ🍓🍈🍇🍎宇宙猫の果物図鑑➡ロウブッシュ・ブルーベリー(学名Vacciniumangustifolium)はツツジ科で、北アメリカ(USA北東部~北中部~南東部、カナダ)分布で、落葉樹で低く広がり高さは通常35cm程度で、蕾は褐色がかった赤で花は白だが、典型的な北米ブルーベリーで、五つあるブルーベリーの栽培種ではある。花期は春~初夏で、果実は液果で黒色又は青色でまれに白色だが直径3~12㎜で無毛だそうだ。味は
👇ツツジ科❶の宇宙猫の珍しい果物図鑑ニャ🍓🍈🍇👇ツツジ科(Acrotriche)❶の宇宙猫の珍しい果物図鑑ニャ🍓🍈🍇🍎宇宙猫の果物図鑑➡アクロトリケ・アグリガータ(学名Acrotricheaggregata)はツツジ科で、豪州東部原産で、食用ブッシュタッカー(アボリジニが食用にしてた物)で、別名は『レッドグラウンドベリー(Redgroundberry)』や『レッドクラスターヒース(Redclusterheath)』や『トール・グラウンドベリー(Tallgroundber
【画像追加2025.11.22】☆(2025.06.11須磨離宮公園)☆コバノミツバツツジ(小葉の三葉躑躅)ツツジ科ツツジ属Rhododendronreticulatumサイゴクミツバツツジ(西国三葉躑躅)Rhododendronnudipesシロバナコバノミツバツツジ(白花小葉の三葉躑躅)Rhododendronreticulatumf.albiflorumおしべ10本には長短がある☆アカヤシオ☆ハヤトミツバツツジ☆モチツツジ(2025.11
わが家にはドウダンツツジが2株植わっています。2本とも白い花が咲きます。お花自体はベル型で愛らしくて大好きです。また、秋には紅葉が美しくてお花よりもインパクトが有りそうです。この場所は半日陰なので年によって綺麗な時とそうでない時が有ったりします。今年はどの様に変化するか??それなりの楽しみがあります。紅葉って意外にも雨が降っている時って凄く鮮やかになることが有りますね。埃が落ちたから・・・でもないですが・・・ツツジ科落葉増やし
イチゴみたいな実がいっぱい生ってました今朝17日イチゴノキツツジ科常緑樹高~い所で鈴なりです果実は生食しても美味しくありませんが果実酒・ジャムにすると美味しく頂けるそうですボケてますが上の白いのが来年果実になる花です本当は同時に花と実が見られるイチゴノキでした
----------------------------世界&社会情勢、枠沈情報に関するブログ内容についてのFacebookなどからのメッセージ、コメント、メールでのお問い合わせはご遠慮ください。お返事は致しかねます。内容に関してはあくまで参考にされ、ご自分で調べられて下さい。※コピー&ペーストで一部あるいは全体の記事を転載することはご遠慮ください。----------------------------○【重要】スパイクタンパク質の伝染に対する解毒剤:(松葉成分)○【参考】スパイ
ドウダンツツジ佐倉市国立歴史民俗博物館2025.11.11(火)撮影こちらがドウダンツツジです。赤く紅葉🍁しております。道路を挟んで向かい側には、国立歴史民俗博物館🏛️の建物が見えております。博物館の“博”の漢字が建物壁面にありますね。“歴博”と大きな銘板がありました。ドウダンツツジの銘板となります。ドウダンツツジを子供目線で撮影。ドウダンツツジツツジ科ドウダンツツジ属分布=四国春に白色でつぼ形の花をつける秋には美しく紅葉国立歴史民俗博物館🏛️の駐
アガペテス・グランディフロラアガペテスはラテン語化したギリシャ語で『愛しい』の意味グランディフローラはラテン語で『大きい花』を意味する(英語のグランド・フラワーと同じ意味)ツツジ科アガペテス属ミャンマー原産の常緑小低木。可愛らしい筒状の小さな花が数多く垂れさがる。
近くの交流館に、ツルボが、団体で、咲いていた。まるで、園芸種みたい。ツルボは、自生種で、田畑の土手などの、よく日が当たる場所に、一本、また一本という感じで咲く。よく見ると、上から順に咲いている。さすが、ユリ科、と言う感じの、華麗さ。ツツジ科の、ハリガネカズラの、かたまりの中で咲いている。よく見ると、ハリガネカズラも、花盛り。初めて見た(…と言うか、花に、初めて気がついた。)こんな感じで、かたまって
~植物コトPOP:ブルーベリー~皆様こんばんは~KOHOでするなかなか訪問進まずすみません🙇昨日葉仕事前に印刷所へ行き、原稿を提出。帰宅後、画像を送信しました。[コラボ夏祭]第29弾は「植物コトPOP」]今回は、新作も作りました。では公開♪まずはコトPOP。2枚目が新作です。続いて、説明POPデジタル版☆植物名はブルーベリー。ツツジ科の半落葉低木です。①ブログネタ一度でいいから冒険して
両陛下ご出席の全国植樹祭愛知2019、このサテライト会場で頂いた、ツツジ科Ericaceaeスキノ属Vacciniumに属する、ラビットアイ系ブルーベリーの園芸品種、‘パウダーブルー’の果実が熟しました。パウダーブルーは、ラビットアイ系のメンデイトとティフブルの交配種です。ブルーベリーの原産地は、北アメリカ大陸で、東北部~フロリダの草原・荒地に色々な種類が分布しているようです。この株はラビットアイ系の一つで、学名は、Vaccinium‘Powd
ギンリョウソウ・漢字で銀竜草と書いてギンリョウソウと言う。・緑の葉は無く茎の超頭部に一つだけ花をつける。・初めて本物を見ました。2025.5/28撮影・花の中央部は、青系の色をしています。・茎が竜の胴体、花が竜の顔、色が白なので銀色の竜で、銀竜草と言う説・葉が無く白いのでユウレイ茸とも言わ
ランキングに参加中ですぽちっと応援ください。にほんブログ村今朝は晴れてます3か月に1回徳大の神経内科の先生の診察予約日なので、出かけます。イチヤクソウ載せましたので、皆さまご覧くださいね。イチヤクソウ。イチヤクソウ(一薬草)は、ツツジ科イチヤクソウ属の常緑の多年草。神山道の駅の裏山にて。これは昨年の6月初めの写真です。撮影が遅れほとんど花が終わってました。花が終わり大っきな粒の種が出来て
今年も、ツツジ科のアメリカシャクナゲが咲きました。我が家のツツジはこの低木で終わりになります。毎年、最後に咲いてくれます。小さなツボミが一つ一つ咲いて、この暑さの中8分咲きのようです。蜂がその周りを飛んでいました。暑い、、部屋に入ろう。。
近所の亜米利加石楠花(ツツジ科カルミア属、常緑低木)も咲き始めてきました♪まだ蕾が多かったですが、開いている花もいくつか!!開いて間もない花は、雄蕊の葯をしっかりと受け止めているポケットがハッキリと見れて、いいタイミングなので、じっくりと拝見させていただいて♪こんなにも深くめり込んだように、雄蕊の先端の葯を花弁の膨らみに入れて、固定しているんです!!ホンと・・・うまくできているコト!!スッポリと収まった葯です^^このくらいガッチリ押さえておかな
アザレアツツジ科ツツジ属の常緑低木で、ヨーロッパで品種改良されたツツジの総称。日本では西洋ツツジとも呼ばれる。鮮やかな花を咲かせ、主に鉢植えで楽しまれる。
6月11日(水)天気雨一時曇り関東も梅雨入りし、1日中降ったり止んだりの天気でした午後一時雨の止み間があったので昭和記念公園へ出かけてきました梅雨の初めころに咲く3種の小さなツツジ科植物たちが今年も無事花を咲かせているでしょうか狭山丘陵のイチヤクソウもウメガサソウも減ってしまいましたが、公園はどうでしょう?数年前こもれびの丘にウメガサソウが驚くほどたくさん咲いたことがありましたギンリョウソウツツジ科ギンリョウソウ属の多年草樹木が光合成により作り出している有機物を、菌根
【Gooからの引っ越し分再編2025.06.14】咲き始めた。(2025.02.14 須磨離宮公園)☆(2025.02.26 須磨離宮公園)☆ジャノメエリカ(クロシベエリカ) ツツジ科エリカ属Ericacanaliculata(2025.04.05 須磨離宮公園)『ジャノメエリカ(クロシベエリカ)2025-1』咲き始めた。(2025.02.14 須磨離宮公園)☆(2025.02.26 須磨離宮公園)☆ジャノメエリカ(クロシベエリカ) ツツジ
先月末に膝の痛みがあり、整形外科を受診しました。登山歴25年以上経ってますが膝が痛くなったことは、これまでなかったです。最近、膝を酷使していたかなぁ~💦炎症が起こっているとか。好きな登山は一時お休みになりますが、梅雨に入るタイミングだったので、膝を治す期間にしようと思いました。医師からはお買い物するくらいなら問題ないと言われたし、自転車でギンリュウソウを見に行ってきました。歩きは僅かにしよう~今年はまだ見ていなかったので見れたら良いな~って気持ちです。見つけました🎶ギンリョウ
カンアオイの先輩から頂いた、ツツジ科Ericaceae、ツツジ属Rhododendronに属する、サツキ(皐月)で、園芸品種の黄花です。サツキは日本の固有種で、本州(福島県以南)四国、九州(南西諸島は屋久島以北に分布)に分布しています。山地の渓流沿いに自生しています。尚、福島県いわき市の鮫川龍神峡の野生サツキは、黄門様も見学されたとのことで、有名です。また、屋久島はサツキの他に、小田汲川沿いに、地方品種のオタクミサツキ(別名オタ