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撮影06:51まるで降雪があったみたいだった。ーーーーアカメガシワーーーー神代曙黒じょか公園にてーーーーーー今年はこの白のタイプは花付きが悪い、と思っていたら、急にツボミが膨らんできた。ボケーーーーーハナズオウーーーーーーこの場所で、初めてこのスミレを見て、名前を知った。ヒメスミレーーーーーこのスミレもこの場所で、初めて見て、名前を知った。当団地内で
今日は隣の町内会の通りを歩いてみた。今度は大通りの歩道脇のヒメスミレの様子を見たかった。その途中、今どき、白い花が・・・・、曇天でまだ薄暗い、懐中電灯を準備していたので照らしてみた。な~~~~んだ、こんな所にも・・・センニンソウ花期は7月から10月とある.これまでこの時期に見たことがあったかな???冬場に咲くヒマワリもあるし、別に驚くこともないのかもしれない。ーーーーー空き家になった駐車場の前でコマツヨイグサーー
街に出て、今日も山野草(花)の撮影はできなかった。このデパートの入り口に飾ってある活け花を掲載しよう。ーーーーーーーーーーーー花期をとっくに過ぎた、夏葉に近いであろうこの頃のスミレの様子を撮ってみた。いつか、記録しようと思いながら、たちまちにして1か月有余過ぎてしまった。それぞれのスミレの撮影は6月27日。1)スミレABC春葉に比べると、へら状、スプーン状の形状から、三角形の葉が多くみられる。
やっと咲いたイワカガミ🌼4月16日(水)今日は月に一度の写真仲間とのランチの日。植物園でのレストランでお喋りしながらの楽しいランチタイム後、3人で「ちごの森」へ行くことに。もしかしてギフチョウ🦋飛んでるかな先日はまったく咲いていなかったイワカガミ🌼やっと咲きました。ピンクのフリンジが可愛いお花こちらは白いイワカガミツクシスミレマキノスミレギフチョウ🦋は撮れなかったけど、代わりにアゲハ蝶をパチリ📷
コバノミツバツツジ観察会4月9日(水)小牧の兒の森近くにある《ちごりんの里山》今の時期は1200本の自生のコバノミツバツツジが森の中一面に咲き誇る。いつもは入れない《ちごりんの里山》ですが、このコバノミツバツツジを見られる観察会に参加してきました。この時期限定です。兒神社に車を停めて、桜咲く車道を1kmテクテク下ると案内の方が待機。地元の小学生が作った可愛い森の妖精たちがお出迎え。本日の案内のHさんに説明を受けて、ミツバツツジの森をぐるっと一周。
お米が無くなりそうなので近所のスーパーへ。「まいばすけっと」の米の棚は空っぽ。「ダイエー・イオン」は3銘柄。わたしの買ったのは「青森県産まっしぐら5キロ4,180円(税込み4,514円)」……去年の2倍、先週よりも上がっているみたい。農林水産省がいう「米は足りている、隠している、値段は下がる」というのは、たぶんウソ、あるいは間違いだと思う。食品の値上げが止らない。コーヒーと米……コーヒーは飲む回数を少し減らしたけれど、米は減らすわけにいかない。運動部の中高生がいる家庭なんかは、月に1万円以上出
その2多くの雑草の中に目を引く色が・・・。この種のこんな斑入りは初めてだオニタビラコ?の仲間ーーーーーーーーーこの中に多くの野草が混在している。ヤマネコノメソウツクシスミレタチツボスミレミツバツチグリオニタビラコヨツバムグラなどなどーーーーーーーーーー待ちわびた!!と言う感じ。今が盛りのようだ。ヤブチョロギハルジオンウメ田舎では、今年は表年と聞くが・・・。ヘビイ
ヒメリュウキンカの睡眠運動撮影7:06撮影8:47撮影14:06撮影16:50撮影18:14明日の昼間はまた、平開することだろう。ネモフィラコブシ今日は撮影しやすい方向で咲いていた。ツクシスミレペーパーホワイト投稿3月22日(2025)土曜日快晴8.3℃(5:00)19.0℃(14:30)14.0℃(19:00)
先日から「ムラサキ科」の「ハナイバナ」の開花の様子が気になっていた。と言うのもほぼ同じ時間で同じ科である「キュリバナ」は見るたびに平開している花が多いが「ハナイバナ」は半開き?が多く、平開している花は少ないのだ。半開きが多かった。撮影7:00⇧この画像だけはアイホンで撮影中には平開した花もある。以下は午後(15:25)から撮影半開きもみられるが平開した花が多く見られた。撮影15:25ハナイバナ両種の生えている場所も影響しているか
撮影3月6日(2025)撮影は昨日の分だが、昨日の山野草のテーマに掲載するのを忘れていたため、別稿で記録しよう。実はアイホンとデジカメで撮影をしていて、デジカメの画像の分を忘れていたのだ。何しろ、花数が多いので、昨日の稿に追加するのを止め別稿とした。ボケハナニラミモザキズイセンこういう所で花を咲かせていることに敬服だ。サフラン距の太さ・長さはスミレにもにもにているが・・・
初めはこれがコスミレかな?と思って経過を追っていた。コスミレは5~6年前に教えてもらったのだが、そのころ特徴を細かく把握できるものではなく、その場所以外で見るスミレはツボスミレやタチツボスミレ、ツクシスミレなど特徴があるスミレしか区別が出来るものではなかった。そして今年の早春、これまでと違った場所でこのスミレに出会った。葉の形・花径からスミレではないことは判ったが、その先に進めなかった。A初めての場所で5~6本以上あったったような・・・・。葉の裏は紫色
以下、近場にてそれぞれの春・息吹ナワシロイチゴサルトリイバラクズ^^^^^^^^^^^^^^^^^^クサノオウ野草のはずだが街中で見る。^^^^^^^^^^^^^^^^〇〇エビネジエビネモミジの幹の上部(先端)は完全に枯れている。モミジに花が咲いているのに気がついた。雄花?雌花?新たに花を観て、検索すると「花は雌雄同株異花で・雄花と両性花が混生し、雄花が先に開花し
今日も東京は雨朝起きたらまだ降ってなかったすぐ近くへ鳥見にいったけど20分で雨降りお見せできる写真なく撮り置きですツクシスミレ可憐ツクシスミレ蕾ニワウメ去年の夏脊椎管狭窄症になって2か月ほどで良くなりヨガできるけど完璧ではない先日調剤薬局でこの椅子おいてあって(↑)腰掛けてみたらとても気持ち良かったけど値段が一寸...効果も不明なのでとりあえずスタンダード買いました(↓)【姿勢骨盤テレワーク】スタイル
ここ、小石川植物園に通うようになって3年目に入り、どこにどんな植物があるか、だいたい分かってきましたが、こまかいことについては、まだまだ知らないし、発見することも多いです。入り口付近で目にしたナズナ……むかしぺんぺん草として遊んだことがありますが、きちんと見て、写真に撮ったのは初めてです。東京のソメイヨシノの開花予想3月24日でしたが、ここでは開花は見られませんでした。それでも入園者数は、ふだんの日曜日の数倍は多かったです。牧野富太郎博士が命名したという「アテツマンサク」の花をじっくり
小雨が降ったりやんだりするなか、蕾の様子を知りたくて植物園に行きました。緋色のカンヒザクラと薄いピンク色のマメザクラを掛け合わせた「オカメ」という園芸品種のサクラが、美しくさいていました。そのすぐそばには、「オオシマザクラ」の花が満開でした。この葉っぱは塩漬けにして、桜餅を包むのに使われるそうです。「ソメイヨシノ」のつぼみは、先週にくらべて少しふくらんできました。寒い日が続いたので、きっと例年よりもピンクが濃い花が咲くことでしょう。牧野富太郎博士が岡山県阿哲地方で採集して名
待ちに待ったイトズイセン(ニオイスイセン)が咲いてくれた。イトズイセンスイセンの原種も開花を待っているのだが、やっと5センチぐらい花茎が伸びてきていた。ハナニラ花弁の先にお化粧?ツクシスミレこんな群生、初めて見た。オドリコソウ1本ぐらい色違いでもないものか、と探したが・・・。オオバウマノスズクサどうやらツボミのようだ。ヤマツツジ日に照らされて色鮮やかに見えた。そろそろ咲き始めのようだ。
そろそろ眠気がやってきそうだ。誤字・誤植などしなければいいが…。今日の最後のテーマに取り掛かろう。日の出鑑賞の後、公園経由で自宅に…。神代曙は葉桜になったようで、こちらはソメイヨシノだろうか?ツクシスミレがあるのだが、ここは開花が遅い。せせらぎ公園内公民館の一角四季咲き?モクセイヒメシャリンバイ昨年は一枚も斑が出なかったが、今年はこんなのが一枚出てきた。???⇓撮影2022.11
この日はこの地域のお花さんの他に「タチツボスミレ」や「ニオイタチツボスミレ」の様子を見たかった。タチツボスミレにおいては、まるで口紅を塗ったように見えるから、愛称「クチベニタチツボスミレ」と呼んでいた。今年もそれが観られるかきになっていた。ABそれぞれ並べて見たAB側弁と舌弁の基部の色の違いが判る。Aよく見るタイプBBは側弁と舌弁の基部が輪を描くように染まっている。愛称「ク
寒い日がつづいていますが今日は気温上がらないけど風がないので少しマシ。ウチで今見られる花はアンズクリスマスローズサクランボ水仙スノーフレークツクシスミレムスカリなどの花が咲いています。
今日は終日曇天だった。撮影6:58撮影12:06初めての場所で見るロケーションだった。撮影12:25撮影13:05撮影13:46空を見るたびに、雲の流れ・形が変化していた。今日はこれと言って撮影したいお花もなかった。我が家ではやっとツクシスミレが咲いてくれた。ブロックの隙間を終の棲家にしている。ツクシスミレ養分もないのに、花まで咲かせるとは…。ナデシコ2~3日前ぐらいに咲いたのだろうか、雨に
どんよりと重たい空だったが、午前中は傘を手に持つまでもない日和だ。桜島はすっぽり雲の中。時間を見てこの日も甲突川河畔を訪れた。こんな場所に多くの大株が…。当団地で見るスミレの花とちょっと違う。側弁に微毛が観られない。???、スミレと思って見ていたが…。葉の形状や距はスミレの様だが…。スミレ何個目かの花びらで、側弁に僅かばかりの微毛が確認が出来た。ツクシスミレやアリアケスミレが一株だけあるのが気になって、3たび訪れ
エルニーニョ現象でこの冬は冬型の気圧配置が弱く、気温が高い、と言う。2月の平均気温は鹿児島市では12.7℃、これより2~3℃高いらしい。確かに暑い一日だった。暑さに誘われたのだろうか。サラサモクレン午後から、雨も降りそうにないので、シモクレンとハクモクレンを観に行く。ハクモクレンオドリコソウまだ、咲いていた。ヒメスミレ開花株は見られなかったが、上手い具合に育っていることを確認する。暑
曇天の為、日の出そのものは見られなかったが、出かけたついでにちょっと回り道をした。桜の植え替えがほぼ済んだ黒じょか公園昨日気がつくつくことがなかった?がスミレの仲間の花が2輪咲いていた。アカネスミレ全草、有毛。ーーーーーーーーーー今日は家内が白内障の術後の受診で、その運転手だ。これまででのパターンで診察が終わるまで40分ぐらいはかかる。その間、今回も川の畔に行くことにした。そこには前回、ツクシスミレの開花株とアリアケスミレ(推定)の未開花株の
コナスビ別なところでは株は既に寒さ?で地上茎は枯れたようだ。こんなに雑草や低灌木が生えだしたら消滅することだろう。やっと探し出した株ツクシスミレここの株も開花まではしていなかった。ツワの花ここでは今から開花の様子。リュウキュウシロスミレスミレ30㎝ぐらいの距離で同居リュウキュウシロスミレスミレいつも見ていたが…、今日画像にした。ピンク・パンサーデスタントドラムスさんに教え
久しぶりに市営墓地方面までを一周した。その時に一株だけだったが、ストライブのシャツを思わせるようなスミレに出会った。正面裏から側面スミレ側弁は有毛いつも見るスミレの色より花弁の色が淡かった。それで紫条が目立って見えた。いつものスミレ今回のスミレ❔度忘れヤブチョロギ今が盛りとばかりに青々と茂っていた。ーーーーーーーーーーー午後から街に出る
こんにちは~ハルオコシが、今年も咲いてくれました。四国から、お花に紛れてやってきた筑紫スミレ。ものすご~く小さなスミレです。鉢を占領しました。こちらも、どこからかやってきたセンボンヤリ。みんな、お水しかあげてないんですけど健気に咲いてくれました。なぜかニラがあって、ほったらかしですが重宝しています。ニラは、勝手に増えるし、手がからなくてよいですよ。
この日(27日)のお花さんは日の出の観察の後に見たのと、さつま町の往来で見たお花さんたちだ。スイカズラ機を得たりとばかりに咲いたようだ。それにしても早いお出ましのようだ。以上、3コマは当団地の黒じょか公園願わくは青空が背景で欲しかった。清浦ダム上流満開のソメイヨシノザクラのはざまから鷹ノ子岳.を望む。イズセンリョウシラネセンキュウ?秋の花なのだが…。雌花
投稿予定にスミレの事や日の出の記事があるので、どちらから作業を済まそうかと思っている中に、まだ、昨日のお花さんの記事の整理をしていなかったことに気が付いた。サー、昨日はどんなお花さんを撮っていたのやら…。チューリップの傾性運動撮影6:27撮影11:56撮影6:27撮影11:56(こちらは鉢の向が変わっていた)夕方から朝方まで花びらが閉じて、昼間は開花している様子。ここ
一日遅れだが、昨日のお花さんの整理を済まそう。ヤブツバキの落花のそばにツクシスミレキカタバミの4弁花イトズイセン真っ盛りシバザクラ細々ながら・・・ハナニラ見慣れたお花さんだが…。花弁の先端中央に筋がポイント・・・初めての出会い。⇓⇓ハナニラの7弁花奇形花を捜しているのではないが…。ハナニラの7弁花ツクシスミレあちこちで花盛りのようだシモクレンハナカイド
左奥のヤマザクラはすっかり葉桜。右の桜は○○桜?こんなころ満開の桜はなんだろう。ハナニラ雨降りの中、花弁を広げて誰を待っているのだろう。昨日は19日に撮影した分で手いっぱいで、20日のお花さんはお休み状態だった。今日もこれと言って取り上げるほどもないが、ふれスポでソメイヨシノザクラが咲き始めたようだからその記録をしておこう。雨のためか、はたまたWBCのためか、いつもより駐車場には車が少なかった。雨の中、広場には人影も見られない。よく見ると桜の木に白いものがポ