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5/18伊奈の町制施行記念公園のバラ園の続きです。バイオリーナ恋心インカマジョリカダブル・ノック・アウトピンク・ダブル・ノック・アウトイナローズ花ぼんぼりチェリー・ボニカプロローグ――――――――――――――――――――――――――6/4自宅外壁にて小さな虫を発見。ツチカメムシというらしいです。一瞬、ゴキちゃんかと思いましたが...6/5いつもの浅羽ビオトープに行く前に、粟生田大橋下流の河川敷へ。例年よりもオオヨシキリの声は小さかったですが、いることはいました。写
セグロヒメツノカメムシ。ツノカメムシ科、ツノカメムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。コアオカスミカメ。カスミカメムシ科に分類される。ツチカメムシ。ツチカメムシ科、ツチカメムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ネグロクシヒゲガガンボ。ガガンボ科に分類され、日本全国に分布している。撮影ポイント。
生駒山麓の山道や散歩道で見かけたカメムシの仲間を撮ってきました。カメラを近づけると、葉裏に隠れてしまいます!【ホソハリカメムシ】ヘリカメムシ科。9~11㎜。4~10月に出現。淡褐色でやや細長いカメムシ。胸部の両端が鋭く尖っています。こちらも草の穂に止まるホソハリカメムシ。【ホソヘリカメムシ】ホソヘリカメムシ科。14~17㎜。4~10月に出現。茶色で後脚が長いスマートなカメムシ。こちらも葉の縁に止まっていたホソヘリカメムシ。右の後脚が無くなっています!【ツチカメ
なんと!なんと本日の散策でカラスアゲハを捕まえた😯!発見した時の息子のテンションはものすごく、クロアゲハだ!と叫んで走り回り何度も挑戦。捕まえた瞬間に、「カラスアゲハだ!!」と興奮状態に。あまりの美しさに息子も雄叫びをあげていた!何とも言えない美しさ✨️。憧れの蝶々に出会ったのでその後もずっと興奮状態で喋り続けていた。本当に良かったね。今日は暖かかったので、他にも沢山の虫がいました〜。ツチカメムシゾウムシコアオハナムグリシロオビフユシャク幼虫オオスズメバチの女王も目撃
・ツチカメムシ・カメムシ目ツチカメムシ科・2024年7月22日・陶都大橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。ヒメジョオン(キク科)道端でよく見る、花です。北アメリカ原産の外来植物で、開花時期は6月~10月。マイマイカブリの幼虫(オサムシ科)体長約2cmすばしっこく、動き回っていました。マイマイカブリの成虫(2023.06.25撮影)体長約5cm名前のとおり、カタツムリなどを食べる。樹液にもやってくるそうです。ツチカメムシ(ツチカメムシ科)体長約7m
先日、かみさんが庭の掃除をしていて、「見たことのない虫がいる!」と言っていました。急いで見に行きますと、地面をチョロチョロと這いまわっている小さな虫でした。持っていたソマートフォンスマートフォンで採ろうとしましたが、動きが早くてうまく撮れません。やっと、一枚!(ピントが、合っていませんが・・・・・)濃い茶色で、大きさは8mm位。ネットで調べましたら・・・・・「ツチカメムシ」とありました。初めて見る「カメムシ」です。「アオクサカメムシ」とか、少し大きな「キマ
コカマキリとツチカメムシスマホで撮るのは限界かグーグルレンズで検索して分かった世の中、知らない昆虫がいっぱいだなぁ
先ほどまでキスの仕上げを頑張ってました(`・ω・´)v月曜日と今日の分を揚げて南蛮にしました骨は骨せんべい・・・つまみにちょうど良い♪♪~~~***~~~***~~~ハエトリグモ以外ももちろん基本出会った昆虫たちは写真を撮るようにしています(=゚ω゚)ノキベリヒラタアブツチカメムシ識別は自信なし(;´∀`)間違ってたらご指摘願います!!ツチカメムシなんかもここにたどり着くまでにけっこう時間がかかりましたが・・・あってるのかな??
今回はカメムシレビュー。今日もテントウムシの蛹を見つけたり2種のカミキリムシを見つけたりと、虫イベントに事欠きません。ホオズキカメムシ[Acanthocorissordidus]。家庭菜園をする方には馴染み深いだろう。後肢腿節が太い。名前の通りナス科の植物を好み、ナス、ピーマン、トマトなどに群棲する。全身が剛毛で覆われ、ガサガサしている。独特の触り心地。腹部の張り出した縁には、透明部分がある。胸部の盛り上がりが格好良い。地味な外面から一転、腹部背面は朱色。飛
ここ数日で、庭で見つけた虫の写真が数多く溜まりました。少しずつ紹介します。今回みんな大好きカメムシを、大盤振る舞いで5種のニオイレビューします。ミツバの葉に止まるアオモンツノカメムシ[Elasmostethusnubilus]。近くに生えているヤツデに飛来したのだろうか。1cm未満と小型のカメムシ。動きは比較的鈍い。後肢基部に黄色い紋があり、腹部後端の赤い突起が格好良い。ちなみにメス。ニオイはスパイシーさが強いカメムシ臭。香辛料のメースや八角に似た香ばしいエスニックなニ
最近撮影した虫の中でも、カメムシとその仲間、半翅目(カメムシ目)のものをまとめます。無事越冬したキダチダリア/皇帝ダリア[Dahliaimperialis]の芽。その茎にはオオツマキヘリカメムシ[Hygialativentris]がびっしり。ツンとした刺激の強いカメムシ臭、つまりクサい。「ニオイ瞬発力(私命名)」の高いクモヘリカメムシ[Leptocorisachinensis]。まさかの青リンゴ臭がした。今回のクモヘリカメムシからは、「カメムシだと判るものの、青リン
蓮の世話で気が回りませんでしたσ( ̄∀ ̄;)気付けば色鉛筆状態になっています。1番花と同じなら明朝には『にょーーん』で昼前にイカで午後には咲くかも知れませんね。1つ前の記事を読み直してたら葉っぱの上に何か居たので写真を撮って来ました。【ツチカメムシ】の仲間ですね。蓮には実害はないですが植物の根から汁を吸うらしいので大発生すると困った事になるのかな?まぁ、実から吸うヤツに比べたら可愛いモンですけどね。
最近、野鳥の記事ばかり続いているが、いやいやまだまだ昆虫も頑張っているぞと。ちょっと紹介が遅くなったが先月末のツチカメムシ。ツチカメムシにはコツチカメムシという近似種がおり、前胸背板と小楯板の点刻の密度で識別するという。この個体は写真2で見ると、かなり粗目なのでツチカメムシと思われる。粕屋町の公園の路面をちょこちょこ歩いていて見つけた。印象は小さなゴキブリだった。成虫越冬するので、越冬地点を探していたのかもしれない。11月22日、粕屋町の公園にて
こんばんは。生き物係です。コロナウィルスのせいで、ついに子供達の学校が休みになりました。仕方ないのかな?と思いつつも、、気にし過ぎなのでは?と言う思いも・・・今日は仕事でしたが、昼過ぎには終業。早く帰宅し、コロナを避けて家で大人しくしてよう・・・なんて訳もなく、河原へと行ってきました。河原はコロナフリーです早速発見したヤナギ立枯れの倒木を一閃‼️コクワガタの幼虫降臨・・・その後も倒木をひっくり返しますが、アオオサムシ。ツチカメムシ。アマガエル。コクワガタ。うわぁ・
公園ウォーキング中、葉っぱの上に小さな甲虫を見つけました。いや...どうも甲虫ではないようです。この足の雰囲気はゴキブリみたい。むむ、上から見ると胸から上はセンチコガネのようで、翅の部分はカメムシのよう。ネットの昆虫図鑑で調べたら、どうやらツチカメムシらしい。指先で少し遊んでみましたが、うまく撮れず↓私的昆虫図鑑作成中にほんブログ村
和名ツチカメムシ撮影場所佐賀市県立森林公園(2019.8)分類ツチカメムシの仲間見た目黒い光沢のある丸っこい甲虫...と思いきやカメムシだった。また、足にあるトゲトゲがゴキブリっぽくもある。大きさ1センチくらい。サイズ的には小型のコガネムシかハムシっぽい。珍しさ珍しさはさほどでもないようだが、出会う機会がなかったのか2019年8月に初めて見つけた。ステイタス初めて出会ったムシという以外に特に感じるものもなくステイタスはほぼゼロ。彼方との関係公園を歩い
池のそばで小さな虫を発見!目測0.5cmくらいです。ひと目、ゴキブリのようです。特に脚が。ただ、翅がカメムシっぽいので、その線で調べてみると、ツチカメムシでした。昨日は春季東京都高校野球大会(@ダイワハウススタジアム八王子)を観戦。都立高校がベスト8をかけた2試合。第一試合は残念ながら城東は8回コールド負け。創価の校歌は軍歌のようだった。第二試合は小山台が8回コールド勝ち。スコアは9対2でも、内容的には接戦だった。小山台が13安打、桜美林が11安打と打撃
セアカツノカメムシ。ツノカメムシ科、ツノカメムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ツチカメムシ。ツチカメムシ科、ツチカメムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。チャイロハバチ。ハバチ科に分類される。ミナミヒラタアブ。⇒ミナミヒメヒラタアブ。ハナアブ科に分類される。マムシグサ。サトイモ科に分類され、日本全国に分布している。